弁護士法人礎総合法律事務所の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
弁護士法人礎総合法律事務所の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
弁護士法人礎総合法律事務所の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
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弁護士法人礎総合法律事務所の 選考難易度と採用倍率
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弁護士法人礎総合法律事務所の 本選考の通過率
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弁護士法人礎総合法律事務所の 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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弁護士法人礎総合法律事務所の 本選考対策
志望動機
パラリーガル
21卒 / 成蹊大学 / 女性
- Q. 弁護士法人礎総合法律事務所を志望する理由を教えてください。
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A. 貴事務所で働く方々の雰囲気と、貴事務所の将来性を魅力に感じたからです。私は、将来法曹関係の仕事に就きたいと考えています。実際に大学三年の4月から学生アルバイトとして働かせていただいております。そして、法律事務所で法律を使って問題を解決しているといった法律の変遷を間近で感じることができ、将来法曹関係の仕事に就きたいと再確認することができました。その後就職活動をす進めていく中で、貴事務所の説明会に衝撃を受けました。まず、1,今年度は急遽、コロナウイルスの影響により、学生の身を案じて、説明会の直前にオンライン説明会を設けてくださったことです。これは、新入社員の方が新卒採用を行なってくださっているということもあり、オンラインでの説明会方法を適応してくださった、という対応の早さに、大変感謝しました。ありがとうございました。そして、もう一点衝撃を受けた点が、説明会でお話ししてくださった部長さんのお話です。説明会で、「債務整理をしている法律事務所に未来がない」「うちの会社は踏み台にして次に進んでも構わない」といった、人生論も含めたお話で、私はこのままでいいのか?と考えるきっかけになりました。こういった、法律事務所によっても事業内容によって将来性が違う、といった点に気づかせていただきました。貴事務所は、債権回収や企業法務といった、なくならない事業を取り扱っており、将来性があるのではないかと考えました。
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エントリーシート
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面接
パラリーガル
21卒 / 成蹊大学 / 女性
- Q. 学生時代に熱意を持ってチャレンジしたこと。
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A. 私が熱意を持ってチャレンジしたことは「大学時代の文化祭でのバンド演奏」です。私は4歳からピアノを15年間習い続け、高校からバンド活動をしてきました。高校生の頃、大学の文化祭に行き、舞台ステージで演奏している大学生を見て感銘を受けました。「私もここで演奏したい!」と想い、大学に入学すると、大勢の前で演奏できる文化祭の舞台ステージに立つことを夢見て軽音楽部に入部しました。しかし、文化祭では、オーディションに通過したバンドが中庭の舞台ステージで演奏することができる仕組みでした。オーディション審査は毎年100組以上のバンドが応募し、上位24位のバンドのみが舞台ステージで演奏できるというものでした。初めて審査に挑戦した年は、惜しくも落選してしまいました。悔しかったので、1.通過したバンドの傾向を分析し2.自分がバンドの中心核である「バンドマスター」となり、来年の審査に向けて早期取り組みを開始しました。その結果、翌年には審査を通過することができ、念願の舞台ステージに立ち大勢の前で演奏することができました。この成功経験は決して一人で成し得たものではなく、チームワークによるものであり、いかにチームワークが大切かを学ぶことができました。そして、「バンドマスター」としてチームをまとめ、夢を叶える達成感を得ることができました。貴社においても、この姿勢を忘れず挑戦し続けていきたいと考えております。
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パラリーガル
21卒 / 成蹊大学 / 女性
- Q. 自己PRをお願いします。
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A. 私は「チャレンジ精神」とそれを実現する「行動力」があります。大学で法学部法律学科を専攻しており、法律の世界に惹かれました。そして、法律の変遷をもっと間近で感じたいと考え、大学3年の4月に法律事務所の長期インターンに応募し、合格することができました。最初は覚えることが多く、先輩に指示されたことを機械的にこなすことで精一杯でした。しかし、「この挑戦を無駄にしたくない」という想いで、1.先輩社員の雑用を積極的に手伝うことで、信頼関係を構築した後、指導を仰ぐ2.分からない事は必ず聞いてから実行する3.学んだ知識はすぐに業務に応用し、実践の中で修得する、この3点を実行しました。これらの取り組みの結果、すぐに知識にキャッチアップができ、最終的には私より後に入ってきた新入社員の方に業務を教える立場に立たせてもらうことができました。この経験から、様々なものに関心を持ち、できない理由を考える前に、積極的に行動することが自身を成長させる鍵だと学ぶことができました。貴社においても、この姿勢を忘れず、挑戦し続けていきたいと考えています。
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弁護士法人礎総合法律事務所の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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弁護士法人礎総合法律事務所の 会社情報
| 会社名 | 弁護士法人礎総合法律事務所 |
|---|---|
| フリガナ | イシズエソウゴウホウリツジムショ |
| 設立日 | 2009年4月 |
| 従業員数 | 6人 |
| 代表者 | 鈴木康之 |
| 本社所在地 | 〒102-0084 東京都千代田区二番町12番地6 |
| URL | https://www.suzukiyasuyuki-lawoffice.com/ |