第一硝子の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
第一硝子の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
第一硝子の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
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第一硝子の 選考難易度と採用倍率
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第一硝子の 本選考の通過率
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第一硝子の 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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第一硝子の 本選考対策
志望動機
生産管理職
21卒 / 筑波大学 / 女性
- Q. 第一硝子を志望する理由を教えてください。
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A. 私が第一硝子株式会社を志望する理由は原料メーカーとして食品や化粧品、医薬品に間接的に携われる点に魅力を感じたからです。その中でも、ガラス瓶の製造の管理業務に興味を持ちました。ガラス瓶の品質を保持し、お客様のもとへ高品質のものを届けたいと考えております。ガラス瓶の品質管理には、目視と機械を使った方法がありますが、経験を積みどちらであっても対応できるようになりたいと考えています。また、その時々で最適なロットを組んで、効率よく生産を行い、お客様に早く商品が届くようにしていきたいと考えています。また、女性社員が少ないですが、私自身が第一線で働き、女性が活躍できる仕組みを整えていくことにも興味を持っております。
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エントリーシート
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面接
生産管理職
21卒 / 筑波大学 / 女性
- Q. これからのガラス瓶業界について
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A. 企業研究していく中でガラス瓶の製造業界は残念ながら右肩下がりであるということに気が付きました。どうしても、ガラス瓶よりも手軽な容器への移行が進んでしまうため、生産量は減少傾向にありますが、そんな状況の中で私は新しい付加価値を付けた商品を出していくことがとても重要なのではないかと考えました。今までは、食品や化粧品、医薬品のびんを作っていましたが、今後はインテリアとしてのガラス瓶を作るといいのではないかと考えました。ガラス瓶は重厚で特別感があります。これを生かして、お祝いの場でのインテリアやプレゼントになるようなおしゃれなものを生産出来たら潜在的な顧客を取り込むことができるのではないかと考えました。
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生産管理職
21卒 / 筑波大学 / 女性
- Q. 語学力を入社後何に生かしたいですか
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A. 私は、機械の説明書の翻訳業務に携わりたいと考えています。貴社では、ガラス瓶を製造するために多くの機会を取り扱っています。その中には、外国製のものも多いと聞きましたので、それの取扱説明書を読みこなし、すばやく導入できればと思います。また、何かトラブルが起きた際に、迅速に対応できるよう、社員で共有する仕組みづくりをしていきたいと考えております。そのために、社員間でコミュニケーションを積極的に測り、また、機械の導入状況の把握も徹底して行っていきたいと考えております。また、外国のお客様が来られた際には案内できるよう、日々自社製品について勉強し、英会話もさらにブラッシュアップしていきたいと考えております。
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第一硝子の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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第一硝子の 会社情報
| 会社名 | 第一硝子株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイイチガラス |
| 設立日 | 1941年6月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 260人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 長谷川雅之 |
| 本社所在地 | 〒174-0041 東京都板橋区舟渡2丁目9番8号 |
| 電話番号 | 03-3966-0131 |
| URL | https://www.daiichi-glass.co.jp/ |