吸収合併
2023/8/14に登記が閉鎖されました(吸収合併による解散等)。
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エヌ・ティ・ティラーニングシステムズ株式会社

エヌ・ティ・ティラーニングシステムズの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策

エヌ・ティ・ティラーニングシステムズの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。

エヌ・ティ・ティラーニングシステムズの 本選考の選考フロー・スケジュール

最近の選考フロー

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選考・採用スケジュール

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エヌ・ティ・ティラーニングシステムズの 選考難易度と採用倍率

選考難易度

3.7 / 5

エヌ・ティ・ティラーニングシステムズは5点満点中3.7点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている13,205件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.1点低いです。

選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

エヌ・ティ・ティラーニングシステムズの 本選考の通過率

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エヌ・ティ・ティラーニングシステムズの 早期選考の情報

インターンからの優遇

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

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  • いいえ

エヌ・ティ・ティラーニングシステムズのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです

インターンの優遇情報を詳しくみる

早期選考のスケジュール

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エヌ・ティ・ティラーニングシステムズの 本選考対策

志望動機

総合職

20卒 / 上智大学 / 男性

Q. エヌ・ティ・ティラーニングシステムズを志望する理由を教えてください。

A. 私は将来、様々な企業の人材育成や組織開発に携わり、その企業にとって「ないと困る」サービスを提供したいです。その理由は、①体育会ワンダーフォーゲル部で主将として部の課題に自ら向き合い、部員と対話しながらリーダーシップを発揮して改善し確立した仕組みが、今や部にって「ないと困る」ものとなり、そのような取り組みにやりがいを感じたため、②主将として「組織」という視点から部員の育成に取り組む中で、組織に属する一人一人が当事者意識と主体性を持って活動することが部としての活動の安全性向上や活動領域の拡大を促したため、企業というより大きな「組織」においてもそのような人材育成に携わりたいと考えたため、です。御社が掲げる「自律型」の人材や組織はまさに私が感じてきた一人一人の当事者意識や主体性を重視しており、そのような点を意識したサービスを展開している環境下だからこそ私の将来の夢に挑戦できると考えます。私はこれまでの「周囲を巻き込むリーダーシップ」を発揮してきた経験を活かして、お客様から汲み取った課題に対して当事者意識を持って改善に取り組み、貴社のサービスを「ないと困る」サービスとすることに貢献したいと考えています。

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総合職

18卒 / 東京理科大学 / 男性

Q. エヌ・ティ・ティラーニングシステムズを志望する理由を教えてください。

A. 私は貴社で学校教育のICT化に関わる仕事に取り組んでみたいと考えています。なぜならば未来を担う人材である子どもたちに質の高い教育を提供するとともに先生方のサポートをしたいからです。学校の先生方に話を伺った際、授業準備に加え校内業務や部活動がありとても忙しいという多くの意見を多くいただきました。このような状況を知り日々の業務の多忙さを実感したため、ICT化によって先生方の手助けをし、先生方のリテラシー向上やより良いサービスの提供によってより質の高い教育を子どもたちに受けてもらいたい願いがあります。私が苦手科目を克服した方法のように、学校教育に目を向ける前に貴社で様々な業種の方々とICTを通じて関わりたいと考えています。他の業種の多くのお客様と関わり真摯に向き合うことによって課題解決の知識と経験を蓄え、学校教育にも生かせる点を見つけることによって、貴社で最良のサービスを創造、提供したいと思っています。貴社に入社した際は、多くのお客様との関わりを通じて自分のスキルを磨いた後に、学校教育事業において大切な人材である生徒と先生を育てることのできる仕事にぜひ取り組みたいと考えています。

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総合職

18卒 / 上智大学 / 女性

Q. エヌ・ティ・ティラーニングシステムズを志望する理由を教えてください。

A. 私は御社で法人向けの人材育成、組織開発の支援に携わりたいです。学生時代に、広告代理店で長期インターンシップをした時にたくさんのベンチャー企業や中小企業の社員の方とお話をする機会がありました。求人広告の営業をする中で、多くの企業様が離職率の高さや社員のスキル不足に悩んでいらっしゃるということに気がつきました。私はこういった企業の悩みや課題を解決し、企業の成長を支え、日本経済に貢献できる人材になりたいです。少子高齢化が進み、企業が優秀な人材を取り込むことが非常に難しくなってきている現代日本で、今後企業が成長していくには人材の長期育成、そして企業の課題解決が必要不可欠だと思います。長年人材育成に特化した様々な事業を展開してきた御社でこそ、企業に応じて最善の提案が出来るのではないかと思い、御社を志望致しました。私は御社で人材育成のプロのコンサルタントとして、真摯に企業に向き合い、その企業の抱える課題を抽出し、解決案を導き出したいです。そして、ただ解決案を提示するだけに留まらずに、それが上手く運用され定着しているのかまでしっかり見守り、企業の理想の実現に最後まで尽力したいと思います。

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総合職

17卒 / 新潟大学 / 男性

Q. エヌ・ティ・ティラーニングシステムズを志望する理由を教えてください。

A. 私は部活動で遅刻金の廃止を行いました。遅刻金とは練習に遅刻した時間分の罰金を払う制度です。「遅刻金を払いたくないから、遅刻しない」という考え方を無くしたいと考え行動しました。廃止した当初は遅刻が増えてしまい、毎日誰か一人は遅刻する状態でした。そこで私は権力を行使して遅刻を減らしました。しかし、それでは限界を感じ、考え直しました。練習メニューを工夫しサッカーや相撲、鬼ごっこなど様々なスポーツを取り入れたことで、遅刻する学生がほとんどいなくなりました。遅刻しないことを「強制」する方法と、「楽しい」活動を通じて遅刻を改善していく方法を行いました。どちらの方法でも遅刻を減らしたという結果はでました。この経験から、強制することで組織としてのまとまりや仕事効率性は増すもしれません。しかし、個人個人を見ると何も変わっていないと考えています。

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総合職

17卒 / 新潟大学 / 男性

Q. エヌ・ティ・ティラーニングシステムズを志望する理由を教えてください。

A. 私はICTを活用した協働型授業を普及させ、さらに発展させていきたいです。ICT活用するメリットとして、考えを共有する空間を作ることができます。タブレット端末に生徒の考えを入力し電子黒板に映すことで、考えを一つの空間で共有できます。それによって生徒の思考を促します。同じ考えの子ども、違う考えの子どもと交流することで、考えを深めることが出来ます。このような活動を継続的に行うことで、子どもの思考力、考えを他者に伝える力、それを含めたコミュニケーション能力の向上に寄与していきたいです。ITが発達し、ゼロから何かを作ることが要求される社会になっていくと考えます。国際社会で日本が生き残っていくには、思考力が不可欠です。それをICTで提供していきたいです。まずは、ICTを使える教員を増やさなければなりません。大学と連携し、ICT活用講義を必修にします。大学でもICTを使いこなせる先生は少ないため、難色を示すことが考えられます。そこでNTTLS社員が出前講義を行い大学の理解を得ます。いきなり学校現場に導入するというのは、教師も生徒も不安です。まずは、教師の卵にターゲットを当てて活動し、徐々に学校現場に普及させていきたいです。

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エントリーシート

総合職

22卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 【志望動機】『当社への応募動機と入社後に取り組みたいこと』を200文字以内で記入ください。*

A.   私は学校向けのICT教材の制作に携わりたくて、貴社に応募させて頂いた。 教育実習の際、ICT教材を利用した授業において、生徒が意欲的に授業に参加している姿を見たことをきっかけに、私は「教材を通して、子供の学びの意欲を促進させたい」という夢を持った。貴社では学校へのICTの導入支援だけでなく、コンテンツ制作まで行えると説明会でお伺いし、私の夢が実現できると感じたため、今回応募させて頂いた。

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総合職

22卒 / 明治大学 / 女性

Q. 志望動機「当社への応募動機と入社後に取り組みたいこと」を200文字以内で記入ください。

A. 「人の成長」を助けたいと思い志望しました。ベトナム留学で現地の人に日本語を教えた経験から人の成長を助けることにやりがいを感じました。貴社は提供できるソリューションがITから映像まで幅広くあり、お客様に最適なものを提案できると思いました。その中でも、ICTを活用した学校教育に携わりたいです。今ICT環境は一気に整備が進められており、環境変化の手助けをしたいです。ICTを効果的に活用し、良い学び場を提供したいです。

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総合職

20卒 / 上智大学 / 男性

Q. 【自己PR】学業で力を注いだこととその成果(研究課題、卒業論文等)を500文字以内で記入ください。

A. 私は所属するゼミで「大学教育における体育会部活動で求められるリーダーシップ」について研究している。理由は主に二つある。①体育会ワンダーフォーゲル部で主将を務めたことで「リーダーシップ」に興味や関心を持ったため、②私自身がサッカー部、陸上競技部、ワンダーフォーゲル部の三つのスポーツを部活動で経験してきたため、③中学、高校、大学でそれぞれ部活動に所属してきた中で、大学の体育会部活動は特に学生主体であるという特異性があったため、である。研究の際には、上記の②によって得た、チームスポーツと個人スポーツ、競技スポーツと生涯スポーツ等、スポーツの「形式」や「性質」という私独自の視点を特に重要視した。結果として、大学の体育会部活動は企業等の他の組織に比べ、「形式」や「性質」に関わらず「集団」かつ「自発的」という二点が強調されていることがわかった。その一方で、「形式」や「性質」よっては部員のモチベーションの在り方に違いが生じるため、異なる「リーダーシップ」が必要であることも明らかとなった。今後は「形式」や「性質」による違いにより着目し、それぞれで求められる「リーダーシップ」について具体化してきたい。

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総合職

18卒 / 上智大学 / 女性

Q. 志望理由を記入してください。

A. 私は御社で法人向けの人材育成、組織開発の支援に携わりたいです。学生時代に、広告代理店で長期インターンシップをした時にたくさんのベンチャー企業や中小企業の社員の方とお話をする機会がありました。求人広告の営業をする中で、多くの企業様が離職率の高さや社員のスキル不足に悩んでいらっしゃるということに気がつきました。私はこういった企業の悩みや課題を解決し、企業の成長を支え、日本経済に貢献できる人材になりたいです。少子高齢化が進み、企業が優秀な人材を取り込むことが非常に難しくなってきている現代日本で、今後企業が成長していくには人材の長期育成、そして企業の課題解決が必要不可欠だと思います。長年人材育成に特化した様々な事業を展開してきた御社でこそ、企業に応じて最善の提案が出来るのではないかと思い、御社を志望致しました。私は御社で人材育成のプロのコンサルタントとして、真摯に企業に向き合い、その企業の抱える課題を抽出し、解決案を導き出したいです。そして、ただ解決案を提示するだけに留まらずに、それが上手く運用され定着しているのかまでしっかり見守り、企業の理想の実現に最後まで尽力したいと思います。

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総合職

17卒 / 新潟大学 / 男性

Q. 「自己PR」 学業で力を注いだこと、その成果(研究課題、卒業論文等) (500)

A. 私が学業で力を注いだことは、講義内容を100%理解するように努めたことです。単位が取れれば良いといった学習は行いません。私は常に100点を取れるように学習しています。せっかく学習するのであれば、講義内容の100%を自分の知識・能力にしたいと考えているからです。100%理解するため、講義後はすぐに復習をするように心がけていました。すぐに復習するのが難しい場合は、次回の講義までに分からない部分を理解しています。分からない部分をそのままにしない勉強を続けた結果、専攻の数学分野では、ほとんどのテストで90点以上と、学習の成果を出しました。一方で課題が2つ見つかりました。1つ目は、学んだ内容が知識・能力として定着していないことです。学んだ内容が定着しなければ意味がありません。2つ目は、論述を要求する分野(教育学など)では、成績結果は良くありませんでした。自分の考え・意見を表現する能力が養われていないことです。以上の課題から、「知識の習得」よりも「知識を生かしてどう考えるか」が大切なことに気付きました。学んだ内容を他人に表現していくことで、学習内容の定着とアウトプットする能力を高めていきたいです。

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面接

総合職

20卒 / 上智大学 / 男性

Q. (大学の成績表を参照して)最も苦労した、大変だった、印象的だった科目を教えて下さい。

A. 最も大変だった科目は「日本教育史」という科目です。この科目は学科科目で2年次の必修科目ですが、学科内では非常に有名な科目です。というのも、例年のごとく単位未修得者が多く発生しています。学科の中ではこの科目の単位を修得することが一つの大きな関門となっています。何が大変だったかというと、この授業の教授は教えることよりも研究することの方が向いているということです。授業は基本的に教授が話したいことを話しているため、教えるというよりも講演しているような印象を受けました。そのため、授業に関心を持てない学生も多く発生していました。今世間では大学の授業に関する問題意識が非常に関心を集めています。このような授業のケースもその一つと思います。そういった意味で、大変でもあり印象的だった授業でした。

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総合職

18卒 / 東京理科大学 / 男性

Q. 最近興味のあるニュースは何ですか。

A. 4月25日のニュースでビジネスブレイクスルー大学が「ブレンド型学習」のプロジェクトを開始したことです。ブレンド型学習とは、ICTの活用により生徒が自分自身の学習進度をセルフマネジメントできる学習形態のことです。この学習制度を用いることで生徒それぞれが自分に合った教育を受けやすくなるだけでなく、自分の勉強を自分で管理しなければいけないという責任感も芽生え、積極的な勉強につながることになります。このニュースを聞いて私も塾の生徒に対し、より一層積極的な勉強をしてもらうために毎日の目標入りのスケジュール表を作成し、生徒が自分で成長できる手助けを行いました。今は、生徒に対してフィードバックを行いながら定期テストの得点アップをサポートしています。

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総合職

18卒 / 東京理科大学 / 男性

Q. (成績表が面接官の手元にある状況で)この科目の中で特に力を入れたことを教えてください。

A. 友人と協力して苦手な科目の量子力学を克服しました。私自身の苦手を克服することに加え、逆に得意科目を友人に教えることで塾講師としての教える力が身につくと考え始めました。その内容として、講義の内容の復習や過去問題を分析し、自作の予想問題を作り、それを解説する形で進めていきました。自分の苦手な科目は全体的に苦手意識を持っていましたが、友人の解説を受けたことで、ある場所は他の科目の考え方と似ていて、一番苦手だと思っていた内容も違ったアプローチを知ることで比較的簡単に理解できました。一方で得意科目を友人に教える際は授業の理解だけでは不十分で、原理の違った導き方や現象の応用例、用いる物理数学の知識を身につけることが必要なため、私自身の勉強にもなり得意科目にさらに磨きがかかりました。また予想問題を作ることで教授の出題傾向の把握力やどのような考え方で理解してほしいのか見抜く力を養うことができました。期末テストでは互いの苦手科目と得意科目に対して最高評価のSを獲得できました。この経験は他の教科を学ぶ際にも応用できるので、現在でも積極的にこの取り組みを続け理解力と説明力の向上を意識しています。

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エヌ・ティ・ティラーニングシステムズの 内定者のアドバイス

総合職

18卒 / 東京理科大学 / 男性

内定に必要なことは何だと思うか

ぐいぐいみんなを引っ張っていくというよりは、周りと協力をしてひとつのことを成し遂げられるような人材を求めているのかと実感しました。どの段階の面接でも言えますが、自己分析不足はないようにしましょう。就活中はどうしてこの会社じゃなくてはいけないのか、その根底にあるものは何なのかをはっきりと自分で見つけ出すことが突破のカギだと思っています。ごく普通の言葉でもしっかりと熱意が伝わる言葉なら私が合格したように、きっと面接を突破できると思います。

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入社を決めた理由・迷った企業

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エヌ・ティ・ティラーニングシステムズの 本選考体験記をステップから探す

エヌ・ティ・ティラーニングシステムズの 会社情報

基本データ
会社名 エヌ・ティ・ティラーニングシステムズ株式会社
フリガナ エヌティティラーニングシステムズ
設立日 1987年9月
資本金 1億円
従業員数 515人
※平成30年4月1日現在
売上高 153億円
※2016年度
決算月 3月
代表者 鳥越 隆
本社所在地 〒106-0047 東京都港区南麻布1丁目6番15号
平均年齢 43.0歳
電話番号 03-5440-5531
URL https://www.nttls.co.jp/
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。