LINEの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
LINEの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
LINEの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
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LINEの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
LINEの 本選考の通過率
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LINEの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
LINEの 本選考対策
志望動機
企画職 / セールス職
21卒 / 青山学院大学 / 男性
- Q. LINEを志望する理由を教えてください。
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A. LINEはまさに日本中の人の心・行動を動かせる存在になれると思ったからです。私はアルバイトや英語部の経験から相手の思いを汲みとったアイデアで人の心・行動を動かせることにやりがいを感じてきました。約8300万ユーザーが高いアクティブ率を誇るLINEだからこそ、コミュニケーションという切り口から広くパーソナルに長期的にアプローチができるのだと思います。 また私は企画営業職でストラテジックプランニングチームで人の懐に入るという強みを生かせると考えます。クライアントの"どの層に、どのタイミングで、どのように"シーンを体現したいか、を思いを汲み取りたいです。そして最適なLINEの多様なサービスを組み合わせ、人々にクライアントの商品を好きになってもらえるように貢献したいです。
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企画職
20卒 / 京都大学 / 男性
- Q. LINEを志望する理由を教えてください。
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A. 私が御社を志望する理由は大きく分けて二つあり、一つは自分の思いと理念が共感していること、 もう一つはチャレンジを楽しめる環境があるということです。 一つ目に関して、私は「インターネットによって今まで繋がっていなかった 人々や情報、機会を繋げ、人々に新しい居場所や挑戦の機会を提供する、 そんなプラットフォームを作りたい」という思いがありました。 これは、私が人生の中で暖かい居場所をいただいたおかげで 自分の人生を肯定できるようになったと考えているからであり、 今度は自らがそういった居場所を提供したいと考えているからです。 こうした想いは、御社の「CLOSING THE DISTANCE」という 人々と世界を繋げる入り口としてLINEを普及させていくというミッションの 延長線上にあるのではないかと考えています。 また、二つ目の理由としてあげた、様々な職種·国籍の方々と新しいチャレンジを 楽しめる環境ということも非常に魅力的なものの一つです。 私は、今までの人生で新しい環境でのチャレンジを楽しみ、そこで結果を出してきた こともあり、働くにあたってもこういったチャレンジができる環境というものは、 自分が力を発揮できる最適な場であると考えています。
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企画職
18卒 / 日本大学 / 男性
- Q. LINEを志望する理由を教えてください。
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A. 私がLINEを志望している理由は大きく2つあります。 まずは、「LINEという他の企業にはない巨大なプラットフォームを使って、具体的にやりたいサービスがあったことです。 」 私は、tech系の事業にもともと興味があり、LINEに入社したら挑戦して見たいサービスがあります。(行政とLINEを連動させたサービス。やりたいきっかけとなった、過去の経験や、それをやることでどういった将来になるのかといったことを、面接官の方に伝えることができたことが評価していただけたポイントなのではないかと感じている。) 次に、「成長環境」です。LINEは現在、加速度的に成長していて、サービス利用者数や新規事業数、売上高などかなり好調にあります。その中で、圧倒的な認知度ゆえにできる新規事業には、社会に対して影響を与え、変革を起こすことのできる可能性を秘めていると感じました。そのため、LINEで働いている方は、どうすれば社会をより良くできるのかを常に考え、視座が高く向上心を持った方が多いです。1年目からそんな環境で揉まれて成長したいと考えています。
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エントリーシート
企画職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. あなたが『成果にこだわり、主体的に取り組んだ経験』について記入してください。 「概要(どんな場で何に取り組んだのか)を記入してください(100文字以内)」
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A. 交換留学先の学生○〇団体に入団し、留学生で初めての雑誌編集者として、記事の企画立案から編集に至るまでを成し遂げた。
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面接
企画職 / セールス職
21卒 / 青山学院大学 / 男性
- Q. 二次面接でフィードバックもらったと思うけど、もう一回志望動機聞かせて。自分の学生時代に絡めながら答えるようにした。
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A. LINEはまさに目の前の人が真に欲しいモノや実現したいことを提供できるような存在になれると思ったからです。 飲食アルバイトや訪日外国人のガイドを通して培った人の懐に入る努力で、目の前の人の心や行動を動かせることにやりがいを感じてきました。 しかし多くの場合アルバイトやガイドは「一期一会」であり、あのタイミングであのサービスや提案がベストだったのか、本当に相手の旅はいいものに出来たのか、自分たちは知ることができませんでした。こういった一方通行のコミュニケーションにはずっと悔しく思っていました。だからこそユーザーの反応があり、その思いを汲み取り最適な提案ができるデジタルマーケティングに惹かれました。またその中でも、約8300万ユーザーが1日何十回も開くLINEというコミュニケーションツールだからこそ、一人一人に真に寄り添った長期的で幅広い提案ができると思います。また私は企画営業職を通じてクライアントが思い描く商品の広告をLINEのサービスを使って表現するだけでなく、学生時代培った相手の期待を一枚も二枚も上回ろうとする姿勢を大切にしていきたい。またその過程を通じてユーザーに対しても真に欲しかったモノや実現したいコトを提供できることで、日本中の人の心を動かしたいです。
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企画職 / セールス職
21卒 / 青山学院大学 / 男性
- Q. 広告業界で働くうえで大切なことって何だと思う?深堀でそれを体現している広告は?
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A. 私が広告を作る上で大切だと思うことは二つあります。一つ目は消費者目線で考えるブランディング力。二つ目はその後のパフォーマンスを支える想像力を持ったマーケティングです。どちらか片方でも欠けると広告は陳腐なものになりがちであるゆえに、この二つの折り合いをつけることが大切であると考えます。 私が今までで一番記憶に残っている広告は「シーブリーズ」のCMだ。私も中学の野球部だった頃から使い始め、部員のみならず学校全体でも流行っていた。今では夏の風物詩と言っても過言では無いくらい人々の生活に定着している。そのCMが私にとって印象に残っていた理由は二つある。一つ目は、私自身、そのCMで描かれているストーリーに対してどこか自分を当てはめていたからだ。消費者が"自分ゴト化"しやすかったからこそ若者の間で流行ったと考える。調べてみるとデータリサーチからペルソナ設定の改善が上手かったことが挙げられる。当初シーブリーズの設定は「海でマリンスポーツの後に汗を拭く20〜30代の男性」というペルソナであった。実は我が家では昔から父がシーブリーズを使っていた為、どこか若者とは離れたおじさん臭い商品という印象が私にもあった。またデータリサーチから「高校生、とりわけ女子高生が制汗剤を使いたがっている」という潜在ニーズを見つけた。そこでペルソナを「部活後に好きな男の子に会うために汗を拭く、恋する女子高生」に転換しCMがそれに合わせて作られた。このことから消費者目線とデータを掛け合わせたブランディング力の大切さを感じる。二つ目はシーブリーズの概念が私の中で変わったからだ。父が使っていたシーブリーズのパッケージは白でなんとも味気ないと感じていた。しかしカラーバリエーションが増えた為、シーブリーズがオシャレという印象に変わった。実際に私の周りでは様々なカラーのシーブリーズが流行っており、中にはキャップを友達同士で交換することでオリジナルのシーブリーズケースを使っている人もいた。このことからCMを見た消費者目線に立って、その後の具体的な施策を考える創造力が広告にとって大切だと感じた。以上の2点から広告にとって大切なのは消費者目線で考えるブランディング力とその後のパフォーマンスを支える想像力と考える。
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企画職 / セールス職
21卒 / 青山学院大学 / 男性
- Q. ラインで今興味あったり好きなサービスってある?
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A. 私が興味あるのは、総合エンタメメディア「ファンソロジー」です。私はこのサービスに対して、エンタメだけでなくスポーツの分野も取り入れることを提案します。エンタメの幅が広がるだけでなく、観戦チケットなどファンソロジーを通じて購入できるようにすれば、Fintech分野にもアプローチできると思います。実際にLINEはAIやFintechに対してプラットフォーム化しきれていないと感じます。その原因はまだまだ金融に対して人はまだ怖いモノやハードルが高いモノと感じるからです。だからこそLINEのファンソロジーというエンタメの側面からアプローチすることで、そのハードルを下げることができると思いますし、これはユーザー8000万人を誇るLINEだからこそできることだと思います。
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企画職
20卒 / 京都大学 / 男性
- Q. あなたは、どのような見方をされることが多いか。
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A. 自分は、集団や組織の中で、バランス感覚が優れている、客観的、俯瞰的な目線があると評価されることが多いです。 集団の中でも一歩引いて、バランスを整えたり、全員の意見を総和してまとめ案を出したりする行動がこのような評価につながったのだと思います。 また、こうしたバランス、や冷静という評価の一方で、「自分の好きなようにいきている」という評価をされることも多いです。自分の人生に対しては、自分自身が舵を取っているという意識が強いため、自分で決めたことは自分でやりきるという評価をしていただけているのだと思います。 (両面性がある回答をしたため、しっかり論理的な整合性が取れるように論理構造と言い回し、伝わり方を気にして喋りました。)
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企画職
20卒 / 京都大学 / 男性
- Q. LINEに入ってあなたはどのような価値を提供できますか
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A. まず、リーダーシップ(チームの総和を増やすことができること)です。それには二つあり、 1. コミュニケーション→人間関係を築くことでチームにコミットさせる。そこで人としっかり関係を築き、チームに巻き込んで成果を出すようにドライブさせていくこと。 2. 定量的な分析や意思決定をすること。コミュニケーションのみならず、しっかりとデータ・ドリブンな組織を作って、客観的な意思決定と成果を積み重ねていくこと。 の二つでリーダーシップをとります。 また、次に、新しいものやチャレンジが好きということがあります。これはボラリティが高かったり、難しいチャレンジが多いIT業界においてその部分を楽しんでいけるという意味で、非常に有用性の高い性格、スキルだと考えています。 以上の2つを持って、御社のプロダクトをグロースさせることや、メンバーの能力を最大限に生かして成果を出すことができると考えます。
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LINEの 内定者のアドバイス
企画職 / セールス職
21卒 / 青山学院大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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ガクチカのエピソードや志望動機の深さはかなり求められる。なぜLINEで、なぜLINEのサービスを使いたいのか、自分の原体験からくるエピソードとキャリアプランが無いとかなり厳しい。だからこそホームページやIT、広告における最新の技術やニュースには敏感になっておくべきである。また将来のキャリアプランが、一次面接では大手の広告代理店でもできるよ?と言われたことがあり、面接ごとに改善していった。短期的な面接の中でも成長意欲を持つ人は、多少志望動機に粗があっても人間性がLINEと合っていれば通りやすいと思う。実際に私もフィードバックを求めながら選考に望んだのが功を制したと思う。
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入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
LINEに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全10文字)
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