
24卒 夏インターン
グループに分かれて自己紹介とアイスブレイクを行い、工場見学を行った。工場見学の中で、実際に自動化を考える部分を作業している工程を見せてもらえた。工場見学を基に、自動化できる個所を選定した。引き継ぎグループワークを行い、意見のブラッシュアップした。その後、現場社員に作業者目線で自動化をしてほしい箇所のヒアリングを行った。その意見を基にグループで最終意見をまとめ、発表を行った。
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AGCテクノグラス株式会社
AGCテクノグラス株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。AGCテクノグラス株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | ガラスの割断工程の自動化方法について考えるグループワーク / 製品製造時の問題解決 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 静岡県の本社工場、本社 |
| 参加人数 | 学生7〜8人 / 社員7〜10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
AGCテクノグラスのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,481件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

グループに分かれて自己紹介とアイスブレイクを行い、工場見学を行った。工場見学の中で、実際に自動化を考える部分を作業している工程を見せてもらえた。工場見学を基に、自動化できる個所を選定した。引き継ぎグループワークを行い、意見のブラッシュアップした。その後、現場社員に作業者目線で自動化をしてほしい箇所のヒアリングを行った。その意見を基にグループで最終意見をまとめ、発表を行った。
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はじめに班分けがあり、軽いレクリエーション。次に若手社員(さまざまな部署の方)によるそれぞれの業務の内容説明会。その後実際に各工場を見学し、実際に間近で製造工程を見る。その後グループワークを行った。1日目に行ったグループワークを継続して行う。1日目に出た案をより議論してブラッシュアップしていき、ひとつのものにまとめていく。次に全く趣旨の異なるテーマの課題が提供され、それについて議論をし、案をまとめる。その後二つのテーマについて発表を行う。
続きを読む実際の勤務地である静岡県の工場付近を見て、正直この地域には住めないなと感じたから。工場はほとんど海に面しており、仮に災害が起こった場合には甚大な被害を受けることは容易に想像できた。また、設備技術の仕事は確かに面白いものであったが、機電系の学生は設備技術にしか携わることができず、製品開発には関わることができないため、自分の創造とは少し違う企業だったため。
続きを読む参加前に面談があったこと(選考に関係があったわけではない)や、少人数での開催かつ、2日間のインターンシップであったことで、人事や現場社員に顔を覚えてもらえる。また、本選考の際に面接で会いましょうと言われたため、もし本選考に応募していたら何か優遇があったのではないか、と感じた。
続きを読む学生時代の経験から医療に興味を持ち、もともとテルモやオリンパス、コニカミノルタなどの医療機器メーカーを志望していた。研究活動でも医療分野に関わりたいと思い、細胞などを扱うバイオ工学の研究を行っており、その研究に使用するライブサイエンス用製品を扱うメーカーにも興味があり、今回のインターンシップに参加した。
続きを読む今回ガラス・素材メーカーのインターンシップに参加してみて、改めて自分は医療機器メーカーに最も興味があると感じた。しかし、業界は違えど生産技術、設備技術の仕事は楽しく、自分に適性があると感じたため、研究開発職だけでなく、医療機器メーカーの生産技術職を志すきっかけを与えてくれたことにはとても感謝している。
続きを読む大学で学んでいることを活かすことができる企業を軸に探していた。特にエネルギー関係や金属、ガラスなどの材料関係の企業を志望していた。世の中のモノは材料がなければ作ることはできないと言う点から興味を持ち、そのような企業を探していた。しかし、大学で学んだことを活かした仕事を見つけることはなかなか難しかった。
続きを読むこのインターンシップに参加したことで、自分が大学で学んだことを仕事で活かすことは難しいことが分かった。特に私はエネルギー関係や金属などの材料の研究をしているが、ピンポイントで同じ内容の仕事をすることは難しい。このことから、志望業界が、好きなことものや趣味に携わることができる企業に変化していった。研究内容にこだわるのではなく、自分が将来携わりたいことを考えることで就職活動の幅が広がった。
続きを読むインターンシップにおいて生産技術、設備技術のテーマを挙げている企業はとても少なかったっため、とても勉強になった。そのため、AGCテクノグラスに限らず他の企業の生産技術、設備技術社員の方の話を聞く際に、どのような業務をされているのかが想像しやすくなったため、参加してよかったと感じた。
続きを読む与えられている課題に対してグループワークをする時間が少し足りなく、意見のすり合わせや実現可能な自動化工程の構想などがとても難しかった。また、発表直前に2グループの意見をまとめるように言われ、さらに意見のすり合わせに時間を取られてしまったことが大変だった。
続きを読む常に人事と技術社員が付いており、評価を行う傍らで、技術的な視点のアドバイスをもらうことができた。また、発表終了後に一人一人面談があり、そこでフィードバックをされた。
続きを読む参加人数 : 7人
参加学生の大学 :
国立大学の方が多かった。MARCHなどの高学歴の学生がいるわけではなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
半数が地方国立、残りが4工大など理系単科大、MARCHだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | AGCテクノグラス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エイジーシーテクノグラス |
| 設立日 | 1999年1月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 493人 |
| 売上高 | 482億1400万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 山川博 |
| 本社所在地 | 〒421-0302 静岡県榛原郡吉田町川尻3583番地の5 |
| 電話番号 | 0548-32-1211 |
| URL | https://www.atgc.co.jp/ |
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