昭文社の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
昭文社の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
昭文社の 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年9月8日 1次面接落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
昭文社の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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- エントリーシート
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全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年5月
- 1次面接
- 2026年5月
- 2次面接
- 2026年6月
昭文社の 選考難易度と採用倍率
データがありません
昭文社の 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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昭文社の 本選考対策
志望動機
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 昭文社を志望する理由を教えてください。
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A. ガイドブック編集に携わることで、人々の旅先の選択肢を増やすとともに、地域活性化にも貢献していきたいから。カフェ巡りが趣味で、その延長線上でもっと多くの人々に魅力的なカフェがまだまだ沢山あることを知ってもらいたいという想いから、Instagram上にカフェを紹介するアカウントを開設した。初めは、ただ数枚の写真とともにカフェの名前と位置情報を投稿するだけだったが、フィードの中で他の投稿に埋もれない工夫が必要だと気づき、一枚目の写真に文字入れをするなどの工夫をした。また、目的別やシチュエーション別にカフェを紹介する事でオーディエンス視点からの見やすさを意識した。その結果、紹介したカフェのオーナーから感謝のメッセージが来たり、WEBマガジンから投稿写真の掲載許可リクエストが来たりした。直接フィードバックをもらえたことがモチベーションにも繋がった。このように、自分が実際に足を運び未だ知られていない魅力を多くの人々にガイドブックを通して知って貰い、旅先の選択肢を一つでも増やしてもらいたい。これに加え、これまでは注目を浴びてこなかった努力を続ける生産者を取り上げることで、地域活性化に貢献していきたい。持ち前の好奇心やひとりで知らない場所に出かけていく行動力、フットワークの軽さはガイドブックをつくるうえでも役立てられると考えている。
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エントリーシート
総合職
25卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 学生生活において直面した解決すべき困難や課題について、あなたなりに工夫したことを教えてください(課題の大小、解決の有無・程度は問いません)。(必須、800文字まで)
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総合職
24卒 / 立命館大学 / 女性
- Q. 志望理由(当社でやってみたいこと、活躍できると思うことなども教えてください。)(800文字以内)
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A. 旅行雑誌を通して、真の日本の魅力を発信したい。「旅を気軽に・身近に」を目標に励みたい。コロナ禍で、人々が遠方の旅行が計画出来ず、人々が地元や近隣の地域を車で訪れる観光が増加した。観光名所に隠れた地域の魅力的な景色や食を通して、真の日本に触れる機会を増やしたい。日本=寿司・京都という固定概念を覆し、魅力を発信することで、地域活性化に結びつけたい。紙やWebを通じて、地域の文化や食を知り、実際に自分たちで体験することで、地域を深く知ることができ、日本の再発見に繋がる。日本の日常生活の中で、楽しみを発掘することで何気ない日常が「特別」に変わる、その変化を旅行を通して観光客にも地域住民にも楽しんでもらいたい。私は、これまで北海道の知床から石垣島まで、旅をしてきた。その中で印象に残るのは、人との出会いである。観光地の案内だけでなく、地域の名物や名所のおすすめなど地元の人のみぞ知る隠れスポットをその都度教えていただいた。私の当たり前の日常生活とは、また異なる地域ならではの日常を体験することにより、旅が地域色に染まった。日常とは異なる第二の暮らしに触れ、非日常感を味わう。新しい発見と驚きは、旅における醍醐味である。その魅力をダイレクトに感じ伝えられるように、地域に密着した旅行雑誌の発行に携わりたい。私の強みである「やってみる」をモットーに新しいことに挑戦出来ることと、それを完璧に仕上げる計画力を活かして、地域の魅力に溢れた旅行雑誌を作成したい。若者が観光地以外に目を向けることにより、日本人が知る新しい日本の姿を実感してほしい。テーマごとのガイドブックがあることにより、人々のニーズに応えたガイドを極めることが出来る。観光を新たな視点から分析し、多くの世代に人に真の日本を知る機会を増やしていきたい。国内旅行業務取扱管理者で得た知識を活用し、新しい日本の観光を案内するガイドになる。
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面接
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. webやアプリ版が普及している中、紙のガイドブックにこだわりはありますか?
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A. 紙のガイドブックはなくならないと思います。やはり、ガイドブック本の一番の強みは、1ページの情報量だと考えます。家族旅行の帰りに日帰り温泉に寄ることになってGoogleマップ等で温泉を探していましたが、その温泉が宿泊者限定なのか、日帰りでの利用ができるのかということが書いておらず、一軒一軒電話して聞く必要がありました。後日、書店で手に取ったガイドブックには、温泉の情報が1ページにまとまっており、住所や電話番号に加え、日帰りでの利用ができるか、駐車場の有無などが記載されており、改めて紙のガイドブックの良さを実感した。また、山の上などインターネットが届きづらい場所や海外などでは、電波の有無に左右されない紙のガイドブックが実用的だと考えます。
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昭文社の 内定者のアドバイス
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昭文社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社昭文社 |
|---|---|
| フリガナ | ショウブンシャ |
| 設立日 | 2019年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 109人 |
| 売上高 | 47億4800万円 |
| 代表者 | 川村 哲也 |
| 本社所在地 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町3丁目1番地 |
| URL | https://sp-mapple.jp/ |