
23卒 冬インターン
始めに、簡単な会社説明、製品説明を受けた 次に、それらの製品を用いた、課題解決策提案のグループワークを行った。 ここでは、自分たちで顧客の姿を想定して、議論を進めていった。 そして、グループとしてまとめたものを全体で発表し、社員の方からフィードバックをして頂いた。
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株式会社村井
株式会社村井のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社村井のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | この企業の自社製品であるインソールを用いた課題解決提案 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生15人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

始めに、簡単な会社説明、製品説明を受けた 次に、それらの製品を用いた、課題解決策提案のグループワークを行った。 ここでは、自分たちで顧客の姿を想定して、議論を進めていった。 そして、グループとしてまとめたものを全体で発表し、社員の方からフィードバックをして頂いた。
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企業に関する簡単な説明と足の悩みと解決方法を学んだ。そこで学んだことをグループに分かれてインソールを考えるのに生かした。40分程自由にインソールを考え、画用紙にまとめて発表した。その後各チームにフィードバックと1位の発表があった。1日目から少し期間があいたため、企業に関する簡単な説明から始まった。2日目は、主にインソール作りがメインであった。社員の方が部屋内を回っているのでわからないことがあったらその都度聞きながら進めていった。
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最初にグループ内で自己紹介を行い、グループのチーム名を決める。 前半は株式会社村井についての説明と入社2年目くらいの社員による足についての豆知識の紹介があった。 後半はグループワークとプレゼンとプレゼンに対するフィードバックがあった。
続きを読む志望度が上がった理由は、インソールで足の悩みを解決するのを手助けしているところが、良いなと思ったから。元々、スポーツシューズや靴の開発に興味があったが、インターンに参加してインソールに対するイメージが変わったので、インソールもありだなと思ったから。
続きを読むグループワークのインターンシップ自体は、非常に意義のあるものだとは思った。ただ、その中で企画立案という一部の業務内容であるが、これを仕事として自分が継続的にやっていけるかどうかという点が浮かんだため、志望度に関してはあまり高まらなかったと考える。
続きを読む今回のインターンシップに参加した学生は、次のインターンシップへの参加権を得ることができる。そして、そのインターンシップで見込まれた学生は、面談を行うと言っていたためそこで選考に有利になるのではないかと考える。
続きを読む特典がないから。マイナビを通じていつでも人事に質問できることは今後選考を受けるにあたって、企業研究をするにあたって有利に働くとは思った。参加した方が企業に対する知識が深まる。
続きを読むモノづくりに携わりたいという思いから、IT業界やメーカーを中心に見ていた。そこで、アパレル関連のモノづくりという点でこの会社に興味を持ち、その中でもIT関連の職種も存在することからこのインターンシップに参加した。インターンシップ自体は、IT職に関係のないものであったが、質問の際にIT職について聞くことができた。単にIT業界を見るのではなくて、ほかの業界のIT部門という視点を持つことも大切だと思った。
続きを読むアパレルということもあり、女性の社員の方や学生が多いというイメージを受けた。一方でアパレル関係に興味をあまり持っていなくても、自社製品を通してお客様の課題を解決したいという熱意がある方であれば積極的に採用する方向性であるように感じた。 企業の製品開発の面でも大学との連携した研究開発などに力を入れており、今後の市場シェア率の向上に期待ができそうだと思った。
続きを読むインターンシップに参加する前の志望業界はほとんど全ての業界だった。この企業はメーカーと商社の中間に位置していると思った。このインターンを通じてメーカーは10年後働いている姿をイメージできないため志望をやめようと思った。しかし、自分なりにお客様にあう商品を考えて提案できる商社は面白そうだと思うようになった。また、モノづくりができる企業にも興味をもつようになった。
続きを読むこのインターンシップの参加によって村井は、メーカーと商社の間に位置していて、企画からできる会社だということがわかった。業務については個人的に聞いてわかったことだが、既存の取引先に行き、レイアウトの提案や製品の売り込みをしにいくと学んだ。社員に対しては企業説明会で感じたこととあまり変わらず、優しい社員が多いと感じた。商社は秋から冬まで見ていたのでその後の就職活動に影響を与えたと思う。
続きを読む元々、スポーツブランドメーカーでシューズの研究や開発に興味があったが、足の悩みを解決するという点ではインソールの開発もありだなと思うようになった。 参加前は有名なスポーツブランドメーカーでのシューズの研究開発に絞っていたが、参加後はそこまで有名でないスポーツブランドメーカーでもありかなと思うようになった。
続きを読むインターン参加前は名前も聞いたことない会社で仕事のイメージもあまり出来なかったが、インターン参加後は具体的な仕事のイメージが出来るようになった。 インターン当日は台風が来た次の日で電車が大幅に遅れていて大変な日だったが、当日の社員の話で上司からゆっくり来れば良いと言われたと話していて、すごく社員を大事にしている会社だなと感じた。
続きを読む企画立案のようなインターンシップは今回が初めてであったため、慣れない部分はあったが、グループワークを進めていく中で思ったことを積極的に発言することが重要であると感じた。意見が交わされることによってアイデアが紐づいていき徐々にブラッシュアップされていると感じた。
続きを読む2つある。1つ目は、株式会社村井はシューパーツの企画からパッケージ作り、販売まで手掛けているということだ。これはインターンの中で企業説明とワークの中で学んだ。2つ目は、インソールを自分で作るという体験ができたことだ。靴はとても好きであったが靴を履く上でそれをサポートする製品があり、それを自分で作ることで世の中にはこのような製品もあるんだと知ることができた。あと、モノづくりが楽しかった。
続きを読む商品を企画するための考え方や流れ 足の悩みとその解決方法 グループワークで意見を出し合ったり、まとめたりする方法 出し合ったアイデアをどういう風に発表したら効果的なのかということ 自分たちのグループ以外のグループが出した解決方法
続きを読む大変だったことは、自分のグループの顧客のイメージがあいまいであったことから、顧客の課題に対して深堀をして、解決策を提示することだった。顧客に対してどのように説得性を持たせて自社製品を活用し課題を解決していくのかをするためには、顧客自身と潜在的なニーズを把握することが重要だと思った。
続きを読む社員の方とは、グループ全体での発表の後のフィードバックで接する機会があった。そこでは、実際に企画部門の社員の方からのアドバイスで、相手に伝える際に「顧客が課題を解決した先にどんな付加価値が生まれるのかといったところまで考えるとより効果的に意図を伝えることができる」という言葉が印象に残っている。
続きを読む一日目は人事の方から企業の説明を受け、また、フィードバックを受けたため交流があった。その後、気になることがあったのでインターンに来ていた営業社員の方に質問することができた。二日目は、インソールを作る上でわからないことがあった時に様々な社員の人に質問することができた。印象に残っていたフィードバックは、「お客さまの悩みをしっかりとらえたいい商品だね」と言って貰えた事。
続きを読むグループワーク前に足の悩みとその解決方法の紹介があった グループワーク中は都度相談にのってくれた プレゼンではグループごとに講評をしてもらえた 終了後帰宅時に一人一人にインターンシップでのアドバイスをもらえた
続きを読む参加人数 : 17人
参加学生の大学 :
文系が多かった。 大学は覚えていない。 院生はいなかった気がする。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
マーチがボリューム層で、それ以外の学生もちらほらいた印象を受けた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
国公立大学4割、私立大学が6割程度だったと思う。文系の学生が多いイメージを受けた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社村井 |
|---|---|
| フリガナ | ムライ |
| 設立日 | 1951年3月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 126人 |
| 売上高 | 18億9000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 村井隆 |
| 本社所在地 | 〒170-0004 東京都豊島区北大塚2丁目27番4号 |
| 電話番号 | 03-3918-0181 |
| URL | https://e-murai.jp/ |
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