株式会社LINEのロゴ写真

株式会社LINE

LINEのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

LINEのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。LINEのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

LINEの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度4.0/ 5
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

夏 / 5日間

セールス職

企画営業という仕事がほぼリアルな形で体験できたことが大きい。LINEというと、普段から利用するコミュニケーション手段というイメージしかなかったが、それがどのようにしてビジネスとして成立しているのかが分かった。また、とにかく待遇が良かったため、参加してよかったと思う。有給であることに加え、懇親会の飲食物が自宅に届いたり、メンターさんが手厚くサポートしてくださったりなど、他のインターンシップとは比にならないと感じた。

  • 0
  • 0

夏 / 4日間

企画営業職

クライアントが求めているものは何なのか会話の中で本音を聞き出すこと、プレゼンテーションでクライアントに寄り添いながらも自社サービスを訴えかけること、そういった営業職の仕事の醍醐味を感じることができた様に思います。またタイムマネジメントは、個人ワークであるからこそ強く意識することができたと感じています。

  • 0
  • 0

夏 / 2日間

広告事業コース

LINEの広告事業の仕事は、いわゆる営業である。その中で、私は、営業は泥臭いもので外を走り回るものだという印象を持っていた。しかし、LINEの企画営業職はそんなことはなく、コンサルタントのような印象が強いのだと分かった。クライアントの課題を、自社のリソースを使っていかに解決できるかを考える仕事であると分かった。

  • 0
  • 0

夏 / 4日間

サービス企画職

まず、プロダクトマネージャーが実際にどのような仕事をして、どういう立ち回り方をしているのかを知れたことは今後の就職活動において非常に役立ちました。また、LINEの本社において仕事をしたので、実際の社員さんや皆さんの業務風景、様子を知れたことは大きかったように思います。

  • 0
  • 0

参加して大変だったこと

夏 / 5日間

セールス職

LINEを用いて、ユーザーとクライアント双方のメリットを考える必要があることが難しかった。ただただモノ・サービスを売る営業とは違うということを痛感した。また、学生のレベルが非常に高いため、常に頭をフル回転させて議論に参加しないと埋もれてしまうという危機感は常にあった。

  • 0
  • 0

夏 / 4日間

企画営業職

4日間と比較的長いインターンになるので、最終日は結構疲れていました。また、個人ワークになるので、自分でタイムラインをコントロールしながら作業を進めていく必要があります。わからない点をうやむやにせず、積極的に社員の方々に質問していく必要があるので、そこは苦労しました。

  • 0
  • 0

夏 / 2日間

広告事業コース

何よりも時間がタイトであることが苦労した。1日目は、頑張って方針まで立てることで、2日目の朝までに各自施策を考えてくるということができた。また、2日目に関しても、時間が厳しいため、パワポを作る担当と施策の懸念点や試算を行う担当に分かれて行った。

  • 0
  • 0

夏 / 4日間

サービス企画職

UIをSketchやAdobeなどを使って実際に作る作業は、今までしたことがなくなかなか難しい行程でした。特に、分業やグループでの作業が難しかったので、どのように仕事を分配し、みんなで最後のプレゼン・発表アウトプットに向けて収束させていくかのコンセンサスを取るのが難しかったです。

  • 0
  • 0

印象的なフィードバック

夏 / 5日間

セールス職

1グループにつき3人のメンターが5人もつきっきりで見守ってくださった。学生が自ら時間外でワークを進めている時もzoomに入って下さり、非常に手厚いサポートをしていただけたと思う。LINEの持つソリューションについての学びは勿論だが、グループワークを円滑に進める上で大切なことを学ばせていただいた。

  • 0
  • 0

夏 / 4日間

企画営業職

クライアントに伝わりやすく、抑揚のあるプレゼンをする様に言われました。大学での研究発表などとは異なり、お客様と対話する様なプレゼンをした方が、営業職の場合は成績が出やすいと言われたのは印象的でした。

  • 0
  • 0

夏 / 2日間

広告事業コース

担当者やクライアントの面からすると、この施策でいくら儲けることができるかが知りたいので、試算をしっかりできていることは非常に良かった。ただ、施策としてLINEがやるべきことではあったが、クライアントのオンワードクローゼットでなくてもできるような施策であったため、もっとクライアントならではの強みを活かした施策だとなおよかった。

  • 0
  • 0

夏 / 4日間

サービス企画職

ユーザーの反応や思い、ヘイトなどをしっかり考えてから機能を作るということをとても重視していました。いくら売上が立つからといった理由で機能を作るよりも実際に使っているユーザーがより楽しく使いやすくすることを最優先していました。

  • 0
  • 0

LINEの インターン参加後の就職への影響

参加前

IT、ベンチャー企業を多く見ており、その中でもLINEやレバレジーズなどに魅力を感じていた。参加後も志望業界に大きな変化は無かったが、楽天やヤフー、リクルートなどメガベンチャーと言われる企業も見るようになった。これらの企業は、ベンチャー気質ながらも整った制度や年次の高い経験豊富な先輩社員がいることに魅力を感じた。

参加後

参加前は名の知れたベンチャー企業で、かつ福利厚生の整った企業であるとの印象を持っていた。また社員の方に対しても優秀でキラキラした方が多いのだろうなと思っていた。参加後も特に大きな変化はないが、社員の方は良い意味で周囲にまどわされない方が多く、周りに気を使いやすいタイプの自分は向かないという認識を受けた。仕事内容については、LINEのもつサービスの多さに驚き、提供するソリューションの幅に魅力を感じた。また、顧客目線を何よりも大切にされているというポジティブな印象を受けた。

  • 0
  • 0

参加前

証券会社やコンサルティング会社、保険会社、IT系ベンチャーなどを広く志望していました。ファーストキャリアとして裁量の多い環境でしっかりと働いていきたい、また変化の激しい刺激的な環境に身をおきたいと考えていました。中でも、証券会社は自分自身の専攻分野に近く、ビジネスのスケールが大きいことから第一志望でした。

参加後

国内最大のプラットフォーマーでのインターンシップは大変刺激的で勉強になり、IT関連企業への興味が確実に高まったと感じています。インターンシップ参加前は、大手企業ばかりみていましたが、今後成長していく可能性の大きなIT系のスタートアップも視野にいれる様になりました。しかし、営業職には適性がないと感じ、営業職は受けない様になりました。

  • 0
  • 0

参加前

軸としては身近ない商品サービスに関わる仕事をしたかったが、志望度でいうと奢侈の商品である飲料メーカーの志望度が高かった。そのほかにも、機械系や消費財系のメーカーを見ていた。また、IT業界は、意識の高い学生が多い印象があり、自分はそういうのは苦手であったため、そこまでIT系の企業への志望度は高くなかった。

参加後

志望順位が大きく変わることはなかったが、LINEという会社とIT業界に対する印象は良い意味で変わったように思う。というのも、LINEの営業の仕事が泥臭くなく、コンサル的な課題解決の仕事だと分かったこと、IT系には意識の高い学生が多いのではなく、人間味もちゃんとありなおかつ賢い学生が多いことが分かったからである。

  • 0
  • 0

参加前

メガベンチャーからスタートアップまでITベンチャーの企業を広くみていました。具体的には、サイバーエージェントやDeNAなどから100人規模のベンチャー企業です。また、リクルートやソフトバンク、ファーストリテイリングなどの企業も魅力的なインターンを開催していたため、それがフックとなり興味を持っていました。一方で日系の大企業は全くみていませんでした。

参加後

PM(プロダクトマネージャー)や、それに近い職種、webディレクターやプロジェクトマネージャーに対する志望度があがりました。理由としては、LINEさんのインターンが非常に面白かったことに加えて、自分が興味のある分野や適性を活かせそうだと考えたからです。 業界や企業に関しては特に変化はなかったものの、より規模の大きい会社さんの方が自分には向いているのではないかと感じるようになりました。

  • 0
  • 0

LINEの インターンの選考フロー

データがありません

LINEの インターンの選考対策

インターンES

25卒

セールス職

  • 0
  • 0
25卒

企画職

  • 0
  • 0
25卒

企画職

  • 0
  • 0
24卒

総合職

テニスサークルの主務として、1年間サークルを運営、改革した。2度の合宿や、校内戦、新歓などのイベントを指揮する中で、システムを改善した。

  • 0
  • 0
24卒

総合職

週6朝5:00起きの部活動で活動する中でスポーツ心理学に興味を持つ。この分野は日本の研究が100年遅れているという理由から留学を決意。留学にはIELTS6.0GPA3.0が必要であったが週6で部活動があった為まとまった勉強の時間を作ることが困難であった。そこで相対的な勉強時間が少ないことと勉強の質の悪さを改善する必要があると考え2つの施策を講じた。1点目は隙間時間の活用。通学時間家事の時間をアウトプットの時間に当てることで少しずつではあるが毎日レベルアップに繋がった。2点目は授業に対する取り組み。誰よりも早く授業に行き前の席に座りその日の授業はその日のうちにインプット。

  • 0
  • 0
すべてのインターンESを見る

インターン面接

23卒

夏 / 5日間

セールス職

1次と同様で、長期インターンシップでマネジメントを経験したこと。オンラインが故の交流の少なさを如何に解決し、モチベーションアップにつなげるか、に取り組んだ。具体的にはzoomを用いた合同作業会の開催を通して、競争意欲の向上や成果の可視化に取り組んだ。結果としてチーム全体で1位を取るという目標を達成し、その月のMVPに選んでいただいた。

  • 0
  • 0
23卒

夏 / 5日間

セールス職

参加率の向上に取り組んだ。所属人数のうち2,3割程度しか参加しない現状に対し、イベントの企画や練習内容の見直しを行った旨を伝えた。特にイベント企画では、複数のスポーツイベントを開催することでそれぞれが主役になれる機会を提供し、日常のサークルでは生まれない交流のきっかけを作ろうとした。初対面の人と話す機会が増え、サークルに顔を出す人が増えた。

  • 0
  • 0
23卒

夏 / 5日間

セールス職

長期インターンシップでマネジメントを経験したこと。オンラインが故の交流の少なさを如何に解決し、モチベーションアップにつなげるか、に取り組んだ。具体的にはzoomを用いた合同作業会の開催を通して、競争意欲の向上や成果の可視化に取り組んだ。結果としてチーム全体で1位を取るという目標を達成し、その月のMVPに選んでいただいた。

  • 0
  • 0
21卒

夏 / 2日間

広告事業コース

LINEユーザーの属性情報が少ないことにより、LINE Ads Platform(以後LAP)の機会損失が大きいことが課題であると考えました。そして、その損失は今後LAPが普及すればするほど大きくなると思います。というのも、現在、LINEの属性情報は年齢、性別、地域、興味関心と少なく、ユーザーが表示された広告に興味を示す確率は低いです。その一方、LAPが普及し広告提供者が多くなると、枠の限りにより掲載できない広告は増えていきます。もし仮に属性情報が豊富でセグメントをより細かく分けることができれば、マッチするセグメントごとに広告を表示できるようになるため、掲載できる広告の種類数は格段に多くなります。その上で、ユーザーが広告に興味を示す可能性が高いため広告提供者の入札単価はあまり下がらないと考えられます。ゆえに、LINEユーザーの属性情報がより豊富であれば、LAPによる売上をはるかに増加させることができると考えます。そこで、私が考える効果的な対応策としては、LINE Payの購買データを使って、属性情報を格段に増やす方法です。LINE PayはVISAと提携することで、今後アクティブユーザーの著しい増加が期待できます。そして、そのユーザーの購買データを分析することで、顧客の嗜好や所得などを推測でき、より多くの属性情報を得ることが可能になると考えました。

  • 0
  • 0
21卒

夏 / 4日間

企画営業職

ITベンチャーにおける「法人向けの出張手配・管理システム」の開発・運用である。エンジニアが中心の社内で、私はユーザーが抱える本質的な課題やニーズの検討に注力し、想定クライアントに対するヒアリングをもとに議論を重ね、自社サービスの改善に取り組んだ。そして、法人による出張における問題は、出張の手配から経費精算までを一気通貫で行えず、時間やコストがかさむことにあると特定した。私は新たな事業として、航空券・宿泊施設などの手配を代行し、一つのプラットフォーム上に、社員の出張データを集約し、安心で効果的な出張をサポートする「法人出張の手配・管理」を提案し、リリース後の1ヵ月で6社から受注した。

  • 0
  • 0
すべてのインターン面接を見る

インターン選考の就活速報

データがありません

LINEの インターン体験記をステップから探す

LINEの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社LINE
本社所在地 〒150-0012 東京都渋谷区広尾1丁目8番5号グランシャルム広尾317
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。