
24卒 本選考ES
総合職(営業部門、仕入部門、管理部門)
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Q.
志望動機(400文字以内)(※マイナビMy Career Box内の共通質問事項)
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A.
紙という絶対的に無くならないモノを通して、社会を豊かにしたいと考え、志望します。 ペーパーレス化や脱プラスチックなど、紙の需要は千変万化する中で、貴社の紙の仕入れ先数で他社を圧倒しておりお客様のニーズに必ず応えられること、フィルムの扱いもあることから「紙×フィルム」で両者の機能の利点を活かした価値提供ができることに大きな魅力を感じています。また、モノづくりへ求められるものが複雑化する中、紙という商材はプラスチックの代替材やリサイクル資材・ECの梱包資材など環境に配慮した素材として、この先も安定的に需要があると考えます。 貴社の一員として紙やフィルムの特性を活かした提案を行い、メーカーとユーザーの架け橋となり、紙を通して社会の課題解決をしたく、強く志望します。 続きを読む
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Q.
自己PR(400文字)(※マイナビMy Career Box内の共通質問事項)
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A.
現状を打破するために新しいことに挑戦し、目標に向けて努力する力があります。現状維持では自己成長は見込めないと感じ、出来ない事にあえて挑戦することで、自分の知らない世界に気付くことができると考えています。 経験として、高校の水泳部で発揮しました。高校生になっても25mも泳げないことに悔しさを感じ、他部活と水泳部を兼部し、高校2年の1月から3年の7月まで約半年間、1日1500m泳ぐことにしました。具体的には、日々タイム計測をすること、定期的に泳ぎをスマホで撮影して理想の泳ぎ方との比較をすることを徹底し、理想との違いを埋めるために毎回テーマを決めて泳ぐことを意識していました。その結果、同年齢の平均タイムよりも10秒速い50m34秒で泳げるようになりました。 この経験で発揮した力は、現在行っている塾講師でも、合格が厳しい生徒でも各生徒に合わせた提案をすることで、第一志望校に導いています。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(400文字)
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A.
塾のアルバイトに注力し、生徒の成績を上げてきました。塾講師に注力したのは私自身が高校選びに失敗し、大学受験も苦戦したため、他の人にも同じような経験をしてほしくないと思ったからです。例年、高校受験を控えた生徒に対し、最小限の努力で最大限の成果を上げてもらえるよう2つの施策を講じています。1つは、得意科目を伸ばすよりも苦手科目に注力するよう指導。80点から10点伸ばすよりも、30点を40点に向上する方が短期間で効果が出るからです。2つ目に都立高校受験特有の回答の法則を伝えています。その法則を有効利用することで、8割の生徒が正答率を上げることに成功しました。 これらの法則や方法は塾内で共有し、自分の担当外の生徒にも利益が届くように心掛けています。また、これらの指導の結果、塾の第一志望合格率は95%以上を維持している。 この経験から、相手が必要としている情報を的確に伝えることが重要だと学びました。 続きを読む