スポーツニッポン新聞社の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
スポーツニッポン新聞社の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
スポーツニッポン新聞社の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月
- 1次面接
- 2026年5月
- 内定
- 2026年6月
スポーツニッポン新聞社の 選考難易度と採用倍率
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スポーツニッポン新聞社の 本選考の通過率
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スポーツニッポン新聞社の 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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スポーツニッポン新聞社の 本選考対策
志望動機
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. スポーツニッポン新聞社を志望する理由を教えてください。
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A. お客様の新たな気付きや没頭に繋げたいからです。なかでも、私が夢中になってきたスポーツで買献したいと考えています。そのためには多様なスポーツの現状を周知してもらう事が先手であり、情報提供の媒体を多様化する必要があります。この点で紙媒体のみならず、ニュースサイト「Sponichi Annex」や「日向坂46新聞」といった様々な形のプラットフォームを持つ御社は幅広い層のユーザーにアプローチできると考えています。そんな御社だからこそ多くの人の関心を引き出す記事を届ける事ができると考え志望します。
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総合職
18卒 / 筑波大学 / 男性
- Q. スポーツニッポン新聞社を志望する理由を教えてください。
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A. アスリートの泥臭い努力や人柄を追う仕事がしたいからです。中学生の頃から現在まで10年間部活動に励んできました。努力量だけは人一倍を目指して取り組んできたつもりです。それでも、新聞やテレビのアスリート達、周りの最前線で活躍する選手たちには到底及びません。部活動を行っていくうえで、そうしたアスリートの努力に関する話を私はいくつも聞いてきました。その度に自分の努力と比較して、彼らのすごさを実感します。努力の難しさを知っているからこそ、彼らの努力や人柄を世間に伝える仕事に就きたいと考えました。特にスポニチは他の新聞に比べて紙面の内容が深く掘り下げられ、選手の内面まで迫った記事が書けています。目には見えない選手の人柄を書ける記者になりたいと考える私は、こうした理由でスポニチに惹かれました。
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総合職
18卒 / 明治大学 / 男性
- Q. スポーツニッポン新聞社を志望する理由を教えてください。
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A. 私が貴社を志望する理由は二点あります。第一に、スポーツ記者になりたいという点です。大学二年生のとき、私は東京ドームでボールボーイのアルバイトをしました。ベンチ前という特等席で仕事をするなかで、テレビからも球場の観客席からも見えない世界を見ることできました。この経験を通じて、私は最前線で見て、感じて、それを伝える、選手とファンをつなぐスポーツ記者になりたいと思うようになりました。単に試合結果を伝えるだけでなく、スポーツの新しい見方や味わい方を提案する記事を書きたいです。第二に、貴社はスポーツ新聞社のなかで、デジタル事業やイベント事業に最も力を入れているという点です。めまぐるしい時代の変化のなか、新聞社というこれまでの枠にとらわれていては、生き残ってはいけません。固定観念を捨てて、日本のスポーツ界を盛り上げていく場として、積極的な挑戦を続けている貴社が最もふさわしいと考え、志望致しました。
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面接
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 授業への取り組みについて教えて下さい。
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A. 教育〇〇のゼミに所属し、「遊具減少の影響と課題」をテーマにしています。子どもの外遊び離れを止める術を模索するため、その原因について研究を始めました。自らの仮説の信憑性を高めるためには資史料を用い、歴史的な経過を踏まえて考える事が必要となります。今日の私たちが日常的なものと思っていることの当たり前を、資史料に基づきながら辿っていくことで新たな発見や自身の仮説を証拠によって確実にしていく事の喜びを味わっています。
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 大学時代の取り組みについてお話し下さい。
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A. 訪問販売に力を入れました。1日に80軒を訪問する中でお客様との関係構築という課題が見えました。これを解決する事でニーズに沿った提案ができると考え2点実行しました。ロールプレイングの繰り返し及び様々な客層を想定しての練習です。ロールプレイングの際に表情や態度などを見てもらう事でお客様へ与える印象を意識しました。そして、お客様によっては逆説を入れて質問する事で現場に近い状態で練習しました。その結果、現場で自信を持って対応し契約を取得できるようになりました。この経験からトライアンドエラーを繰り返すことに加えて成功のために自ら働きかける主体性を学びました。
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総合職
18卒 / 筑波大学 / 男性
- Q. 最近のスポニチで面白い記事はありましたか。
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A. 女子テニスの伊達公子選手の故障明け試合を報じる記事が面白かったです。記事によれば、伊達選手は試合に負けた後、対戦相手の日比野菜緒選手からサーブのアドバイスをされたと言います。日々野選手は伊達選手に比べて、二回りも年下であり、本来ならアドバイスをすること自体が失礼に当たると私は思いました。しかし、記事では伊達選手は素直に助言を受け入れていたそうです。第一級で活躍してきた選手ながら、故障明けで腐ることなく復活へのカギを模索していました。伊達選手の謙虚さやテニスへの貪欲な姿勢が記事から良く伝わってきたので、大変面白かったです。実際に私も選手の人柄が伝えられる記者を目指したいと考えていたため、こうした記事を目標にしたいと思えました。
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総合職
18卒 / 筑波大学 / 男性
- Q. スポニチと他のスポーツ紙の違いは何だと思うかあなたなりに分析してください。
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A. スポニチは他紙に比べて選手の人柄に迫ろうという姿勢が良く見えると私は思っています。例えば、先日の浅田真央選手の引退に関する記事では、他紙が浅田選手の発言を要約して記載しているところで、スポニチは浅田選手の「ああ」や「うーん」など、感嘆詞に至るまで忠実に記載していて、浅田選手の様子が少しでも伝わるようにという努力が見られました。そのことが記事の内容ともマッチしていて、浅田選手のこれまでの努力と引退にあたっての心残りなどが良く伝わってきます。スポーツ報道では、客観報道も必要ですが感動や物語性といった要素の方が重要であると私は考えています。そのため、スポニチのような選手の人柄に迫って、その感動を伝える記事が私は好きです。
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総合職
18卒 / 筑波大学 / 男性
- Q. 最近関心のあるニュースは何ですか。
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A. 東京オリンピックの会場問題です。私の考えるスポーツ観と都庁の考えにずれがあるように感じました。東京オリンピックの成否は選手がどれだけパフォーマンスを発揮できるかに依るのだと私は考えています。だからこそ、小池都知事には掲げた「アスリートファースト」を目指してほしいです。しかし、実際の都庁の考えは経済的な面に重きが置かれているように感じます。例えばボート会場。ボートの第一人者として知られる武田大作選手は海の森競技場について「競技に適さない」と発言しましたが、それにも関わらず政府は、整備費などを理由に海の森競技場案を強行しました。他にもバレーや水泳などの会場で問題は出ています。都庁には、オリンピックで日本を元気にするという当初の目的をもう一度思い出してほしいです。
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スポーツニッポン新聞社の 内定者のアドバイス
総合職
18卒 / 筑波大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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スポーツへの熱意をアピールすることが何よりも重要であると感じる。こうした熱意を効果的に伝えるためにもスポーツに関する、時事的な知識などは良く知っておいた方が良い。また、デジタル化や紙の復活に向けて等、新しいアイデアを求めているようにも感じた。自分お考えを問われるような質問が多くされるため、聞かれると考えられる質問に関しては、一度自分の中で答えを整理しておいた方が良いように思う。また、記事にしては真面目な人が多いので、しっかりとした受け答えも好印象につながる。
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総合職
18卒 / 明治大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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正直、企業研究や業界研究はそれほど重要ではない。会社についてや志望動機等は面接であまり聞かれなかった。ESや面接でひたすら聞かれるのはあなた自身について。「あなたはどんな人ですか?」これが聞きたいようだ。自己分析をしっかりやっておくこと。また、「記者職以外はどう?」という質問は必ず聞かれるので、これに対する答えは絶対に用意して面接に臨むこと。体育会で面接に自信がある人は、筆記試験はできなくても大丈夫。体育会ではなく、あまり面接に自信のないひとは筆記試験が重要。特に作文の比重が高いので、しっかりと対策することを強く勧める。
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入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
スポーツニッポン新聞社に入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全15文字)
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スポーツニッポン新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社スポーツニッポン新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | スポーツニッポンシンブンシャ |
| 設立日 | 1949年2月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 689人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小菅洋人 |
| 本社所在地 | 〒135-0044 東京都江東区越中島2丁目1番30号 |
| 電話番号 | 03-3820-0700 |
| URL | https://sponichi.jp/ |