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東京都公立大学法人

東京都公立大学法人のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

東京都公立大学法人のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。東京都公立大学法人のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

東京都公立大学法人の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報

  • 2026年9月14日 インターンESを通過した学生の就活速報 NEW
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東京都公立大学法人の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
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  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より12%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.3/ 5
東京都公立大学法人は5点満点中2.3点で、インターンの選考難易度は低めと言えます。また、就活会議に登録されている2,108件の学校・官公庁・団体・公務員業界の企業の平均に比べると、0.2点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

夏 / 1日間

ワンデー仕事体験

都立大学法人の特徴を抑えることができたことだ。実際に働いている職員からは、「2大学1高専というタイプの違う学校を持っていることが面白い。」と話しており、仕事のやりがいにもつながっているようだ。また、「先生との距離感が近く、学生との距離も近い。教職協働が色濃く出る」という高専の魅力についても初めて知った。

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夏 / 1日間

総合職

なんといっても東京都とのつながりの強さです。東京都から財源を貰っている特殊な学校法人であるため、東京都に還元できるような学びを提供する必要があることを強く実感しました。 また、全学部共通科目を試行錯誤している姿勢から、職員の方々は現状に満足せず、常により良い学びの場の提供を追求しているということも学ぶことができました。

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夏 / 1日間

大学職員体験

初めてのインターンシップだったこともあり、場の雰囲気を学べたことが一番の収穫だった。そして、公立大学で都との関係性が強いことから都の機関に出向になったり、他大への出向になったりと他の場所でも働けることが初めてわかった。さらに、海外に行くチャンスが少なそうだと感じていたが、そのようなチャンスもきちんとあることが分かり、公立大学だからといって侮れないと感じた。

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参加して大変だったこと

夏 / 1日間

ワンデー仕事体験

かなり内容の濃いインターンシップであり、続々と次のプログラムに移るので、しっかりと集中力を保つ必要がある。特にグループディスカッションを行うのは初めてであったため、苦労した。事前に都立大学についての情報を仕入れておくことができれば、より質の高いグループディスカッションや座談会での質問につなげられたと思う。

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夏 / 1日間

総合職

全学部共通のカリキュラムということで、対象となる学生の範囲が幅広く設定されている点が苦労しました。 学生にとって学びを多く得られるような授業を作ることは教員だけでなく、職員も主体的に行動する必要があるという大変さを知ることができました。 また、時間も少なかったため短い時間で発表の準備を進めるのも大変でした。

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夏 / 1日間

大学職員体験

正直、事前課題が与えられていたのに考えていなかった人が多かったイメージ。 自分の班は、MARCHクラス未満の人が多くいたのもあったせいか、なかなか意見が出ず、結局できる人がさっさとまとめるという形になってしまった。ワークの意味がないように感じてしまった。

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印象的なフィードバック

夏 / 1日間

ワンデー仕事体験

前半の講義や、グループディスカッションへのコメント、座談会といったように、終始関わりがあった。グループディスカッションについては、提案する政策を実行することによって得られるメリットがある一方で懸念点もあることから、いかに当該懸念点を最小限に抑えながら目標を実現できるかが大切であることを学んだ。

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夏 / 1日間

総合職

グループワークに職員はまったく関与してこなかったです。グループの発表後に人事の方が東京都立大学でどんなカリキュラムが実施されているか説明してくれました。 グループのフィードバックでは、アクティブラーニングや文理融合など、最近のトレンドを取り入れた授業で時代に即しているという言葉をいただきました。

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夏 / 1日間

大学職員体験

公立大学だからこそ、リカレント教育の話になると、都との関係性を考えることが大切だというお話が印象的だった。私立大学だとなかなかそのような考えは出てこないのではないかと感じた。都との関わりというのは繰り返し強調されていたので、この大学にさらに魅力を感じた。

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東京都公立大学法人の インターン参加後の就職への影響

参加前

人の可能性を広げたい、大学教育・研究の更なる発展に貢献したい、転居を伴う転勤を避けたいという思いから大学職員を第一志望群として就職活動をしていた。しかし、大学職員のインターンシップは数少ないことから、インターンシップをおこなっている大学に関しては、本選考受験の可能性が低くとも積極的に応募をしていた。

参加後

やはり大学職員は民間企業と違って営利を第一としないため、民間企業のインターンと比べて緩やかで優しい雰囲気があった。また、グループディスカッションでおこなったように、定型的な業務にとどまらず、創造的な業務も担うことができることも新たに知った。そのため、より大学職員への志望度が高まるインターンシップとなった。

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参加前

教育・人材業界に興味があり、大手総合人材会社や学校法人のインターンシップに参加していました。 これらの業界の志望理由は、教育関連のアルバイトをしていた経験から誰かのステップアップを支える仕事に就きたいと考えからで、有形商材ではなくサービスを提供する教育・人材業界をメインに見ていました。 志望業界のなかでは安定性や社会貢献度の高さを基準に志望企業を選択していました。

参加後

既に何度も記述していますが、公共性が非常に高いという印象を受けました。東京都公立大学法人は東京都とのつながりが強く、都政に影響を受けて法人改革を進めていくことになります。 私自身はあまり東京都へのこだわりはなかったため、インターンシップ参加後はより柔軟に改革を進められる私立大学の方に魅力を感じるようになりました。 また私立大学の職員よりも安定性を重視している公務員気質の方が多かったです。

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参加前

大学業界一本でしか見ていなかった。(大学に関係するITや教育系も少しは見ていたが、興味が沸かなかった)さらに、夏にはまだ情報が出ていないところが多かったので、首都大学東京、成蹊大学、中央大学、立命館大学などの情報が出ているところのみ応募をしていく感じであった。この頃は、大学に関係すれば行ってみたいと思う程度だった。

参加後

大学業界だけでは倍率がとにかく高いことが分かったので、他業界を観るきっかけになった。後に、大学の仕事の一つ、施設管理から、不動産の(商業施設などの)施設管理、駐車場、生協などの業界も見るようになった。企業の規模感は嫌いではないが、この首都大学東京の職員の方が、残業を2時くらいまでやったというお話をきいて、そのような面も気にしてみるようになった。

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東京都公立大学法人の インターンの選考フロー

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東京都公立大学法人の インターンの選考対策

インターンES

23卒

総合職

私は学校職員の業務に強い関心をもっており、ユニークな教育機関である貴法人における職員の役割を理解としたいと考え、インターンシップへの参加を希望します。学校職員に興味を持つきっかけとなったのは、〇〇でのアルバイトでした。そこでは、学校職員の方々と協働して、定型的な業務から非定型的な業務まで幅広い経験を積んでいます。このように学校職員の方々と働くことで、「学校職員」が担う業務フィールドの広さを実感しながら、日々やりがいを多角的に学校運営に携わることができる業務にやりがいを感じました。 東京都が設立した唯一の公立大学法人である貴法人は、2大学1高専という異なる教育機関を運営している点や、東京都のより良い未来のために働くことができる環境にあります。これらは貴法人ならではの特徴であり、大きな魅力だと考えております。 そのため、来年度の採用試験を受験することを見据え、「学問の力で、東京を豊かに」することを目指す職員像のイメージを掴みたいと思い、貴法人のインターンシップに応募いたしました。

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23卒

総合職

大学・高専職員という職業について深堀りしたいと思い、志望いたしました。昨年は感染症の影響で、春休み中だった大学は休みが延長され、不安を抱えていました。その後授業がオンライン開講となることが決まっても勝手が分からず、戸惑うことが多くありました。そのような状況の中で、職員の方々は学生がスムーズにオンライン授業に対応できるよう、マニュアルの作成や課題に必要な図書館内の資料のコピーを郵送するなど、幅広い面でサポートしてくださいました。また対面授業が再開しつつある現在でも、オンライン自習室の開催など、現状に即し工夫を凝らした行事を主催してくださっています。このように職員の方々による手厚く、思いやりの溢れるサポートに触れ、教員とはまた違った角度から学生の拠り所となれる大学職員という職業に興味を持ちました。本インターンシップでは、大学業界に関する知識を身に付け、さらに実際の職場を拝見することで、職員の仕事に対するイメージを具体化したいと考えております。また現実味のある課題についてディスカッションを行う中で、自分が職員となった際には何ができるのかを模索しつつ、職員としてのやりがいを体感したいです。

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21卒

総合職

私が貴校のインターンシップを志望した理由は「意欲ある学生一人ひとりの自主性を尊重し、大都市の特色を活かした教育を実施し、広く社会で活躍できる人材の育成を図る」という教育目標に魅力を感じたからです。私は無印良品のアルバイトの経験から一人ひとりのお客様とじっくりと向き合い、ライフスタイルに合わせた商品の提案をすることにやりがいを感じたことから「人に貢献できる仕事」かしたいと考えております。そのため、最前線で働く職員の方々との座談会や職場見学を通して貴校の魅力を肌で感じたいと思っております。

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20卒

総合職

1年生の頃から授業の欠席や遅刻はした事がないが、特に高校生の頃に興味を持ち、大学に入るきっかけにもなった「地方政治」の授業に特に力を入れた。 この授業では、マニフェスト政治が現在の地方政治においても適用できるかといったテーマを扱った。私は実例として、東京都の小池知事が掲げているマニフェストを挙げた。実際に東京都がマニフェストに対し、一年後に実行率がどれくらいであるか、という公表をしている。マニフェスト政治というのはPDCAサイクルで回すものだ。だが、東京都はCheckの部分で実際の都民の声ではなく、評価する東京都側の意見しか取り入れていない。どこの自治体も一見PDCAサイクルで回しているように思えるが、やはりCheckの部分は自己評価になってしまっている。結論として、これからのマニフェスト政治には、地域の人々の声を入れていく必要があるとなった。 これを通じて自分が居住している東京都で隠れている問題を認識する事が出来た上に、興味のある地方政治という分野で学習する事ができた。

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インターン面接

データがありません

インターン選考の就活速報

2026年9月14日に投稿

インターンES通過

28卒 / 文系 / 女性

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東京都公立大学法人の 会社情報

基本データ
会社名 東京都公立大学法人
フリガナ トウキョウト
設立日 2005年4月
資本金 1416億200万円
従業員数 1,360人
本社所在地 〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目3番1号
電話番号 03-5990-5389
URL https://www.houjin-tmu.ac.jp/
NOKIZAL ID: 1564157
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。