
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に最も力を入れたことについて、具体的なエピソードを交えて入力してください (500文字以内)
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A.
塾のアルバイトに最も注力した。塾講師に注力したのは、私自身が高校選びに失敗し、大学受験も苦戦したため、他の人にも同じような経験をしてほしくないと思ったからだ。その想いが強くあったため、大学に合格した日から現在まで続けている。1対1の個別指導で小学生から中学生の文系科目を主に担当しており、毎週15人ほどの生徒を担当している。 例年、高校受験を控えた生徒に対し、最小限の努力で最大限の成果を上げてもらえるよう2つの施策を講じている。1つは、〇立高校試験の国語の解答の法則を伝えることだ。その法則を有効利用すれば、誰でも簡単に得点を上げることが可能であり、塾内平均は都内平均よりも5点高くなっている。2つ目に得意科目を伸ばすよりも苦手科目に注力するよう指導している。80点から10点伸ばすよりも、30点を40点に向上させる方が短時間で総合得点を上げるには効率的だからだ。 これらの法則や方法は塾内で共有し、自分の担当外の生徒にも利益が届くように心掛けている。指導の結果、塾の第一志望合格率は95%以上を維持している。 この経験から、相手の必要としている要望を把握し、適切な提案をする力を身に着けた。 続きを読む
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Q.
当金庫を志望した理由、および入庫してやりたい仕事を具体的に入力してください (300文字以内)
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A.
福祉金融機関という独自の立場から、働く人の生活に寄り添い、お客様の人生を支えたいと考え、志望する。 私は塾の講師として、生徒の要望を把握し、目標達成に向け共に努力することにやりがいを感じてきた。社会人としても同様のやりがいを感じられる仕事がしたいと考えている。 貴庫は唯一の福祉金融機関であり、非営利であるからこそ、目先の利益に囚われず、真にお客様に寄り添える存在になれることに魅力を感じている。入庫後は、ジョブローテーションを通じて、様々な人と関わり多くの経験を積みたい。また、経験を踏まえ、自己成長していくと共に、身につけた経験を働く全ての人へ還元していきたいと考える。 続きを読む