
オリバーのインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
株式会社オリバーのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社オリバーのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
オリバーの インターン
オリバーの インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
4.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
1.0
- 学生のレベル
-
5.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
2.0
- 内定直結度
-
1.0
- 学生のレベル
-
2.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
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4.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
2.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
1.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
5.0
オリバーの インターンの概要
| 課題・テーマ | 大学のオープンスペースに設置する家具を考えよ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 岡崎本社 |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
オリバーのインターンシップは、80%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,479件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて10.8%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
オリバーの インターンの内容(28件)


24卒 冬インターン
まずは簡単な企業説明やグループワークの解説がありました。そのあとグループワークを行い、最後に質問会がありました。質問会では、自分が聞きたい部署の社員の方からお話を聞くことができ、効率よく自分の聞きたい情報を集めることが出来ました。
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24卒 夏インターン
基本的にはグループディスカッションから発表という流れであった。グループディスカッションについてはまずクライアント設定の社員の方にニーズを聞き出し、そこから議論を始めた。
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23卒 夏インターン
1dayだったので、上記の流れで全てのワークを1日で行いました。特に事前準備等は求められませんでしたが、個人的な事前準備としては、グループワークの進め方をイメージトレーニングするなどしました。
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20卒 冬インターン
会場に到着するとグループに振り分けられました。 最初にアイスブレイクとして名刺交換を行いました。グループ以外の方と楽しく行いました(笑)。次に人事の方から会社説明。説明が終わったら、ワークショップの説明がありました。ここまでが午前中に行われます。昼には先輩社員と昼食を食べながら座談会でした。色々なことを本音で話してくれました。本当に色々なことを教えてもらえます。ちなみに若手社員です。 午後はワークの続きと発表。フィードバックと結果発表を行い、最後は任意で会社見学でした
続きを読むオリバーの インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加を決めた際には一切志望業界は決まっておらず、業界理解をしたいがためにインターンに参加した。そのため企業に対する志望度はもともとなかった。仕事自体は非常に興味深く楽しそうだなとは感じた。しかし自身の市場価値を高める上でのスキルアップや年収という観点においてはそこまで良くはないと感じた。仕事が楽しければ私生活も充実しやすいと考えられるため、将来どうなりたいかどのような生活をしたいかという点で検討する必要がある。考えた結果として私には向いていないのかなと感じた。
続きを読む志望度が上がった理由は、改めて空間デザインの面白さを実感できたからです。空間という規模感の大きいものづくりにおいて、決して1人でできるものではないからこそチームワークを発揮できるこの業界の仕事が面白いと感じています。オリバーのインターンシップでも、1人の意見に対して他のメンバーが追加で意見を足していき、1つのオフィス空間を提案することができました。このように周囲と協力して作業をすることが好きな方にはおススメの企業です。
続きを読む仕事体験を通して、やはりイメージしていた通り、自分がやりたいのはこういう仕事だと再認識しました。施工現場ありきの仕事なので予定通りいかないことが多く、時期によっては残業が多いそうですが、それを踏まえてもここで頑張りたいと思うようになりました。
続きを読む企業の理念や働き方が想像していたより良かったからです。社員同士の仲や雰囲気が良さそうで、ここだったら楽しく働けると思いました。漠然としていたイメージがはっきりと見えてきました。 オフィスから病院や福祉施設など幅広い領域に顧客がいるのも魅力的でした。
続きを読むオリバーの 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加したからといって、早期選考や選考免除などの優遇は私はありませんでした。しかし業務を体験できる点、現場社員からお話を伺える点を考慮すると、参加していない学生よりもはるかに面接でお話できるエピソードは増えると思います。
続きを読むインターン参加者のみのセミナーや会社説明会というものは特になかった。予想にはなってしまうが、本選考でも仕事理解についてではなくその人の人柄や能力というものが重視されると考える。そのためインターンシップを通しての仕事理解は本選考ではあまり役立たないと感じた。インターンシップ参加者に対しては本選考が開始された際にメールはあったが志望企業として検討している学生からすればあまり意味はない(志望している企業の本選考時期は把握済みであろうと考えるため)。
続きを読む前述した通りです。1dayという短い期間であるため、ここへの参加が先行で有利になることはほぼないと思いました。会社や仕事を理解する目的としては、良い機会でした。
続きを読むインターンシップ参加者のみの選考やセミナーなどはありませんでした。あくまで就業体験という位置づけであると感じます。参加することで選考フローをいち早く知れたくらいです。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
オリバーに参加する前も、インテリア・ディスプレイ業界に興味を持っていました。理由は2つあります。1つ目は私がインテリアや内装、デザインが好きだからです。2つ目はチームで協力して作業を進めることが好きだからです。空間ディスプレイ業界は基本的に1人で業務を進めることはないと思うので、チームで働くことが好きな方はお勧めの業界です。
続きを読む私の想像以上に空間全体に携わることができると感じました。ホームページには家具メーカーと記載されていたことから、家具中心に空間提案を行うと考えていたのですが、実際は美術品、照明やブランドプロモーションまで携わっていました。若手の社員でも、インテリア知識のない若手社員でもデザインに対して積極的に意見を述べることができる環境である為、社員の成長も早いのではないかと感じました。
続きを読む企業のインターンシップに参加する前に志望企業や志望業界は特になかった。ハウスメーカー業界、インテリア業界、ディベロッパー業界をそれぞれインターンシップで業界理解を進めようと考えていた。インテリア業界の数ある企業の中でも株式会社オリバーを選んだ理由としては、オフィスのおしゃれさである。他の企業の人事や教授からもいわれていることではあるが、就活の際は意外と直感というものも重要であると考えている(人事部の人柄やオフィス空間など)。少しでも違和感を感じた際は自分と企業が合っていない可能性が高い。
続きを読むインテリアコーディネーターで働くうえでのイメージというものはあまり変化しなかった。もともと楽しそうで魅力的な仕事だなとは思っていたが、そのままイメージ通りであった。唯一変わった点としては企業で働く社員のイメージである。デザイン系の仕事はどうしても終わりがなく、考えれば考えるほどデザインは良いものになる。そのため必然的に労働時間は長くなりがちである。加えて、インテリアコーディネーターは年収が低い。しかし、社員の方がインテリアについて話される際は目がキラキラしており、つらい仕事で社員の方は暗いのかなと思っていたが、それが一転した。
続きを読むインテリア業界です。大学で建築分野の勉強をしているうちに、より内部空間に興味を持つようになったことがきっかけです。BtoBが第一志望でしたが、一般家庭向けのBtoCインテリアも一部見ていました。そのほか、似ている業界としてディスプレイ業界も見ていましたが、インターンシップには参加していません。インターンシップ参加の前後で、志望業界が大きく変わることはありませんでした。
続きを読むこのインターンシップでお話しする機会があったのはほんの数名の社員なので一概には言えませんが、今回お世話になった方は皆さん人当たりが良くて素敵な社員さんばかりでした。その方達曰く、社内の他のメンバーも気さくな人が多く、上司との距離感も近いようです。個人作業ではなく複数人で担当する案件が多いそうなので、コミュニケーションを取ることが重要だと理解しました。志望業界の変化はありません。
続きを読むオリバーの インターン当日の感想
参加して学んだこと
インターンシップに参加したことで学べたことは、空間を通して顧客の課題解決をする方法です。空間デザインと聞くと、綺麗で華美な内装空間が評価されると思いがちですが、実際はそれだけでなく、家具の配置や色合いにも理由や根拠を付けて提案しなければいけないということを学びました。
続きを読むインテリアコーディネーターとして働くうえでの仕事の流れというものを理解できた。そういった点においてインテリア業界に対する理解度を高める上でオススメである。また社員質問会の方では着飾ることなく社員の本音を聞くことができ、いい面だけでなくあまり良くない面も知れた。その点からも社員の人柄というものが知れた。
続きを読む今回のワークではこの会社の製品カタログを参照しながら進めていったので、自社製品のラインナップを知れたことが良かったです。また、社員の方の雰囲気も少しですが感じ取れました。参加していた他の学生さんの雰囲気も分かりました。建築系でガッツリ理系の人もいれば、美術系でアーティスト肌の方もいました。
続きを読む参加して大変だったこと
短い時間内でヒアリングから資料作成、提案まで行わなければいけなかったことです。またオンラインでの開催だった為、資料の共有が上手くいかない、共通認識のズレが生じていたなどのハプニングもありました。最近だとお仕事でもオンラインが多いそうなので、オンラインでの対応の仕方も見られているような気がしました。
続きを読む協調性というものが重要だと感じたため、チーム全員の意見を余すことなく空間デザインに投影することに苦労した。具体的エピソードをあげると、ニーズから自由度が高く温かみのある空間にしたいという学生とオフィス空間だからメリハリのある空間にしたいという学生がおり、双方の意見をどのようにして空間に落とし込むのかが難しかった。
続きを読むすでに述べたように、オンラインならではの難しさがありました。発言のタイミングを伺うのが多かったです。チーム分けされた後アイスブレイク等は無くワークが始まったので、他の学生たちのことをあまり理解できずにやっていました。ただ、自分も不慣れな状態で参加していたのでどの学生も同じような感じだったのかな、と思います。
続きを読む印象的なフィードバック
グループワークのフィードバックではそれぞれのチームの良かった点と改善点を述べて下さりましたが、個人のフィードバックはありませんでした。私達はデザイン案の作成に時間をかけていたのですが、実際の業務では情報収取やコンセプト提案にもっと時間をかけるというお話が印象的でした。
続きを読む「クライアントからニーズを聞き出すという工程が最も重要であると過言ではない」という言葉が印象的であった。空間デザインというものは自由度が大きく軸がぶれやすい。実際に5グループそれぞれ全く異なるオフィス空間が提案された。そのため、軸となるニーズをクライアントからどこまで詳細に引き出せるのかが重要になってくると学んだ。
続きを読むグループワークをしている際に各チームのルームに入室して様子を見てらっしゃいました。特に口出しすることはなかったです。発表後のフィードバックでは、デザインの内容はもちろんですが、プレゼンの仕方についてもアドバイスをいただけました。
続きを読む参加学生が評価したオリバーの インターンの選考難易度 2.2/5
オリバーの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- エントリーシート
参加人数 : 35人
参加学生の大学 :
主に地元愛知の学生が多かったです。学歴はほとんど重視されていないと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
国立大学、私立大学幅広い印象があります。美大芸大や工業大学の方などもいました。学歴フィルターはないと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- エントリーシート
参加人数 : 24人
参加学生の大学 :
大学名は伏せられていたが、地方国公立の学生からあまり知名度の高くない大学まで様々であった。学歴は不問だと感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- エントリーシート
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
関関同立、地方国公立、建築学生、美大生が均等にいた印象です。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
愛知の大学に在学している学生が多い印象でした。出身は東海三県の人もいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

26卒 インターンES
- Q. 本イベント参加への期待することや意気込み、伝えたいこと等を記入ください。500文字以内
- A.

25卒 インターンES
- Q. 本イベントに応募した理由を教えてください。(200文字以内)
- A.

23卒 インターンES
- Q. 「オリバー1DAY仕事体験」に応募した理由を教えてください。(500字以下)
-
A.
貴社だからこそ感じられるやりがいや魅力、社風を学びたいと考え、応募しました。〇〇でアルバイトをしており、接客やレジを担当しています。そのなかで、お客様と商品の話や雑談をし、自分の知識を活かして接客をした結果、喜んでもらえた経験が数多くあります。その度、非常に嬉しく感じることから、お客様と直接関わり、ニーズを汲み取った提案をすることで喜んでもらえる仕事をしたいと考えました。そこで、ホテルやオフィス等の空間提案を通し、お客様である企業の方々だけでなく、その場所の利用者にも喜んでもらえる点で貴社に惹かれました。インターンシップを通し、2点を学びたいです。1点目は、空間提案におけるやりがいや難しさ、必要な視点についてです。グループワークを通し、貴社だからこその空間提案の魅力を見出したいです。また、お客様が思い描く空間を実現するための提案をするうえで、自分に足りない視点を分析し、物事への視野を広げたいです。2点目は、貴社の社風についてです。特に座談会を通し、先輩社員の方々がどのような雰囲気で、どのような思いを持って働いているかを学びたいです。以上の2点を学び、自身が働くイメージを掴みたいです。 続きを読む
オリバーの ステップからインターン体験記を探す
オリバーの 会社情報
| 会社名 | 株式会社オリバー |
|---|---|
| フリガナ | オリバー |
| 設立日 | 1967年12月 |
| 資本金 | 63億6250万円 |
| 従業員数 | 532人 |
| 売上高 | 269億900万円 |
| 決算月 | 10月 |
| 代表者 | 大川 和昌 |
| 本社所在地 | 〒444-2137 愛知県岡崎市薮田1丁目1番地12 |
| 平均年齢 | 36.3歳 |
| 平均給与 | 483万円 |
| 電話番号 | 0564-27-2800 |
| URL | https://www.oliverinc.co.jp/ |