
24卒 冬インターン
午前中に会社説明が行われより詳しい内部事情等を聞いた。午後にタイヤ販売の課題解決型のグループワークを行い、それを代表者が発表した。メモを取っている社員が居たのでそこも評価対象になっていたと感じる
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ダンロップタイヤ関東株式会社
ダンロップタイヤ関東のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ダンロップタイヤ関東のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 色々な種類のタイヤがあるが、どのようにお客様に対して提案をするのか |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 本社 |
| 参加人数 | 学生3人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ダンロップタイヤ関東のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている11,673件の小売り業界の企業の平均に比べて40.2%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、小売り業界の企業の平均に比べて19.5%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

午前中に会社説明が行われより詳しい内部事情等を聞いた。午後にタイヤ販売の課題解決型のグループワークを行い、それを代表者が発表した。メモを取っている社員が居たのでそこも評価対象になっていたと感じる
続きを読む就活を始めたばかりだったということもあり、志望業界は不動産業界、自動車業界だった。自動車業界の志望理由としては、私は元々車が好きで将来も携わりたいと考えており、やりがいを自動車業界でなら見つけられると考えたから。不動産業界は主にBtob営業を志望しており、やればやるだけ稼げる+住宅がある以上潰れる事はないと予測したからである。
続きを読む昔からある企業だった為、若いうちは様々な仕事をやらせて貰えないのではと考えていたが、今は若いうちから裁量権を持って働けると感じた。しかし親会社からの出向が激しく、社長が数年で交代する部分だけは今後の事業展開が読めず、少し心配になった部分でもある。社長があまり会社に詳しく無いという話を笑いながらしていた時はかなり心配になった。
続きを読む普段何気なく使っているタイヤでも、そこにどれだけ想いを込めている社員がいるのかはインターンシップに参加しないと分からなかった部分であると思う。志望度が高まったという事はないが、普段自動車を乗る人は1度参加してみてもいいのでは無いのかと感じる。
続きを読むタイヤ販売はした事が無かったのでイメージをする事がとても大変だった。様々なお客様に最適な提案をする事がどれ程重要なのかを見極めるのに少し時間が掛かってしまった。グループディスカッションの時間が短く、意見を取り纏めるのにとても苦労をしてしまった。
続きを読むインターンシップ中は社員とはあまり関わる事が出来なかったが、昼休憩の時に社員と一緒にお昼ご飯を食べた。その時に給料であったり、転勤の有無等、少し込み入った質問をする事ができた。
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| 会社名 | ダンロップタイヤ関東株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダンロップタイヤカントウ |
| 設立日 | 2010年7月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 385人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 下方康司 |
| 本社所在地 | 〒363-0002 埼玉県桶川市赤堀2丁目1番地の1 |
| 電話番号 | 048-687-8020 |
| URL | https://www.dunloptyre-kanto.co.jp/ |
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