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神戸新聞社のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

神戸新聞社のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。神戸新聞社のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

神戸新聞社の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報

  • 2026年9月3日 インターンESを通過した学生の就活速報
  • 2026年9月1日 インターンESを通過した学生の就活速報
インターンシップ関連の就活速報を見る

神戸新聞社の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
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志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
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有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.5/ 5
神戸新聞社は5点満点中2.5点で、インターンの選考難易度は低めと言えます。また、就活会議に登録されている6,253件の広告・マスコミ業界の企業の平均に比べると、0.4点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

夏 / 1日間

1day仕事体験

インターンシップに参加したからこそ学べたことは、やっぱり新聞業界は学歴社会であることを実感しました。高学歴ではないとそもそも入社できないし、入社したあとも三交代制で精神も体力も削られるので、高学歴かつ体力がある人向けであることを理解しました。

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夏 / 1日間

記者

「新聞社=夜討ち朝駆け」といったイメージであるが、現在は少し異なるようだ。重大な事件が起こった期間以外は、週に2日休みがあるようだし、夜討ち朝駆けも昔のように毎日することはないとのことである。オンラインのインターンがほとんどの今、本社にいて社員の方がどのような空間で働いているのか、といったことや資料を手元で見られたことは大きな収穫である。

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夏 / 2日間

記者コース

社員の方に、社会問題を伝えるという使命感で入ると苦労するというような話を聞けたので、参加してよかったと思う。社会問題は転がっているのではなくもはや探すもので、当事者でもない記者が、その出来事を問題として新聞という公共の場に取り上げることの意味や影響をじっくり考えた方がいいという意味だと理解している。

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夏 / 8日間

記者職

事件、街ネタ、災害、人、どれにも偏らずすべての取材経験ができたことはよかった。また記者と同行するため、手本が見られるので勉強になった。記事の執筆、添削もためになった。本物の記者に添削してもらえる機会はなかなかないので、刺激になってよかったと思う。

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参加して大変だったこと

夏 / 1日間

1day仕事体験

インターンシップで大変だったことはてっきりグループワークなどをすると思っていたので、講義形式のインターンシップが想像以上にキツかったことです。事前に講義形式だと分かっていれば、心の準備ができていましたが、できていなかったので途中で集中力が切れたりしました。

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夏 / 1日間

記者

和気藹々とした雰囲気よりかは、ひたすら話を聞くという時間だったため、集中力が必要だった。また、質疑応答が長引いたこともあり、記事の執筆のための時間が短くなってしまったため、少し焦りながらの執筆なってしまった。記事の内容としては、提示された写真からイメージしたことを400字で書け、といったものである。普段から色々な話題に触れ、視野を広げないといけないと実感した。これは、新聞社だけではなく、他の業界にも当てはまるだろう。

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夏 / 2日間

記者コース

取材先は一般の施設にきている普通のお客さんで、初めは自分がインターン生としてゾロゾロと取材をしていることが恥ずかしくなってしまった。また、お客さんがそもそも少なく、他の学生と被ってしまうので、やりがいは正直感じられなかった。また、服装の指定はなかったのに、他の学生は私以外スーツで来ていて、浮いた。

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夏 / 8日間

記者職

記事を執筆するのだが、記事執筆のマニュアルは教えてもらえないので自分で新聞記事を見ながら見様見真似で書くしかなく、普段から新聞記事を愛読していないと難しい。最低限のルールは教えてもらえるのだが、書き方などは事前に勉強しておいた方がよさそうだった。

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印象的なフィードバック

夏 / 1日間

1day仕事体験

インターンシップ中で社員とは質疑応答の時間に関わりがありました。ズームの挙手機能を使ってからミュートを解除して自由に質問しました。丁寧に質問に答えてくださったのが印象的でした。

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夏 / 1日間

記者

執筆した記事を、後日メールでフィードバックしてくれる。(約1週間経った現時点では届いていない)例年は、マンツーマンで見てくれているようだが、やはり今年は難しかった様子である。

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夏 / 2日間

記者コース

なぜ記者になろうと思ったんですか?という質問に対して、記者になって、自分が社会で起きている問題を世間に伝えるんだ!という考えだけ持っているのは良くないとおっしゃっていたこと。社会問題は意外と少ない。

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夏 / 8日間

記者職

熱意を示す学生には個別にかなりのフォローがあるが、参加しているだけでは手厚いフォローを受けるのは厳しい。参加中は積極的に質問し、気軽に何でも話せるような関係をインターンシップ担当者と築いた方がいいかもしれない。

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神戸新聞社の インターン参加後の就職への影響

参加前

メディア業界に行くことにしていましたが、この業界自体が三交代制が多く不安がありました。インターンシップに参加して、仕事はやり甲斐を持ってできるだろうけど、やっぱり体力が付いてくるかという懸念点がありました。体力を付けれたとしても、不規則な三交代制で自律神経が壊れそうで、将来的にも続けていけるだろうかと思っていました。

参加後

社員さんの生の声で三交代制について教えていただき、かなりオブラートに包まれているものの大変だということが伝わってきました。普通の人でも大変なのに、体力が普通の人以下の私は無理だろうな……という直感が働きました。なので、メディア業界以外の他の業界、特に体力を消費することが少ないホワイトカラーな仕事にも目を向け始めました。

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参加前

マスコミ業界に興味があり、特にテレビ業界への志望度が高い。(キー局、準キー局)そのほかには、通信社や出版社、新聞社を志望している、しかし、海外に駐在の機会がある業界にも興味があるため、商社も検討している。インターンシップは、様々な業界をみるため、マスコミだけではなく、製薬会社や繊維業界、アパレル業界に応募した。以前から興味のあった、ファッションに関する業界についても現在は検討している。

参加後

今までは、女性が新聞社で働くことは難しいと思っていたが、神戸新聞社での話を聞き、現役の母親が正社員として働いてるとわかったため、必ずしも「仕事か家庭か」を選択しなくてもいいのだと思った。そのため、少し敬遠していた新聞業界についても前向きに検討し、その他は変わらずマスコミ業界を志望している。その中でも、若いうちから仕事を任せられるような規模の企業に興味を持った。

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参加前

仕事を通して、様々な場所に行き、色々な人に会えることを魅力的に感じて、記者になりたいと考えていた。そのため、志望業界は新聞業界だった。企業にはこだわらなかったが、地方紙だと大規模な転勤がないという点がいいと考えていた。逆に全国紙だと、転勤はあるかもしれないが、重要な事件の取材をして、全国に自分の記事が広まるやりがいがありそうだと考えていた。

参加後

毎日自分の書いた記事が新聞に載ることは面白そうだと感じた一方で、新入社員の方に1日のスケジュールを質問して、私にはできないと感じてしまった。また、新聞業界で働く方ほどの使命感がその時点で自分にはなく、採用活動が本格化するまでに自分が社会の出来事を伝えるんだという使命を根拠に、バリバリ働けると感じたら、本採用に応募しようと考えた。

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参加前

インターンシップ参加前から、もともと新聞社に関心があり、インターンシップ後も変わらず新聞社を志望していた。取材や記事執筆を通して、難しさも感じたが、同時に添削で褒められるとうれしかった。インターンシップの中でもどの企業よりも手厚くフォローしてくれたし、記者職の基礎を学ぶのにお勧めしたいインターンシップだ。

参加後

記者の大変さを改めて実感したが、それでも記者になりたいと決意することができた。また、インターンシップに参加して気若手記者と懇談する機会があったのだが、意外にも関西出身でない人も多く、神戸出身の人も多くなかった。出身地や育った土地にこだわらない会社の雰囲気が伝わり、企業の魅力を感じた。本当におすすめのインターンシップだ。

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神戸新聞社の インターンの選考フロー

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神戸新聞社の インターンの選考対策

インターンES

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インターン面接

データがありません

インターン選考の就活速報

2026年9月3日に投稿

インターンES通過

28卒 / 文系 / 女性

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2026年9月1日に投稿

インターンES通過

28卒 / 文系 / 女性

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2026年8月15日に投稿

インターンES通過

28卒 / 文系 / 男性

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神戸新聞社の インターン体験記をステップから探す

神戸新聞社の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社神戸新聞社
フリガナ コウベシンブンシャ
設立日 1898年2月
資本金 6億円
従業員数 629人
売上高 365億1110万4000円
決算月 11月
代表者 梶岡修一
本社所在地 〒650-0044 兵庫県神戸市中央区東川崎町1丁目5番7号
平均年齢 48.1歳
平均給与 799万円
電話番号 078-362-7100
URL https://www.kobe-np.co.jp/
NOKIZAL ID: 1599479
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。