
あさか野農業協同組合
- Q. 面接で話した志望動機を教えて下さい。
- A. 地域や日本の農業を支える仕事がしたいので志望します。我が国では、食料自給率の低さが問題となっています。残念ながらカロリーベースでは40%を切る状況です。これを解決するために、農業協同組合の存在は必要不可欠です。そして、信用事業や「ひと」、「くるま」・「いえ」といった生活の不安を解消する共済事業と多角的に事業を行っていることも魅力に感じました。また、組合の管内4市は、東京に近く、都市近郊の組合であり、地理や人口の側面からも、将来性のある地域で事業を行うことができることも、強みです。私も農業関連の幅広いニーズに応える仕事を通して、組合員や地域に貢献していきたいです。
