オリバーのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
オリバーのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。オリバーのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
オリバーの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年9月1日 インターンESを通過した学生の就活速報 NEW
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2026年8月18日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月17日 インターンESを通過した学生の就活速報
オリバーの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 1.0
- 業界理解
- 4.0
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 4.0
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 1.0
- 学生のレベル
- 5.0
- テーマの面白さ
- 5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 1.0
- 業界理解
- 4.0
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 4.0
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 1.0
- 学生のレベル
- 5.0
- テーマの面白さ
- 5.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
オリバーの インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 総合職
インターンの課題・テーマ
大学のオープンスペースに設置する家具を考えよ
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 岡崎本社
- 参加人数:
- 学生30人 / 社員3人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
参加して学んだこと
冬 / 1日間
1Day仕事体験
インターンシップに参加したことで学べたことは、空間を通して顧客の課題解決をする方法です。空間デザインと聞くと、綺麗で華美な内装空間が評価されると思いがちですが、実際はそれだけでなく、家具の配置や色合いにも理由や根拠を付けて提案しなければいけないということを学びました。
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参加して大変だったこと
冬 / 1日間
1Day仕事体験
短い時間内でヒアリングから資料作成、提案まで行わなければいけなかったことです。またオンラインでの開催だった為、資料の共有が上手くいかない、共通認識のズレが生じていたなどのハプニングもありました。最近だとお仕事でもオンラインが多いそうなので、オンラインでの対応の仕方も見られているような気がしました。
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印象的なフィードバック
冬 / 1日間
1Day仕事体験
グループワークのフィードバックではそれぞれのチームの良かった点と改善点を述べて下さりましたが、個人のフィードバックはありませんでした。私達はデザイン案の作成に時間をかけていたのですが、実際の業務では情報収取やコンセプト提案にもっと時間をかけるというお話が印象的でした。
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オリバーの インターン参加後の就職への影響
参加前
オリバーに参加する前も、インテリア・ディスプレイ業界に興味を持っていました。理由は2つあります。1つ目は私がインテリアや内装、デザインが好きだからです。2つ目はチームで協力して作業を進めることが好きだからです。空間ディスプレイ業界は基本的に1人で業務を進めることはないと思うので、チームで働くことが好きな方はお勧めの業界です。
参加後
私の想像以上に空間全体に携わることができると感じました。ホームページには家具メーカーと記載されていたことから、家具中心に空間提案を行うと考えていたのですが、実際は美術品、照明やブランドプロモーションまで携わっていました。若手の社員でも、インテリア知識のない若手社員でもデザインに対して積極的に意見を述べることができる環境である為、社員の成長も早いのではないかと感じました。
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参加前
企業のインターンシップに参加する前に志望企業や志望業界は特になかった。ハウスメーカー業界、インテリア業界、ディベロッパー業界をそれぞれインターンシップで業界理解を進めようと考えていた。インテリア業界の数ある企業の中でも株式会社オリバーを選んだ理由としては、オフィスのおしゃれさである。他の企業の人事や教授からもいわれていることではあるが、就活の際は意外と直感というものも重要であると考えている(人事部の人柄やオフィス空間など)。少しでも違和感を感じた際は自分と企業が合っていない可能性が高い。
参加後
インテリアコーディネーターで働くうえでのイメージというものはあまり変化しなかった。もともと楽しそうで魅力的な仕事だなとは思っていたが、そのままイメージ通りであった。唯一変わった点としては企業で働く社員のイメージである。デザイン系の仕事はどうしても終わりがなく、考えれば考えるほどデザインは良いものになる。そのため必然的に労働時間は長くなりがちである。加えて、インテリアコーディネーターは年収が低い。しかし、社員の方がインテリアについて話される際は目がキラキラしており、つらい仕事で社員の方は暗いのかなと思っていたが、それが一転した。
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参加前
インテリア業界です。大学で建築分野の勉強をしているうちに、より内部空間に興味を持つようになったことがきっかけです。BtoBが第一志望でしたが、一般家庭向けのBtoCインテリアも一部見ていました。そのほか、似ている業界としてディスプレイ業界も見ていましたが、インターンシップには参加していません。インターンシップ参加の前後で、志望業界が大きく変わることはありませんでした。
参加後
このインターンシップでお話しする機会があったのはほんの数名の社員なので一概には言えませんが、今回お世話になった方は皆さん人当たりが良くて素敵な社員さんばかりでした。その方達曰く、社内の他のメンバーも気さくな人が多く、上司との距離感も近いようです。個人作業ではなく複数人で担当する案件が多いそうなので、コミュニケーションを取ることが重要だと理解しました。志望業界の変化はありません。
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オリバーの インターンの選考フロー
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
全1件の投稿
オリバーの インターンの選考対策
インターンES
総合職
貴社だからこそ感じられるやりがいや魅力、社風を学びたいと考え、応募しました。〇〇でアルバイトをしており、接客やレジを担当しています。そのなかで、お客様と商品の話や雑談をし、自分の知識を活かして接客をした結果、喜んでもらえた経験が数多くあります。その度、非常に嬉しく感じることから、お客様と直接関わり、ニーズを汲み取った提案をすることで喜んでもらえる仕事をしたいと考えました。そこで、ホテルやオフィス等の空間提案を通し、お客様である企業の方々だけでなく、その場所の利用者にも喜んでもらえる点で貴社に惹かれました。インターンシップを通し、2点を学びたいです。1点目は、空間提案におけるやりがいや難しさ、必要な視点についてです。グループワークを通し、貴社だからこその空間提案の魅力を見出したいです。また、お客様が思い描く空間を実現するための提案をするうえで、自分に足りない視点を分析し、物事への視野を広げたいです。2点目は、貴社の社風についてです。特に座談会を通し、先輩社員の方々がどのような雰囲気で、どのような思いを持って働いているかを学びたいです。以上の2点を学び、自身が働くイメージを掴みたいです。
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インターン面接
データがありません
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オリバーの 選考対策
オリバーの 会社情報
| 会社名 | 株式会社オリバー |
|---|---|
| フリガナ | オリバー |
| 設立日 | 1967年12月 |
| 資本金 | 63億6250万円 |
| 従業員数 | 532人 |
| 売上高 | 269億900万円 |
| 決算月 | 10月 |
| 代表者 | 大川 和昌 |
| 本社所在地 | 〒444-2137 愛知県岡崎市薮田1丁目1番地12 |
| 平均年齢 | 36.3歳 |
| 平均給与 | 483万円 |
| 電話番号 | 0564-27-2800 |
| URL | https://www.oliverinc.co.jp/ |