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独立行政法人農畜産業振興機構

独立行政法人農畜産業振興機構の本選考対策方法・選考フロー

独立行政法人農畜産業振興機構の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

独立行政法人農畜産業振興機構の 本選考体験記(2件)

16卒 1次面接

16卒 | 宇都宮大学
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
基本は機構のホームページを見た。また、ちょうどバターの輸入の問題があったのでそれについての新聞記事を読んでまとめた。そしてなぜ起こってしまったのか、再発防止のためにすべきことは何かという自分の意見をまとめた。実際にする仕事はデスクワークが主なようなので農業に対する思いやなぜ多くの団体の中でもここがいいのか、という所まで掘り下げて考えればよかったと思う。また事務作業について学生時代の経験を踏まえて何ができるか、どのような作業が得意かなどを明確にしておくとよいと思われる。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日

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独立行政法人農畜産業振興機構の 直近の本選考の選考フロー

独立行政法人農畜産業振興機構の 志望動機

18卒 志望動機

総合職
18卒 | 千葉大学 | 男性
Q. 独立行政法人農畜産業振興機構を志望する理由を教えてください。
A.
私は農畜産業の経営安定に貢献したいのである。農畜産業は人々の生活を支えている重要な営みであり、その仕事はその社会的意義と自然を相手にするリスクの大きさに見合った所得を得られるものであるべきだ。私が今まで生きてこられたのは多くの方々のおかげだが、その中でも農業者の存在は非常に大きい。農畜産業は生活の基盤である食の根幹を担っているからだ。貴社ならば補給金の交付や需給・価格安定といったセーフティネットとしての業務で農畜産業を応援できるほか、迅速な情報提供により経営安定・発展に貢献できる。また、人々の生活を支える一次産業を支えるということはその先の多くの消費者を支えることともいえ、自社の利益のためではなく純粋に人・国のために働くという高い矜持を持って仕事に向き合えるはずだ。貴社の業務を通じて農畜産業、日本社会に恩返しをしていきたい。 続きを読む
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公開日:2017年12月11日

16卒 志望動機

企業名: 独立行政法人農畜産業振興機構
16卒 | 宇都宮大学
Q. 独立行政法人農畜産業振興機構を志望する理由を教えてください。
A.
生産者のサポートを通して日本の農業を発展させたいと思い、貴機構を志望いたしました。実家が農家であったことから、その苦労を間近で見てきた。大学で農業を学んで公的な機関が生産者にもたらす影響は非常に大きいと知り、ここで働きたいと思った。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日

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独立行政法人農畜産業振興機構の エントリーシート

23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 【クラブ活動(スポーツ・文化活動など)】
A.
大学ではバドミントン部に所属していました。主務の役割を担い、備品の購入と管理を行うこと、大会の参加取りまとめや交通、宿泊の手配など裏方の仕事を担い、縁の下の力持として働きました。また、それまでは自分で考えず、練習に対して受け身姿勢でしたが、勝つために何が必要か考え自分で考え、練習をするようにしました。毎日練習後に5分間体幹トレーニングをする、フットワークを行うなど自分でメニューを組み立てました。走ることが苦手だったため、何度もやめたいと思いましたが、そのたびに初心を思い出し、自分を律しました。結果、2年生の時団体戦で入賞することができました。 大学院では複言語学習の市民講座の運営に携わりました。司会などの運営業務、ICTコンテンツを利用した教材づくりを行いました。特に教材づくりには様々な方法を試行錯誤し、使いやすく、楽しいものを提供できるように工夫しました。 続きを読む
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公開日:2022年10月31日
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18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 千葉大学 | 男性
Q. 機構を志望した理由
A.
私は農畜産業の経営安定に貢献したいのである。農畜産業は人々の生活を支えている重要な営みであり、その仕事はその社会的意義と自然を相手にするリスクの大きさに見合った所得を得られるものであるべきだ。私が今まで生きてこられたのは多くの方々のおかげだが、その中でも農業者の存在は非常に大きい。農畜産業は生活の基盤である食の根幹を担っているからだ。貴社ならば補給金の交付や需給・価格安定といったセーフティネットとしての業務で農畜産業を応援できるほか、迅速な情報提供により経営安定・発展に貢献できる。また、人々の生活を支える一次産業を支えるということはその先の多くの消費者を支えることともいえ、自社の利益のためではなく純粋に人・国のために働くという高い矜持を持って仕事に向き合えるはずだ。貴社の業務を通じて農畜産業、日本社会に恩返しをしていきたい。 続きを読む
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公開日:2017年12月11日
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独立行政法人農畜産業振興機構の 面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

16卒 1次面接

16卒 | 宇都宮大学
Q. 実家が農家という事ですが、なぜ農家ではなくこのような仕事を志望するのですか。
A.
私は人のために何かをしているときに一番自分の力を発揮できるから生産者のサポートをしたいと考えました。また、大学で農業について学ぶ中で、日本の農業は農政に強い影響を受けるという事に強い関心を持ったことも理由の一つです。機構では農政と生産者の間に立ち、また海外との接点を受け持つ立場であるという事から、日本の農業に対し、より責任のある仕事ができると思い、貴機構で働くことを志望しました、 続きを読む
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公開日:2017年6月13日
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独立行政法人農畜産業振興機構の 内定者のアドバイス

26卒 / 東京農業大学 / 男性
職種: 一般職
1
内定に必要なことは何だと思うか
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
3
内定したからこそ分かる選考の注意点

独立行政法人農畜産業振興機構の ステップから本選考体験記を探す

独立行政法人農畜産業振興機構の 会社情報

基本データ
会社名 独立行政法人農畜産業振興機構
フリガナ ノウチクサンギョウシンコウキコウ
設立日 2003年10月
資本金 309億5900万円
従業員数 234人
売上高 2478億600万円
決算月 3月
代表者 佐藤一雄
本社所在地 〒106-0041 東京都港区麻布台2丁目2番1号
電話番号 03-3583-8489
URL https://www.alic.go.jp/
NOKIZAL ID: 1522214

独立行政法人農畜産業振興機構の 選考対策

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