
株式会社報知新聞社
- Q. 報知新聞社を志望する理由
- A. 私は、小学校の時から今日まで様々な種類のスポーツをしてきた。その中でも、野球に関しては、中学生から今日まで約10年間続けてきた。ここまで、続けてこれた理由は、1つではないが、やはり自分の人生の約半分も続けてきたその根底には、やはり野球が好きだという気持ちがあるからだと考えられる。そして、その「好き」を紙面やデジタル記事を通して、多くの人に共有することで、私の好きな「野球」というスポーツの奥深さなどを伝えられ、野球人口の減少に歯止めをかけられるようになれば、私の本望である。以上の理由から、私はスポーツ紙の記者を目指いしている。加えて、なぜ数あるスポーツ紙の中で、私が貴社を志望しているのか。それは、アナログからデジタルへ新聞業界そのものが移行している現代において、貴社はSNSを積極的に活用するなど、スポーツ紙の中でも先駆け的な存在になろうとしていることから、自分が入社した後も安心して働くことができると考えたからだ。また、SNSを用いて選手やチームの細かい箇所までスポットライトを当てることで、私が前述した「好き」をより深く、世間に伝えることができるとも考えた。

