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株式会社野村総研

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野村総研の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

6件中6件表示

21卒 本選考ES

アプリケーションエンジニア
男性 21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. あなたが大学入学後、最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。特に「なぜそれに取り組んだのか」「難しかった点」「その原因」「自分なりに創意工夫した点」を重点的に教えてください。(400)
A. A. ○部には70年前から罰金制度が3年生に対して課されており、これは、常に後輩に対して十分なサポートができるように存在していたが、これにより辞める部員が多くなってしまっていた。私は多種多様な人間がいた方が、ディスカッションなどの活動の際に、多角的に議論ができるため、サ...
Q. 実現したいこと、および実現する場として当社を志望する理由を教えてください。(400)
A. A. 私はお客様に寄り添って潜在的な課題を聞き出し解決するだけでなく、顧客のビジネスモデル変革に携わり、デジタルトランスフォーメーションによって社会課題を解決できるアプリケーションエンジニアになりたい。学校でセクシュアリティや教育問題について学んでいく中で、世の中の当た...
男性 18卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 自己PR(あなたの強み)
A. A.
私の強みは,自主的に目標設定を行い,その達成のために行動できることです.  学部生時代には,研究室配属後に英語の論文を読み書きする機会を想定し,TOEICスコア800点を目標に掲げました.初めて受験した時は,リスニングやスムーズな読解ができず,650点しか取得できませんでした.そこで,実験レポートに追われながらも,シャドウイングや長文の読解問題を行う時間を毎日設けました.その結果,半年後のTOEICでは830点を取得できました.この英語力は,研究の情報収集や,国際学会への原稿執筆でも活きています.また,趣味のランニングでは,30km走で途中リタイアした悔しい思いから,フルマラソンの完走を目標に掲げました.そこで,長距離走のランナーに最適な食事や走り方を調べ,週に3回程度,50分で10kmを走る習慣をつけました.その結果,フルマラソンを3度完走することができました.  このように目標から逆算して実行する能力を,貴社でも活かしたいと考えています. 続きを読む
Q. 志望動機(貴社で取り組みたいこと)
A. A.
私は貴社の提供する「ココロの視える化サービス」の拡張に取り組みたいです。私は大学の研究で,入力画像を手描き風に変換する手法を提案しました.しかし,その手法で得た出力画像がどの程度人の描く絵に似ているのか,また,出力画像が絵画の作成支援ツールとしてどの程度役立つのかを明らかにすることは困難な課題でした.そのため,これらの主観的で曖昧な要素を客観的に評価したいという思いがきっかけとなり,人間の心理状態を客観的に評価する貴社の試みに興味を持ちました.貴社では現在,このサービスをエンターテイメントやスポーツの分野で応用されていますが,今後も様々な分野で応用する余地があると私は思っています.人の快・不快を正しくとらえることは,どのような企業や機関においても重要だと考えられるからです.そこで私はこのサービスを拡張して,幅広い業界の企業の課題解決に貢献したいです.30府県もの事業エリアを持ち,地域密着で法人ビジネスに尽力する貴社であれば,このような挑戦ができると考え,貴社を志望致しました. 続きを読む

18卒 本選考ES

経営コンサルタント
男性 18卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. このキャリアフィールドで実現したいこと、および実現する場として当社を志望する理由を教えてください。 ※エリア職システムエンジニアを志望される方は、志望する地域で活躍したいと考える理由もあわせてお書きください。 (400文字以内で簡潔に記入してください)
A. A.
私は貴社の経営コンサルタントとして、企業や官公庁の事業支援を通じ、日本のさらなる発展に貢献したいと考えています。かつて欧米諸国を目標として高度成長を遂げた日本は、今や少子高齢化による労働力不足や需要縮小などの課題を抱えた課題先進国となり、今までのような成長が見込めず、同時に、世界的に前例のない課題に向き合わねばならない厳しい状況にあると言われています。しかし私は、こうした状況を新しい成長のチャンスと捉えることで、これからも我々が生きていく日本をより良いものにしていきたいと考えています。多様な産業分野の知見を有する専門家集団を擁し、既存事業の収益性強化や新規事業の創出の手段としてのITソリューションに強みを持つ貴社であれば、日本が直面する解決策が未知の課題にも立ち向かい、これからの日本の社会を左右する意思決定およびその実行に携わるやりがいのある仕事ができると感じ、貴社を志望しています。 続きを読む
Q. ●あなたが面接時に最もアピールしたい内容をお答えください 乗り越えた困難、挑戦したこと、大学での勉強(400文字以内) あなたが大学入学後、「乗り越えた困難」、「挑戦し成し遂げたこと」、 「最も力を入れた勉強(研究・ゼミ・授業など)」からいずれかのテーマを選び、具体的に教えてください。 特に、そのテーマにおける難しかった点、その原因、及び自分なりに創意工夫した点を重点的に教えてください。(400文字以内)
A. A.
最も力を入れた勉強:農学部での卒業研究 卒業研究では植物の放射性セシウム吸収への植物根中の共生菌の寄与を評価しました。所属研究室の新規テーマであり、実験計画や手法等全て主体的に考える必要がありましたが、試行錯誤を重ねて研究の土台を築き、研究室の新分野を拓きました。 本研究の最大の課題は、菌の評価手法の確立でした。当初は従来の顕微鏡観察による手法を用いていましたが、次第にこの手法の、熟練と手間を要し判断が主観的になるという欠点が見えてきました。学生が主体の研究では、個人の能力に依存しない、より簡便で客観的なものが必要だと考え代替手法を模索した結果、これらの課題を克服する顕微鏡画像の画像解析による手法を考案しました。本手法は指導教員に評価され、この提案を学会誌に投稿する機会を頂きました。研究自体も一定の成果が得られ、現在はこれを引き継いだ後輩が更なる成果を挙げています。 続きを読む
Q. ・あなたの考える顧客の課題とその提言内容について(400文字以内) NRIは、国内外の大企業、官公庁などの幅広い顧客と接点を持ち、顧客の課題を発見したうえで、その解決策となる戦略・政策の提言や実行支援を行っています。 NRIの顧客となりうる企業を1つ選び、その企業が直面している問題点を1つ挙げて下さい。また、その問題の原因と、企業がとるべき解決策について、あなたの考えを教えて下さい(400文字以内) ※この設問も含め、記述内容は面談の題材として使用します。 ご自身が議論し易い企業や課題を自由に設定してください。過去の応募内容と重複しても結構です。 ※知識や情報の正確性は問いません。ご自身の考えと、その根拠をお書きください。
A. A.
企業:株式会社日本製紙 問題点:国内紙市場の縮小 少子高齢化やICT化に伴う紙製品の内需縮小は、同社を含めた製紙業界全体の課題です。同社は紙生産量世界8位、国内2位の大手製紙企業であり、上記課題に対して、1)主力である紙事業の基盤強化、2)需要増が予想される新興国市場への事業展開、3)事業の多角化・研究開発による新規需要開拓、を試みています。1,2)は、競合他社に遅れている面もあり苦戦していますが、3)は、木由来の次世代素材セルロースナノファイバーの研究開発により、同素材の製品化に世界で初めて成功する等、有望な成長事業が生まれています。よって、同社が重点を置くべき解決策は3)であると考えられます。国内紙市場は縮小傾向にあるものの一定の需要は堅持されると見込まれており、その売上を成長事業へ投資しながら他社に先駆けて新規市場での地位を築けるかが今後の同社の大きな分岐点になると考えられます。 続きを読む
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18卒 本選考ES

テクニカルエンジニア
男性 18卒 | 大阪大学 | 女性
Q. 野村総研で実現したいこと
A. A.
<次世代の社会で必要とされるシステムの構築>を実現したいです。いまやシステムはインフラを支えるインフラとなっており、現代では必要不可欠なものとなっています。フィールドの可能性が未知数であるIT分野に携わることで、社会に及ぼすことのできる影響は大きいと考えています。私は、常に進歩するテクノロジーにただ身をまかせるのではなく、社会の仕組みを一新させるようなシステムを創り、変革をリードする存在になりたいです。そのためには、最先端の技術を常に追求する姿勢をとり、その技術を価値にして幅広い業界に発信していくことが必要とされています。これを実現できるのは、高い実績に裏付けられる優秀な人材・ノウハウが集められている貴社だけであると感じています。様々な分野のプロフェッショナルと共に経験を積むことは、学ぶ機会が最も多いと思っています。以上の理由から、私は貴社のTEとして次世代のシステムを牽引していきたいです。 続きを読む

16卒 本選考ES

コンサル職
男性 16卒 | 明治大学 |
Q. ●このキャリアフィールドで実現したいこと、および実現する場としてNRI(若しくはNRIセキュア)を志望する理由をお書きください。(500字以内)
A. A.
私は新しい取り組みをしている時、また周囲から頼られた時に成長を実感します。大学ではゼミナール協議会という学部公認団体に所属し、ゼミ交流スポーツ大会や就職活動の講演会などの企画、運営をしました。私は、委員長として2年と3年と学年が異なる17人のメンバーをまとめましたが、活動キャンパスが異なるため情報共有が難しいという課題がありました。そこで、月間カレンダーの作成や事務室からの注意事項などをまとめた引継ぎ帳の作成を提案し、担当外のメンバーにも情報共有ができるようにしました。イベント担当者以外にも徐々に協力する意識が芽生え、自分の役割以外に協力し合える体制ができました。私はその中で、皆で協力できることは、企画をこれまで以上に成功させるだけでなく、お互いの信頼関係を構築できるものだと感じました。 以上の経験より、社会の課題を分析し、改善案を考えて、最善案を提案するコンサルティングの仕事は、新しい取り組みが好きで、チームプレイに自信のある私には合っていると思います。特に貴社では、著名な研究員の方も多く、その一員として、日本をより良くするための提案に携わりたく思い、志望しました。 続きを読む
Q. ●「あなたがこれまでに乗り越えた困難」、「挑戦し成し遂げたこと」、「大学で最も力を入れて勉強したこと」のいずれかを選び、具体的に教えてください。特に、自分なりにこだわった点や創意工夫した点を、その理由とともに教えてください。(400文字以内)
A. A.
私は大学での学業以外にも社会との接点を持ってきました。その中で、私はその場の状況や相手に応じて柔軟に行動するように努めてきました。新聞社でのアルバイトは、原稿の締切時間に追われるうえ、速報が入る場合があります。作業の量が増えて忙しくなるため、優先順位を付けることや、デスクの方と相談しながら業務を調整することで、作業に遅れが出ないようにしました。また、新聞社では、社員の方だけでなく、外部からの電話も多く一般の方から企業の方まで幅広い人と接します。そのため、日頃から言葉使いや身だしなみにも気を遣い対応してきました。貴社に入社したら、お客様は勿論、同僚や先輩社員からも信頼されるよう、丁寧に業務にあたりたいと思います。特に私が希望しているコンサルティングの職は、直接お客様と対応ができる職です。これまでの経験を活かし、お客様から頼られる存在となり、社会人としても成長したいと思います。 続きを読む
Q. ●あなたの考える企業の経営課題をひとつ挙げてください。また、その課題の原因と解決策について、あなたの考えを具体的に教えてください。(500文字以内)
A. A.
私が考える経営課題は、倉庫業界での収益に占める不動産収入比重が高い点だ。例えば、倉庫首位の三菱倉庫では、倉庫跡地を再開発したビル賃貸などの利益構成比が高く、利益の約2割程を占めている。その原因は、eコマースの拡大である。アマゾンの倉庫のように、すべてコンピューター管理されるなど、高機能化が進む倉庫が多い。しかし、そこには倉庫会社自体が出る幕は無く、中心にいるのは倉庫のシステム製造を担っている会社である。結果として、港湾部などに良い土地を持つ古くからの倉庫会社は、再開発をし、不動産収入に依存せざるを得ない。 そこで、倉庫会社は古くからの経験をいかして、かつてからの倉庫のデータや経験を集積していく必要がある。また、高付加価値商品だけに頼るのでなく、海外との連携を強化したりと総合物流展開を強化していく必要があるのではないか。現在は、景気低迷で物流需要が減少しているだけでなく、企業の合理化によって倉庫の需要も減少している。ゆえに、倉庫会社は不動産ではなく、本業に根ざして隠れた需要を創出すべきである。 続きを読む
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16卒 本選考ES

経営コンサルタント
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. このキャリアフィールドで実現したいこと、および実現する場としてNRI(若しくはNRIセキュア)を志望する理由をお書きください。 (500文字以内で簡潔に記入してください
A. A.
経営コンサルタントを目指すのは、社会に大きなインパクトを与える仕事がしたいと以前より強く願っていたからである。インフラストラクチャー産業、中でも交通インフラストラクチャーや都市計画といった事業に携わりたいと考えている。公的機関との折衝や連携が不可欠なインフラストラクチャーという事業に身を置くことで、民間・公的機関双方との仕事をする上での流儀を十分に学ぶことが出来るとともに、人々の生活を根幹から支えることができると感じている。更に、「人への興味」を強く感じる私にとって、望ましい労働環境だと感じた点が貴社への一番の志望理由である。説明会やウェブサイトを通じて、kj貴社で働く方々が「人への興味」を強く強調されている事に気づいた。クライアントを思いやる力だけでなく、チーム全体を大切にする貴社の社員の方々の姿勢が非常に好印象だった。加えて、戦略コンサルティング・業務コンサルティング・シンクタンクの3つの幅広い業務に携われる点を魅力的に感じた。業界でも顕著な成長率を示し、クライアントのニーズや時代に沿って変化する、柔軟なコンサルティング業の中でビジネスパーソンとして自らも成長していきたいと考える。 続きを読む
Q. 「あなたがこれまでに乗り越えた困難」、「挑戦し成し遂げたこと」、「大学で最も力を入れて勉強したこと」のいずれかを選び、具体的に教えてください。特に、自分なりにこだわった点や創意工夫した点を、その理由とともに教えてください。(400文字以内)
A. A.
交換留学に向かう前、学業に加えインターンシップに参加して帰国するという目標を立てた。海外経験のない私にとって、学期中は、現地の勉強についていくのに必死だったため、インターンシップの申し込みや面接等の準備をすることは困難だった。そこで、学期終了とともに準備を始めた。日本語でも書いたことがない履歴書やカバーレターを、現地の友人やキャリアセンターの担当者に添削してもらうとともに、ルームメイトにも協力してもらい、面接の練習も行った。語学力では現地の学生に及ばない中、私自身の考えや熱意を伝えることにこだわった。地道な下準備や、カバーレターや面接でのアピールが功を奏し、選挙事務所でのインターンシップをして帰国するという目標を達成した。貴社での業務においても、与えられた困難なタスクや自分自身で立てた高い目標に対し、努力を続けモチベーションを維持しつつ、貢献できると信じている。 続きを読む
Q. あなたの考える企業の経営課題をひとつ挙げてください。また、その課題の原因と解決策について、あなたの考えを具体的に教えてください。(500文字以内) ※この設問も含め、記述内容は面談の題材として使用します。   ご自身が議論し易い課題を自由に設定してください。   過去の応募内容と重複しても結構です。 ※経営知識や情報の正確性は問いません。  ご自身の考えと、その根拠をお書きください。
A. A.
大学受験のための大手予備校業界は現在大きな課題に直面している。既知の通り、少子化が進み大学受験をする生徒の母数が減っていく中、高校卒業後に海外大学に進学する学生も少なくない。学生数の増加と利益増加の潜在可能性が低い中、大手予備校各グループはどう利益を増やしていくかという課題を抱える。現状打開策として、多数の生徒を相手に1人の講師が授業をする従来の授業スタイルからの離脱がある。各講師が1人の生徒または数人の生徒に対して授業を行うことで、一人一人の勉強の進捗度や日本の大学あるいは海外の大学という幅広い志望校に対応することができると考える。こういった手厚い指導があれば、顧客にとって多少の学費の値上げは仕方がないものであり、学生数が減少する中での利益を維持する策であると考える。また、現在日本の主要大学にしか注目していない大手予備校が多いが、今後は海外大学向けのSATや論文対策にも手を広げることが出来る。学生数は必ずしも多くはないが、高校ではカバーしきれない分野をフォローすることで予備校ならではの付加価値を創出し、利潤を高めることが出来ると感じる。 続きを読む
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