
オムロンのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
オムロンのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。オムロンのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
オムロンの インターン
オムロンの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年8月12日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月4日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月1日 インターンESを通過した学生の就活速報
オムロンの インターンの評価
- 総合評価
- 4.7
- 選考難易度
-
4.0
- 業界理解
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4.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
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4.0
- 自己成長
-
4.3
- 内定直結度
-
3.3
- 学生のレベル
-
3.7
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 3.4
- 選考難易度
-
2.6
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
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3.2
- メンターのコミット
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2.8
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
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2.6
- 学生のレベル
-
2.8
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
5.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 4.7
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
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4.7
- メンターのコミット
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4.3
- 自己成長
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4.3
- 内定直結度
-
4.3
- 学生のレベル
-
4.3
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 3.6
- 選考難易度
-
1.7
- 業界理解
-
3.7
- 会社理解
-
3.4
- メンターのコミット
-
1.9
- 自己成長
-
2.9
- 内定直結度
-
1.7
- 学生のレベル
-
3.6
- テーマの面白さ
-
3.3
- 総合評価
- 4.7
- 選考難易度
-
4.0
- 業界理解
-
4.7
- 会社理解
-
4.7
- メンターのコミット
-
4.7
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
4.3
- 学生のレベル
-
4.7
- テーマの面白さ
-
4.7
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
3.5
- 会社理解
-
3.5
- メンターのコミット
-
2.5
- 自己成長
-
2.5
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
3.5
- テーマの面白さ
-
1.5
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
2.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
1.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
4.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
3.0
- メンターのコミット
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3.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 4.5
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
3.5
- 会社理解
-
3.5
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
3.5
- 内定直結度
-
1.0
- 学生のレベル
-
3.5
- テーマの面白さ
-
3.5
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
1.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
4.0
- 業界理解
-
3.5
- 会社理解
-
4.5
- メンターのコミット
-
3.5
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 2.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
4.0
- 自己成長
-
2.0
- 内定直結度
-
1.0
- 学生のレベル
-
1.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
3.0
- メンターのコミット
-
2.0
- 自己成長
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2.0
- 内定直結度
-
2.0
- 学生のレベル
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3.0
- テーマの面白さ
-
3.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
オムロンの インターンの概要
| 課題・テーマ | デジタルで叶えるありたい社会 / 2050年の未来について健康をテーマにしたワーク / 未来を描く1dayプログラム / 未来予測で2050年のありたい社会を描く! / SINIC理論をもとに、未来の社会のあり方とオムロンが果たせる役割を考案せよ |
|---|---|
| インターンの形式 | ワーク・ケーススタディ |
| 会場 | オンライン、品川、東京事業所(品川) |
| 参加人数 | 学生30〜34人 / 社員1〜4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 20%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 60%が有利になると思うと回答 |
過去実施していたインターン
- 2027卒 オムロン株式会社 冬インターン 未来予測で2050年のありたい社会を描く!1day秋インターン (2025年11月開催)
- 2027卒 オムロン株式会社 冬インターン 未来予測で2050年のありたい社会を描く!1day秋インターン (2025年11月開催)
- 2027卒 オムロン株式会社 冬インターン 未来予測で2050年のありたい社会を描く!1day秋インターン (2025年11月開催)
- 2027卒 オムロン株式会社 冬インターン 未来予測で2050年のありたい社会を描く!1day秋インターン (2025年11月開催)
- 2027卒 オムロン株式会社 冬インターン 未来予測で2050年のありたい社会を描く!1day秋インターン (2025年11月開催)
- 2027卒 オムロン株式会社 夏インターン 就業型インターンシップ (2025年9月開催)
- 2027卒 オムロン株式会社 夏インターン 技術職インターン (2025年8月開催)
- 2027卒 オムロン株式会社 夏インターン GFA役員提案型グループワーク (2025年8月開催)
- 2026卒 オムロン株式会社 夏インターン 就業型インターンシップ (2024年8月開催)
- 2025卒 オムロン株式会社 冬インターン 総合職 (2024年2月開催)
オムロンの インターンの内容(245件)


27卒 冬インターン

27卒 冬インターン

27卒 冬インターン

27卒 冬インターン

27卒 夏インターン

27卒 夏インターン

27卒 夏インターン

24卒 夏インターン
1日目は交流が主で、午後からオムロン全体の組織図の説明やそれぞれの業務内容の紹介。2,3日目は参加するテーマに関する背景知識を自主学習したり、社員さんの会議に参加した。4,5日目から本格的に実験を開始した。2週目は1周目に行っていた実験の続きを行いつつ、考察をして最終発表の資料作りを行った。実験をあまりしすぎると資料を作る時間が無くなるので、考察を通して結果を推測する時間も多めにとった。最終日は全体で成果報告会を行い、複数人からフィードバックを頂いた。
続きを読む
24卒 夏インターン
オンラインでオムロン事業所と繋ぎ、オンライン上で事業所を見学し、社員の方から職務内容について説明を受けた。その後、1名ずつ研究内容を発表をし、社員を交えて意見交換を行った。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
元々、IT業界へ行きたいと考えていた。しかし、実際に最新論文を現場導入の観点方調査といった業務を体験し、自分のやりたいことや望む環境が合致していると感じ、インターンシップ後には志望業界がメーカー系が良いと考えるようになった。また、研究・開発に関する部署であったため、特に研究・開発に関する仕事に対する志望度が非常に上がった。
続きを読む企業に対するイメージ変化で言うとなかった。理由として、元々制御機器メーカーである点、またかなりホワイトな職場であると聞いており、これらと齟齬がないと感じたからだ。また、業務内容で言うと重なる部分があるが、イメージがかなり変わった。研究・開発を聞いていたので、研究ベース進め行くと想像していた。しかし、実際には現場を意識した開発を行う機会が多く、イメージがガラッと変わった。
続きを読むオムロンの インターン当日の感想
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
印象的なフィードバック
オムロンの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 応募
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
関関同立やMARCHの方がボリューム層だと感じましたが、先着順であったので、学歴はあまり関係なかったと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- エントリーシート
- WEBテスト
- グループディスカッション
- 独自の選考
参加人数 : 1人
参加学生の大学 :
インターン時期が重なった学生は少なかったが、大阪大学出身の学生が多いという印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
大学院生が半分と学部生が半分くらいで、関西圏の大学の人が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- エントリーシート
参加人数 : 34人
参加学生の大学 :
私のチームは5人で、2名のマーチと2名の理科大、1名のおそらく東工大であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- エントリーシート
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
様々であった。学歴を公表する必要はなかったため分からなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

27卒 インターンES
- Q. あなたが思い描く2050年の社会で、『こうなっていてほしい』と思うことをひとつ挙げ、その理由を教えてください(200字以内)
- A.

28卒 インターンES
- Q. 志望理由と本テーマで学びたいことや意気込み(400 文字以内)
- A.

27卒 インターンES
- Q. 希望のコースの志望理由を教えてください。
- A.

24卒 インターンES
- Q. 希望テーマの要件に合致するスキル・経験を記入してください。
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A.
私は学部の時に、エンジニアリングを専攻し、「どんな機能をどう作るか」と言った生産者視点からモノづくりを学んでいました。ただ、企業はモノをつくれば売れていた時代から、モノをユーザーに選んでもらう立場へと変化しており、「いかにユーザーの心を掴むか」が重要であると考えたため、進学先の大学院では、大学院でエンジニアリングデザインを専攻しており、デザイン思考を学び、消費者が本当に欲しいと思うモノは何か、プロトタイプの作成とユーザーテストを行うと言った実践的な取り組みを行なっています。 続きを読む

24卒 インターンES
- Q. 大学での研究内容について簡単に記載ください。その際、その研究の中で自分はどのような役割を担い、どのような専門性を発揮して、結果にどのような貢献をしたのか、を教えて頂ければと思います。(300~500字程度)
-
A.
私の大学院での研究テーマは、◯◯◯の構造と薬物運搬能の関係解明である。◯◯◯◯◯は薬物運搬体として期待されており、◯◯◯のわずかな構造差異により◯◯◯◯◯の薬物送達能が大きく異なることが示唆されている。よって、◯◯◯構造を変えた◯◯◯◯◯◯の薬物運搬能の比較により、高い運搬能を持つ◯◯◯◯◯◯の開発が期待される。しかし候補◯◯◯は多く、既存の合成方法では膨大な時間を要することが課題であった。そこで大学生の時、迅速な合成手法確立に向け、既存合成手法の見直しと新規合成手法の検討に取り組んだ。私は、◯◯◯◯法に着目し、迅速な◯◯◯合成系構築に成功することができた。今後は、この手順で多種◯◯◯を合成する。そして、それら◯◯◯で作製した◯◯◯◯◯◯の薬物運搬能を調べ、◯◯◯構造と薬物運搬能の関係解明を目指す。 続きを読む
インターン面接

27卒 夏インターン 最終面接
- Q. 大学で学んだテーマの中で、特に得意な分野やスキル、経験を交えて強みを教えてください。
- A. A.

27卒 夏インターン 最終面接
- Q. 自己紹介をお願いします
- A. A.

26卒 夏インターン 最終面接
- Q. 研究テーマは何ですか
- A. A.

24卒 夏インターン 最終面接
- Q. あなたが今までに成し遂げたこと、またそれをするにあたって経験した困難と乗り越えた方法について教えてください。
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A.
A.
学習塾の個別指導のアルバイトにおいて、生徒が抱える悩みや性格を〇〇に細かく記入し、授業前に講師間で共有する時間を設けるよう呼びかけました。初めは対応してくれない講師もいましたが、〇〇にも耳を傾けることによって、全員が納得できる方法で生徒情報の共有を行うことを意識しました。このような取り組みの結果、講師の順応力が向上したことによって生徒個人に適した授業スタイルを全員が一貫して行えるようになりました。そして全体が提供する授業の質が向上したことによって他校舎から移籍する生徒も増えたため、校舎の売り上げを昨年度と比べて〇〇に伸ばすことにも成功しています。 続きを読む

20卒 夏インターン 最終面接
- Q. 研究内容を教えてください。
-
A.
A.
カメラを使った触覚センサというものがある。これは一般的な触覚センサより広い面積の情報を取れる。しかし反応が遅いので、PC以外の処理方法を用いて画像処理を行うことで反応を速くしようとしている。これをロボットに用いれば今までできなかった入り組んだ場所での作業が自動化できるようになり工場の生産性が上がる。 続きを読む
オムロンの ステップからインターン体験記を探す
オムロンの 会社情報
| 会社名 | オムロン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | オムロン |
| 設立日 | 1948年5月 |
| 資本金 | 641億円 |
| 従業員数 | 26,050人 |
| 売上高 | 7673億5100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 辻永 順太 |
| 本社所在地 | 〒600-8234 京都府京都市下京区塩小路通堀川東入南不動堂町801番地 |
| 平均年齢 | 44.5歳 |
| 平均給与 | 820万円 |
| 電話番号 | 075-344-7000 |
| URL | https://www.omron.com/jp/ja/ |
| 採用URL | https://www.omron.com/jp/ja/recruit/newgrad/ |