就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
株式会社朝日新聞社のロゴ写真

株式会社朝日新聞社

朝日新聞社の本選考TOP

朝日新聞社の本選考

本選考体験記(12件)

21卒 最終選考

記者職
21卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. まず、新聞社について勉強しました。朝日新聞だけではなく、他社の新聞を読み、朝日新聞の特徴や、どのような連載があるのかを調べることが重要になってくると思います。朝日新聞であれば、『常に鋭い指摘や政府批判などを行っていることから、一番ジャーナリズムを感じる新聞社だと感...

20卒 2次面接

ビジネス職
20卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
なぜ発行部数が減るなかでの新聞業界、中でも朝日新聞なのかを明確にすることが大切です。また、ビジネス職には様々な部署があり、どこに配属になるかは入社後の研修を経て決まるそうです。そのため、必ずしも希望の部署に配属になるわけではないので、希望の部署を希望する理由、それ以外の部署になったときにどんなことがやりたいかなど、すべての部署に対して具体的に「企画案」を準備して持っていくと、面接官の方から受けが良いと思います。「どこに配属されても大丈夫!」というアピールになります。また、OB訪問は可能な限り行うべきです。面接官に対して、OB訪問したという情報が伝わっているかは不明ですが、志望動機や、どんな仕事をしたいかを話すときに、OB訪問で聞いた話が役に立ったと思います。 続きを読む

20卒 最終面接

ビジネス職
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
企業研究に関して言うと、特にob訪問をしていれば問題はないように感じた。記者職も同時に受験していたので、結局最後はどちらにするのかを聞かれた時、触手に関しての違いを言うよりも、社員の方々の印象を自分の言葉で伝えることが重要。ob訪問が直接的な選考にはなっていないので、リラックスして聞きたいことを聞いた方がお互いのためになると感じた。 いくらビジネス職だからと言っても、時事問題を調べておかないのは言語道断。しっかりと朝日新聞の記事の書き方や、コラムについて話せるとなおよし。キャリアプランに関しては入社後に考える程度で大丈夫なように感じた。特に突拍子もない質問が飛んでくることもないので、冷静に自分の言葉で対応する練習をしておけば問題ない。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

21卒 志望動機

職種: 記者職
21卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 朝日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A. だれかに”きっかけ”を与えられる存在になりたいと思い、新聞社のきしゃ記者職を志望しました。テレビで見た途上国の子供たちの映像が頭から離れず、大学生活は途上国でのボランティア活動にすべてをささげました。メディアに、ボランティアという活動を始める”きっかけ”を与えても...

20卒 志望動機

職種: ビジネス職
20卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 朝日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は貴社のジャーナリズムを支える仕事がしたいと考えております。なかでも、管理・財務部門において人事という仕事に興味があります。これは、私が大学で行っていたファイナンシャルプランナーの勉強の経験に基づきます。人生の中において仕事は重要なものです。社員の方の一人ひとりに向き合い、それぞれのキャリアプランに沿った異動・福利厚生を提案し、社員と会社が共に成長し続けることができる組織を作りたいです。御社を志望される方は、アイデア力がある方が多いと感じております。もちろん、私のアイデア力があると自負しておりますが、私はそれよりも「人を支える力」を持っている人材です。職種の百貨店と言われる新聞社において、私のような人材を採用してみるのは、面白いと思いませんか。 続きを読む

20卒 志望動機

職種: ビジネス職
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 朝日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
大きく2つあります。 1つ目は、御社が常に新しいことを模索し、チャレンジし続けられるからです。 紙の新聞が大きな収入源である新聞社がその成功体験から脱却して新しいことを始めるというのは容易なことではないと思います。しかし御社はいち早く時代の流れを察知し、デジタルに舵を切りました。創業当時からのベンチャー気質というマインドがある御社の中で成長していきたいと考えています。 2つ目は、尊敬する社員の方が多いというものです。 OB訪問を数人にさせていただいたのですが、皆さん私の話を親身に聞いてくださり、的確なアドバイスをくれました。そのような人たちと一緒に働きたい、学び追い越したいと考えるようになったことも大きな要因です。 続きを読む

18卒 志望動機

ビジネス部門
18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 朝日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
貴社のビジネス部門の仕事に魅力を感じ、貴社について深く知りたいと考えインターンに応募しました。私は貴社が早稲田奉仕園にて行われた説明会に参加し、ビジネス部門に魅力を感じました。新聞を作るため会社を運営していくためにお金が必要で、貴社のビジネス部門はこれに応え貴社を支え、同時にジャーナリズムを支え、より良い社会を築くべく活動しています。このジャーナリズムを支え社会を変える姿勢に魅力を感じました。この魅力は行動規範に「いかなる権力にも左右されず、言論・表現の自由を貫」き使命を果たすと記す貴社だからこそ感じられると私は考えます。このような魅力のある貴社のビジネス部門のインターン参加を強く希望します。 続きを読む

18卒 志望動機

ビジネス部門
18卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 朝日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
わたしは幼少の頃より御社の新聞を読んで投書をするなどして育ち、御社で働くことに非常に強い関心があります。しかし、未だ具体的なビジネスの仕事内容を知りません。その苦労ややりがいを具体的な業務内容とともに知って、自分に足りないものを感じて社会人になるまでに何が必要なのかを考える機会にしたいと思い、御社のインターンシップを希望しました。また、私は大学でメディア学を学んでおり、新聞がこれからも読まれ続けるためにはビジネスの面からの力が必要でその可能性は沢山あると考えます。ビジネスのことは学生の私にはまだ身近でありませんので、これからの新聞業界についてビジネスの面から何が出来るのかも学びたいです。 続きを読む

エントリーシート

22卒 本選考ES

技術職
22卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. あなたのアピールポイントを教えてください。(200文字以内)
A. A. 所属していたサークルが大学祭に出した模擬店で、責任者として売り上げの向上に努めました。近年、3万円ほどの赤字続きで、目標とする5万円の黒字を達成できていませんでした。その原因を分析したところ、販売していた商品が魅力的なものでないために売上が伸び悩んでいたことがわか...

21卒 本選考ES

総合職(ビジネス部門)
21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 卒論・修論のテーマとその狙い、ゼミで学んだことなどを記入してください。
A. A. 認知神経心理学。脳損傷による行動障害を研究。卒論では、文字に色を感じる「共感覚」のメカニズムを解明。

21卒 本選考ES

技術職
21卒 | 京都大学 | 女性
Q. あなたのアピールポイントを教えてください。
A. A. 私の強みは諦めない精神力です。困難な状況でも当初の目的を見失わずやり抜くことができます。私は○○部で膝の怪我をした際、日本一というチームの目標を達成するため、決勝までチームのサポートを行い、決勝に向けてリハビリを続けました。決勝で負けてはしまいましたが、チームの課...

20卒 本選考ES

ビジネス部門 総合職
20卒 | 一橋大学 | 女性
Q. 朝日新聞のビジネス部門で取り組んでみたい仕事を教えてください。
A. A.
記者の方と協力した展覧会を企画したい。展覧会では最初の数枚は熱心に解説を読むが、中盤から読み飛ばし、ざっと見て帰る人が多い。私はその原因は解説が知識重視で、マニア向けになっている点だと考える。だからこそ展示物の隣に大きく天声人語の一文目の様な引き込まれるフレーズを添え、その続きが解説にあるといった、作品と文章の両方から感動できる「朝日新聞だからこそ」な展覧会を開き、幅広い層からの支持を集めたい。 続きを読む

20卒 本選考ES

ビジネス
20卒 | 同志社大学 | 女性
Q. あなたのアピールポイントをお書きください。(ここ数年で特に力を入れた事、グループの中で果たしてきた役割、仕事で活かせる個性など)(200文字以内)
A. A.
主体性を持って諦めずに物事に向き合います。私は、大学1年生の頃より行っているドラッグストアのアルバイトにおいて、言葉以外の方法で外国人のお客様とのコミュニケーションを行うことに力を入れ、店舗の売上を3ヶ月前の約1.5倍にするという結果を出しました。この経験より、貴社のビジネス部門において、組織の中で率先して新しい物事に取り組み、困難に直面しても立ち向かう姿勢を発揮し、働きたいと考えています。 続きを読む

グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2018卒
8人
30分
日本の人口を増やすにはどうすればよいか。
詳細
2017卒
6人
--
これからの新聞社に必要な人材は?
詳細

面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

21卒 1次面接

記者職
21卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 朝日の記者を目指す理由は何ですか。
A. A. 誰かに”きっかけ”を与えたい。人の心を動かす仕事をしたいと思ったからです。テレビで見た映像に感化され、大学時代のすべてを国際ボランティアに捧げました。自身の経験から、メディアには、人に何かを考えるきっかけを与える力や、世界を広げる力があると感じ、次は自分がそんな存...

20卒 1次面接

ビジネス部門
20卒 | 明治大学大学院 | 女性
Q. 自分の希望する部署と違ったらどうしますか?
A. A.
私は、夏に行われたインターンシップに参加しました。 その中で、希望部署だけでなくそれ以外の仕事も全て経験させていただきました。それぞれの仕事によっていろいろなことが考えられていて、それぞれに仕事のやりがいも異なり、仕事のストラテジーも様々で、それぞれにそれぞれの良さがあると感じました。特に経理部などは、インターンシップに参加するまで全く興味がありませんでしたが、インターンシップに参加してみると、朝日新聞という大金を動かす企業において、経理部の仕事の持つ重要さを痛感しました。運用する額も想像をはるかに超えていて、これはこれで面白そうだと思いました。そのため、私は希望する部署でなかったとしても、その仕事に魅力を感じて、精一杯働くことができると自負しています。 続きを読む

20卒 1次面接

ビジネス職
20卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 正直なところ、若者の新聞離れを、どうお考えですか?(逆質問)
A. A.
よく調べてきていますね。おっしゃる通り、新聞の主な購読層は40代〜60代となって来ています。最近は新聞を取らない家庭も増えてきていますが、おじいちゃん、おばあちゃんの家には新聞があるイメージがあるでしょう?そんな感じです。若い人たちが、情報に触れるときは、インターネットを通じてが多いです。「自分の興味のあること」を調べ、深く知ることも意味がありますが、それだけだと、世の中にある「知らなけれんばならない情報」を知らないまま過ごしてしまいます。その点、新聞は、自分で情報の取捨選択ができる一方、見出しの大きさや記事のスペースで「知っておくべきこと」を示すことができることが強みだと考えています。この強みを活かした「新聞の読み方」そして、新聞の価値を若い人に広めていくという課題を抱えています。 続きを読む

内定者のアドバイス

17卒 / 早稲田大学 /
企業名: 朝日新聞社
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

毎日新聞を読み、他の新聞と比較することが必要である。毎日ではなくて良いが、同じ記事を比べる・同じ日の一面を比べるなどをしておくと良い。また、両親や友人と自身のことについてたくさん話しておくことが良いと思う。たくさん話すことで、志望動機を煮詰めていくことや自己分析をすることができた。また、新聞社でどのようなことをしていきたいかを人に伝えてみることで、面接でも飾らず話すことができた。

続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

学生時代の経験や資格などは必要ないように感じた。共通はしていないが、部活動やサークル、勉学、アルバイトを熱心に行っている人が多い。また、新聞社で「何か新しいことをしたい」という気持ちを持ち、何をやりたいかを意志を強く持っている人が求められているのだと思う。そして、自身の意見を相手に堂々と伝えることができる人が多い。

続きを読む
3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

最終面接でも意外と多くの人が落ちているので、気を抜かないほうが良い。しかし、一次面接から最終面接まで和やかで楽しい面接だったので、素の自分を好きになってもらえるように、自身のことを熱心に伝え社にどのように貢献できるかを自分の言葉で伝えられることが必要である。また、インターンシップの参加は内定につながる場合もあるが、評価が悪いと本選考にも響くため参加するならば、1日1日を本選考と思うべきである。

続きを読む

内定後入社を決めた理由

17卒 / 早稲田大学 /
企業名: 朝日新聞社
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

株式会社星野リゾート

2
入社を決めた理由を教えてください。

私が、星野リゾートより朝日新聞社を選んだ理由は、社会的影響力の大きさと、情報発信する新聞というものにビジネス面で関わりたいと思ったからである。星野リゾートはこれから東京オリンピックを控え、更に成長していく企業であり、とても遣り甲斐を感じる。しかし、マスコミである新聞社はどの企業よりも社会へ影響を与えられるのではないかと考えた。また、朝日新聞社ではビジネス職で内定を頂いており、幼い頃から興味のあった新聞を売るという仕事に携わることができるからだ。

続きを読む