弁護士法人森・濱田松本法律事務所のロゴ写真

弁護士法人森・濱田松本法律事務所

弁護士法人森・濱田松本法律事務所の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策

弁護士法人森・濱田松本法律事務所の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。

弁護士法人森・濱田松本法律事務所の 27卒・28卒向け 最新の就活速報

  • 2026年10月18日 ES通過した学生の就活速報 NEW
  • 2026年10月13日 ES通過した学生の就活速報
  • 2026年10月8日 テスト通過した学生の就活速報
就活速報を見る

弁護士法人森・濱田松本法律事務所の 本選考の選考フロー・スケジュール

最近の選考フロー

データがありません

選考・採用スケジュール

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒

27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。

ES
2026年2月
WEBテスト
2025年10月
1次面接
2025年11月
2次面接
2026年3月
3次面接以降
2026年3月
内定
2026年6月

弁護士法人森・濱田松本法律事務所の 選考難易度と採用倍率

採用倍率

8.1 倍

就活会議に登録されている26,588件のサービス業界の企業の平均は7.0倍のため、採用倍率は高いと言えます。

採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)

弁護士法人森・濱田松本法律事務所の 本選考の通過率

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒
選考ステップ 通過率
ES通過率 テスト通過率 1次面接通過率 2次面接通過率 内定率

26卒の本選考の内定率は、?%です。27卒の本選考の内定率は、?%です。

弁護士法人森・濱田松本法律事務所の 早期選考の情報

インターンからの優遇

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

弁護士法人森・濱田松本法律事務所のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より23%多いです

インターンの優遇情報を詳しくみる

早期選考のスケジュール

データがありません

弁護士法人森・濱田松本法律事務所の 本選考対策

志望動機

弁護士秘書

22卒 / 上智大学 / 女性

Q. 弁護士法人森・濱田松本法律事務所を志望する理由を教えてください。

A. 「強みである語学力を活かして長く働き続けられる仕事であること」「チーム全体で成果を出す仕事であること」「大企業の経営を法律面で支える、社会に必要不可欠な業界であること」の3点から法律事務所を志望します。その中でもこちらの事務所を志望する理由は、所属する大学を卒業された先輩秘書の方々がいきいきと楽しそうに仕事をする姿が、OG訪問を通じて画面越しであっても十分すぎるほどに伝わってきたからです。秘書という仕事は目に見える明確なキャリアアップをすることが難しい職種だと理解していますが、幅広い業務を担当する森濱田法律事務所の秘書職であれば、公私共に充実させ、モチベーションや目標意識を保ちながら長く働き続けることができると感じました。

  • 0
  • 3

一般職

18卒 / 東京女子大学 / 女性

Q. 弁護士法人森・濱田松本法律事務所を志望する理由を教えてください。

A. 大学広報部で人の意思決定を支えた経験を通して、今後は社会という大きな場所で企業の意思決定を支えたいと思い、法律事務所を志望しています。中でも貴事務所の昨年のM&A依頼件数が業界内一位だったことから、企業と深い信頼を構築していると考えられ、より一層の魅力を感じました。また私の強みである物事に対する「責任感」、部活動の中で注力してきた「よりよい環境づくり」、継続して培ってきた「英語力」は貴社の秘書職で働く際、チームで連携を取り、責任を持って仕事に取り組むという点で活用できると考えます。

  • 0
  • 0

16卒 / 早稲田大学 / 性別非公開

Q. 弁護士法人森・濱田松本法律事務所を志望する理由を教えてください。

A. 私は、法律という専門性の高い分野において、知識を吸収し続け、これまでに身につけた英語力を最大限に発揮できるお仕事をしたいと思います。そうしたお仕事を通して、弁護士の方をはじめとするチームに貢献できると考え、貴事務所を志望致します。私は、高度な知識やスキルを身につけたいという思いから、これまでTOEICや簿記などの資格取得学習に力を入れてきました。法律事務所の翻訳職として、今後も日々新たな知識を吸収し続け、自身の専門性を高めていくことができると考えます。

  • 0
  • 0
すべての志望動機を見る

エントリーシート

弁護士秘書

26卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 学生時代に力を入れたこと(400字以上500字以内)
  • 0
  • 0

弁護士秘書

26卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 志望動機をご記入ください。(100文字以上200文字以下)
  • 0
  • 0

弁護士秘書

26卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. 学生時代に力を注いだことをご記入ください。
  • 0
  • 1

渉外秘書

24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. これまでの経験で複数名で協力し成し遂げたことと、その中で自身がどのような役割を担っていたかをご記入ください。200文字以上300文字以下

A. 企画責任者を務めた○○でのトークライブ運営です。一昨年の○○は急遽オンライン開催となり、企画内容の変更が必要でした。そこで、参加者の疑問を多く解消することを目標とし、参加者が主体的に質問可能な環境作りが課題だと考えました。施策として、トークライブの構成の見直しと新規で質問回答者を募集し、全ての質問に回答可能な体制の構築を行いました。回答者には事前に業務説明と参加者のアンケート回答を共有し、士気向上に努めました。その結果、質疑応答の対応が評価され、参加者満足度○○%を達成しました。この経験から、急な変更にも諦めずに行動し続ける姿勢が組織の原動力になることを学びました。

  • 0
  • 1

秘書職

23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 大学または大学院で最も力を注いだ授業について記入してください。 100文字以上200文字以下

A. 映画や新聞等のメディアにおけるジェンダーバイアスや人種問題、階級差別、政治問題等を研究している。具体的には、映画が映し出すジェンダー問題の歴史や、現代にも残る暗に示されたジェンダーや人種のステレオタイプについて英語でレポートを作成している。また、ブラックライブズマター運動の流行時には、250件以上のニュースを読み込み、メディアが都合の良い部分だけ報道するフレーミングを行っている事実を突き止めた。

  • 0
  • 0
すべての通過ESを見る

面接

弁護士秘書

22卒 / 上智大学 / 女性

Q. ○○さんが、就職活動の軸としていることがあれば教えてください

A. 企業を選ぶ軸として、大きく3つの軸を大切にして就職活動を進めています。1つめは、女性特有の様々なライフイベントを経ても長く働き続けられる環境であることです。多様な業務経験を積むというより、1つのことを長く極めていくほうが自分に合っているとも思い、秘書職もしくは一般事務職を中心に考えています。2つめは、影響力が大きく、社会貢献生の高い仕事をすることです。幅広い視野と大きな責任を持って働くことが自分のやりがいに繋がると考えるからです。3つめは、個々の競争よりも個々の協力を重んじ、全体で結果を出し成果を上げていく環境であることです。競争を強いられる環境にストレスを感じるので、チームの一員として結果を出していく方がやりがいを見出せると思っています。

  • 0
  • 3

弁護士秘書

22卒 / 上智大学 / 女性

Q. 現在通われている大学と学科、専攻科目を選ばれた理由を教えてください

A. 幼少期に数年間海外に住んでいた経験から海外の言語や文化に関心があり、言語教育や留学制度が充実している学校を中心に大学への進学を考えていました。都内にある大学の中では比較的学校の規模が小さく、アットホームな雰囲気で大学生活を過ごせるところに魅力を感じて〇〇大学を選びました。その中でも〇〇学科を選んだ理由は、特定の言語だけでなく政治、経済、法律、文化、宗教など幅広い分野を学べることを知ったからです。当時はこれといって突き詰めて勉強したい分野を決め切れなかったので、将来の可能性がより広いであろう道を選択しました。専攻している〇〇については、1年生の頃に一般教養の講義を受けてから興味を持ち、専攻分野として学びを深めたいと思いました。

  • 0
  • 3

16卒 / 早稲田大学 / 性別非公開

Q. 今までに翻訳をした経験はあるか。

A. 所属しているゼミでは、学問の内容が日本では未だ進んでいないものであるため、海外の論文をメインに読んでおりました。ゼミの時間には、自分の読んだ論文をまとめ、紹介するということを行っていましたが、その中で私は積極的に英語の論文を選び、分かりやすくまとめるよう注意していました。「その中で大変だったことは何か」と聞かれたため、「英語独特の表現を、自然な日本語に直したり、著者の意見を正確に読み取り、伝えることの大変さを実感していました」と答えました。

  • 0
  • 0

16卒 / 早稲田大学 / 性別非公開

Q. 説明会でどんな印象を受けたか

A. 中でも、先輩若手社員との質問会、座談会が印象に残っております。翻訳職、というと毎日どのようなイメージでお仕事を進めていくのか、想像がつかない部分もあったのですが、実際に働いている方のお話を聞く中で、具体的なイメージをつかむことができました。また、自分の書いた文章が、弁護士や、クライアントの社長の方の目にふれるということで、日々勉強する意欲を持ちながら、所員の方は働かれているということが理解できました。 

  • 0
  • 0

16卒 / 早稲田大学 / 性別非公開

Q. なぜ翻訳職を志望するのか?

A. 法律事務所の翻訳職というお仕事は、これまでに身につけた英語力を最大限に発揮できるお仕事だと思っています。私は、高度な知識やスキルを身につけたいという思いから、これまでTOEICや簿記などの資格取得学習に力を入れてきました。弁護士の方や、クライアントの社長などがビジネスにおいて、目にする文章の作成は、重大な責任を伴う仕事であると考えます。その中で、常に自分の翻訳のスキルを挙げるという目標を持ち、向上心を持ち続けながら、スキルアップしていくことができると思い、貴事務所を志望します。

  • 0
  • 0
すべての面接を見る

弁護士法人森・濱田松本法律事務所の 内定者のアドバイス

データがありません

入社を決めた理由・迷った企業

データがありません

弁護士法人森・濱田松本法律事務所の 本選考体験記をステップから探す

弁護士法人森・濱田松本法律事務所の 会社情報

基本データ
会社名 弁護士法人森・濱田松本法律事務所
フリガナ モリハマダマツモトホウリツジムショ
本社所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目6番1号丸の内パークビルディング
電話番号 03-5223-7741
URL http://www.mhmjapan.com/
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。