日経ビーピーの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
日経ビーピーの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
日経ビーピーの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年9月1日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
日経ビーピーの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年3月
- 1次面接
- 2026年4月
- 2次面接
- 2026年4月
- 内定
- 2026年5月
日経ビーピーの 選考難易度と採用倍率
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日経ビーピーの 本選考の通過率
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日経ビーピーの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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日経ビーピーのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より34%多いです
早期選考のスケジュール
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日経ビーピーの 本選考対策
エントリーシート
編集記者
21卒 / 一橋大学大学院 / 女性
- Q. 1.日経BPを志望する理由と希望職種を教えてください。※職種は、編集記者、広告営業、販売/マーケティング、書籍編集のいずれかからお選びください(250~600文字)
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A. 私は、「よりよい知を提供することで社会・経済に貢献したい」という自らの目標が「『知りたい』を仕事にする」という貴社のミッションと合致していると考えたこと、また自らの名前でもって信頼されるビジネスマンになるというキャリアヴィジョンを貴社にて達成したいと考えたこと、以上の2点から貴社を志望している。 まず、貴社での編集記者業務において、前掲の自らの目標をひじょうに専門的な分野で追究でき、かつ常に最新の知を読者に提供することを旨としている点が魅力的であると考えている。現在私が執筆している修士論文は、社会学的なインタビュー調査を基に分析をすすめるものであるが、そこで培った「現場に足を運んで、目の前の人や出来事から新鮮な知を引き出し、言語化する力」は私の長所である。この長所を貴社にて大いに発揮し、よりよい知の提供によって社会・経済に影響を与える人材となりたい。 さらに、貴社で編集記者を務めるということは、とりもなおさず知の見つけ方・編み方・伝え方が自らの名前において批評されることであり、私はこの点に大きなやりがいを見出すことができると考えている。10年、20年後には「この分野であればあなたに任せよう」と認められる、ないし「この分野であれば私に任せてください」と胸を張って言えるような専門領域をもち、一人前の編集者になることを目指す。
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編集記者
20卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. 「学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容」を400~600字で詳しく教えてください。
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A. ドイツのベルリンで一年ほど仕事をしながら勉強しました。私は旧東ドイツの文化と製品について研究していたので30年前まで東西に分割されていたベルリンはその歴史が色濃く残る絶好の場所でした。私は実際に18歳の時にベルリンの壁が崩壊したという東ドイツ出身の方とお会いし当時の状況を取材することができました。彼の話で印象的であったのは「東ドイツではこれと言って裕福でもなかったけど何の不便もなかったし、美しい時間だった。統一しないほうが僕にとってはよかった」と昔を回想していたことです。大学の授業や多くの本では東ドイツの悲惨な状況ばかりが取り上げられがちですが、なかには東ドイツを好んでいた人もいるということがわかり、研究をしていてよかったとその時感じました。思えば東ドイツ事情というのは西ドイツを含む西側諸国が書いたものばかりで、本当の旧東ドイツの状況というのは当事者に聞かなければわからないものです。その後、ご厚意で彼の家族と半年間一緒に暮らしましたが彼はしばしば東ドイツ製の自動車やバイクの遅さや粗末なつくりについて嘲りながらも嬉しそうに説明してくれました。未だに東ドイツ製品が蚤の市で大量に売られていたり、当時の東ドイツをモチーフにしたカフェが存在したりとポジティブな感情をもってとらえられている場合も多くあり、それを伝えるためさらなる研究を続けていきたいと考えています。
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面接
ビジネス職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 事前に提出した課題以外で新しい事業を起こすなら何をするべきか。
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A. タレントの育成というのがいいのではないかと思います。最近はインフルエンサーがかなり流行と言いますか、モノを買うときにインフルエンサーの方々の影響が大きいと感じますし、テレビなどでも多くのインフルエンサーが出演しています。日経BPの様々なセミナーなどを活用し、知的なインフルエンサーであったり、アナウンサーやコメンテーターの養成所のような場所を作ると新しいビジネスが創出できると思います。実現性は分かりませんが、セミナーの宣伝にもなりますし、良いのではないかと思います。
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日経ビーピーの 内定者のアドバイス
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日経ビーピーの 選考対策
日経ビーピーの 会社情報
| 会社名 | 株式会社日経ビーピー |
|---|---|
| フリガナ | ニッケイビーピー |
| 設立日 | 1969年4月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 794人 |
| 売上高 | 365億円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 中野義一 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目3番12号 |
| 電話番号 | 03-6811-8000 |
| URL | https://www.nikkeibp.co.jp/ |