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KPMG税理士法人の本選考対策方法・選考フロー

KPMG税理士法人の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

KPMG税理士法人の 本選考体験記(10件)

20卒 内定入社

税務専門家(TAXコンサルタント)
20卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
夏に数日開催されるインターンがあるので、それに参加すると早期での先行案内が秋に来る。そのため、参加をオススメする。その後、秋にはインターン参加者のみの説明会が開かれ、12月頃から選考が始まるのでそれまでには、OB訪問や企業研究を済ませておくべき。ただ、OB訪問は特に重要視されておらず、説明会で若手社員と話す機会が設けられるためそこで聞きたいことを尋ねるのが良いと思った。職種はタックスコンサルタントであるため、税に関することは自分で調べた方が良い。特に税理士資格とはどのようなものか、国際税務の大枠、さらには今後のITがより社会に浸透した後の税理士の立ち位置などを自分の中で整理しておくと、面接でも役に立つだろう。 続きを読む
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公開日:2019年7月4日

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20卒 内定入社

税務専門家(TAXコンサルタント)
20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
税務に興味を持ったきっかけ、タックスコンサルタントを志望する理由、ビック4の中でなぜKPMGなのか、この3点は具体的に話せるようにしておくべきだと感じた。またそれぞれ個別で考えるのではなく、一連の流れの中で話せると説得力も増し、より相手に熱意が伝わりやすい。他の税理士法人とは違いKPMG税理士法人は入社時での知識などはあまり重要視されていないため、税理士や公認会計士の勉強をしていない人たちも受けることができるが、ある程度の知識は詰め込んだほうが面接官との話もスムーズに行える。業界としてはかなり激務になるので、残業が気になる人はあらかじめ説明会などで社員の方に尋ねることをお勧めする。面接での質問はごく一般的な内容なので、税務に対する興味を自分自身の過去の体験とうまく結び付けることができれば、よりインパクトを与えることができると思う。 続きを読む
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公開日:2019年4月11日

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KPMG税理士法人の 直近の本選考の選考フロー

2026卒 本選考(税務専門家(TAXコンサルタント))
  1. 志望動機
  2. 企業研究
  3. エントリーシート
  4. WEBテスト
  5. 1次面接
  6. 最終面接
2026卒 本選考(税務専門家(TAXコンサルタント))
  1. 志望動機
  2. 企業研究
  3. エントリーシート
  4. 説明会・セミナー
  5. 1次面接
  6. 最終面接
2020卒 本選考(税務専門家(TAXコンサルタント))
  1. 志望動機
  2. 企業研究
  3. WEBテスト
  4. 1次面接
  5. 最終面接
  6. 内定者のアドバイス
2020卒 本選考(税務専門家(TAXコンサルタント))
  1. 志望動機
  2. 企業研究
  3. 説明会・セミナー
  4. WEBテスト
  5. 1次面接
  6. 最終面接
  7. 内定者のアドバイス

KPMG税理士法人の 志望動機

20卒 志望動機

職種: 税務専門家(TAXコンサルタント)
20卒 | 一橋大学 | 男性
Q. KPMG税理士法人を志望する理由を教えてください。
A.
理由が二つある。第一に、深い専門性を身につけることである。この分野ならば、他の誰にも負けないと胸を張っていえるような専門性を獲得したい。ある分野において、プロフェッショナルになり、その業界をリードしていくようなビジネスマンを目指している。というのも、常に新しいことを学び続け、知的好奇心を満たしていくというのが私の原動力であり、高度に専門化された分野への挑戦が大変魅力的に思えるからだ。そして、その専門性の中でも税務を選びたいと考えている。私は大学で企業財務を中心に扱うゼミに所属し、企業がどう資金を調達し、どのプロジェクトに投資して、企業の価値を高めるかについて学習している。その学習の中で、税が企業価値に大きなインパクトを与えることを知り、その分野をマネジメントする職につきたいと考えるようになった。企業価値にインパクトを与える分野は他にも数多くあるが、税務に関しては圧倒的にその規模が大きく、また数字として、利益の増加が感じられることが、自身のモチベーションにもつながると考える。さらに、国際的な税務のマネジメントを行うことができる人材は未だ市場には不十分であるため、この分野での専門性は自身の市場価値を高めることにつながると感じ、この分野を極めたいと思っている。このようなキャリアを考える中で私のような国際税務に関する知識が0である者を受け入れ、育て上げる制度が整っているのは他のBig4にはない。そのため、私は是非とも貴社に入社し、タックスコンサルタントの道を歩みたい。 第二に、グローバルに働くということである。私は大学入学時から、将来的に海外で働く、またはグローバルな案件に携わることに漠然と憧れを抱いてきた。そして、在学中の半年間のイタリア留学を経て、その憧れが人生の一つの目標に変わった。そこでは、異なるバックグラウンドを持つ者達とチームを組み、何かを成し遂げることに、面白さと大きな達成感が伴うことを学んだ。また、自分と全く異なる考えを持つ人、まして、国籍が異なる人と仕事をすることは、自身の考え方の幅を広げ、人間として成長できる大きなチャンスになるために、そのような環境に身を置きたいと強く思うようになった。貴社は世界各国に拠点を持つグローバルファームであるために、海外案件に携われる機会が多く、さらに海外赴任やTREKなどの海外研修制度も充実しており、自分が求める仕事環境が貴社にはあると確信した。  以上の二点が貴社のタックスコンサルタントを志望する大きな理由である。そして、説明会やインターンにて、多くの社員の方々とお会いする中で、彼らのプロフェッショナリズムに感銘を受けるともに、自身の仕事に誇りとやりがいを強く感じていることに大変引かれた。私も貴社の充実した人材育成制度をベースにグローバルに活躍する国際税務の専門家になりたいと強く考えている。 続きを読む
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公開日:2019年7月4日

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20卒 志望動機

職種: 税務専門家(TAXコンサルタント)
20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. KPMG税理士法人を志望する理由を教えてください。
A.
私は以下の3つの理由で貴社を志望します。 ①やりがいを感じながら自己成長できる環境があること ②自分がやりたい仕事を専門性高く取り組むことができること ③若手から成長できる環境があること ① 貴社を志望する最大の理由は「やりがいを感じながら自己成長できる環境」という就職活動の軸と合致しているからです。この就職活動の軸を形成している基盤となっているのが浪人経験です。浪人という挫折を経験したことで、より多くの喜びや成功を経験する・周囲から求められる人になるには自己成長が不可欠であると感じました。また日本は税務に対して他国よりも関心が薄い状況にあります。しかしM&Aや組織再編などが多発する中、より日本でも税務の注目度が上がると考えています。このように成長している業界で働くことは、やりがいを感じるとともに、より大きな成長をすることができます。 ② 幼稚園から高校までサッカーをずっと続けてきたこと、大学では週に4日、フットサルサークルの活動を行っていることなどの経験から、私は「興味あることには熱中して取り組むことができる」という特徴があります。現在は父親の影響もあり、会計や税務に強い興味を持っています。大学2年時には税理士の直下で長期インターンも経験しました。だからこそ、自分の興味ある税務という分野で専門性を高め、お客様に価値を提供できる仕事にやりがいを感じます。 ③ 貴社は国内外において圧倒的な顧客基盤を持っています。様々な業界のお客様と関わることで、より多くの経験や知識を吸収することができます。また研修制度も非常に充実しています。成長するにはもちろん自分自身の努力が一番ですが、「KPMG」には同業他社と比べて若手から成長できる環境があります。 以上3つの理由より貴社を志望します。 続きを読む
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公開日:2019年4月11日

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KPMG税理士法人の エントリーシート

22卒 本選考ES

総合職
22卒 | 非公開 | 非公開
Q. なぜTaxコンサルタント
A.
私は日本産業を支え、経済発展に貢献できる人材になりたいと考えている。私がTAXコンサルタントを志望する理由は2つある。1つ目は「守りのコンサルティング」の仕事に興味を持っているからである。TAXコンサルタントという職の特徴が、私が大切にする価値観と重なったこと。クライアントの不安や問題を取り除き、信頼を得る。そして何よりもクライアントの満足と納得を直に得られるという点。これは私が学生時代に行っていた、ソリューション営業インターンで重視してきた価値観そのものだ。2つ目は、自分の就職軸である成長性と合っていることである。具体的には、IT・税務・英語という三つの分野の知識を身につけつつ、早い段階での成長が望める。国際性の強い貴社で、専門知識を身に着けた社員の方々と働くことで、自らの専門分野や興味を持っているIT知識を磨き、成長し続けられるのがTAXコンサルティングの仕事だと考えている。以上により、私は自己の成長とクライアントからの感謝という最高の報酬を得られるこの職を志望したい。 続きを読む
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公開日:2022年1月28日
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22卒 本選考ES

税務専門家(TAXコンサルタント)
22卒 | 神戸大学 | 男性
Q. 学生時代に頑張ったこと
A.
私が大学時代で最も注力してきたのは留学です。企業から資金を頂き中国・清華大学に10ヶ月留学しました。留学中には法律事務所でインターンをしたほか課外活動に力を注ぎましたが、一番力を入れたのは、学生交流会の立ち上げです。大学内で日中の学生の交流会が半年に一回しかなく双方の学生から不満を聞いていたので、私が月に一回のペースで開くことにしました。中国人学生も含めた4人の運営メンバーで、半年ほどかけて30人程度の規模から100人規模の交流会まで拡大することができました。参加者数が減少していったときもありましたが、参加者アンケートをとるようにし、改善に努めました。具体的には、話題切れが原因であり、それを解消するために、こちらで話題を設定したりディベート形式の交流会を新たに開いたりしました。それらの活動が評価され、中国国営放送から私個人に出演・制作の依頼が来て動画制作にも携わることができました。 続きを読む
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公開日:2021年12月6日
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KPMG税理士法人の グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2025卒
6人
60分
他のコンサル会社でもあるような、とある企業の売上向上系でした。詳しい内容は口外禁止でした。
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2025卒
6人
40分
コンプライアンスの都合上教えることはできません。
詳細

KPMG税理士法人の 面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

20卒 1次面接

税務専門家(TAXコンサルタント)
20卒 | 一橋大学 | 男性
Q. なぜタックスコンサルタントを志望するのか。
A.
就職活動をする上で大事にしている2軸に完全に合致したためと答えた。具体的には以下の二点。第一に深い専門性を身につけることである。この分野ならば、他の誰にも負けないと胸を張っていえるような専門性を獲得したい。ある分野において、プロフェッショナルになり、その業界をリードしていくようなビジネスマンを目指している。というのも、常に新しいことを学び続け、知的好奇心を満たしていくというのが私の原動力であり、高度に専門化された分野への挑戦が大変魅力的に思えるからだ。その上で大学の専門である企業財務との親和性を考え、税務を選んだ。第二に、国際的な仕事をする。KPMGは各国に拠点があり、国際税務の経験を積む環境としては一番良いと考えた。さらに、入社数年後には社内研修制度で海外の拠点での仕事も行えることもあり、志望した。 続きを読む
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公開日:2019年7月4日
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20卒 1次面接

税務専門家(TAXコンサルタント)
20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 学生時代に頑張ったことは?
A.
会計として30万円の赤字を黒字化させたことです。赤字の原因は外部コーチへの指導料でした。しかし指導回数の減少だけでは、練習の質の低下に関して不満が出てくると考えられたため、不満を生み出さない解決案を考え出す必要がありました。熟考したうえで行った解決策は、練習を動画で撮り、Youtubeに投稿することです。練習の質の維持には各人が戦術を理解する必要があります。そして戦術の理解度を高めることで、外部コーチの必要度は低下すると考えました。その為動画を撮ることによりいつでも復習できる環境を整えました。最初は反対の声も上がりましたが、周囲の好意的な反応をもとに説得を続け、最終的に黒字化を達成できました。 続きを読む
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公開日:2019年4月11日
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KPMG税理士法人の 内定者のアドバイス

26卒 / 早稲田大学 / 男性
職種: 税務専門家(TAXコンサルタント)
1
内定に必要なことは何だと思うか
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
25卒 / 慶應義塾大学 / 男性
職種: 税務専門家(TAXコンサルタント)
1
内定に必要なことは何だと思うか
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
25卒 / 非公開 / 非公開
職種: 税務専門家(TAXコンサルタント)
1
内定に必要なことは何だと思うか
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
25卒 / 慶應義塾大学 / 男性
職種: 移転価格事業戦略コンサルタント
1
内定に必要なことは何だと思うか
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
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KPMG税理士法人の 内定後入社を決めた理由

20卒 / 一橋大学 / 男性
職種: 税務専門家(TAXコンサルタント)
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

株式会社野村総合研究所

2
入社を決めた理由を教えてください。
自身が就活を通して掲げる軸である専門性と国際性をより高められるのは税理士法人であると考えたため。シンクタンク系の会社に行けば、様々な部署で色々な範囲の仕事をするためやれることの幅は広がるが、専門性をつけるという意味合いでは少し弱い気がした。選んだ会社の方が外資系の気質があるため、飲み会や会社内での政治的な繋がりも少なそうだと感じた。国際性については長い期間を見越して、駐在や海外出張などを目指せる環境はどちらにもあったので最後の最後まで迷った。 続きを読む
20卒 / 早稲田大学 / 男性
職種: 税務専門家(TAXコンサルタント)
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

山田コンサルティンググループ株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。
KPMG税理士法人の方が自分が興味を持っていたい会計や税務に対してより直接的に関わることができると考えたため。また自己分析をしていく中で、コンサルタントというジェネラリストよりもタックスコンサルタントというスペシャリストの方が、自分の正確に合致していると感じたため。また自分は残業に対する嫌悪感は全くなく、むしろ成長できるととらえているので、若手から成長できる環境という観点でも自分の希望と合致した。 続きを読む
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KPMG税理士法人の 会社情報

基本データ
会社名 KPMG税理士法人
フリガナ ケーピーエムジー
設立日 2004年1月
従業員数 859人
代表者 駒木根裕一
本社所在地 〒106-0032 東京都港区六本木1丁目6番1号泉ガーデンタワー
電話番号 03-5575-0766
URL https://kpmg.com/jp/ja/home/about/tax.html
NOKIZAL ID: 2670473

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