
24卒 冬インターン
どんなことに気遣って普段広告を作っているのか、ポイントの説明のあと自分達で取り組む内容だった。制作時間が数時間あったため早く終わると自由時間となる。個人作業のため自分のペースで取り組める。
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株式会社コメリ
株式会社コメリのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社コメリのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 自社商品のPR広告を制作する / 冬物家電のウェブチラシを制作 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生3〜5人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
コメリのインターンシップは、72.7%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている11,671件の小売り業界の企業の平均に比べて12.9%高いです。81.8%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、小売り業界の企業の平均に比べて1.3%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

どんなことに気遣って普段広告を作っているのか、ポイントの説明のあと自分達で取り組む内容だった。制作時間が数時間あったため早く終わると自由時間となる。個人作業のため自分のペースで取り組める。
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1dayインターンのため一日で完結した。内容は会社説明の後にインターン内容を説明される。製品を一つピックアップして、オリジナルの機能やデザインをつけたり変更したものを最後にプレゼンし合い、フィードバックを頂いた。
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簡単な会社説明などをウェブチラシを制作した。今回のインターンシップではPowerPoint等を自由に使い制作をした。最後にお互いがプレゼンをしあい社員の方からフィードバックをいただいた。
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インターンシップ1日には概要説明及び商品企画を行った。商品企画ではグループでどういった売り場にしたいかと言うことをあらかじめ検討し、それに対する商品を企画した。2日目は商品企画及び棚割りを作成した。商品企画の概要は1日目にほとんど終わらせてあったため、パッケージや外観など細かい部分を相談した。そして棚割り作成では自分たちで考えた商品をどのように陳列し、お客様の手に取っていただくかと言うことを第一に考えて棚割りを考えた。最終日は店舗全体の商品の陳列を考えるアロケーションとプレゼンである。アロケーションは店舗の立地等考えてどういった商品が売れるのか、どこに需要があるのかと言うことを考えお客様の買いやすい売り場をグループで提案した。そして最後にこれらをまとめ、プレゼンを行いフィードバックや意見交換を行った。
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午前中にコメリの会社・事業説明,その後日本の農業が抱える課題とそれに対するコメリの関わりを講義で学んだ.昼食のあと,マーケティングの基本的なやり方を学んだ.その後実際の店舗を挙げ,この店舗で新しい売り場を作るときにどのような構成にするか,マーケティングの基本的なやり方に沿って1時間半程度個人で考えパワポのスライド1枚にまとめた.ワーク後,5分程度で企画を発表し,全員の発表後に社員の方から一人ずつフィードバックをいただいた.最後に座談会を行った.
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最初にコメリの事業内容や、募集要項、働き方などの説明があり、その後に質疑応答が行われた。次に、「ガーデニングが楽しくなる商品」というお題の元、1時間個人で商品を考える時間が与えられた。1時間後、全員の前で発表を行い社員の方からFBを頂いた。
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前半はまず会社説明とゼネラルマネージャーの方から農業についてのお話があった。その後4人ずつの2グループにわかれ、新規事業企画を模造紙にまとめて発表し合った。その後人事部の方からのフィードバックがあった。
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午前中はホームセンター業界・コメリについての座学がありました。昼食(お弁当を出してもらえた)をいただいた後、午後に経営者ゲームをしました。最後に、次回インターンシップについて説明を受けました。
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事前に企業側でチームを分けられており、午前に課題内容の説明があり午後から実際に課題解決に取り組んだ。個人でのワークが30分程度あり、その後クループ内共有し1つの案にまとめていくのに1時間与えられ、5分間のプレゼンがあった。その場で社員からのフィードバックがあり、意欲が刺激された。テーマは経営ゲーム基本的には1回目のインターンと流れは同じだが、今回のテーマは商品開発だった。どのような商品を開発するか話し合って、結論を出し、その結論に至った理由とともに発表。基本的には1回目のインターンと流れは同じだが、3回目のテーマは新事業開拓だった。どのような新規事業を行うべきか、既存事業との関係性は何かといったようなことを考える
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午前中に企業説明があった。業界説明、業界での立ち位置、それに伴う事業内容の説明があった。午後はグループワークだった。事業内容を聞いて、そのなかでこの会社で開発できそうな商品を考え、その目的やターゲットについて話し合い、発表した。
続きを読むいままでは漠然と商品企画に携われることが出来る会社に興味があった。しかし、今回のインターンシップを通じて既に自分が知っており、かつ全国展開していて知名度もある会社でやりたいと思っていた仕事が出来る事を知った。そのため、身近な商品含め、人々に還元できると思い志望度が上がった。
続きを読む下がった理由は会社、人の雰囲気。馴染む人は馴染むと思うが、楽しそうとは思えなかった。 比較的地味な作業、同じことをコツコツと長期間できる人、変化がなくても平気な人であれば良いと思うが自分はそうではないと気づいたため。ホームセンター業界だと大手に入ると思うので、将来性は良いと思う。
続きを読む株式会社コメリと言うホームセンターは、どちらかと言うと農業機械や農業用品を扱っていると言うイメージでウェブチラシなどそういったものにはあまり力を入れていない印象だった。しかし実際に今回のインターンシップを通じて、社員の方がウェブチラシなどを制作していると言うことを知り、時代に合わせた変革をいとわないということを学んだためである。
続きを読む今まで参加してきたインターンシップは商品企画の仕事は1つのインターンシップとして存在をし明確なつながりは感じられなかった。しかし今回参加したインターンシップは商品企画から販売までを一貫して行うことができた。そのため一連の仕事の流れをイメージし商品が作られてからお客様の手に渡るまで具体的にイメージをすることができた。そのようにして人々の生活に関わるための過程の中で希望の仕事の役割をより明確に把握することができたため志望度が上がった。
続きを読む企業について知識がなかったため全く志望していなかったが,店舗経営を通して農業に貢献できること,その他技術指導など農業に特化した事業を行なっていることなどを知り,自分の就活軸に似ていると分かったから.また担当の社員さんの人柄がよく,一緒に働きたいと思ったから.
続きを読む有利になる。第一に覚えてもらえるから。ホームセンターに詳しくなければ、インターンでやった内容を引用して面接で話すことで説得感を出すことができると思う。参加しなくても選考は受けられると思う。
続きを読むこのインターンだけでは選考に影響は出ないと思う.ただ,今回の参加者には人事との面談が設定される.自己分析や就活のことなど,自由に相談することができると言われた.その際にwebテストと適性検査を受験し,その結果をもとに面談が行われる.このテストで好成績だとより実践的なインターンに呼ばれる.←このインターンに呼ばれる人なら本選考で有利になると感じた.
続きを読むこのインターンシップ終了後、とくに早期選考の案内があったわけではないので、選考に直結するわけではない。しかしながら、人事が参加するため顔と名前を売るという事では意味があると思う。
続きを読むまず1つ目は、目的の1つでもあった顔と名前を売ることができたと言う点である。その他にも今回のインターンシップを通じて自分のキャリアプランに新たなビジョンができたことを伝えることができれば志望理由の1つになり、志望度をアピールできると考えたため。
続きを読むこのインターンシップに参加をすることができた学生は早期選考に参加することができた。そのため一般選考よりも有利に選考を進めることができたため、このインターンシップはとても有益なものだったと考えている。
続きを読む広告業界をメインで考えていたため、この内容のインターンコースに応募した。 ホームセンターに関心があるわけではなかったが、フローを通して広告を依頼する企業の目線を持つことができると考えた。志望企業は特になかったので色々なインターンに幅広く参加し、消去法で志望業界と企業を定めていた時期。関心がないとわかってよかった。
続きを読む自分は関心を持てなかった。人は親切な会社だと感じたが、事業展開含め刺激や面白みがないと感じた。何より参加者含め暗い雰囲気の人が多く、どんよりとしていた。発言にも積極性がなく、成長できる想像はできなかった。このインターンでホームセンター業に関心がないこと、向上心があることに気づくことができ有益ではあった。
続きを読むこのインターンシップ参加する前の志望業界や志望企業は特には無かった。自分は漠然と「モノづくりに関わる仕事をしたい。特に企画のしごとは面白そう」という印象しかもっていなかった。その為、業界や企業に特段こだわりはなく、なんとなくそれなりに知名度がある会社に興味があった。そのため強いて言えばモノづくりができるメーカーを志望してした。
続きを読むホームセンター業界はメーカーが作った商品を仕入れて売っているだけだというイメージだった。しかし、自社で商品開発をしていたり流通までDXなどで改革を進めていたりと先進的なイメージを持つことが出来た。コメリは田舎にある農業用品の店という印象から、生活全般の改善を測っている企業だとしり、同社、ホームセンター業界に興味を持った。
続きを読むこのインターンシップに参加する前の時点で既に小売業界の中でホームセンター業界に興味を持っていた。理由としてはホームセンターは身近な生活用品を取り扱い、人々の困っていることを解決するための力があると考えたからである。私は人々の生活を豊かにする仕事がしたかったためお客様と近い関係で仕事ができるホームセンター業界を志望していた。
続きを読む今回のインターンシップを通じて株式会社コメリがDXなどを進め社会や時代の変化に対応し変革をしているということを知った。以前はどちらかと言うと田舎にある小さなホームセンターと言うイメージだったが、eコマース事業やその要となるオンラインサイトやウェブチラシ等に力を入れており、変わりゆくニーズを的確に捉えていると感じた。
続きを読むこのインターンシップに参加する以前から株式会社コメリまたホームセンター業界を中心に志望していた。理由としては自分は人と関わり人々の生活を豊かにしたいと言う思いがあった。そのような中ホームセンターは人々の悩みや困りごとを解決すると言う役割があり、ホームセンターで商品開発をすることで人々の困りごとや悩みを直接解決することができると考えた。
続きを読むこのインターンシップに参加をしたことで株式会社コメリは自社で商品開発から販売までを一貫して行っているということがより鮮明にわかった。この一貫して商品を提供する体制は製造小売業独自のものであり、メーカー製品と比較してコストカット等ができる魅力があると知った。そのため株式会社コメリは、良いものをより安く届けるための体制が整い、社員の方にもそういった思いがあるのではないかと思った。
続きを読む会社の雰囲気を知ることができた。人事の方や参加者含め、非常に落ち着いた印象のある方が多く、安定を求めている人が入る会社なのだと感じた。事業内容からはわからないものなので知れてよかった。広告の作り方については、マーケティングに関わる仕事がしたいと思っていた自分にとっては貴重な経験だった。
続きを読む正直、ホームセンターは小売業で販売業を営んでいるイメージしかなかった。しかし、実際にインターンシップに参加して株式会社コメリがどういった分野に力を入れているのかという事を初めて知ることが出来た。また、興味があった商品の企画の仕事というものも具体的になった。
続きを読む今回のインターンシップは普段目にするチラシが、ただ単に商品を載せているのではなく、いかにしてお客さんなどが見やすくわかりやすく興味を持ってもらう工夫が施されていると言うことを学んだ。コメリは広告代理店以外にも自社の社員がチラシを制作することがあるため、将来のキャリアプランに新たな興味が加わった。
続きを読むインターンシップに参加したため今までに経験したことがなかったアロケーションを学ぶことができた。またこうした1連の流れを持った1つの課題に対し、複数人のグループメンバーによって協力して取り組むことでチームワークやグループでの課題解決力を養うことができた。
続きを読む1dayだったので特段大変なことはなかったが、7時間程度の実施時間が確保されていたので少々長く感じた。長いわりには内容が薄く、やることがないのに拘束されている時間帯もあった。 作業も個人だったので、せっかくのインターンシップに他者との関わりがないのは寂しかった。
続きを読む商品の企画の立ち上げはもちろん、既存の製品とアイデアが被っていないかなどのチェックが大変だった。また、プレゼンパネルの作成にあたってイラストを制作する必要があった。ここで自分の考えている製品をわかりやすく伝えるために素材の質感などを短時間で表現することが大変だった。
続きを読む時間がおおよそ2時間だったが、普段こういったチラシ作りを短時間にすることがないため時間配分に苦労をした。またその中でも人に見せた際にいかにして情報を分かりやすく伝えるかという点においては、自分は理解できても相手が理解できるとは限らないためそこを短時間でブラッシュアップするのに苦労をした。
続きを読む3人のグループワークと言え、商品開発から棚割りまた店舗の計画などとてもボリューミーだった。そのため、三日間あったが時間が想像よりもカツカツだった。特に最後のアロケーションにおいては経験したことがなかったと言うこともあり、商品の配置の組み合わせやどこに置くのか、ニーズがあるのかといったことを分析しつつ配置する必要があったためとても苦労した。
続きを読む見る側の視点を持って制作が出来ていたことをFBでもらった。一箇所一箇所をこだわって情報掲載をしたことがこの評価につながったと思う。インターン中についた印象は選考の最後まで続くと感じた。
続きを読む商品の企画の作業時間は午前と午後にまたがり3時間程度(昼休憩込み)あったと記憶している。後半では社員の方が、電話をかけてきてくださり進捗状況を確認及びアドバイスをしてくれた。そして終了後フィードバックを頂き、そこでも関わりがあった
続きを読むインターンシップ中は社員の方との関わりは少なかった。しかしワーク中に一度社員の方が全員に電話をかけて進捗状況を聞いたりフォローをするなどといったサポートがあった。
続きを読むこのインターンシップ中では各グループに1人の社員さんが専属でついてくれて相談等に乗ってくれた。商品開発や棚割りの作成は以前のインターンシップで経験があった人もいたが、アロケーションの制作を初めてでありいろいろと戸惑うことがあった。そういったトラブルが発生しても社員の方は優しく教えてくれた。
続きを読む参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
MARCH以上が1割,その他はあまり有名でない大学だった.選考も無くおそらく先着順なので学歴はまったく関係ないと思う.インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 9人
参加学生の大学 :
2、3人国立大学の学生がいたと記憶している。その他は幅広い私立大学だったためレベルはかなり広いと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 3人
参加学生の大学 :
地方の大学生だった。大学生名前聞いたことがなかったため、いわゆる難関大生じゃないと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
国立大から地方の私立大まで幅広かった。しかしながら、いわゆる難関大のひとはいなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
全国各地の私立大学の学生。参加希望した人が学歴関係なく許可されていた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社コメリ |
|---|---|
| フリガナ | コメリ |
| 設立日 | 1962年7月 |
| 資本金 | 188億200万円 |
| 従業員数 | 3,750人 |
| 売上高 | 3853億8400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 捧 雄一郎 |
| 本社所在地 | 〒950-1457 新潟県新潟市南区清水4501番地1 |
| 平均年齢 | 38.7歳 |
| 平均給与 | 490万円 |
| 電話番号 | 025-371-4111 |
| URL | https://www.komeri.bit.or.jp/ |
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