
弁護士法人瓜生・糸賀法律事務所
- Q. 面接で話した志望動機を教えて下さい。
- A. 弁護士の先生が、独学で秘書技能検定2級を取得するほどに憧れを持っていた秘書の仕事と、大学で学んだ法律とのつながりを考えたとき、弁護士秘書という仕事に魅力を感じました。実際に弁護士秘書として働いていた際には、優先順位を考え計画的に仕事を進めることや、「報連相」を意識したことで信頼を得ることができました。さらに専門性を極めた弁護士秘書になるため、自分の仕事が案件全体の中でどのような意味を持つのか考えて、一つ一つの仕事にスピード感を持って丁寧に取り組みたいと考えています。オーストラリアへの短期留学や英語検定2級を取得することで英語の力をつけてきました。また、大学ではドイツ語2級を取得し、社会人になっても外国や語学に関わりながら働きたいと考えているため、国際総合法律事務所である御所に魅力を感じています。