日刊工業新聞社の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
日刊工業新聞社の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
日刊工業新聞社の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- WEBテスト
- 2026年3月
日刊工業新聞社の 選考難易度と採用倍率
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日刊工業新聞社の 本選考の通過率
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日刊工業新聞社の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
日刊工業新聞社のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より34%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
日刊工業新聞社の 本選考対策
志望動機
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 日刊工業新聞社を志望する理由を教えてください。
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A. 貴社を志望する理由は二つある。一つ目は、私が簡潔に正しい情報を発信する新聞が大好きで日課として新聞を読んでいるからだ。新聞は最も優れた情報媒体であると考えており、私はその情報の発信者となり購読者に新たな知見を与えられる新聞記者になりたい。二つ目は貴社はその中でも中小企業の助けになることのできる産業情報事業者だからである。日本のモノづくりを裏方として支えることは日本産業の発展に大きく寄与しており、私もその一員になりたいと考え志望に至った。
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記者職
22卒 / 立命館大学 / 性別非公開
- Q. 日刊工業新聞社を志望する理由を教えてください。
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A. 御社に志望した理由は、大学のゼミの研究テーマから、報道に関わる仕事がしたいと思いました。また数ある報道の分野の中でも特に新聞社を応募しようと思ったきっかけとして、何か情報を得るとき、私の家庭では、テレビよりも、新聞を選んで情報を得ることが多くあったことから、私自身が新聞というものをより身近な情報媒体であると認識していることも挙げられます。幼い頃から活用してきた新聞に今度は発信者として関わりたいと思い。御社を志望しました。 私は日刊工業新聞とは演劇に例えるとスポットライトだと思います。演劇では舞台上で役者がどれだけうまい演技をしても舞台装置がどれだけ素晴らしくてもスポットライトがなくては、真っ暗闇で何も見ることができない状態です。仮にホールに備え付けてある蛍光灯がついていたとしてもその舞台は魅力的にはなりません。しかしそこにかっこいい照明が差し込んできたら一気にそのシーンは印象的に残る場面になります。御社の新聞もそれと同じだと思っています。ある企業がどれだけ素晴らしい事をしていたり、良い商品を開発したとしてもそれを知らせる手段がなくでは誰も気づいてくれませんが、御社の新聞を通じて世に広めることにより、新聞を読んだ人や企業がその商品や取り組みの存在を知り、商談が成り立ったりする。これは新聞に限らず御社が主催のロボット展でも同じことが言えると思います。私はそういった産業界におけるスポットライト的な役割を御社で果たしたいと思います。
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エントリーシート
面接
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 東芝について興味があるようですが昨今の状況をどう思いますか。
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A. 東芝は非上場化を目論んでいます。その理由は「物言い株主」の存在が原因であると考えています。東芝ではREGZAを子会社したりと家電を子会社化し業績を安定させようという動きが昨今見られますがこの「物言い株主」の影響もあってうまく改革が行えない状況が続いています。そのため昨今の東芝の動きは今後も継続的に日本の先駆的なリーダー会社である責務を担うためには重要なことであり、私自身もこの動きには賛成しています。
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 入社したらやってみたいことは何か
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A. 私は、東芝や日立などをはじめとする家電産業の取材をしたい。日ごろから電気製品に接することの多かったことが理由である。家電を製造する会社はコロナ禍の影響で苦しいとなった時期があったことや原材料価格の高騰により経営的に厳しい状況が続いている。しかしそのような中でアフターコロナの時代に突入しつつある世の中でどのような変化をしていくのか、また変化があったのかを取材を通じて聞き出し発信をしてみたいと考えている。
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 趣味と特技を教えてください。
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A. 趣味は写真撮影です。週に一度車で写真を撮りに行ってその動画や画像をつなぎ合わせてSNSに投稿しています。特技はいつでも笑顔でいることです。緊張する場でも私自身が笑顔でいることによって周りが和み、円滑に物事が進むことがよくありました。もちろん場合に応じて笑顔ではいられないこともあるのでそこは空気を読んで自分の表情を作ります。記者になる上でこれは重要な要素の一つであり、私自身の強みであると考えています。
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記者職
22卒 / 立命館大学 / 性別非公開
- Q. 何故ジャーナリズムについて研究しているのですか?また、記者クラブの問題についてはご存知かと思いますが、弊社で記者職となると記者クラブに所属し記者会見にも参加することにもなりますが、大丈夫ですか?
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A. ジャーナリズムに興味を持ったきっかけはニュースなどで視聴者提供の情報が多く報じられていることに疑問を感じたためです。報道機関は国民の知る権利の代行者としてその氏名を果たすために一次情報を自ら集めるべきであり、情報収集に対して前のめりな姿勢を辞めてしまうと、二次情報では信頼性が揺らぐ可能性があり、報道機関全体の信用が落ちかねないと危惧しています。しかし、視聴者提供の動画や写真は報道機関が報じるものよりもより市民目線で撮影されたものであり、それを報じることで事件・事故の生々しさというのを市民に向けて報じていることに繋がっているのではと考え、情報発信という観点を中心にジャーナリズムの研究を進める様になりました。 記者クラブの制度についての問題につきましては存じております。しかし、そのなかでも臆せずに情報を集めに向かうのが記者の仕事だと思っていますので、仕事であれば率先して向かわせていただきます。
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記者職
22卒 / 立命館大学 / 性別非公開
- Q. 産業分野をあつかう日刊工業新聞ですけど、産業分野に興味を持つきっかけは何だった?
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A. まず、全国の中小企業を中心とした産業に関する記事を多く載せていること、それから企業理念にもあるように日本のモノづくりを支えていく具体的な方法として例えば御社の紙面で毎日コロナ支援策について掲載することでそれを見た事業者の方に様々な情報を発信し、手助けにつながっていると思います。そういった中小企業や日本の産業界を支える具体性の高さが御社の特徴であると感じています。その中でも環境分野についての記事が御社の新聞を読んでいる時に多く目にすることが合ったので、新聞を読んでからなんですけど環境問題に対する取り組みや、カーボン・ニュートラルなどの目標達成のために自分が思っている以上に産業界全体が環境問題に取り組んでいると言う印象を御社の新聞を通じて感じました。ですのでそういった産業界が取り組む環境問題についての関心があります
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日刊工業新聞社の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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日刊工業新聞社の 選考対策
日刊工業新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日刊工業新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッカンコウギョウシンブンシャ |
| 設立日 | 1915年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 539人 |
| 売上高 | 92億2600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 井水治博 |
| 本社所在地 | 〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町14番1号 |
| 電話番号 | 03-5644-7000 |
| URL | https://corp.nikkan.co.jp/ |