
24卒 夏インターン
小売業界、ビバホームの会社や働き方の説明後、前述のグループワークや、自己分析、併設されている店舗の見学を行いました。グループワークの最後にはプレゼンテーションもあり、就活に必要な経験を積むのには最適なインターンシップであると感じました。
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株式会社ビバホーム
株式会社ビバホームのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ビバホームのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 店舗出店計画 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生5人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ビバホームのインターンシップは、75%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている11,616件の小売り業界の企業の平均に比べて15.5%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

小売業界、ビバホームの会社や働き方の説明後、前述のグループワークや、自己分析、併設されている店舗の見学を行いました。グループワークの最後にはプレゼンテーションもあり、就活に必要な経験を積むのには最適なインターンシップであると感じました。
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1dayのインターンシップだった。会社説明の後に出店計画作成を行った出店計画の作成はグループワークで行い、5人で共同で考えた出店計画を最後に社員の方に発表すると言うものだった。
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前述の企業紹介親グループワーク、発表まで一通り行いました。ワークは少し時間が足りず、ばたばたとして進みました。雰囲気としては和気あいあいと進み、非常に穏やかでした。
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3時間ほどの内容でした。まずグループ内でアイスブレイクがあり【名前・大学・趣味・今日の目標】をチーム内で話し合いました。その後1時間ほど会社説明があり、営業と人事からのプレゼンがありました。次に各社員さんに質問タイム&座談会を行いました。お昼になったので全員で昼食を食べに行き(社員のおごり)後半のグループワークの説明を受け、ワークの開始です。内容としては上記の題に対してチームで1つの模造紙に答えを出すものでした。(40分)最後に社員さんにプレゼンを行い、各チームフィードバックを頂き終了しました。
続きを読む自分はホームセンターの仕事においてメーカーから商品を仕入れて販売すると言う仕事と、商品企画程度の仕事しか知らなかった。しかしながらどちらにせよ販売する上で店舗は必須であり、その店舗をどこに出店するのかと言うことがそもそもの問題となっているため、想像よりも仕事の幅が広がったため志望度が上がった。
続きを読む志望度が下がった理由は2つあります。1つ目は志望していた住宅業界ではなかったからです。ある意味関わってはいるが私のやりたい事とは相違していた為です。2つ目は企業自体がLIXILグループなので大きく良いなとは思っていたが、その分スピード感が遅い点はあると聞いたのでそこは私とはミスマッチだったからです。
続きを読むまずインターンシップ参加者は早期選考に案内されるためその時点で有利だと思った。またインターンシップを通じて、社員の方に自分の顔や名前を覚えてもらっていれば本選考において円滑なコミニケーションが取れると思った。
続きを読む今回のインターンシップは時期も早く、また会社説明的な面が多かったので選考に有利になるとは思いませんでした。まずは住宅やホームセンター、防災について知る場のようなものではないかと感じました。
続きを読むインターンシップに参加する前は特に志望業界について希望はありませんでしたが、小売業やメーカー業界にある程度の興味を持っている状況にありました。インターンシップ参加後は、小売業界のビジネスモデル等に関する知識を得ることが出来た事や、実際に働くイメージを掴むことが出来た事から小売業界に強い興味を持つようになりました。
続きを読むこのインターンシップへの参加によって企業・業務・社員に対するイメージの変化として、小売業界のスタッフは非常に激務であり、疲労困憊しているのではないかという懸念がありましたが、実際の社員は生き生きとした表情ではたらいていて、家賃補助などの福利厚生が充実していることや、残業時間が少ないことなどからビバホームは働きやすい環境が整っていると感じました。
続きを読むこの会社のインターンシップに参加する前から小売業界の特にホームセンター業界に興味があった。理由としてはものづくりや人との関わりを通じて人々の生活を豊かにしたいと考えていたからである。特にホームセンター業界は建築関係のプロから一般のお客様まで幅広い層のお客様がおり、その分様々な方に関わることができ、たくさんの情報や知識を得ることができると考えたためこの業界を志望していた。
続きを読むこのインターンシップに参加して、もともとはホームセンター業界においてプライベートブランドの商品企画の仕事に興味があった。しかしながらホームセンター業界の仕事はプライベートブランド商品の開発だけではなく、出店計画等も自社でやらなければならないと言うことを知った。そのためキャリアプランとして商品企画の仕事はもちろんだが、出店計画等において街の人々を支える仕事と言うものにもやりがいがあるのではないかと感じた。
続きを読む小売業界に興味を持つのは同じままで、ホームセンター業界を少しずつ見始めるきっかけとなりました。このインターンシップ参加を経て、本企業の他に数社同業他社にもESを出したので、影響はあったといえます。業界内では非常にホワイトだと思うので、志望度が高い方は一度参加をお勧めします。社員の方の雰囲気は少しだけ掴めます。
続きを読むほとんど訪れたことがない企業だったのであまり印象はありませんでした。参加してみて、学生に対しても丁寧だというイメージを持ちました。グループワークと企業説明をそれぞれしっかりやってくれるので、企業の制度と業務内容をどちらも学ぶことが可能な行程って下さる、優良企業だという印象です。志望度が高いなら参加を強く勧めます。
続きを読む参加前は大きなものを扱いたい思いがあったので住宅関係を選びました。人生で大きな買い物の1つとして住宅が挙げられるが、それを自ら行うことにやりがいがあるのではないかと感じていました。 (志望企業)株式会社LIXILビバ・京都駅ビル開発株式会社・株式会社サッポロライオン・株式会社アートリフォーム (志望業界)不動産・飲食・メーカー
続きを読む今回のインターンシップと自己分析を通して、自分のやりたいことに変化があった。大きなものは扱いたいが、それが目に見えるもである必要はないのかと感じた。今伸びているIT企業も目に見えないが世の中に大きな影響を与えるほど大きい存在だと感じその業界も見るようになった。 その後の就職活動には新しいものに怖がらずに知っていくような気持ちが芽生え、良い影響があった。
続きを読むビバホームの本社と実際の店舗に対面で出向くことになるので、社員同士の雰囲気や店舗の雰囲気を掴むことが出来た事が最大の収穫でした。また、社員のキャリアプランや福利厚生等についても直接質問することが出来たのでホームページなどには載っていない解像度の高い情報を入手することが出来ました。
続きを読む自分は当初会社を知るために今回のインターンシップに参加をしたが、通常業務に加え店舗の出店計画といったよりレベルが高い仕事を体験することができた。今回も仕事をするためには店舗経験が必須であるため、自分のキャリアプランとしてやりがい等を見つけることができた。
続きを読むホームセンターが実際どのような仕事や役割を担っているのか、店舗内で課題が出た際にどのように解決するのか(解決を探る考え方)、グループワークでの時間管理や進行の重要性、同僚になりそうな動機がどういう人たちか、といったことを新たに知ることができました。
続きを読む参加したからこそ、今まで軽視していた防災についての意識が強くなりました。日本は災害大国で地震や津波などの自然災害はいつ起こるか分からない、そんな中我々国民一人一人がどう意識して生きるかや、もし起こった時にどう行動するかを教わりました。そのおかげで災害の怖さを改めて理解しましたし、その時の取るべき行動が分かり良い時間になりました。
続きを読む3年時の8月という早い時期でのインターンシップ参加だったのでマナーや服装、グループワークの効率的な進め方などの予習をするのに苦労しました。また、他の学生もグループワーク等に慣れていない学生が多く、就活終盤と比較すると上手く立ち回ることが難しかったです。
続きを読む出店計画を練ると言うことなのでまず最初にどういった商品を選定するかから始まった。周囲の土地の状況や、建築会社の有無などをもとに出店計画を作成した。今回の出店計画においてターゲットを建築関係者に絞るか、一般のお客さんをターゲットにするかと言うところで力を得る商材に変化が出るため、そこの設定が苦労した。
続きを読む前述しましたが、グループワークの時間があまりなく、尚且つ話が脱線しがちだったので修正して迅速に愛犬をまとめるのは少し大変でした。あらかた意見が出た後にそれをどうまとめるか、明確な進行役を決めておけべよかったと反省点が残ったグループワークになりました。
続きを読む私自身初めてのインターンだったので、長時間分からない話を聞くのが少し苦痛でした。ですので事前の下調べは必ず必要だと感じました。大変な点としてはグループワークです。防災を企業目線で考えたことが今までなかったので、そこの案出しに苦労しました。制約として実現可能性があるものとあったので突飛なアイデアではなく、ちゃんと効果が出るものを考えるのに苦労しました。
続きを読む休憩時間などでは社員とフランクにはなすことができ、聞きたいことは何でも聞くことの出来る雰囲気でした。また、仕事では数字に基づいた判断をすることが重要であるという助言をいただき社会人のイメージを掴むことが出来ました。
続きを読むインターンシップ中では特に変わりはなかった。出店計画を制作した後最後に社員の人にプレゼンをする時間が用意され、その時間で社員の方からフィードバックをいただくことができた。また今回は参加人数が少なかったということもあり、その他の土地での出店計画のアドバイスやお話も聞くことができた。
続きを読む特に深いかかわりはありませんでした。強いて言えば、グループワーク後の発表で一人一人にフィードバックがあり、そこで自身が社員の方からどう見えてるか知ることができました。
続きを読む社員さんからのフィードバックでは、内容はとても良いと褒められたがプレゼンの流れや方法が少し甘いと言われました。内容の伝えたい想いや時間の関係で大変なのはわかるが、プレゼンはいつ何時でも相手目線で進めるべきとフィードバックを頂きました。
続きを読む参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
関関同立が10人程度でした。特に立命が多かったです。残りは京都大学が1人、その他産近佛龍が3名ほどでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 7人
参加学生の大学 :
皆学部生だったと思います。学歴は不明ですが、中堅~一般私立大の印象です。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
文系理系問わず幅広かった。しかし有名大学の学生は見られなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社ビバホーム |
|---|---|
| フリガナ | ビバホーム |
| 設立日 | 1977年4月 |
| 資本金 | 80億円 |
| 従業員数 | 1,507人 |
| 売上高 | 2293億3000万円 |
| 代表者 | 坂本晴彦 |
| 本社所在地 | 〒330-0071 埼玉県さいたま市浦和区上木崎1丁目13番1号 |
| 平均年齢 | 39.3歳 |
| 平均給与 | 579万円 |
| 電話番号 | 048-610-0610 |
| URL | https://www.vivahome.co.jp/ |
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