
24卒 冬インターン
まずは会社説明会、そのごグループに分かれてお客様の問題解決に関するグループワーク・弐本光電のサービス員として解決できる社会課題は何かのグループワーク・座談会で終了
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日本光電株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。日本光電株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | サービス員の仕事理解・実際の事例を挙げて実務的に学ぶ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生25人 / 社員6人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

まずは会社説明会、そのごグループに分かれてお客様の問題解決に関するグループワーク・弐本光電のサービス員として解決できる社会課題は何かのグループワーク・座談会で終了
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医療機器業界についての説明を受け、会社説明を受けた。また職種別の仕事内容の枠組みを伺った。専業メーカーだからこその強みを持っており、そのことを生かして営業している。AEDの仕組みや特徴を学んだあと、実際にAEDを導入してもらうための営業社員のロールプレイングを行った。お客様へのヒアリングを行うことでお困りごとを聞き、解決策を提案した。
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企業の詳しい説明があり、その後グループでのアイスブレイクをした。そしてグループワークや営業体験といったことをした。一つの事をテーマに話し合い、紙にまとめた。そしてそれについて発表して、フィードバックをもらうということをした。
続きを読む企業の説明会を聞いて、この会社が非常に人を思い仕事をしていると感じることができたからです。また、営業体験などをさせていただき、就活生にも非常に優しい企業なのだと感じました。興味を持てば本当に多くのこと体験させていただけるのだと感じました。
続きを読む現場で働いている社員の雰囲気が自分には合わなかった。静かな人か自分に自信しかない人といったイメージ。 わずかな社員でそう判断するのは時期尚早かなとは思いますが、全体的に雰囲気が合いませんでした。AEDという製品も自分が行いたい医療機器とは少しずれていたので志望度は少し下がりました。
続きを読む説明会やインターンシップに行くと次のイベントがいつあるのかをより早く知ることができるため。またより会社について知ることができるため。
続きを読む私の場合は選考に参加する場合開発職で応募するのでサービス員のインターンは有利に働かないと思いました。ただ現場社員の声を聴くことができたのは貴重で、その話は選考に活かすことができるともいます。
続きを読むインターンシップに参加する前から医療機器メーカーが志望業界でした。 今の日本は医療課題が山積していて、その課題解決に最適なアプローチが医療機器でできると思いました。その中でも医療機器専業メーカーは地方医療への支援が手厚いので地方医療の課題解決に繋がると思いました。ただ、医療機器専業メーカーは概ねどこかの製品に依存しているという印象を抱きました。
続きを読む医療機器専業メーカーの中では事業領域がすごい広い企業だと思いました。 ただAEDが圧倒的なシェアを誇っており、そこがメインになってくるのかなと思いました。 事業領域は広いですが新規性はなく、従来製品の改良がメインになると思いました。 その点医療機器業界に革新的な製品を提供するのは難しいと思い志望度が下がりました。
続きを読む広くメーカーを志望していました。その中でも食品や生活必需品など、自分の生活に身近で不可欠な商材を扱いたい、という思いがあったため、食品や日用品メーカーを志望していました。ただ食品メーカーはインターンシップがとても人気でサマーの時点で参加することは難しいと感じました。他にも様々なメーカーのインターンシップに参加しました。
続きを読む医療機器業界での働き方や、専業だからこその強みや信頼などがあることを知ることができました。専業というと、景気に左右されやすいイメージがありますが、医療現場では不可欠なものを提供しており、長きにわたる信頼関係があるからこそ、心配はいらないように感じました。インターンシップ後は専業よりも、広い商材を扱っている企業を受けました。
続きを読む人の命を救う現場で、人以外のものが人を救うことのできるものを開発することができるということに非常にやりがいを感じたからです。また、日本光電の企業理念等が自分と共感することができたからです。
続きを読む医療機器業界に対するやりがいや熱意が強くなりました。また企業の説明会を聞いて、企業が本当に人を大切にしていると知ることができ、企業自体に対する志望度も上げることができました。グループワークで様々な体験ができたため、その後のグループワークにつながったと思います。
続きを読むサービス員が日ごろから行っている電話でのお客様対応を学ぶことができた。 具体的な不具合事例が出され、グループで解決策を考えながらお客様自身の手で製品の不具合を解決していただく経験ができた。 学生生活ではなかなか知ることができない医療機器の使い方を学べると共に、どのようなアプローチでお客様に伝えるかなど、かなり実際の仕事に近い業務を体験できた。
続きを読むグループワークの時間は極めて短いです。その中でしっかりと結論を出さないと全員の前で恥をかくことになると思いました。 更に最後はその短い時間の中でパワポを作って発表をしなくてはならず時間との戦いでした。 社会人になったらそのくらいのスピード感で仕事しなくてはいけないんだろうなと思いました。
続きを読むグループワークの様子を社員がみていました。 また最後の座談会でも参加していたすべての社員さんと交流がありました。 質問する時間が大量にあり、すべての質問が消化されました。
続きを読む参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
様々な大学の方々がこられていた。医療機器に興味を持っている方が多い。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
他の学生と会話する機会はあまりなかったので、属性に関しては分かりません。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
バラバラでした。 知らない大学の方もいましたし、高学歴の方もいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ

| 会社名 | 日本光電株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒231-0854 神奈川県横浜市中区根岸旭台57-1-308 |
| 電話番号 | 045-453-0732 |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。