
24卒 夏インターン
講義形式でこの会社の事業内容やこれまでの歴史、各部署の仕事内容などを詳しく聞くことができました。それから質疑応答の時間があって、自由に質問することができました。
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株式会社神戸新聞社
株式会社神戸新聞社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社神戸新聞社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 講義形式での企業説明 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生40人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

講義形式でこの会社の事業内容やこれまでの歴史、各部署の仕事内容などを詳しく聞くことができました。それから質疑応答の時間があって、自由に質問することができました。
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1dayで5時間程度だった。例年は、2deysのようだが、今年はコロナの影響もあり一日のみになったという説明があった。会社説明から始まり、神戸新聞社での働き方、災害報道、記事の執筆、会社見学、現役記者との質疑応答があった。
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午前は会社の説明を少しと、人と未来防災センターに移動して、個別に、その場にいた一般の方などに取材をした。午後は会社説明や業界説明などのレクチャーがメインだった。午前は、社員の方から記事を書くコツを教わり、実際に書いて提出した。午後は、社員(デスク)の方に推敲してもらった。オフィスの見学と、新入社員を含む社員への質問の時間も最後に一時間ほどあった。
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1日目は座学。会社の歴史や社員の話を聞く。 2日目からは、午前中から昼過ぎにかけて取材。午後に記事を執筆。時間があれば記事を社員が添削してくれる。という流れだった。取材先は、商店街のイベントや小さな展覧会。裁判の傍聴。県警での模擬取材など様々。記者のインタビューや取材に同行して取材に行く。また、それをもとに記事を執筆する。
続きを読む地元に貢献できるといった面では、志望度は上がった。全国紙は、日々新しい話題が取り上げられる傾向だが、地方紙は継続した報道が可能である。事件・事故を風化させないためには、継続報道を行い、世間でなかったことになるということを防がなければならない。写真映え、読者の関心をひくことだけに固執しない地方紙の役割に惹かれたため、志望度は上がった。
続きを読む企業研究をしていたけれど、三交代制は聞いていなかったから。ニュースという特殊性から24時間常にアンテナを貼っておく必要があることは理解できます。しかし、三交代制でどの時間にもシフトが入るのではなく。固定時間でローテーションであるかと思っていたからです。
続きを読むインターンシップ後も熱心にメールのやり取りをしてくれたり、何度か本社に呼んでくれたりとフォローが手厚かった。筆記試験は実力でしかどうにもならないが、面接については、1次で落とされることはまずないと確信できた。
続きを読むインターンシップへの参加が本選考が有利にならないと思った理由は、インターンシップ参加者に対しての優遇措置が一つもなかったからです。早めに情報が与えられるわけでもなく、インターンシップ未参加の人と平等でした。
続きを読むメディア業界に行くことにしていましたが、この業界自体が三交代制が多く不安がありました。インターンシップに参加して、仕事はやり甲斐を持ってできるだろうけど、やっぱり体力が付いてくるかという懸念点がありました。体力を付けれたとしても、不規則な三交代制で自律神経が壊れそうで、将来的にも続けていけるだろうかと思っていました。
続きを読む社員さんの生の声で三交代制について教えていただき、かなりオブラートに包まれているものの大変だということが伝わってきました。普通の人でも大変なのに、体力が普通の人以下の私は無理だろうな……という直感が働きました。なので、メディア業界以外の他の業界、特に体力を消費することが少ないホワイトカラーな仕事にも目を向け始めました。
続きを読むマスコミ業界に興味があり、特にテレビ業界への志望度が高い。(キー局、準キー局)そのほかには、通信社や出版社、新聞社を志望している、しかし、海外に駐在の機会がある業界にも興味があるため、商社も検討している。インターンシップは、様々な業界をみるため、マスコミだけではなく、製薬会社や繊維業界、アパレル業界に応募した。以前から興味のあった、ファッションに関する業界についても現在は検討している。
続きを読む今までは、女性が新聞社で働くことは難しいと思っていたが、神戸新聞社での話を聞き、現役の母親が正社員として働いてるとわかったため、必ずしも「仕事か家庭か」を選択しなくてもいいのだと思った。そのため、少し敬遠していた新聞業界についても前向きに検討し、その他は変わらずマスコミ業界を志望している。その中でも、若いうちから仕事を任せられるような規模の企業に興味を持った。
続きを読む仕事を通して、様々な場所に行き、色々な人に会えることを魅力的に感じて、記者になりたいと考えていた。そのため、志望業界は新聞業界だった。企業にはこだわらなかったが、地方紙だと大規模な転勤がないという点がいいと考えていた。逆に全国紙だと、転勤はあるかもしれないが、重要な事件の取材をして、全国に自分の記事が広まるやりがいがありそうだと考えていた。
続きを読む毎日自分の書いた記事が新聞に載ることは面白そうだと感じた一方で、新入社員の方に1日のスケジュールを質問して、私にはできないと感じてしまった。また、新聞業界で働く方ほどの使命感がその時点で自分にはなく、採用活動が本格化するまでに自分が社会の出来事を伝えるんだという使命を根拠に、バリバリ働けると感じたら、本採用に応募しようと考えた。
続きを読むインターンシップ参加前から、もともと新聞社に関心があり、インターンシップ後も変わらず新聞社を志望していた。取材や記事執筆を通して、難しさも感じたが、同時に添削で褒められるとうれしかった。インターンシップの中でもどの企業よりも手厚くフォローしてくれたし、記者職の基礎を学ぶのにお勧めしたいインターンシップだ。
続きを読む記者の大変さを改めて実感したが、それでも記者になりたいと決意することができた。また、インターンシップに参加して気若手記者と懇談する機会があったのだが、意外にも関西出身でない人も多く、神戸出身の人も多くなかった。出身地や育った土地にこだわらない会社の雰囲気が伝わり、企業の魅力を感じた。本当におすすめのインターンシップだ。
続きを読むインターンシップに参加したからこそ学べたことは、やっぱり新聞業界は学歴社会であることを実感しました。高学歴ではないとそもそも入社できないし、入社したあとも三交代制で精神も体力も削られるので、高学歴かつ体力がある人向けであることを理解しました。
続きを読む「新聞社=夜討ち朝駆け」といったイメージであるが、現在は少し異なるようだ。重大な事件が起こった期間以外は、週に2日休みがあるようだし、夜討ち朝駆けも昔のように毎日することはないとのことである。オンラインのインターンがほとんどの今、本社にいて社員の方がどのような空間で働いているのか、といったことや資料を手元で見られたことは大きな収穫である。
続きを読む社員の方に、社会問題を伝えるという使命感で入ると苦労するというような話を聞けたので、参加してよかったと思う。社会問題は転がっているのではなくもはや探すもので、当事者でもない記者が、その出来事を問題として新聞という公共の場に取り上げることの意味や影響をじっくり考えた方がいいという意味だと理解している。
続きを読む事件、街ネタ、災害、人、どれにも偏らずすべての取材経験ができたことはよかった。また記者と同行するため、手本が見られるので勉強になった。記事の執筆、添削もためになった。本物の記者に添削してもらえる機会はなかなかないので、刺激になってよかったと思う。
続きを読むインターンシップで大変だったことはてっきりグループワークなどをすると思っていたので、講義形式のインターンシップが想像以上にキツかったことです。事前に講義形式だと分かっていれば、心の準備ができていましたが、できていなかったので途中で集中力が切れたりしました。
続きを読む和気藹々とした雰囲気よりかは、ひたすら話を聞くという時間だったため、集中力が必要だった。また、質疑応答が長引いたこともあり、記事の執筆のための時間が短くなってしまったため、少し焦りながらの執筆なってしまった。記事の内容としては、提示された写真からイメージしたことを400字で書け、といったものである。普段から色々な話題に触れ、視野を広げないといけないと実感した。これは、新聞社だけではなく、他の業界にも当てはまるだろう。
続きを読む取材先は一般の施設にきている普通のお客さんで、初めは自分がインターン生としてゾロゾロと取材をしていることが恥ずかしくなってしまった。また、お客さんがそもそも少なく、他の学生と被ってしまうので、やりがいは正直感じられなかった。また、服装の指定はなかったのに、他の学生は私以外スーツで来ていて、浮いた。
続きを読む記事を執筆するのだが、記事執筆のマニュアルは教えてもらえないので自分で新聞記事を見ながら見様見真似で書くしかなく、普段から新聞記事を愛読していないと難しい。最低限のルールは教えてもらえるのだが、書き方などは事前に勉強しておいた方がよさそうだった。
続きを読むインターンシップ中で社員とは質疑応答の時間に関わりがありました。ズームの挙手機能を使ってからミュートを解除して自由に質問しました。丁寧に質問に答えてくださったのが印象的でした。
続きを読む執筆した記事を、後日メールでフィードバックしてくれる。(約1週間経った現時点では届いていない)例年は、マンツーマンで見てくれているようだが、やはり今年は難しかった様子である。
続きを読むなぜ記者になろうと思ったんですか?という質問に対して、記者になって、自分が社会で起きている問題を世間に伝えるんだ!という考えだけ持っているのは良くないとおっしゃっていたこと。社会問題は意外と少ない。
続きを読む熱意を示す学生には個別にかなりのフォローがあるが、参加しているだけでは手厚いフォローを受けるのは厳しい。参加中は積極的に質問し、気軽に何でも話せるような関係をインターンシップ担当者と築いた方がいいかもしれない。
続きを読む参加人数 : 13人
参加学生の大学 :
早稲田大以外は関西の大学。神戸大、関関立、神戸市外大、甲南大など。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 21人
参加学生の大学 :
関関同立と国立大学が9割くらいでした。関西の大学が多かったが、応募も関西が多いからであって、地域では限定されないと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
大学名・氏名が記載されていた名札を渡されたが、コロナの影響もあり、対面で座ることや参加学生で話すことがなかったため、不明である。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | 株式会社神戸新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | コウベシンブンシャ |
| 設立日 | 1898年2月 |
| 資本金 | 6億円 |
| 従業員数 | 629人 |
| 売上高 | 365億1110万4000円 |
| 決算月 | 11月 |
| 代表者 | 梶岡修一 |
| 本社所在地 | 〒650-0044 兵庫県神戸市中央区東川崎町1丁目5番7号 |
| 平均年齢 | 48.1歳 |
| 平均給与 | 799万円 |
| 電話番号 | 078-362-7100 |
| URL | https://www.kobe-np.co.jp/ |
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