
21卒 夏インターン
まず初めにエアラインビジネスとLCCモデルについてを簡単に学び、その後ジェットスターグループについてケーススタディを行った。 またインターンシップの後半では実際の業務内容を体感するプログラムがあった。
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ジェットスター・ジャパン株式会社
ジェットスター・ジャパンのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ジェットスター・ジャパンのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | ジェットスター・ジャパン体感プロジェクト |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 成田国際空港第3ターミナル |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員 不明 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 不明 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ジェットスター・ジャパンのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている5,899件のインフラ・物流・エネルギー業界の企業の平均に比べて30.1%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、インフラ・物流・エネルギー業界の企業の平均に比べて26.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

まず初めにエアラインビジネスとLCCモデルについてを簡単に学び、その後ジェットスターグループについてケーススタディを行った。 またインターンシップの後半では実際の業務内容を体感するプログラムがあった。
続きを読む元々志望業界はマスコミや航空業界で、航空業界の中だと主に大手のエアラインを中心に志望していたということもありLCCはあまり見ていなかった。 ただ実際に大手のエアラインのインターンシップは既に参加済みだったので、それと比べるという意味でもLCCには多少なりとも興味はありインターンシップにも参加してみたいと思っていた。
続きを読むこのインターンシップを通じてこれまでよりも航空業界を見る視点が変わっていき、大手のエアラインとLCCそれぞれの強みを感じることができた。 また規模の点で言えばLCCは大手よりも劣っているかもしれないが、安定性や収益性、成長性などはほとんど劣っていないかむしろ高いレベルにあるので、とても魅力を感じた。
続きを読むLCCのモデルについて丁寧な解説があったことから、航空業界におけるLCCの在り方や今後の戦略展開などを実際に学ぶことができた。 またワークショップではジェットスター・ジャパンで実際に行っている業務を体験することができ、空港運営の楽しさややりがいを学べた。
続きを読むジェットスターグループについてほぼ知識の無い状態でインターンシップに参加してしまったので、周りの理解度についていくことができず業務体感のワークショップでも少し苦労した部分があった。 またワークショップの時間が短かったので、効率よく進めなければいけなかったのが大変だった。
続きを読むワークショップのグループワークでは少ない時間ながらも一緒にいたメンバーのおかげで効率よく進めることができたので、その点が良かったと最後の講評の時に言ってもらえた。
続きを読む| 会社名 | ジェットスター・ジャパン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ジェットスタージャパン |
| 設立日 | 2011年9月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,000人 |
| 売上高 | 749億4000万円 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 片岡優 |
| 本社所在地 | 〒286-0106 千葉県成田市取香字上人塚148番地1 |
| URL | https://www.jetstar.com/jp/ja/about-us/jetstar-group/jetstar-japan |
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