税理士法人山田アンドパートナーズの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
税理士法人山田アンドパートナーズの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
税理士法人山田アンドパートナーズの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年8月18日 2次面接落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
税理士法人山田アンドパートナーズの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
税理士法人山田アンドパートナーズの... 続きを読む(全122文字)
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年3月
- 1次面接
- 2026年4月
- 2次面接
- 2026年4月
- 3次面接以降
- 2026年3月〜4月
- 内定
- 2026年3月〜4月
税理士法人山田アンドパートナーズの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている26,564件のサービス業界の企業の平均は7.1倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
税理士法人山田アンドパートナーズの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
税理士法人山田アンドパートナーズのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より23%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
税理士法人山田アンドパートナーズの 本選考対策
志望動機
アカウンティング職
20卒 / 青山学院大学 / 女性
- Q. 税理士法人山田アンドパートナーズを志望する理由を教えてください。
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A. 働く上で専門性を重視しており、大学時代に学んだ会計の専門性をより高めていきたいと考えている点、様々な業界に関わることができる点より志望いたしました。またこの人と一緒に仕事がしたいと思ってもらえるようなビジネスパーソンになりたいと考えております。また自分の専門性をもっと高めたいと考えておりゆくゆくは公認会計士試験もしくは税理士試験に合格したいと考えており、資格試験勉強をしていらっしゃる社員の方も多くサポート体制が整っている点にも魅力を感じています。社員の方とお話しさせていただいた時にかなり熱心に仕事をされているお話を聞いて感銘を受けました。私も是非そういう風に働きたいと思ったので志望いたしました。
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エントリーシート
アカウンティング職
26卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 過去に税理士や公認会計士試験の受験経験のある科目や試験名、今後受験する予定の科目等について教えてください。特にない場合はなし、とご記載ください。
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総合職
21卒 / 岐阜大学 / 女性
- Q. 自己PRを教えてください
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A. 私の強みは「向上心を持ち自ら行動できる」ことです。接骨院の受付のアルバイトにおいて、どうすればより良い環境にできるのか考えて取り組みました。接骨院では、アルバイトの手が空いた時や分からないことがあった時は、先生の治療がひと段落するのを待ち、質問をする体制でした。しかし、それでは、無駄な時間が多く、患者さんの待ち時間に影響していました。そこで私は、仕事をより効率的に行う為には、仕事の可視化と業務の整理が必要だと考え、仕事をマニュアルにすることを提案しました。結果、先生の指示を待たなくても業務を進めることができ、定期的に行なっているアンケートでも、待ち時間が短くなったとのお声をいただきました。また、仕事の一覧化が可能になったことにより、仕事のやり残しがなくなり、新人でも安心して仕事を任せることが可能となりました。このように私は、現状の課題に向き合い、向上心を持ち自ら行動することができます。
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アカウンティング職
21卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. 山田&パートナーズを志望する理由 400文字
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A. 私は、大学入学後に2年ほど公認会計士の勉強をしてきました。その過程で法人税や所得税を学ぶうちに他のどの科目よりも個人や企業に密接に関わる勉強だと感じるようになりました。結果として、今まで学んできた知識を最大限に活用し、税法という複雑な制度を通じて第三者へ貢献したいと考えるようになりました。 また、私はゼミでの研究に際して、 様々な論文を読んだ上で先行事例などをもとに考察し、一定の結論を提案という形で第三者に発表してきました。しかし、私の研究はどんなに真剣に取り組んだとしても実際の現場に役立つ可能性は低く、その事実に対してもどかしさがありました。従って、今まで培ってきた想像力や展開力といった部分を貴社のサービス提供の様にクライアントのニーズを満たす場面において存分に発揮し、私の提案が現場レベルに直結する形のやりがいのある仕事がしたいと思っています。
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面接
アカウンティング職
20卒 / 青山学院大学 / 女性
- Q. なぜ税理士試験ではなく公認会計士試験を受験しているのか
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A. 大学1年次に勉強しようと決めた時に、税理士試験には受験資格があって簿記検定1級に合格するか3年次にならないと受験することができないと予備校の先生に言われ公認会計士には受験資格もなく、会計士試験に合格すれば、税理士登録もすることができるという説明を受けたため公認会計士試験の勉強に決めたため特段のこだわりがあるわけではありません。監査業務をやりたいというわけではなく会計税務のアドバイザリーに興味があるため、会計士でも税理士でもできるのではないかと考えています。また、働きながら資格に合格するには税理士試験の方が制度的に良いのではないかと考えています。税理士試験の勉強はしたことがなく試験形式もまだよく知らないのでこれからしっかり考えたいと思っています。
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アカウンティング職
20卒 / 青山学院大学 / 女性
- Q. サークルはどんな活動をしていたのか
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A. 国際ボランティアサークルに所属していました。メインの活動は発展途上国における住居建築活動だったため私はフィリピンのセブ島で2週間ボランティアに参加しました。国内の活動にも参加し福島県、青森県、岩手県に派遣に行きました。ボランティアサークルに所属したきっかけは高校時代まで自分のやりたいこととがやるべきことに一生懸命になり過ぎてしまい、自分の生活に関係ないことに目を向けてこなかったことに反省し自分の足で赴き自分の目で見ることで関係ないと思っていたことを自分のことのように考えられるようになりたいと思ったので所属しました。実際に活動してみると日本国内の災害は決して他人事ではないことがよくわかりました。国外のボランティアでは私の視野が狭いことが気がつきました。家がないイコール不幸と決めつけることがどれだけ自分の価値観に囚われていたかに気がつき、自分の目で見る事の大切さを身にしみて学びました。
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税理士法人山田アンドパートナーズの 内定者のアドバイス
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税理士法人山田アンドパートナーズの 会社情報
| 会社名 | 税理士法人山田アンドパートナーズ |
|---|---|
| フリガナ | ヤマダアンドパートナーズ |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目8番1号丸の内トラストタワーN館 |
| 電話番号 | 03-6212-1660 |
| URL | http://www.yamada-partners.gr.jp/ |