【教室運営を楽しく学ぶ】【23卒】やる気スイッチの夏インターン体験記(文系/総合職)No.25997(非公開/非公開)(2022/5/13公開)
株式会社やる気スイッチのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 やる気スイッチのレポート
公開日:2022年5月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 中旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- ニトリ
- 公文教育研究会
- やる気スイッチ
- グッドタイムリビング
- ファミリーマート
- ミツイワ
- ライクスタッフィング
- オービック
- 東京青果
- ベルリッツ・ジャパン
- ベネッセスタイルケア
- 内定先
-
- グッドタイムリビング
- パーソルビジネスプロセスデザイン
- ツクイホールディングス
- 日本管材センター
- ニーズウェル
- 三井住友トラスト・ビジネスサービス
- 京葉銀行
- キヤノンビズアテンダ
- ベネッセスタイルケア
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
もとから大学で教職課程を履修していたため、教育業界に関心があったからです。また、学習塾だけでなく、スポーツ教室やプログラミング教室にも力を入れていて、携わることのできる事業の幅の広さに魅力を感じたことも理由の一つです。また、インターンシップに参加するための選考がなかったため、せっかくならば参加してみようと思ったからです。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考はありませんでしたが、インターンシップでのグループワーク時に、多少は事業内容を知っていたほうが有利になると思い、ホームページなどで、企業理念や事業内容を調べてから臨みました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
インターンシップの選考はありませんでした。先着順で、枠が埋まってしまうことが多いと伺ったので、興味を持った人は、なるべく早めに申し込みをすると良いと思います。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年08月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- アットビジネスセンター八重洲通
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- 早慶・MARCHの女子学生が多かったと思います。高学歴の学生が多く、企業側もそのような学生を求めている感じはありました。
- 参加学生の特徴
- 教育業界に興味があり、アルバイトでこの会社の塾で働いている学生もいました。真面目な方が多かったです。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
講義型の会社説明
ボードゲームを用いた「教室運営体験ゲーム」(ペア対抗)
インターンの具体的な流れ・手順
説明会の最初の1時間程度は会社についての詳しい説明でした。配布資料やパンフレッドも頂きました。その後、教室長として、教室を運営していく、「教室運営体験ゲーム」がありました。学生同士ペアを組んで、教室展開をしたり、人材育成をすることで、教室運営のノウハウを学びました。
このインターンで学べた業務内容
企業の強みとこれからの展望
教室運営のノウハウ
テーマ・課題
ゲームを通して、教室運営を学ぶこと・会社について詳しく成ること
1日目にやったこと
冒頭で会社の説明を受け、その知識を踏まえたうえで、昼過ぎから教室運営ゲームを実施しました。ゲーム終了後は、内定者の先輩がフィードバックしてくれたり、質問に答えてくれました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方々は、どちらかというとあまり介入せずに、学生が主体的なインターンシップでした。しかし、途中で、若手社員2名に加え、人材開発部長が質問に答えてくれたり、ゲームのフィードバックをしてくださいました。内定者の先輩とお話しする時間もあり。有意義な時間を過ごせました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
会社説明で伝えられる情報量が多いため、全てを網羅するのは大変でした。また、途中で指名され、意見を求められることも多々あるため、しっかり話を聞いている必要がありました。教室運営ゲームでは、人材や規模、展開地域など、考えなくてはいけないことが多く、苦労しました。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
学生同士でペアになって進めるインターンシップだったため、その学生とは非常に仲良くなることができました。積極的にコミュニケーションを取ることの大切さを学びました。
インターンシップで学んだこと
教育業界の会社のため、堅いイメージがありましたが、社員の方々同士、コミュニケーションをとりながら和気藹々とお仕事をしていることがわかりました。学習塾の運営には、地域性を活かしたオリジナリティのある政策が求められることを学びました。社風や事業内容を詳しく知ることができたため、参加して良かったと思いました。
参加前に準備しておくべきだったこと
事業内容についてもっと詳しく調べておくことで、込み入った質問ができたと思いました。また、どのような部署があるのか事前に調べて、各部署がどのような業務をおこなっているのか明確にしておくべきだったと思いました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
教育業界に魅力を感じましたが、特にこの企業だと、勤務時間が昼過ぎから夜になってしまうケースが多く、自分の生活リズムに合わないと感じたからです。また、和やかな雰囲気であるものの、実力主義のイメージが強いと感じたため、自分にはあまり合っていないのではないかと感じました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
実力主義の社風と自分の性格が合わないと感じたからです。また、学歴に関しても高学歴の方が多く、選考の難易度も高そうだと思ったからです。選考フローに関しては、5回ほど面接があるため、全て通過するのは難しそうだと思いました。ただ、学習塾でのアルバイト経験があるので、その経験を活かすことで少し有利にはなるのかもしれないと思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった一番の理由は、実力主義の社風が合わないと感じたからです。女性として今後、出産や育児を経験すると考えた時に、この会社で活躍できるか不安になりました。また、内定者の先輩が途中で居眠りをしていたり、社員の方同士が雑談をしている場面があり、それが少し気になったことも理由です。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加することで、早期選考のフローに乗ることができるからです。また。会社説明を非常に細かくしてくれるため、そこで得た知識を本選考でも十分に活かせると思うからです。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
懇談会などはありませんでしたが、インターンシップに参加することで、本選考の案内を受け取ることができました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
教育業界:ベネッセコーポレーション・学研・公文
大学で教職課程を履修し、個別指導塾でのアルバイトをしているため、教育に関心があったからです。大学やアルバイトでの経験を活かして仕事をしたいと考えたため、教育業界に絞っていました。また、子どもが好きだったため、子どもと関わることのできる業界で働きたいと考えたことも理由です。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップに参加したことで、この会社の堅いイメージが朗らかなイメージに変化しました。しかし、想像以上に実力主義の社風だと感じました。社員の方々に関しては、モチベーションにばらつきがあると感じました。教育業界を志望していましたが、事業内容が複雑であったり、直接子どもと関わる機会があまりない仕事もあるとわかったため、他の業界も見てみようと思うきっかけになりました。
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やる気スイッチの 会社情報
| 会社名 | 株式会社やる気スイッチ |
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| 本社所在地 | 〒106-0047 東京都港区南麻布4丁目10番2号540号室 |