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株式会社日本経済新聞社

日本経済新聞社の本選考対策方法・選考フロー

株式会社日本経済新聞社の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

日本経済新聞社の エントリー締切日

本選考エントリー締切日

  • 2026年3月2日
    • 日本経済新聞社27卒2027年4月入社全職種(ビジネス職・エンジニア職)定期採用締切12:00
  • 2026年3月9日
    • 日本経済新聞社27卒2027年4月入社全職種(記者職)定期採用締切12:00

※情報の正誤については保証できかねますため、必ずご自身で企業サイト等をご確認ください。

日本経済新聞社の 本選考体験記(13件)

23卒 2次面接

編集(記者)
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
採用サイトや企業ホームページの情報を隅々まで、チェックしていました。その中で気になったことがあれば、逆質問として活用し、また自分自身が志望する理由の根拠として用いることができました。面接では1次がオンラインで2次以降が対面だったため、両方の環境や身だしなみなどを整えておくことを注意しました。対面では、会場までの道のりや会場に入ってからの流れなどをなるべくリサーチし、頭に入れておくと本番にスムーズに対応できると思います。加えて、面接は全て15分ほどと短いものだったため、質問の想定やその答えの準備、逆質問などを簡潔に言えるようにしておくことが大事だと感じます。可能であれば、OB訪問を行い、社員や職場、仕事の雰囲気をつかんでから面接に臨むべきだと思います。 続きを読む
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公開日:2023年1月12日

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23卒 最終面接

編集(記者)
23卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
新聞はかなり読んだ。1年前ぐらいから朝日新聞と読売新聞と、日本経済新聞は学校の図書館で毎日読むようにしていた。それぞれの紙面での特性の違いや、論調の微妙な差異などを理解できるように努めるのは新聞社就活において必須だと考える。また、日経は特に電子版にも力を入れている為、電子版もスマホに入れ毎日読むようにしていた。ビジュアライズされた電子ニュースは紙とは違った良さがあり、非常に分かりやすく日経の強みだと感じていた。自分が記者となったときにどういったテーマで記事を書きたいかなどをあらかじめ準備しておく必要はありそう。また、海外の新聞にも余裕があれば詳しくなっておくと、良いと感じた。ニューヨークタイムズやウォールストリートジャーナルに目を通しておく。 続きを読む
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公開日:2022年2月14日

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日本経済新聞社の 直近の本選考の選考フロー

日本経済新聞社の 志望動機

23卒 志望動機

職種: 編集(記者)
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 日本経済新聞社を志望する理由を教えてください。
A.
私が日本経済新聞を志望する理由は、新たな技術などにも柔軟に取り組む先進性や、報道やサービスを通して、顧客や読者の判断を助けることができるというミッションに、大きく共感し活躍できると感じたからです。特に記者職は、世界中の出来事に触れ、それをありのままに伝えることができる、大きな魅力がある仕事だと感じています。取材を通して直接人々の話を聞き取り、情報を分析し、それらを伝えることができるのは記者だけであると考えているからです。特に、動画配信サイトののニュースなどで、世界各地の現場に赴きそこで起きていることを感じ伝える仕事を見て、憧れを抱きました。また、様々な分野の人と関わるという点において、私の強みである様々なことに興味を持ち、知識を吸収しそれを生かすことで、新たな場面でも臨機応変に対応できると考えています。 続きを読む
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公開日:2023年1月12日

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23卒 志望動機

職種: 編集(記者)
23卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. 日本経済新聞社を志望する理由を教えてください。
A.
大学VRアプリを開発した。この経験から新聞社の持つ発信力を用いて、「情報を伝える」ことに革命を起こしたいと思っている。私はXR技術は、専門家でない人にも分かりやすく伝えることが出来るツールだと思っており、これは電子化が進んでいく新聞との相性が最も良いと思っている。特に、新聞社の中においてデジタルコンテンツに最も力を入れている御社において活用したいと考えている。 また、本技術を用いて情報の価値を高めることも可能だと思っている。上記した方法等を活用して普段は見ることが出来ない世界遺産の表情を映し出し、今まで新聞を読んで来なかった層が興味を持つきっかけにもしたいと考えている。他にも報道の現場でも活用できると思っており、土砂災害情報等を始めとした現場のリアルな様子を、より高精度なVRアプリケーションで伝えていきたい。 続きを読む
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公開日:2022年2月14日

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日本経済新聞社の エントリーシート

23卒 本選考ES

ビジネス
23卒 | 非公開 | 男性
Q. 日経で取り組みたい仕事とその理由をそれぞれ具体的に書いてください。 400字以内
A.
事業局にて新聞社にしかできないような、人々とメディアをつなぐようなイベントを企画したいです。私は貴社事業は社会と市民の懸け橋となる役割を担っていると考えており、特に子供や学生に向けた教育面においてその貢献度が高いように思われます。昨年行われたSDGsフェアでは体験型の企画を多数設置することで楽しみながら子供がSDGsを理解できる工夫を凝らしていました。また、企業の取り組みを可視化することで接点をもたない人や組織をつなげ、地域社会全体として実現に向けて協力していく契機を作ったと考えます。他にも、出前授業や記者体験など子供や学生と社会や地域との関わりを創出しており、これは社会からの信頼性が高く公益性の高い貴社だからこそ担うことのできる役割です。この教育事業においていまだ多くの可能性があると私は見ており、例えば東北の震災遺構を巡る見学会を実施し、生徒の防災意識を高めるといったイベントの主催を提言したいです。 続きを読む
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公開日:2022年5月16日
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23卒 本選考ES

ビジネス
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 日経で取り組みたい仕事とその理由をそれぞれ具体的に書いてください。 400字以内
A.
ビジネスパーソンの成長や企業のビジネス創造を支援し、日本経済を支える仕事に取り組みたいです。日本企業の競争力低下を目の当たりにし、日本企業を再成長させることが人生の目標となりました。貴社は日本経済新聞という媒体だけではなく、人材教育、デジタルビジネスなど幅広く事業を行い、ビジネスパーソンや企業を支えています。そのため包括的に価値を提供する貴社でこそ、私の目標は実現することができると考えます。また、私は貴社の事業の中でもデジタルビジネス事業に取り組みたいです。デジタル化の中でビジネスパーソンを支える日経電子版の事業開発や運営、デジタルを活かした広告、マーケティングソリューションを通じ、ビジネスパーソンと企業を最も支援することができるためです。ビジネスパーソンに成長に繋がる情報を届けること、企業の新たなビジネス創造を支援すること、によって日本経済を支えていきたいです。 続きを読む
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公開日:2022年4月11日
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日本経済新聞社の 面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

23卒 1次面接

編集(記者)
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 大学での研究テーマを選んだ理由と、具体的な研究内容について教えてください。
A.
このテーマを選んだ理由としては、現在所属している研究会に入る際の説明会の中で、教授から、この分野はまだまだ未開拓で、制度が整っていない部分も多いから、研究の余地が大きいというお話を受け、興味を持ったことがきっかけとなっています。また、もともと私自身が、コンテンツなどに触れる中で興味を持っていたことも、このテーマに深く取り組もうと思った理由です。具体的な内容としては、まだまだ未完成なものですが、〇〇をビジネスとして行うにはどのような制度設計となるのか、そしてそこに〇〇がどのように関わってくるのかということを、現行の制度を根拠に想定し、それが現実のものとなった時に迅速に対応できるようにしていきたいと思っています。 続きを読む
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公開日:2023年1月12日
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23卒 1次面接

編集(記者)
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 今まで、どのような記事に影響を受けてきたか。具体的な記事の見出しとか覚えてるか(志望動機の深堀)
A.
〜志望動機の深堀〜 (質問)今まで、どのような記事に影響を受けてきたか。具体的な記事の見出しとか覚えてるか) 具体的な記事の見出しは覚えていないが、影響を受けた記事は二つある。一つは、自分が野球をやってきたことから、高校野球の記事である。練習が辛い時や、モチベーションが上がらないときに記事を読んで活力をもらった。二つ目は、社会問題に対する記事である。自身が新聞を幼い頃から読むことで、こうして社会問題に興味を持ち、新聞記者を志すに至っている。 (社会問題に興味があると言ったが、取り組みたい社会問題はあるか) 家庭の経済的事情から、私立高校の進学を諦める友人の存在を身近に感じていた中学での経験から教育と貧困の問題に取り組みたいと思っている。 続きを読む
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公開日:2022年1月26日
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日本経済新聞社の 内定者のアドバイス

23卒 / 非公開 / 非公開
職種: 編集(記者)
1
内定に必要なことは何だと思うか
企業の雰囲気が自分と合うと相手の採用担当者が思ったかどうかと、自分の能力であったり資質が企業の求めるものと合致するかどうかが、内定する上でのカギになると感じた。OB訪問でお話を聞いたり、就活サイトを見て企業の情報を探し、相手の企業が求める人物像を能力面と性格面で確かめ、相手の企業が求めるものと自分が持っている能力と性格で、合致している思われる点を探すために自己分析を徹底的にやるのが大切だと思割れる。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
企業の雰囲気が自分と合うと相手の採用担当者が思ったかどうかと、自分の能力であったり資質が企業の求めるものと合致するかどうか。自分の場合はたまたまその二つが合致していたのだと思う。ただ、合致している点と思われるものを探すために自己分析を徹底的にやるのが大切だと思う。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
まず、新聞をよく読んで、社会の出来事に興味を持っていることが大切である。また面接で様々な角度からの質問が来る中で、一貫性を持って答えることができているかと、自身の経験に基づいて具体的に回答することができているかどうかであると感じた。 続きを読む
20卒 / 東京外国語大学 / 男性
職種: 編集(記者)
1
内定に必要なことは何だと思うか
自分の頭でよく考えること、そしてわからないことは必ず信頼できるソースで調べ理解することが重要だと思います。そして当たり前ですがなぜ日本経済新聞社でなくてはならないのかについても自分の中で本当に納得できるまで考えることが必要だと思います。切って張り付けたような用意されたフレーズを話すのではなく、相手の質問の真意をしっかり理解し、その上で自分の考えをはっきりとわかりやすく伝えること。話淀んだり、考え込んでも相手はしっかりとこちらの答えを待ってくれます。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
どれだけ日本経済新聞社に入りたいと思っているか、またそれがなぜなのかについて長い時間をかけて論理的に考えることができたから内定がもらえたのだと思います。内定が出ない人はその部分が自分の中でしっかりと文章化できていないのかもしれません。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
面接の中で必ず時事問題が聞かれます。そのためしっかり新聞を読み、その一つ一つに対して自分の答えをしっかり持つことが重要です。また、新聞社の選考では必ずと言っていいほど作文試験が課されるので作文を書くのが苦手な人はその練習も必要不可欠だと思います。 続きを読む
18卒 / 立命館大学 / 男性
職種: 営業・企画職
1
内定に必要なことは何だと思うか
まずは、新聞をよく読むこと。新聞社志望でなくても、これは本当に重要なことだと感じる。テレビではやらない報道も新聞はカバーしている。この情報を持っているか持っていないかで就活がうまくいくかどうかにかかわると感じる。また、新聞社志望の人は、論作文など文章力が必要である。これはエントリーシートにも言え、自分の強みや光る場所を伝えられないと一次試験にも受からないことは確実である。これはどこにも言えることだが、会社のほしがる人材はどのようなものかを知り、効率的にアピールすることが重要である。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分が何をしたいかを自分が知っていたことが一番良かったところだと思う。「ほかの会社だと、チームワークを生かせる仕事だとより活きるから、チームワークがあるこの会社に行きたいです。」という志望動機より、「自分はアジアの人たちのために、アジアで新聞を出す日経で働きたい」といったほうが志望動機が明確になる。本当に会社に入りたい人が入れる。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
インターンに参加すると、いろいろ会社について知ることができ、自分の志望動機も固まるので必ず参加したほうがよい。また、マスコミ模試なども自分の位置を知ることができるので、イベントごとはすべて参加したほうがよい。 続きを読む
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日本経済新聞社の 内定後入社を決めた理由

20卒 / 東京外国語大学 / 男性
職種: 編集(記者)
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

株式会社読売新聞東京本社

2
入社を決めた理由を教えてください。
本当に自分がやりたいことが実現できる環境が日本経済新聞社にあったからです。読売新聞社に比べて日本経済新聞社は海外報道に力を入れています。また事件報道においてもお涙頂戴ではなくあくまで中立の立場で情報を発信するのが日本経済新聞社の特徴です。また勤務地が主に東京なのも自分のキャリアを考える上で自分にとってとても重要な要素でした。そして日本経済新聞社は福利厚生面でも他の新聞社を圧倒していますし、働き方改革にも熱心に取り組んでいます。これらを総合的に見て私は日本経済新聞社に入社を決めました。 続きを読む

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日本経済新聞社の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社日本経済新聞社
フリガナ ニホンケイザイシンブンシャ
設立日 1876年12月
資本金 25億円
従業員数 2,671人
売上高 3822億2300万円
決算月 12月
代表者 長谷部剛
本社所在地 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目3番7号
平均年齢 44.4歳
平均給与 1238万1000円
電話番号 03-3270-0251
URL https://www.nikkei.co.jp/nikkeiinfo/
採用URL https://www.nikkei.co.jp/saiyo/
NOKIZAL ID: 1131733

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