三井物産のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
三井物産のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。三井物産のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
三井物産の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年9月25日 インターンESを通過した学生の就活速報 NEW
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2026年9月22日 インターンテストを通過した学生の就活速報
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2026年9月20日 インターンESを通過した学生の就活速報
三井物産の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.5
- 選考難易度
- 4.0
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.5
- メンターのコミット
- 3.6
- 自己成長
- 4.3
- 内定直結度
- 2.5
- 学生のレベル
- 4.7
- テーマの面白さ
- 4.4
- 総合評価
- 4.6
- 選考難易度
- 4.2
- 業界理解
- 4.6
- 会社理解
- 4.6
- メンターのコミット
- 3.6
- 自己成長
- 4.4
- 内定直結度
- 2.3
- 学生のレベル
- 4.7
- テーマの面白さ
- 4.5
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
- 4.8
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 4.8
- メンターのコミット
- 5.0
- 自己成長
- 5.0
- 内定直結度
- 5.0
- 学生のレベル
- 5.0
- テーマの面白さ
- 5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 3.3
- 業界理解
- 3.8
- 会社理解
- 3.8
- メンターのコミット
- 3.3
- 自己成長
- 3.5
- 内定直結度
- 1.8
- 学生のレベル
- 4.5
- テーマの面白さ
- 3.8
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
- 4.5
- 業界理解
- 3.5
- 会社理解
- 3.5
- メンターのコミット
- 2.5
- 自己成長
- 3.5
- 内定直結度
- 1.5
- 学生のレベル
- 5.0
- テーマの面白さ
- 3.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 2.5
- 自己成長
- 4.5
- 内定直結度
- 1.0
- 学生のレベル
- 4.5
- テーマの面白さ
- 4.5
- 総合評価
- 4.5
- 選考難易度
- 2.0
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.5
- メンターのコミット
- 1.5
- 自己成長
- 3.5
- 内定直結度
- 1.0
- 学生のレベル
- 4.5
- テーマの面白さ
- 4.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.5
- メンターのコミット
- 2.5
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 1.0
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 4.5
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
三井物産の インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン サマープログラム「”志”ワークショップ」
インターンの課題・テーマ
三井物産が出資している企業の成長戦略を考える / ケース / 新規サービス・商品の立案 / 新規事業立案のグループワーク / 脱炭素化を図るべく三井物産はe-dashを推し進めていきたい。この事業を展開していくために協業する企業を一つ選ぶとするならばそれはどこか? / 他
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ / セミナー・講座
- プレゼンの有無:
- 82%がありと回答
- 会場:
- 東京本社、大手町の本社、東京•本社、本社ビル、本社、他
- 参加人数:
- 学生50〜100人 / 社員5〜12人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 82%がありと回答
夏インターン ”志”ワークショップ
インターンの課題・テーマ
EVバス普及における課題解決と事業開発提案 / 現場のビジネス課題を題材に、三井物産が持つ事業基盤やネットワークを活用して、どのように新たな価値を創出できるかを考えるグループワーク。 / 造船の港を海外で建設する課題
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 67%がありと回答
- 会場:
- 東京本社、本社、本社(東京)
- 参加人数:
- 学生60〜100人 / 社員3〜10人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 34%がありと回答
冬インターン サマープログラム「”志”ワークショップ」
インターンの課題・テーマ
三井物産が出資している企業の成長戦略を考えるワーク / 事業体感ワーク / 三井物産の「志」追体験 / 新規事業の提案 / ・会社説明 ・追体験ワークショップ ・座談会 / 他
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ / セミナー・講座
- プレゼンの有無:
- 23%がありと回答
- 会場:
- 東京本社、三井物産本社、本社
- 参加人数:
- 学生40〜100人 / 社員1〜10人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 67%がありと回答
冬インターン Business Development Internship
インターンの課題・テーマ
各事業部の新規事業立案 / ある事業の戦略立案 / AIを使った東南アジアでの新サービス / 新規事業立案・小ワーク・1on1面談・小論文
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 東京本店、東京本社、本社、本店
- 参加人数:
- 学生80〜100人 / 社員10〜20人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 75%がありと回答
冬インターン ビズリーチキャンパス 先取りJOB体験
インターンの課題・テーマ
海外における港の開港までの流れを、社員目線で考える。 / 三井物産の社員がどのように海外事業をつくり、トレーディングや事業開発を通じて利益を生み出しているのかを、実際の業務に近いケースをもとに体験する内容だった。
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 50%がありと回答
- 会場:
- 三井物産本社、三井物産本社/東京・大手町
- 参加人数:
- 学生90〜100人 / 社員3〜4人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 50%がありと回答
冬インターン ビズリーチキャンパス先取りジョブ体験
インターンの課題・テーマ
事業ワークと座談会 / 三井物産の社員がどういう働き方をしているか
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ / セミナー・講座
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 三井物産本社、本社
- 参加人数:
- 学生30〜90人 / 社員4〜5人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 50%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
印象的なフィードバック
三井物産の インターン参加後の就職への影響
参加前
コンサル業界、特にITコンサルを志望していた。具体的にはアクセンチュアやIBMなどの規模感が大きい会社である。インターン参加時点ではこれらの企業を含む複数の企業から内定をいただいてはいた。志望理由としてはITに関する専門性を身につけることができる環境で将来働きたいこと。コンサルタントとして自身の思考部分で価値のある人材になりたいことがある。
参加後
企業自体は素晴らしいと感じた。規模も大きく、社会にとても貢献していると思うので、さすが総合商社だと思う。ただ業務内容に関してはあまりイメージを具体化できなかったため、インターン前後であまり変化はない。社員さんは明るく陽気な方が多かったため、そこはイメージ通りであった。個人的には業務に魅力は感じなかったが、会社の規模感的に入社したいとは感じた。
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三井物産の インターンの選考フロー
- エントリーシート
全10件の投稿
- 応募
- エントリーシート
全1件の投稿
- エントリーシート
全2件の投稿
- 応募
全1件の投稿
- エントリーシート
全7件の投稿
- 応募
- エントリーシート
全2件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全4件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
全1件の投稿
- 応募
- エントリーシート
- WEBテスト
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
全1件の投稿
- 応募
- WEBテスト
全1件の投稿
三井物産の インターンの選考対策
インターンES
担当職
小学生 250字 (0歳)2人姉妹の長女として◯◯市に生まれる。 (小3)書道、水泳、バスケットボール、そろばん、水墨画、英会話、トランペット、ボーイスカウト、通信教育の計9個の習い事をこなす。マルチタスクの能力が養われた。 (小4)トランペットが上達しないことが悔しく、自宅に持ち帰り毎日練習をする。 (小5)趣味は読書。図書館の本をほぼ全て読破する。 (小6)ボーイスカウトで山口県へ8泊のキャンプに行く。衛生環境、人間関係、天候、体調等全てが最悪な状況だったが逃げることなくひたすらに耐え、忍耐力がつく。 中学生 500字 2014年4月◯◯市立◯◯中学校入学 (中1)クラスで自分だけスマートフォンを所持していなかった為、悔しい思いをする。その分バドミントン部、通信教育に打ち込むとともにテレビやファッション誌といったインターネット以外の娯楽を見つける。情報を伝えたいと思い、アナウンサーを目指す。 (中2)部活で大きな仲間割れが起こり、板挟みになる。副部長として中立的な立場から両者の意見を聞き、和解に持ち込むことに成功した。また負けず嫌いな性格の為、地区大会で初戦敗退したことが悔しく、部活の時間外にも地区センターで自主的に練習を重ねた。結果、市大会へ出場という夢を叶える。以来、目標の為には努力を惜しまないようになる。 (中3)友人に勉強を教えることが好きだった為、休み時間に問題解説講座を開く。他クラスから聴講生が来る程評判になる。早稲田大学の教育実習生から早稲田の話を聞き、魅力を感じると共にアナウンサーを多く輩出していると聞き、志す。進学の為にはハイレベルな高校で仲間と刺激し合い、競争することで自分が成長出来る環境が必要だと考え、地元で1番の進学校を目指す。模試や本番では英語が得点源となり、見事合格。 高校生 750字 2017年4月◯◯県立◯◯高等学校入学 (高1)受験勉強と両立させる為、部活は文化部に絞った。アナウンサー志望だった為放送部へ入部。文化祭時の音響やラジオを担当し、放送の楽しさと大変さを知る。文化祭の仕事に遅刻した際や長時間連絡が出来なかった際、部長にとても怒られる。組織の一員として働く責任を感じ、反省した。一方、◯◯県のアナウンスの大会で初戦敗退。半年間毎日発声練習を重ねて次の大会に挑むも、準決勝敗退。ライバル達のレベルの高さにアナウンサーの夢は挫折する。早稲田は諦めたくないと思ったが進学校の授業にはついていけず、塾へ通う。毎日塾の自習室で勉強し、英語のテストで学年1位を取れて嬉しかった。大学受験でも英語を武器にしたいと考え、複数の資格を取る。 (高2)所属していた軽音楽部で◯◯を担当した。自分にしかできない音楽を生み出すことやバンドの仲間と協力して綺麗なハーモニーを作ることにやりがいを感じる。しかし練習しても中々上達せず、演奏のレベルを他人と比較してしまい、そのストレスから買い物依存症になる。成績も下がり、人生のどん底だった。依存症の治療をしていくうちに人間の消費行動や小売店のビジネスモデルに興味を持ち、早稲田の中でも政治経済学部を志す。放送部で会計を担当し、限りある予算を効率的に使った経験も、その志の追い風となる。 (高3)文化祭実行委員会の放送班として、最後の文化祭準備に尽力する。音響設備が故障した際に焦りを感じたが、仲間と何度も練習した配線の組み立てを思い出し、見事復旧できた時はやりがいを感じた。その後受験勉強に本気で取り組むも、目指し続けた早稲田へは届かなかった。悔しかったが現役で他大学への進学を決意。◯◯学部への入学だけは叶った。 大学生 1000字 2020年4月◯◯大学◯◯学部入学 (大1)コロナの流行で全てのイベントがオンラインになる。しかし憧れの東京での大学生活を諦めきれず、SNSで友達作りを試みた。大学生活の不安を吐露するツイートが共感と話題を呼び、僅か1か月でフォロワーが◯◯人を突破。また自ら積極的に◯◯人程にメッセージを送り、会話をすることでオンライン上の友人が◯◯人程出来た。他にもサークルの新歓Zoomに積極的に顔を出し、そこで友人を作った。勇気を出して◯◯委員会の面接を受け、合格。他4つのサークルに入る。コロナ禍でカラオケのアルバイトが出来なくなり、地元の◯◯チェーンと◯◯チェーンの掛け持ちを始める。 (大2)2つのアルバイトではどちらも接客を経験した。客や従業員からお叱りを受けた際はその度にそれを真摯受け止め、原因を深く考えた。また店長や従業員からはメンタルが強いと言われることが多く、アルバイトを通じて忍耐力や課題解決力が養われたと感じた。更に、作られた商品をお客様に渡す架け橋となることで、社会に貢献出来ていると感じた。この経験と、大学で◯◯を学んでいたことから総合商社に興味を持ち始めた。貿易関係のゼミに入ろうとするも募集しておらず断念。経済学を基礎から学べる◯◯経済学・◯◯理論のゼミに入った。◯◯委員会では◯◯局◯◯担当の統括となり、局長をサポートしながら担当のメンバーをまとめる役割を担った。全員の活動への理解を確認する為に個別面談を開催し、全体の参加率を上げた。◯◯サークルでは新歓係としてSNSでの新歓を行った。サークルの情報のみならず新入生に役立つ情報を発信し、入部した多くの新入生から情報が役に立ったと言われた時は強いやりがいを感じた。 (大3)就職活動に尽力した。多くのことに挑戦したいと考え、◯◯系ベンチャー企業で長期インターンシップを始めた。マーケティング部に所属し、就職活動に役立つ記事の執筆やYouTubeの編集を担当している。情報と就活生を繋ぐ架け橋として社会貢献をしたいと考える。他にも合同説明会や企業説明会、オンラインのセミナーに積極的に出席。各業界の特徴や課題、就職活動の効率的な進め方を学んだ。インターンシップに落ちてしまうという課題が生じた時は逐一メンターに相談し、原因を丁寧に考えた。これらを通して自ら主体的に動く行動力を体得した。
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CFO Internship
(0歳)一人っ子として生まれる。共働きであったことから外の世界に関心が強く遊びまわっていた。 (2歳)水泳教室に通い始める。負けず嫌いな性格で平泳ぎでスクール内1位になるまで毎日通い泳ぎ続けた。努力の成果が8歳で実り、大阪遠征大会で西日本低学年平泳ぎ部門1位となった。 (小3)親の都合で転校して新しく沢山の友達が出来た。遊びを計画し約束時間の何十分も前に公園に行って友達が来るのをワクワク待っていた。サンタクロースが6年生まで欠かさず訪れた。夢を持たせてくれた親のおかげで自由で好奇心旺盛な性格に繋がった。 (中1) 型にはまるのが好きでなくて制服がない学校を受験した。未知なるものへの興味から天文学部に所属し宇宙について学習するとともにUFOを見つけようと必死であった。好奇心が旺盛で独創的な性格は今にも繋がるものである。入学時では50/231位だった成績が悔しくて、絶対首席で卒業すると心に決め、勉学に励んだ。 (中2)英語に面白さを感じ、友達と一緒に同志社プレゼンテーション大会に出場した。校内では1位をとったものの、系列校に完敗だった。来年こそは、同じチームで優勝しようと約束した。 (中3)学業3/231位で大阪府教育委員会より、表彰状を頂いた。卒業式では壇上で表彰してもらい、親・教えてくれた先生方に感謝を伝える良い機会となった。英語プレゼンテーションのリベンジを行ったが叶わなかった。これにより挫折を味わったが、もっと発音がうまくなりたい、質問に返答できるくらいの英語力を養いたいと考えた。(これらの目標は後に英検1級を取得するための学習・留学先で出会った人と繋がることで達成できた。) (高1)新しいことに挑戦したく、軽音楽部に入部した。一番音が大きく、目立つドラムパートを担当することに決めた。キャッチアップに苦戦したが、先輩のバンド練習の動画を撮らせてもらい、自宅、スタジオで基礎練習に徹した。結果として1年生のうちにバンドリーダーを任せてもらえた。 (高2) 中高一貫校で外の世界に触れた経験が少ないことから海外に興味を持ち、高校二年の夏に1か月間アメリカ合衆国へ留学に行った。英語力に自信があったものの大半を聞き取れず、現地生と濃い関係も築けず悔しい思いをした。「表面上の会話しかできず、もっと深く相手を知りたい。」と現地の人と交流した際考える機会が多かった。そこでスピーカー数の多い英語をより流暢に話せたら、より濃い時間を国籍を超えた人々と過ごせるのではないかと考えた。この経験が現在在籍であるグローバルコミュニケーション学部への進学を決めるきっかけとなった。 (高3)高校生最後のクラブ活動では、バンドリーダーを務めた際、歌詞解釈の時間を取り入れチームの練習を効率化した。チームとしての色を出すことで個々人以上演奏を作り上げることを目標に設定し、互いの音が美しく絡み合う演奏を目指した。 まず、曲に抑揚や緩急をつけて一体性のある演奏をすることを狙いとし、曲を分解して各場面の歌詞に込められた意味を理解し、統一概念を持つことを取り入れた。次に解釈を表情、動作にまで汎用させた。観客にも私たちの解釈をわかりやすく伝えることを目的に、棒立ちで演奏するのではなく、ステップを踏んだり、際立たせたいパートに視線を送る工夫をした。「皆で集まれる貴重な時間を話し合いに使うなんて」と反対の声があったが私自身が自主練習に励む姿を見せることで信頼を得られ、実行できた。 (大1)同志社大学入学。 (大2)休学後にUCDAVISに交換留学に行った。 高校時代にアメリカに留学をしたものの、多くの人と交わることが出来ず悔しい思いをした経験をバネに英語学習に力を入れ続け、英検1級を取得し、再度留学した際には現地生と旅行に行けるまで成長出来た。具体的には、日常的に英語に触れられる機会を作った。海外で会話を楽しめるようTEDトークやニュースを視聴することを日課とした。結果として留学では現地生3組と計8日間旅行をするまで成長出来た。 (大3) 今年から3人の仲間とFMラジオパーソナリティを務めている。アメリカに留学に行った際に12歳以下の子供たちが誘拐の危険から自由に公園で遊べない現状を見て衝撃を受けたことが活動のきっかけだ。先進国でさえ未だ当たり前の権利が保障されていないことを肌で感じ社会課題を当事者意識をもって解決したいと考えた。経験をもとに発信者として多くの人に伝え共に行動を起こすことを目的に製作者に交渉し、就任した。 新規番組であるためチームとしては固定視聴者(番組有料ファンクラブ会員)10人を目標にした。他3人のメンバーの本業はタレント業で彼らは自身のライブイベントを通じて集客を行っていた。私は大学生でファンがおらず、そこでSNSを開設し知名度を上げることから始めた。ゴールとして1)3ヵ月で1人をファンクラブに誘導する2)発信を通じて視聴者に社会課題に対して意識を持ってもらうことを設定した。 大学生であった私にSNS集客力はなかった。メンバーに相談すると、助言が得られ、1)発信内容に一貫性をもたせること2)インサイトを研究し、よく見られている時間帯・内容に即した投稿することを戦略として取り入れた。加えて大学生である立場を活かし、教授を介した人脈作りに献身した。講義の中で学生の前で社会課題についてスピーチをする機会を得、共に考える機会を創出した。チームとしてはリスナーとのZOOM飲みを率先して企画提案し信頼関係を深められるよう努めた。先例のない取り組みでメンバーから反対の声があったが私自身が集客に献身する姿勢・その本気度合いを認めてもらえ実行に移せた。結果として個人では学生を中心に400人弱のフォロワーを2か月で集められ、私の発信内容に考えを深めお便りを頂けた。内4人を番組ファンクラブに誘導出来た。チームでは3ヵ月15人の集客・関係構築が出来た。
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インターン面接
冬 / 3日間
担当職
将来日本のスポーツビジネスの振興に挑戦したいと考えているため。 そのために必要となる商社のトレーディングや海外市場開拓、マーケティングといったビジネスを体感し、どのように生かせるのか明確化したい。 ・現在の日本のスポーツビジネスの問題点・課題 ①優秀なマネジメント人材不足;海外のスポーツクラブなどでは世界のトップ企業の経営者がマネジメントしているのに対し日本では人材採用に消極的 →優秀な人材とスポーツクラブをつなぐことができるシステムが確立していないためではないか ②市場が国内に限定的:海外のスポーツ(NFLやプレミアリーグ)では国境の垣根を超えた地球規模のファンが存在するのに対し、日本国内のスポーツは国内にしかファンがいない →海外での認知度が低い、配信や放送をしていないため知られていないのではないか ③イノベーション不足:スポーツのAI化、例えばAI導入によるスタジアム運営の効率化がいまだ浸透していない。さらには、デジタルシステムを用いるのはプロのみであり顧客浸透率が低い →スポーツクラブとデジタル技術提供会社をつなぐシステムがない、また、コストや必要な機材の多さといった問題から国民全体に浸透率が低いのでは ④一部のスポーツ界のみの注目:アメリカではNFLといったカレッジスポーツが注目されているのに対し、日本で注目される大学スポーツは”箱根駅伝”くらいである。 →認知度が低く放送などが行われていない、また、競技を行う母数がコスト面から少ない 解決方法 ①人材のトレーディングを行う。海外の優秀なスポーツマネジメント人材と国内のスポーツ団体をつなげるといった施策を商社のトレーディングといった観点から行えないか ②海外の配信サービスへの新規市場拡大。三井物産のグローバルネットワークであったり、国際ブランド力を活用し、海外の配信サービスとの提携、M&Aを行うことにより、海外での配信を増やすことで認知度を上げることはできないか ③スポーツクラブとデジタル技術会社をつなげるといった施策を商社のトレーディングといった観点から行えないか、さらに顧客浸透率を上げるために、アプリ政策会社やデジタル媒体政策会社など多くの企業を巻き込んでコストがかからないスポーツAI技術を立ち上げることができないか ④国内のアメリカンフットボール協会やアイスホッケー協会といったカレッジスポーツ協会に進言し、国内の配信サービスとの提携や収益化を図るためのマネジメントを行う。国内における三井物産の認知度や信頼度であったり、様々な業界、業種との関係を用いて行うことができないだろうか。またコスト面における課題としては多くのカレッジスポーツに要する道具が海外からの輸入に頼っている部分があると考えるため、三井物産の海外ネットワークやトレーディング力を生かし、コストカットできないか策定 これらすべてのことを行うためには、国内海外両方に対するブランド力やネットワーク力、さらには信頼度、様々な業界に対する繋がりなどが必要になり、さらには、新しいことに挑戦を行える環境が必要であると考え、その中で最も適しているのが三井物産ではないかと考えたため志望する。
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三井物産の インターン体験記をステップから探す
三井物産の 選考対策
三井物産の 会社情報
| 会社名 | 三井物産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツイブッサン |
| 設立日 | 1947年7月 |
| 資本金 | 3430億6200万円 |
| 従業員数 | 56,400人 |
| 売上高 | 13兆9952億2200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 堀 健一 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目2番1号 |
| 平均年齢 | 42.2歳 |
| 平均給与 | 1996万円 |
| 電話番号 | 03-3285-1111 |
| URL | https://www.mitsui.com/jp/ja/ |
| 採用URL | https://career.mitsui.com/ |