
23卒 夏インターン
まず、企業について説明がなされた。商品広告を企画するグループワークを行い、提示された商品の魅力などをまとめた。全体に発表し、参加社員の方から簡単なフィードバックをいただいた。
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株式会社ナフコ
株式会社ナフコのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ナフコのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 商品広告を考えよう |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

まず、企業について説明がなされた。商品広告を企画するグループワークを行い、提示された商品の魅力などをまとめた。全体に発表し、参加社員の方から簡単なフィードバックをいただいた。
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まず会社説明を受けました。次に課題について、制限時間とプレゼンの内容を詳しく伝えられました。その後、各班に分かれてグループワークを進め、発表を行いました。社員からのフィードバック後、座談会がありました。
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ホームセンター業界の様子をざっくりと説明してもらい、その中でのナフコさんの立ち位置や違いを押してていただきました。あとは就活における心構えなどを話していただきました。 午後からは、学生同士でのグループワークがメインで、発表・総括をサラッと終えて終了しました。
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開催時期が本選考からはまだ遠かったので、会社概要に関しては控えめに講義を受けました。グループワークに長めに時間を割いてあり、採用のキャッチコピーを皆で話し合いました。
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会社説明、質問コーナーが午前に行われ、会社が用意してくれたお昼を食べた後に午後からグループワーク、発表があった。会社説明では大まかな会社のビジョンについてがメインで、細かい仕事内容についてはあまりよく分からなかった。
続きを読む広告作りの難しさはもちろん、やりがいや楽しさまで感じることができたので、このインターンシップの参加によって志望度は上がった。インターンシップ冒頭の企業説明のコーナーで、販売職の方々の一日のスケジュール感、プライベートの過ごし方のお話までお聞きし、この会社に勤めたいという気持ちが強くなった。
続きを読む志望度は変わりませんでした。働き方に関しては、販売であるため、シフト制という事に少し懸念を持ちました。また、将来の目標から考えた場合でも、本部に行ける人は限られているので、「空間作りに携わりたい」という想いをこの会社で叶えることは難しいのではないかと感じました。
続きを読む正直に言えば、上がりも下がりもしていません。印象が大きく変わるような内容は聞けなかったので。差しさわりのない説明だったので、自分に合っているのか、合っていないのかを判断する材料にはなりえませんでした。1dayインターンなので仕方ないといえば仕方ないですが。
続きを読む特に会社概要について触れていただけなかったためです。正直に言えば上がりも下がりもしてません。そこを判断できるほどの材料を与えられていないので何とも言えないのが本音です。インターンシップでは全く会社の判断ができませんでしたので、この会社を強く志望する方は説明会に行かれることを強くオススメします。
続きを読む店舗運営をしないといけないというのが自分の中ではマイナスだったから。自分のやりたいと思っていた仕事ではなかったし、興味が持てなかった。また、思っていたより職種が限られていてできる仕事が限定されているのもマイナスだった。全国に拠点があり、どこに勤務になるかわからないのも働きにくいと感じた。
続きを読む上記での書きましたが、インターンシップ参加者に早期選考の案内をして頂けます。早くて内定が3月には頂くことが出来、期限もないので、早めに内定をもらいたいと考えている方はおすすめです。
続きを読むインターンシップに参加したことによって、インターンシップ参加者限定のイベントに招待されたり、特別選考ルートを案内されるようなことはなかった。以上から、このインターンシップ参加は、選考に関係がない。
続きを読むインターンシップに参加する前から、販売職のある企業をみていた。学生時代のアルバイト経験から、店頭に立ち、お客様とコミュニケーションを取ることが好きなため、販売ができるところをメインに見ていた。人とコミュニケーションを取ることが好きで、将来は黙々と事務作業をするより、店頭に立ちたいという思いがあった。
続きを読むこのインターンシップに参加して、商品広告作りという業務に関して、想像以上の難しさとやりがい、面白さを感じることができた。一日のスケジュール感やプライベートのお話までお聞きし、その自由度やお休みの取りやすさにも驚いた。その後の就職活動でも、希望は特に変わることなく、販売ができる企業をメインに見ている。
続きを読むインターンシップ参加前は小売業に関心があり、中心に見ていました。そのためナフコを受けましたが、私自身が空間作りに携わることが出来る「インテリア・内装」により関心があることに気づきました。そのため、インテリア業界の小売りではなく、メーカーや商社を見るようになり、より幅広い視野で就職活動を行うことが出来ました。
続きを読むインターンシップ参加によって企業理解が深まり、業務についても詳しく知ることが出来ました。しかし、販売員という事もあり、知れば知るほど私の求める働き方と違う部分が出てきてしまい志望度が下がりました。しかし社員の方の雰囲気はとても和やかで、学生の意見をしっかりと聞いてくださるという印象です。志望業界は変わりませんが、別の業態の会社を見るようになりました。
続きを読むグラフィックデザインを中心として、広告業界に関心があります。就活の話が本格的になってきたあたりから、ずっとそのことを考えて、広告業界・またそれらに関係する企業の情報を手広く収集していました。ですが、大学からの指導もあり、あまり特定の業界に固執しすぎないために、あまり関わりがなさそうな小売業の中でも、違ったデザインでのアプローチができるであろう企業も知っておこうと思いました。
続きを読む自分がしたいこととはあまりかみ合いそうにない、と思いました。デザインも業務の一環で関わることはあるようですが、お話を聞いてみる限り、現場メイン・接客メインを強く意識している企業のようで、私が志望する要素をあまり感じられませんでした。あえて言うのであれば、広告業はメインに据えたい、という気持ちを再確認しました。
続きを読む参加前は広告業界に興味がありました。採用のキャッチコピーを作るというインターンシップのテーマに大変興味がありました。人の心をフレーズで動かすことはとても素敵な仕事だと思っています。そのため、広告業界は大手から中小企業まで幅広く探していました。もし広告系に入れなくても、その会社の宣伝広告部署等に入ろうと思っていました。
続きを読む広告の種類、掲示の仕方、媒体等様々な見識が広がり、業界への志望度は向上したと言えます。しかし、やはり会社の部署で広告を制作するのと専門の会社で制作するのでは全く違うことを痛感しました。やはり会社の一部署で広告を担当するとなると、狭義でしか制作に携わることができないことに加え、他の業務もこなさなければならず、広告専門の会社への志望度が高まりました。
続きを読む広告を作る際、求められるワードセンスや良いキャッチフレーズを考えることがなかなかに難しいことがこのインターンシップに参加してわかった。グループワークという限られた時間のなかでユーモアを交えたアイデアを出すのは思っていたよりも難しく、グループ内でも苦戦した。
続きを読むこの会社のインターンシップに参加し、売場づくりのコツを学ぶことが出来ました。「売上アップ大作戦!!」という課題においてあらゆる方法があるため、様々な観点からその課題を考える力を得ることが出来たと思います。会社説明においてもやはりお客様目線というものが大切だと再認識しました。
続きを読む社員の方の、リアルな業務内容を聞けたのは、良い機会になったと思います。 実際の営業目標に対して、学生に意見を求め、参加させながら進行していく形でしたが、少なからずこちらに考える間を与えられ、疑問と実際の対策を交えて、貴重なお話が聞けました。
続きを読むグループワークの基本的な流れやまとめ方の良い経験になりました。就活解禁より前の夏からグループワークに携われたことは大きな財産になったと感じています。初対面の人と話すこともそこまで苦では無くなったように思います。ナフコの業務とインターンシップの内容はあまり関係はありませんでしたが。
続きを読む参加社員の方がオンライン開催のインターンシップにまだ慣れていらっしゃらなかったのか、もたつく場面が何回かあった。(スライドのトラブルなど)参加学生の方でも回線のトラブルがいくつかあり、回数をこなしてオンラインに慣れていくしかないように思えた。
続きを読むインターンシップにおいて議論が進まず、意見がまとまらなかったことが一番大変でした。課題があったにもかかわらず考えてきていない学生もいて、意見を出すところから詰まってしまい苦戦しました。役割分担の際もてこずったため、このような場合に引っ張って進める方の存在が必要だと思いました。
続きを読むやはりグループワークが大変でした。グループのメンバー同士、こういったディスカッションに慣れておらず、悶々とした時間を過ごしました。企業の方も話し合いにはほとんど干渉せず、学生同士だけで考える時間だったのも、難しい要因の一つだったと思います。
続きを読む初めてのインターンシップ参加だったので、初対面の人と長時間話すことに苦労しました。グループワークをすることは構わないのですが、会社の人はほとんど介入してくることが無かったため、ただただ学生だけで話し合うような1日になりました。時期が早いとはいえもう少し会社の事に触れるなりして欲しかったです。
続きを読むグループごとに考えた広告企画を発表したあとに、参加社員の方にフィードバックをいただき、そのときに関わりがあった。グループがいくつもあったため、簡単なフィードバックだったが、褒めていただけた。
続きを読む社員の方とはグループワーク中は関わりませんでした。発表後は社員の方から詳しいフィードバックをして頂きました。座談会でも疑問がなくなるまで学生の質問に答えてくださり、とても丁寧に対応してくださいました。
続きを読むフィードバックはほとんどありませんでした。キャッチコピーに対する簡単な総括をいただいた程度です。あくまでも、グループワークの「練習」の場を設ける、という感じでした。
続きを読むフィードバックは皆無でした。優勝チームのキャッチコピーの良いところを褒めて終わりました。会社側にもさほど採用意欲を感じず、本当にグループワークの練習会のような雰囲気のまま終わりました。
続きを読む参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
関関同立5割、国立2割、その他の大学3割といった感じだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
京大1人、九大2人、残りは福岡県内の私立10名前後、残りは県外の大学の方でした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
広島県内の学生を中心として、各大学からばらばらに集まっている印象です。 修道・安田女子・女学院・比治山あたりが多かったでしょうか。8割ぐらいはこれらの大学からの学生で構成されていました。 あとは西日本圏内の学生さんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
学歴は記載がなかったため不明でした。先着順なのでばらつきがあると思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
地方国公立大学4割、関関同立・MARCH3割、他私立大学3割だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | 株式会社ナフコ |
|---|---|
| フリガナ | ナフコ |
| 設立日 | 1970年8月 |
| 資本金 | 35億3800万円 |
| 従業員数 | 1,282人 |
| 売上高 | 1818億5000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 石田 卓巳 |
| 本社所在地 | 〒802-0006 福岡県北九州市小倉北区魚町2丁目6番10号 |
| 平均年齢 | 40.5歳 |
| 平均給与 | 611万円 |
| 電話番号 | 093-521-5155 |
| URL | https://www.nafco.tv/index.html |
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