
24卒 夏インターン
まず業務説明があり、その後2グループに分かれて自己紹介、リーダー決定などを経て4択クイズへ。クイズに関してもグループ内で相談して回答する。原産地や旬に関する問題でそこまで難しいわけでもない。そのご、あるキュウリ農家に対して売り上げを伸ばすような提案を考えるというグループワークを行った。提案内容はリーダーが最後にまとめて発表した。
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クラギ株式会社
クラギ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。クラギ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 農業における基本知識クイズ、主に野菜の原産地や旬についての4択問題。グループディスカッションでは実際の事例に基づいて、あるキュウリ農家の売上を向上させるための提案を考えるという課題。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生10人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

まず業務説明があり、その後2グループに分かれて自己紹介、リーダー決定などを経て4択クイズへ。クイズに関してもグループ内で相談して回答する。原産地や旬に関する問題でそこまで難しいわけでもない。そのご、あるキュウリ農家に対して売り上げを伸ばすような提案を考えるというグループワークを行った。提案内容はリーダーが最後にまとめて発表した。
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午前中に会社説明を受け、農業に関するクイズ大会を行った。午後からはキュウリの売り上げが落ち込んでいる高齢農家さんへどんな商品でどんな手助けができるかについての提案のグループワークを行った。
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アイスブレイクがてらに野菜の旬や生産地などのクイズを、チーム対抗戦で行っていました。その後、グループできゅうり農家の方が困っていることに対して、事業などからどのように提案していくかというワークを行い、発表をしました。
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1日しかなかったためこの日のプログラムがすべてでしたが、野菜の分類についてなど、普段は意識しないようなことを学ぶことが出来ました。ただ、この企業でずっと長く働くというのはあまりイメージがわきませんでした。
続きを読む自分がやりたいと感じていた地域の農業密着型という業務内容がまさに当てはまることが分かったため。また種苗や資材の販売だけではなく流通なども含めた総合的なコンサルタント事業を行っており、他の会社ではなかなか出来ない面白い仕事ができそうだと感じたため。
続きを読む業界や企業のことを知った上で、興味があるかどうか明確になったからです。グループワークは楽しかったですが、仕事としてずっと続けられるかを考えると、おそらく私にはきついだろうなと思いました。興味を持った方にとっては、志望度が上がるのではないかと思います。
続きを読むインターンシップ参加者限定で早期選考の案内が今後あるとのことなので、インターンシップへの参加が本選考に有利になると思う。選考の機会が増える以外では有利になることはあまりないかもしれない。
続きを読む特にインターンに参加したから、という話もなく、また先着順でもあるのでそこまで選考には影響しないのではと感じた。選考ではエントリーシート、グループ面談、役員面談、社長面談と進んでいくのでインターンよりは面談の内容の方が重視されると感じる
続きを読むもともと農業に興味があり、農家に関わる仕事として種苗業界を目指していた。ただここの業務内容の説明を聞いたことで、種苗メーカーはあまり農家自体と関わることは少なく、自分がやりたいと感じていることからは遠ざかるのかもと感じた。しかし同時にグローバルな企業で活躍したい思いもあり、ここでは海外展開はされていないため、やはり大手の種苗メーカーも受けてみようと感じている。
続きを読む非常にフレンドリーで働きやすそうな職場に感じた。新しい事業にも取り組んでおり、長く続く企業でありながらもチャレンジ精神があると思う。ただいい意味でも悪い意味でも規模がそこまで大きくなく、海外への勤務であったりは不可能だと感じた。農業コンサルタントというイメージがつきにくい業務内容を理解することができ、自分がやりたいことと一致するのが分かったので志望業界の1つとしても考えるようになった。
続きを読む農業に関する企業ならどんな所でも受けてみたいと考えていた。また、食品業界も視野に入れ考えていた。研究で分析を行っていることから化学業界などでの研究職、およびに食品業界での品質管理業務なども考えていた。インターンシップ参加経験があまりなかったため気になった企業はできるだけインターンシップに参加するように動いた。
続きを読む思い描いていたイメージ通りであったため特に大きな変化は無かった。現場で働かないと考えることのできない視点が大いにあることに気づかされた。直接的に今の研究が活かせる業務内容でなくても農業業界に貢献していくことは自分の生きがいに繋がると感じた。今後も農業業界を中心に就職活動に取り組んでいきたい。今のうちに意識し、社会人になって困らない農業の基礎知識を付けたい。
続きを読む物流業界を志望していました。どの業界にも欠かせない存在であり、また貿易など国際的にも変わる業界だったからです。郵船ロジスティクスやNX・NPロジスティクスなどの企業にエントリーしていました。 また、IT業界にも志望しています。今後ITが不可欠であること、どの業界にも関わり合いがあるからです。ユーザー系、独立系問わず幅広くエントリーしていました。
続きを読む特にはありませんが、小売業界への興味関心は薄れました。物流やITのように、全ての業界に関わることがあまりなく、(この会社は農業専門なので)専門的な知識を身に付けるだけでは飽きそうだと思っていたからです。インターンシップに参加することで、業界などを絞り込むことができるので、色んな業界のインターンシップに参加することをお勧めします。
続きを読むこういった小さなところはやめておこうと思ったのと同時に、やはり自分にはグローバル展開というのが大きな点であると感じました。しかし、このインターンシップを受けたから農業をやめようと思うまでには至りませんでした。JA全農さんのインターンシップにもこの後参加しました。ただ、こういった小さな企業はなかなか自分の望む待遇などがもらえないと思いました。
続きを読むこういう企業やビジネスモデルが世の中にあるのだなということを知ることが出来ただけでも大きな社会経験だったと思います。ただ、こういった仕事は、自分ではない誰かでも経験を積めば出来てしまいそうであることに、自分のなかではなかなか腹落ちしない点がありました。また、グローバルという点をこれまでは意識していなかった分、このインターンシップを通じてその価値を認識することになりました。
続きを読む農業コンサルタントという業務内容について、実際に行っていることや今後取り組むことが知れたのはよかった。また数字を意識して提案していくというフィードバックをもらえたことであったり、グループワークの進め方を短時間ではあったが体験できたこともよかったと感じた。
続きを読むどのようなお客様がいてどんな悩みを抱えておられどんな提案をしていくことができるのかについて参加したからこそ学べた。オンラインでの会社中継見学があり、実際の職場の雰囲気を知ることができた。インターンシップがWEB開催になり伝わりにくい所であったが、参加しないとわからないであった。
続きを読む専門的な知識がないので発言できないなと感じた場面はいくつかあったのですが、それでもとにかく発言することが新しいきっかけになるのだなと学びました。また、参加者へのプレゼントとして野菜の栽培キットを頂いたので、家庭菜園を始める良いきっかけになりました。
続きを読む農業を仕事にするということの理想と現実のギャップを見たような気がします。具体的には、農家さんの役に立って初めて利益が出るので、あまり自分が直接稼ぐ作業にかかわるかと言われればそうでもないということを知りました。また、学歴うんぬんよりも人柄が大切であると理解しました。
続きを読む特にない。グループのリーダーになったため、ある程度話を回すなどの必要はあったが、テーマが話しやすいものだったため他の学生からも自発的に意見がでてきた。最後にまとめることは必要だったが、社員の方ともフレンドリーに話すことができ、質問もしやすかった。
続きを読む農業の知識があまりなく、取り扱われている商品の知識も持ち合わせていなかったので提案の意見をまとめるのが難しく、苦労した。みんな思うことがそれぞれでうまくまとまらなかったのでまとめるのが大変だった。インターンシップ参加経験者が少なくどのように結論をまとめればいいのか終始迷っていた。
続きを読む提案に向けての解決策がたくさん出てきてしまい、なかなかまとめることができなかったことです。どの案も良かったので、時間があれば良い点などをまとめて1つにするべきだとは思いました。そのため案がなかなか決まらないときは、もう一度目標や前提を確かめることが必要だなと学びました。
続きを読むとくには大変だったことはありませんでしたが、なにぶん、参加する学生の大半が農業について何らかの知識があったため、興味本位で参加した自分は全くの無知で足を引っ張らないようにするのが大変でした。ただ、全体としては非常に楽しかったと記憶しております。
続きを読む社員の人とは自己紹介なども通じて軽い会話をすることが多く、非常に話しやすい雰囲気だった。グループワークの後にはそれぞれフィードバックをもらうことができ、特に提案のさいには数字を意識するとより具体的に伝えることができるというアドバイスが印象に残っている
続きを読む会社説明と会社に関する質問への回答。また、クイズ大会の答えと豆知識の共有をいただいた。グループワークに対してのフィードバックを実際に働かれた経験を基にいただいた。
続きを読むクイズやグループワークで、和やかに進みました。クイズでは、間違っていたとしてもフォローしてくださったり、グループワークではアドバイスを貰いました。フィードバックで、目標を具体的に定めることが必要だとお話されていたので、目標決めが大切だと思いました。
続きを読む常に気になったことがあれば質問ができるような環境であったと思います。参加してくださった方は企業説明会動画に出られていた方でもあったので、顔もすぐに覚えることが出来ました。
続きを読む参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
とくにはわかりませんが、どの方も大半が実家が農家であったり、おじいちゃんの家が農家といったような人ばかりでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
大学は分かりません。先着順なので、色んな学生がいるのではないかなと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
国公立大学の学部生が大半であった。先着順なので学歴は関係ないと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | クラギ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | クラギ |
| 設立日 | 1963年12月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 297人 |
| 売上高 | 61億232万3000円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 竹内秀樹 |
| 本社所在地 | 〒515-0818 三重県松阪市川井町539番地 |
| 電話番号 | 0598-26-1111 |
| URL | https://nogyoya.jp/ |
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