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独立行政法人日本貿易保険

独立行政法人日本貿易保険の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策

独立行政法人日本貿易保険の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。

独立行政法人日本貿易保険の 本選考の選考フロー・スケジュール

最近の選考フロー

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選考・採用スケジュール

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒

27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。

ES
2026年4月

独立行政法人日本貿易保険の 選考難易度と採用倍率

採用倍率

6.5 倍

就活会議に登録されている2,118件の学校・官公庁・団体・公務員業界の企業の平均は5.2倍のため、採用倍率は高いと言えます。

採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)

独立行政法人日本貿易保険の 本選考の通過率

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独立行政法人日本貿易保険の 早期選考の情報

インターンからの優遇

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

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早期選考のスケジュール

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独立行政法人日本貿易保険の 本選考対策

志望動機

総合職

23卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. 独立行政法人日本貿易保険を志望する理由を教えてください。

A. 私が御社を志望する理由は、多様な人々と関わりながら、貿易保険を通じて、日本のプレゼンス力を高めたいという想いと、公的な立場から社会に貢献したいと考えるからである。アメリカでの交換留学の中での日本語専攻の学生や現地の学生との交流、生活を通して、日本のプレゼンス力の低さを感じるた経験から、日本と世界の橋渡しとして、日本企業の海外展開を支援・後押しすることで、日本のプレゼンス力を高め、日本経済の発展に貢献したいと考えるようになった。長期インターンで、多様な人々と関わりながら成果を出すことにやりがいを感じた経験から、多様な人々と関わる仕事につきたいと考えている。御社は、唯一の貿易保険事業を担う政府系金融機関として、利益とは異なる、明確な使命の下、自分の仕事にやりがいと誇りを持てる点に魅力を感じている。様々なアクターと関わりながら、公的な立場から、貿易保険を通じて海外ビジネスの根幹を支えることで、日本企業の海外取引を促進し、世界における日本企業のプレゼンス力向上に貢献すると同時に、結果として社会問題解決にも貢献したい。

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総合職

18卒 / 早稲田大学 / 男性

Q. 独立行政法人日本貿易保険を志望する理由を教えてください。

A. 貿易保険を通して中小企業の海外進出を支えたいと考え、御社を志望しています。既に日本の大企業による高品質な製品は世界の隅々まで展開されていますが、日本企業の大多数を占める中小企業に関してはそうではなく、グローバル化の進む現代においても、9割近くの企業が海外展開を行っていないのが現状です。これらの中には、十分に海外で通用する製品を持つ企業も多くあると考えます。そうした状況で、私は社会的重要性が高く、唯一無二のビジネスである貿易保険に携わり、多くの中小企業が海外進出に挑戦できる土台作りを行いたいです。世界に挑む中小企業を増やすことで、より多様な日本製品が世界の人々の生活を豊かにすることはもちろん、各企業の更なる成長を促し、日本経済の発展にも寄与できると信じています。

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総合職

18卒 / 早稲田大学 / 男性

Q. 独立行政法人日本貿易保険を志望する理由を教えてください。

A. 貿易保険を通して中小企業の海外進出を支えたいからだ。私は昨夏に2か月間、ミクロネシア連邦ヤップ島で生活をした。その際に、日本企業の造った飛行場やごみ処理施設が島のインフラを支え、日本製の食品や消費財が人々の生活の質向上に貢献している現状を知った。この経験を通して、私は心の底から日本の製品を誇りに思い、世界中にその魅力を広めたいと考えるようになった。もちろん、既に日本の大企業による高品質な製品は世界の隅々まで展開されている。しかし日本企業の大多数を占める中小企業に関してはそうではなく、グローバル化の進む現代においても、9割近くの企業が海外展開を行っていないのが現状だ。これらの中には、十分に海外で通用する製品を持つ企業も多くある。そうした状況で、私はこれまでの人生で培ってきた「一貫して物事に取り組む力」を活かし、社会的重要性が高く、唯一無二のビジネスである貿易保険に携わり、多くの中小企業が海外進出に挑戦できる土台作りを行いたい。世界に挑む中小企業を増やすことで、より多様な日本製品が世界の人々の生活を豊かにすることはもちろん、各企業の更なる成長を促し、日本経済の発展にも寄与できると信じている。

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総合職

18卒 / 中央大学 / 女性

Q. 独立行政法人日本貿易保険を志望する理由を教えてください。

A. 私は仕事を通して、経済面から日本と世界の国際関係を深化させ、世界における日本の価値を高めたいです。そのために、貴社で日本企業の対外取引に対する一歩に力を与え、日本が持つ技術力や商品を世界に発信する基盤となりたいです。私はこれまでに中韓の学生との交流を通し、政治関係が悪い時期でも、日本文化や商品を通して日本に興味を持ち、日本について学びたいという意欲が高い学生達に出会ってきました。この経験から、日本の商品や文化を世界に拡げることは、国際関係において非常に重要性が高いということを実感しました。貴社では、どの部署においても日本企業の対外取引を支援することができるので、私の目標に直結しています。また、他社が受けることの出来ない貿易リスクを負うことで日本企業の海外進出を全面的に支え、より多くの日本企業の魅力を世界に発信したいと思い、貴社を第一志望としています。少数精鋭の貴社で若いうちから国際的に責任の大きな仕事に携わり、いち早く日本企業にとって必要とされる存在になりたいです。そして、いつかは貿易保険業務を通して、経済関係や民間交流が国際関係に良い影響を与えるような国際関係を作っていきたいです。

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総合職

18卒 / 京都大学 / 男性

Q. 独立行政法人日本貿易保険を志望する理由を教えてください。

A. 私は海外に合わせて約6年間の居住経験がある。当時、友人に尋ねられて日本について語るとき、私は日本を代表している意識を持つようになった。また、日本の食や文化について好意的な意見を聞いたときは、自分のことのように嬉しくなった。私が物心ついた頃から日本は失われた20年と呼ばれる不況に陥っていた。前述のような海外経験から日本という国を強く意識してきた私は、日本のためにこの状況を打破したいと考え、日本経済を根底から支える仕事に就きたいと思うようになった。貴社は、海外でのビジネス展開や、日本のエネルギー資源獲得などの海外取引に伴うリスクから日本企業を守っている。大きな使命感を持って働くことができる貴社は、私にとって非常に魅力的である。特に私は、貴社で日本のための資源獲得のプロジェクトファイナンスに関する業務に携わりたいと考えている。エネルギーの開発・調達には大きなリスクが伴うため、民間企業では提供することのできない貴社独自のサービスが重要な役割を担っている。私は、長期インターンシップを通じて身につけた、様々な関係者と調整しながらチームをまとめる能力を活かしてこのような仕事に従事したい。

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エントリーシート

総合職

22卒 / 慶應義塾大学 / 男性

Q. 学生時代に力を入れたこと(部活、アルバイト、学業・ゼミ、サークル等何でも結構です)についてお聞かせ下さい。 400文字以下

A. ○○での半年に及ぶ○○作成です。コロナ禍での非対面活動という制約下で、代表として同期○○人の総力を結集することに努めました。 序盤の論文テーマ選定会議では同期の半数から発言を引き出せず、私は責任を感じました。各人の話を基に考えた問題の主要因は①Webの話しづらさ②低い親密度が生む皆の遠慮です。 ①に対処すべくエクセルで意見シートを作り、各テーマ案への見解を皆に記入してもらいました。②の解消に向けて意見表出への心理的障壁を取り除くため、「不明点は聞いてね」の一言を心がけました。 結果、消極的だった層の意向も踏まえて主題が決まりました。調査・執筆分担に向けて班を作る際は、積極的な人を各班に置く、聞き上手と話し好きを同班にする等、工夫しました。非協力的な人物にも「仕事を一部手伝うから残りは自身で進めてほしい」と交渉することで全員の協力を得て完成に至り、○○後に○○集に掲載されました。

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総合職

22卒 / 滋賀大学 / 女性

Q. 学生時代に力を入れたこと(部活、アルバイト、学業・ゼミ、サークル等何でも結構です)についてお聞かせ下さい。 400文字以下

A. 建設会社の採用に関する長期インターンシップで採用コンセプト立案しました。 例年、採用人数が募集人数を下回っていることが課題でした。その原因として建設業界=きつい・汚い・危険というイメージがあり、建築学部生以外が興味を持ちにくい為だと分析しました。それに対して①大企業から中小企業の同業他社12社の採用ページを研究し、自分が魅力的に感じた採用ページの共通点をまとめること②インターンシップ参加前の建設業界のイメージとそのギャップを書き出すこと を行いました。この時自分の頭の中にあるイメージを全て具体的な言葉で表すよう努めました。採用コンセプトの考案では①と②の観点を踏まえ、どのような文言なら学生の目を引くか、魅力的に感じるかを意識し、30個のコンセプトを考案しました。その結果、Social Creatorという採用コンセプトが採用され、インターンシップ後の採用活動でも使って頂くことができました。

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総合職

22卒 / 早稲田大学大学院 / 男性

Q. 学生時代に力を入れたこと(部活、アルバイト、学業・ゼミ、サークル等何でも結構です)についてお聞かせ下さい。(400)

A. 「専攻とは異なる研究の挑戦」 研究室独自の化合物合成のために、生命科学系専攻ながら有機合成に挑戦した。 有機合成は専門外であり、理論・手技を一から習得しなければならなかった。はじめは論文や本を参考に実験していたが、不慣れな手技が原因で反応が進まないことが少なくなかった。そこで、文献での調査に知見の限界を感じていた私は、他専攻の研究者や友人との積極的な議論を心掛け、効率的に情報収集を行った。また、技術習得のために国内外の研究機関にアポをとり、研修に行くなどして最短ルートで理論・手技習得した。実際に海外の研究機関での研修により、必要な試薬の最適化や実験時間の短縮を行うことができた。こうして研究を遂行した結果、合成した新規化合物に関して海外企業との共同研究に発展した。この経験から、未知の分野に対しても現状を分析した上で徹底的に計画し、行動することで完遂できると学んだ。

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総合職

21卒 / 立教大学 / 男性

Q. 志望動機

A. 投資保険営業です。私は学生時代、ニュージーランドで派遣留学を経験しました。留学中私の周りには、行動に目的意識が強くあり、常に未来を見据えてなりたい自分や母国の社会の変えたいところなどを明確に語る人が多く、非常に影響を受けました。私も専門性を高めて各国の社会や日本に価値をもたらせる人になりたいと考え、就職活動を始め、貴社を知りました。説明会や貴社のウェブサイトで得た情報から、貴社で投資保険営業に携わり面談などを通してお客さまに最適な商品を提案し、日本のため、世界のために事業をする企業を支える仕事ができるのは、私の働く目的に合致すると考えました。また、貴社のお客さまは業界や規模が幅広く、仕事を通して業界の知識や、経済・世界情勢などについて広く情報が吸収できる点が魅力的だと思いました。最後に、貴社は少数精鋭で裁量が大きく、キャリアの初期は様々な仕事を経験させてもらえるとお聞きし、惹かれました。

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総合職

21卒 / 東京大学 / 男性

Q. 学生時代に特に力を入れたこと(部活、アルバイト、学業・ゼミ、サークル等何でも結構です)についてお聞かせください。

A. 留学生を交えたゼミでの共同研究です。議論は英語で行われることが当たり前で、英会話がそれほど得意ではない私は付いていくだけで精一杯でした。しかし、研究を進展させるにはゼミ員全員による意見出しが必要不可欠です。私は海外在住時に通っていた現地校で、言葉も知らないなか身振り手振りでコミュニケーションを図っていた自分を思い出し、文法や発音など些細な部分に拘るのではなく、時にジェスチャーを交えながら意見を伝えることを意識しました。この姿勢が功を奏し、研究を進めるにあたって私の意見も反映されるようになりました。また、英語力の面で周りについていけなくなってしまう局面があった分、論文の読み込みやデータ収集など自らの得意とする地道な作業を積極的に引き受けました。この経験から、チームの中で自分の適切な役回りを見つけ、貢献することを学びました。

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面接

総合職

23卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. 提出した小論文の内容に関して、2分程度で説明してください。

A. はい。私は政治・経済・社会の全ての側面から述べさせていただきました。ロシア・ウクライナ戦争は、世界の政治と経済における「分断」を促進させると同時に、グローバル化を停滞させると考えます。まず、政治に関して、ロシア・ウクライナ戦争により、国際社会は、西欧諸国、G7諸国の自由・民主主義を根幹とするグループと、中央集権型、権威主義型のロシア、中国、インドを筆頭とした、西側諸国が描く民主主義のシナリオに賛同しないグループの、大きく2つに分断しつつあると考えます。これは、結束力を失い、政治思想・体制、自国主義的な思想に基づき分断した国際社会を映し出していると考えます。次に、経済については、世界経済も大きな打撃を受け、結果として国際ビジネスの停滞を招くと考えます。ロシアに依存する天然ガス、石油といったエネルギー資源や、小麦といった主要農産物の価格が高騰、政策金利の引き上げや、量的引き締めにより、金融市場の変動も大きくなっています。このような世界全体、及び各国の経済状況の悪化・市場の不安定さは、コロナウイルス感染拡大の影響から徐々に前進していた各国の海外ビジネスの動きを再度阻害すると考えます。最後に、社会については、この戦争は、突発的なリスクのある社会で生きているという意識を人々に再確認させ、不確実性に対応する備えを促進させると考えます。新型コロナウイルスの感染拡大や、ロシア・ウクライナ戦争は、人々は確定された未来が存在しないこと、不確実性の脅威を再認識させたと思います。企業や学校といった組織のレベルから、個人のレベルまで、あらゆるアクターが、いかに不確実性の脅威を最小限に抑えられるか、という意識を強く持ち、リスクに備える動きが今後加速するのではないかと予測します。

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総合職

23卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. 他の独立行政法人と比べて、NEXIを選ぶキーポイントとなるのはどこの部分か?

A. 重視している点は2つございます。1点目は、事業・関わる案件の幅広さです。御社は、事業内容に限られず、世界の多種多様な業界の貿易・投資・融資取引に関わることができると理解しております。御社であれば、どの部署においても、幅広い分野の知見を得ることが出来、より多くの業界の人々と関わりながら事業を進めることができる点に非常に魅力を感じております。2点目は、裁量権・成長できる環境の大きさです。私は、企業を選ぶ軸においても、「成長できる環境があるかどうか」を重視しております。御社は、案件の規模に対して、少数精鋭の組織であるため、より若いうちから、挑戦し、成長できるフィールドがあるのではないかと考えております。

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総合職

23卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. 留学先でなぜその専攻を選んだのですか?(私が社会学を専攻していたと答えた後)

A. 留学前に大学で履修した授業をきっかけに興味を持った人種問題やジェンダー問題について、自分ごとの問題として学びたいと考えたからです。大学1年生の時に履修した「アメリカ圏概論」という授業で、初めてアメリカの社会に構造的に根づいている男女格差の問題や、人種差別問題を学び、肌の色や性別だけで人が評価されるということに問題意識を持ちました。日本でも社会学は学ぶことはできますが、教科書での概念にとどまってしまうことにもどかしさを感じ、実際に多種多様な人種が交わるアメリカで、社会学に興味がある学生と一緒に、実際の声や経験と共に、アメリカでしかできない学びとして学びたいと強く想い、履修を決めました。現地では、ジェンダー論について詳しく学ぶ授業や、人種問題がなぜ起こるのかということを学ぶ授業等を履修しました。

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総合職

18卒 / 早稲田大学 / 男性

Q. 自分の英語力に自信はありますか?また、どうやって英語を学んできましたか。

A. 英語力に関しては、ある程度の自信はあります。しかし、ネイティブの方や帰国子女の日本人ほど話せるわけではありません。私の最も長い海外経験は、昨夏に経験したミクロネシア連邦での暮らしです。現地は英語が公用語であったため、基本的には期間中ずっと英語を使って意思疎通をしていました。そのため、一般的な日常会話に関しては英語でも不自由なく可能であると申し上げられます。一方で、学部や高校までの過程において、特別に英語を学んだ経験はないため、専門用語を使った会話や英語でのスピーチに関しては、これから学んでいかなければならないと思っています。これまで、英語を学ぶ上では、留学生と話すことや、洋画を字幕で鑑賞するなどオーソドックスな方法をとってまいりました。

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総合職

18卒 / 早稲田大学 / 男性

Q. 自己紹介を含めて学生時代取り組んできたことを教えてください。

A. 大学では文学部に所属し、日本史学を専攻しています。現在は主に卒業論文の執筆に取り組んでおり、江戸末期から明治期にかけての日米関係史を題材にしています。課外活動では、大学1年時から継続して地域活性化を目的とする学生団体に所属しており、昨年度は代表を務めました。活動の中で最も力を入れたのは、組織の代表として新規事業を立ち上げることでした。当時、年々活動が縮小していた団体の状況を打開するため、私は新たな側面からの活動を行う方針を示し、現地の活性化ニーズを満たす、子供たち向けの教育支援事業を企画しました。準備段階では様々な困難がありましたが、私は諦めない姿勢で周囲を率いて、実施を成し遂げました。その結果として参加した子供たちの学力や進学率の向上といった成果が得られ、地域の未来を活性化する礎を築くことができました。

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独立行政法人日本貿易保険の 会社情報

基本データ
会社名 独立行政法人日本貿易保険
本社所在地 〒101-0065 東京都千代田区西神田3丁目8番1号千代田ファーストビル
電話番号 03-3512-7650
URL http://nexi.go.jp/
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。