
23卒 冬インターン
・講義やクイズ形式で企業や研究所、研究所の各部門における業務内容についての紹介 ・6名程度でのグループワーク3回(「お客様のニーズに答えるケーススタディ」「仕事の優先順位を検討してください」「5年後、10年後も利益を出し続けるために、研究所として取り組みを考えてください」) ・研究所で働いている社員の方への質問タイム
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ホクト株式会社
ホクト株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。ホクト株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 5年後、10年後も利益を出し続けるために、研究所として取り組みを考えてください |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生40人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

・講義やクイズ形式で企業や研究所、研究所の各部門における業務内容についての紹介 ・6名程度でのグループワーク3回(「お客様のニーズに答えるケーススタディ」「仕事の優先順位を検討してください」「5年後、10年後も利益を出し続けるために、研究所として取り組みを考えてください」) ・研究所で働いている社員の方への質問タイム
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ホクトの紹介、各部門の役割、業界の説明(商品知識、販売促進活動について)と社員との座談会が主な内容だった。中でも、就活生にとっては社員との座談会が有意義でした。
続きを読む何の気無しに参加したインターンシップだったが、「きのこ」という商材を扱う企業のあり方に面白さを感じた。特に、きのこが工場で大量生産され、出荷されていく動画には目を見張った。また、HPで感じたよりもきのこの研究に注力している印象を受けたため。
続きを読む自信の就活軸は長野県での就職かつ、海外勤務を行うことであったため、本インターンシップで海外勤務の機会がない、つまり駐在することができないということを確認したため、本選考はエントリーしないこととしました。そのため、ホクト株式会社の志望する気持ちはなくなりました。
続きを読む後日人事から電話が来て、早期選考へ案内された(インターンシップ参加から早期選考フローに乗れる割合は不明)。早期選考では一次面接が免除され、二次面接からスタートしたため、通常の選考よりも有利だと感じた。
続きを読む本インターンシップでは特に選考の目線で学生を見ていることはないように感じました。もちろん座談会での質問内容や学生の意欲、態度について人事の方がチェックしていることは間違いありません。
続きを読む漠然と食品会社の研究職で働きたい、と考えていた。その中でも、自身の専攻が水産であったため、具体的にはマルハニチロ、日本水産、極洋などを志望していた。しかし大手の水産食品会社は少ないため、志望業種を固めること、早期選考フローに乗ることを目的として、様々な食品会社のインターンシップに参加するようにしていた。
続きを読む参加前は漠然と「きのこを扱う会社」というイメージだったが、インターンシップを通じて「きのこを相手に社員一人一人がやりがいを持って研究開発を行っている会社」だという印象を抱いた。また、これまでは食品会社を見ていたが、ホクトのような食の川上側にある業界に興味を持ち、製粉業界や飼料業界も志すようになった。
続きを読むインターンシップに参加する前の志望企業・志望業界は特に絞られておらず、軸として海外勤務を行うことができる長野県内の企業ということで探していました。私は事業内容等については、将来性の観点から精査するのみで自身の興味関心については重要視していませんでした。それは自身の就活の軸がはっきりしていたためです。
続きを読むこのインターンシップへの参加が志望企業・志望業界の変化など、その後の就職活動に影響することはありませんでした。自身の就職の軸である海外勤務を行うことができる長野県内の企業に就職したいという思いは変わらず、むしろ強くなりました。海外に興味があるため、海外勤務できる可能性のあるところでないとモチベーションが上がらないと感じたためです。
続きを読む研究職の業務内容を詳細に聞くことができ、HPから伝わってくるよりも研究に注力している印象を受けた。また、グループワークでは専門外の物事をまとめる難しさを学んだ。インターンシップにより企業への理解が深まると共に、早期選考にもつながるため、少しでも志望するならば参加は必須だと思う。
続きを読む自分は農学部ではなく、ましてやきのこに関する実地での知識など皆無に等しかったので、グループワークでは苦労した。また、きのこの研究を行っている人がグループ内で複数名おり、それ以外の人が話し合いに参加し難いシーンもあったため、どのように振る舞うか苦労した。
続きを読む研究所で働かれている社員の方にご質問できる時間があり、各部門での業務内容について理解を深めることができた。研究職の社員の方にお話を伺う中で、企業の研究職として働く場合「利益」を重要視することが必要だと再確認できた。
続きを読む参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
長野県内の学生が多い印象だった、中でも長野県出身者が中心であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
農学部所属の大学生が3割、大学院生が6割、その他専攻の学生が1割。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい






| 会社名 | ホクト株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ホクト |
| 設立日 | 1964年7月 |
| 資本金 | 55億円 |
| 従業員数 | 1,346人 |
| 売上高 | 831億400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 水野 雅義 |
| 本社所在地 | 〒381-0016 長野県長野市大字南堀138番地1 |
| 平均年齢 | 40.2歳 |
| 平均給与 | 612万円 |
| 電話番号 | 026-243-3111 |
| URL | https://www.hokto-kinoko.co.jp/ |
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