
23卒 夏インターン
仮想店舗の売り上げを上げるための戦略を考えるグループディスカッションが行われました。売り上げがどの程度変わるかを考慮しながら、店舗のどこにどの商品を置くかを考えました。
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株式会社大創産業
株式会社大創産業のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社大創産業のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 新店舗の店長として店舗マネジメントをする |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン(zoom) |
| 参加人数 | 学生10人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
大創産業のインターンシップは、80%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている11,598件の小売り業界の企業の平均に比べて20.4%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、小売り業界の企業の平均に比べて20.2%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

仮想店舗の売り上げを上げるための戦略を考えるグループディスカッションが行われました。売り上げがどの程度変わるかを考慮しながら、店舗のどこにどの商品を置くかを考えました。
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予め配布されていた課題(どの商品が人気か)をグループワークで発表しながらターゲット層と立地を基に店舗を運営していく。数ターンがあり、各ターンで売り上げを出してくれるシステムがあるので総合の売り上げで他グループと競う。
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軽く会社説明があった後、ワークの説明があってさっそくディスカッションが始まった。店舗のマネジメントとして行う項目がいくつか用意されており、その中でどれをピックアップしていくべきか考える。また、商品をカテゴリー分けして、それぞれをどこに配置するかということも考えた。1年を3クールに分け、ワーク→答え合わせ、の流れを3回行った。
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インターンシップは3時間半のみだったので、全てを行いました。まず流れの説明があり、チームに分かれ、考えてきた案を発表。チームで良い案を投票で決め、その案をブラッシュアップし、全体でプレゼン、フィードバックを受ける、という流れでした。
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商品のイラスト、商品名、使い方、アピールポイントなどをそれぞれ描いたものを1人ずつグループ内でプレゼンを行いました。 そして、1番いいと思ったものに投票をし、選ばれた商品のプレゼンを全体グループで行いました。
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商品がいくつかの種類に分かれていて、(文具、食品、インテリアなど)それらを店舗のどの場所に配置するか、それぞれをどのくらい発注するのか、あとは店舗としての方針(従業員増員、店舗の掃除、ポップアップ作成など)をグループで話し合い決めました。
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企業紹介→アイスブレイク→店舗運営についての解説→店舗運営ワーク→人事への質問を行う。ワーク内容は、実際に店舗の店長となって店の商品のレイアウトを考えというもの。商品の配置によって売上予測が変動するというもので、売上高を各チームで競い合う。アイスブレイク→商品開発についての解説→商品開発ワーク→軽いプレゼン→人事懇談の流れ。 インターン前に、新商品を事前課題として考案して参加。グループワークでは、各自が考えた新商品を一つ選び、そこからブラッシュアップして考えていく。
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会社概要説明を行ったあと、グループワーク、質問会があります。グループワークはダイソー原宿店の店長として店舗運営を行うというものでした。客層や季節の変化に応じて商品の取扱いや陳列場所を変えるという内容でした。
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大創産業がどのような事業をしているのか、海外展開についてを座学で知りました。また、サービス業から始めるため、あいさつの練習をしました。そして、商品が売れるように店舗のレイアウトを変えるグループワークをしました。
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簡単な自己紹介と、チームに分かれて模擬店長体験をした。パソコンを使って、最終的にどのチームが1番利益を上げたか調べることができた。
続きを読むインターンシップ中の社員同士の会話の空気が、非常にフラットで良い風土だと感じたためです。また、前述の通り実際の業務に近いグループワークの企画をしてくださっていることからも企業の説明というより学生の事を考えている企業という風に感じられました。
続きを読む2つある。1つ目は、業界とのミスマッチだ。意外と自分は小売に興味のないことに気づき、この業界は合わないなと感じた。もともとコンサルやITに興味があったので、その道に進むことにした。2つ目は業務とのミスマッチだ。新卒社員は店舗運営からスタートし地道な作業が多いと感じた。私は、法人営業みたいにお客さんのビジネスに入り込むことが好きなので合なかった。店舗運営や自分に裁量を持ってビジネスを動かすという仕事がしたい学生には最適な環境であると考える。
続きを読む店舗で経験をした後、4年後~様々なキャリアを歩めるという話が聞けたから。正直、ずっと店舗の社員・店長としてやっていくのはやりがいが少なく、嫌だなと思っていたが、比較的若手の頃からキャリアアップも目指せるとのことだったので志望する気持ちが大きくなった。
続きを読む実際の店舗経営の様子を体験出来て楽しかったため、志望度は上がりました。また、私自身数字を見て結果を出すことが好きなので、売り上げがしっかりと可視化されて出てきて、結果が明確になる点、おもしろいなと思いました。また、店舗経営だけでなく、様々な事業内容があるのも魅力的だと思いました。
続きを読む具体的な働くイメージができたというのが1番の大きな理由です。 また、初めは店舗の運営ということで、アルバイトと同じような仕事内容なのかなと思っていましたが、商品の棚割りや発注など、頭を使いながら戦略を考えていく仕事があるので、それは社員だからこそできる仕事だし、やりがいがあると思うので志望度が上がりました。
続きを読む非常に有利になります。詳細は定かではないですがインターンシップ選考でもかなり数を絞っているとお聴きしました。店舗運営インターンシップ→商品開発インターンシップ→面談でESを新たに書かないまま一次面接に進みました。
続きを読むインターンでのエントリーシート、webテスト提出をしておけば本選考ではそれらの提出は不要になる。またインターン参加者にはリクルーター面談の案内が来て、納得すればすぐに人事面談に進むことが出来るので有利だと思う。
続きを読むインターンシップに参加した人はすでにエントリーシートの選考に関しては通過しているとみなされるため、本選考の際に新たにエントリーシートを作成する必要がありません。
続きを読むインターン生はもれなく全員最終面接を受けられるので、インターンは本選考・内定を取るにあたりとても有利なので興味のある人は全員受けるべきだと考える。また、最終面接前に人事への質問会という名の軽い面接がある。
続きを読むメーカー・小売業を主に志望していたが、どちらかと言えばメーカーのほうが志望度は高かった。小売業は店舗で働くのがつらい、きつい、アルバイトとあまり変わらないのでは、という印象があったので、名前の大きい企業なら良いかな、と言うくらいの気持ちだった。小売りでもキャリアアップが目指せるなら良いかなと思っていた。
続きを読む社員の方はフレンドリーで、学生に寄り添った姿勢だったので非常に接しやすかった。こちらが「わからない」ということも理解してくれている。小売業で店舗から本社へキャリアアップできる人材は一握りなのかと思っていたが、思っていたより多くの社員が4年目以降にキャリアアップを目指せるとのことだったので志望度が高くなった。
続きを読むアルバイトで飲食店のホールスタッフをしていたため、接客を中心として幅広い業界のインターンシップを検索しており、人の役に立つ仕事ができればいいなという想いも芽生え、小売・流通を中心としてインターンシップの選考を受けていました。この時期はあまり絞らない方がいいというアドバイスも聞き、業界というよりも業務内容や業種を優先・重要視していました。
続きを読む消費者として元々活発に商品展開をする企業であること、また全国展開する大企業というイメージでしたが、インターンシップに参加したことで第一にベンチャー企業のような空気があるなと感じました。知名度や規模で勝手に予想するのではなく、企業にはそれぞれ個性があるので自分の目で見て確かめることが大事だなということを学びました。
続きを読む小学生の頃からの憧れの企業であった航空業界を目指していましたが、コロナ禍で採用がストップしていたので、考え直す必要があるなと思い、様々な業界を幅広く受けていました。本インターンシップに参加する前は、小売業界は受ける気がなかったのですが、消費者の身近にある業界の一つに小売があるなと思い、魅力に感じるようになりました。
続きを読む知名度も高く、売り上げ規模も大きい大手の企業なので従業員の数も多いと思っていましたが、正社員の数は少なく、お店はほとんどアルバイトで回っていることを知りました。社員に関しては、説明会とインターンを通して、温厚な方が多いのかなと感じました。大手ですが、若いうちから裁量権を持って働け蹴る環境があると思いました。
続きを読む視野を広げるために小売を受けたが、合わないことに気づいたのでもともと興味のあったIT・コンサルティング業界に行くことに決めた。DAISOは100均の中ではナンバーワンで海外との接点もあることが魅力ではあったが、私自身がそこまで小売に興味が無いことや、顧客のビジネスに入り込める可能性が少ないことから志望に合わないと感じ、志望業界にはならなかった。
続きを読む穏やかでおおらかな人が多く、日系特有の奉仕意欲の強い社風なんだと感じた。業界ナンバーワンということもあり、やり手でギラついている人が多いのかなというイメージを抱いていたが、案外そうでもないことに気づき新たな発見だった。また、自身の仕事が消費者の生活を密に支えているという誇りを持っており、すごく魅力的に感じた。私は前述の理由から本選考は受けなかったが、もし志望に会えばDAISOで働きたいなと強く思えるほど人や商品に魅力を感じる企業だった。
続きを読む店舗マネジメントによって売り上げが大幅に上がったり、逆に下がったりするということを数字で実感できたのが良かった。流行や季節に合わせたニーズを敏感に読み取って、品ぞろえやレイアウトに柔軟に反映させていかないと売り上げがどんどん落ちてしまうということを理解できた。
続きを読む早い時期での選考→インターンシップへの参加企業であったので、就職活動に(おそらく)積極的な学生が夏の時点でどれくらいのレベルなのかを知る材料の一つになりました。また、店長として店舗運営をしていく中で何が必要なのか、実際の業務に絡めた経験ができました。
続きを読む商品を置く場所でこんなにも売り上げの規模感が変わることを知ることができました。またそれに応じて、発注数を変えるのも経営を学んだ気持ちになり、新鮮でした。私もアルバイトで発注をやっているので、発注の重要性を改めて感じることができ、刺激になりました。
続きを読む店舗運営インターンでは、商品のレイアウト次第でダイレクトに売り上げに変化があるので、自分が店舗を運営するとなった際に売上げの増減は自分にゆだねられているんだという覚悟が芽生えた。商品開発インターンでは、100円以内で商品を考えるのではなく、消費者が感動させられる商品を100円で提供するというDAISOの価値観を教えていただけたことが大変心に残った。
続きを読むディスカッションを進めるうえでの役割は初めに決めるように社員さんから指示があったので、そこで不自由することは無かった。ひとつひとつのワークの時間が短めだったので、その時間内で意見を出し合って決めるべきことを決め、結論を出すというのは少し大変だと思った。
続きを読む各ターンごとに店舗運営の成果が出るシステムなので、自分の意見や判断を発言しようともしなくとも、グループの成果につながるプレッシャーがかなりありました。また、意見が割れやすい題材でもあると思うので時間内に意見をまとめて店舗運営していく難しさがありました。
続きを読む苦労したことは、商品の置く場所を変えると一気に売り上げが変動するのですが、その要因がわからなかったことです。何個かの配置を変えたので、どの商品の配置が悪いから売り上げが下がったのか、上がったのかが最後までわからず苦労しましたが、楽しかったです。
続きを読む3~4時間くらいのインターンなので、かなり時間が無い。タイトなスケジュールの中で、議論や合意形成、プレゼンに向けて発表準備、練習をしなければならないので逆算して行動することが大事。ただ、全チーム時間が無くてワークの進捗度が遅れていたため、毎回時間の延長をしてくれたのでそこまで心配する必要はない。
続きを読む1人の社員さんだけで担当していたので、ディスカッションの内容について具体的にフィードバックがあったというわけではないが、ワークを行う前にヒントという形でアドバイスを頂くこともあった。
続きを読むグループに1人人事部または店長の社員が駐在していました。グループワーク中に深く関わりがあるわけではありませんが、思い悩んでいる際にはアドバイスをくれたり時間を調整してくれます。
続きを読む4グループほどあったのですが、グループディスカッションの途中経過の売り上げランキングを教えてくださいました。インターンシップの最後には、学生からの質問にも答えてくださいました。
続きを読むインターン中は、各グループに社員一人が書記役としてつきっきりで参加するので、適度にコミュニケーションをとることがある。なので、一応評価されている感覚はある。グループ単位でのFBは2回目のインターンであり、その際に印象的だったことは「え、これが100円でいいんですか!?という感動を届けることだ」と言っていたことが心に残った。
続きを読む参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
早慶1割、関関同立やMARCHが2〜3割、その他が6〜7割でした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
学歴不問であり、あまり聞きなじみのない大学の方から有名大学まで幅広く居た。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
大学名をいわずに自己紹介をしたので学歴はわかりませんが、そこまで高くないと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
早慶以上が3名ほど、他はGMARCH~の中堅私立・国立大だったと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
大学名を明かす必要がなかったので学歴は分からなかった。少人数なので、傾向も分かりにくい。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい







| 会社名 | 株式会社大創産業 |
|---|---|
| フリガナ | ダイソウサンギョウ |
| 設立日 | 1977年12月 |
| 資本金 | 27億円 |
| 従業員数 | 745人 |
| 売上高 | 7242億円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 矢野靖二 |
| 本社所在地 | 〒739-0008 広島県東広島市西条吉行東1丁目4番14号 |
| 電話番号 | 082-420-0100 |
| URL | https://www.daiso-sangyo.co.jp/ |
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