
JSコーポレーションのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
JSコーポレーションのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。JSコーポレーションのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
JSコーポレーションの インターン
JSコーポレーションの インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
1.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
1.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 4.3
- 選考難易度
-
1.7
- 業界理解
-
4.3
- 会社理解
-
4.3
- メンターのコミット
-
3.3
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
3.3
- 学生のレベル
-
3.3
- テーマの面白さ
-
4.3
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
JSコーポレーションの インターンの概要
| 課題・テーマ | 先輩社員登壇!仕事理解&自己分析ワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
JSコーポレーションのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている6,252件の広告・マスコミ業界の企業の平均に比べて34.6%高いです。80%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、広告・マスコミ業界の企業の平均に比べて13.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
- 2025卒 株式会社JSコーポレーション 冬インターン 1億9,000万PVの進学情報サイトを企画・運営 「広告×教育」のお仕事 (2023年10月開催)
- 2021卒 株式会社JSコーポレーション 冬インターン 1億9,000万PVの進学情報サイトを企画・運営 「広告×教育」のお仕事 (2020年2月開催)
- 2021卒 株式会社JSコーポレーション 冬インターン 1億9,000万PVの進学情報サイトを企画・運営 「広告×教育」のお仕事 (2020年2月開催)
- 2021卒 株式会社JSコーポレーション 冬インターン 1億9,000万PVの進学情報サイトを企画・運営 「広告×教育」のお仕事 (2019年11月開催)
- 2021卒 株式会社JSコーポレーション 夏インターン 1億9,000万PVの進学情報サイトを企画・運営 「広告×教育」のお仕事 (2019年8月開催)
JSコーポレーションの インターンの内容(25件)


21卒 夏インターン
(午前)事業内容・会社についての説明、学校広告の企画立案を体験する個人ワーク (午後)社員さんとのランチ、学校広告の企画立案を体験するグループワーク、就活についてのアドバイス講座
続きを読む
21卒 冬インターン
基本的に、実際に教育の広告をつくるにあたっての流れを教えてもらったうえで、部分的にワークを行なうといったもの。 最後には専門学校の募集を増やすためのアイデアを模造紙にまとめて、班ごとの発表があった。
続きを読む
21卒 冬インターン
午前中の最初は会社説明や事業内容などの説明であった。その後、架空の学校(専門学校)の広告の企画の個人ワークをした。その後、午後は各グループに1人社員さんが入っての昼食兼座談会のようなもの、そして午前中の内容をグループ単位でブラッシュアップし学校広告の企画立案をし、各グループ代表者による全体発表を行った。
続きを読む
21卒 冬インターン
会社説明会後、二つのワークをおこなった。一つ目は自分が高校生だったらどんな学校を受験したいかを考えて話し合うこと。二つ目は募集に苦戦している専門学校の広報担当者として志願者を増やすためどのような方法を考えるかをグループワークで話し合い、発表も行った。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
夏前はマスコミ業界に興味があったが、同時に自分はマスコミ業界に適性があるのだろうかという疑問も持っていた。そこで、マスコミ業界も見つつ、他の様々な業界も知りたいと考えていた。夏のインターンシップではマスコミ(新聞社、テレビ)、鉄道、教育、出版、物流、官公庁、人材など様々な業界のインターンシップに参加した。
続きを読むJSコーポレーションの「広告×教育」については非常に関心が持てたが、「広告」「教育」単体についてはどちらともあまり興味が持てなかったので、JSコーポレーションは志望企業の選択肢の一つとなったが、他の広告業界や教育業界の会社はあまり見なかった。また、JSコーポレーションの「善き事を行う優しさと強さ」という理念が強く印象に残っており、会社に誠実さがあるかということも志望の判断基準にしようと感じた。
続きを読む広告業界に行くことを考えていた。企業自体の規模間はほとんど考えずに、自分が若いうちからどんな仕事ができるのかを就活の軸として考えていた。 広告業界はイメージだが、自分の作ったもの、もしくは関わったものが世間に出ていくという点に魅力を感じていた。商品の売り方など、アイデアが求められる現場なので、若いうちから勝負ができると思った。
続きを読む広告業界はいわゆる、電通やサイバーエージェント、博報堂などのイメージしかなかったが、教育業界と広告を掛け合わせることで、また違ったやりがいが生まれていると感じた。 その後の就職活動においては、もう少し幅広く企業選びをするようになり、社員の方々の話や表情も判断材料になると思った。 また、自分の仕事が誰のためになっているのかなど、視点も広く考えられるようになった。
続きを読む2月ということである程度志望業界は絞ってはいた。夏・秋に複数の様々な業界のインターンシップに参加し、その中でも広告、IT業界に興味関心が強く、本選考やインターンシップの終盤でもある冬のインターンシップでもそれらの業界を中心に受けていて業界理解や立ち位置などをインターンシップを通して深く知る機会としていた。
続きを読む志望業界はあらかじめほぼ決めていたため、インターンシップに参加したからといって大きく変わることはなかった。だが、教育分野に関しての興味関心はこのインターンシップに参加することで高まった。教育というと学校や塾などでしか関わることが難しいと思っていたが、このようなアプローチも出来ると参加することで感じた。
続きを読むJSコーポレーションの インターン当日の感想
参加して学んだこと
「広告×教育」という事業の珍しさに惹かれてインターンシップに参加したが、その事業がどう社会に貢献しているかという意義をしっかり理解することができた。また、社員さんとのランチでは業務内容についてフランクにお話を伺うことができたので、具体的な働き方のイメージを思い浮かべることができた。
続きを読むインターンシップの中で参加して良かったことは、社員の方々と話す機会を多く設けてくださったこと。 仕事の内容はもちろんだが、それぞれの社員の方がどんな思いでこの仕事に取り組んでいるのか、どんな人と一緒に仕事をするのかを知ったことで、その会社に対する社員の愛が伝わってきた。
続きを読む広告業界の中でも、教育が絡んでいる企業は少ないのでその事業内容やビジネスモデルに関して深く知るきっかけとなった。また、昼食時の社員座談会では業務のことはともかく社内の雰囲気などもフランクに語ってくださることが印象的で、活気のある会社なのではと感じたきっかけとなった。
続きを読む参加して大変だったこと
学校広告についてのグループワークが難しかった。グループワークのテーマとなった学校があまり自分にとってなじみのないもので、そもそも学校広告に身近に触れることもあまりなかったので、知識がほとんどないところから企画を考案するのが大変だった。チーム内で意をまとめるのにも苦労した。
続きを読む専門学校の募集を考えるワークだったが、専門性のあるものを取り扱うだけに、どんな人が募集を見て、興味を持つのかを考えるのがとても大変だった。 ただイベントを考案するのではなく、ペルソナなどを考えながら、具体的なプランを作れるように試行錯誤した。
続きを読むワークの学校広告の企画立案の内容が、専門学校の広告企画ということなので大学生の身からするとなじみがあまりなくイメージを掴みにくかったのでその点では苦労した。また、グループの人数が比較的多かった(6~7人)ので意見をまとめ上げることが多少は難しかった。
続きを読む印象的なフィードバック
グループワークでは、企画自体についてというよりは、グループワークの進め方についてのフィードバックがメインだった。特に、指定された時間内に成果物を完成させるのが大事とは強く言われた。(制限時間を少しオーバーしたグループがあったので)
続きを読む基本的にアイデアに関してのダメ出しはなかった。 その上で、考案したプランが実践の場ではどう評価されるのか、あと一つここまで考えたら魅力的なプランになる、といった指摘をいただいた。 自分たちのアイデアが広告主にとってどう評価されるかの具体的イメージを持たせてくれた。
続きを読むあくまでも時間内にモノを作り上げることがビジネスの場では大切だということ。(時間の制約などもしっかり考えた上で、進めていくことが大切だということ)その点に関しては、フィードバックで特に印象的だった。
続きを読むJSコーポレーションの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 応募
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
MARCHから中堅の共学大学、女子大など幅広かったように思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
関関同立、産近甲龍がメイン層であったが、大学のレベルは幅広かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
- 説明会・セミナー
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
関西圏にある大学に通っている人が大部分だった。関関同立の人が複数名いた印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- 応募
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
京阪神から産近甲龍まで、幅広いレベルの大学の学生がいた印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
他の参加者と話すタイミングはありましたが、大学名を名乗ることが強制ではなかったので、みんな名乗っていませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
JSコーポレーションの ステップからインターン体験記を探す
- 志望動機
-
ES
-
WEBテスト・筆記試験
-
GD
-
独自の選考・イベント
-
面接・動画選考
JSコーポレーションの 会社情報
| 会社名 | 株式会社JSコーポレーション |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒542-0073 大阪府大阪市中央区日本橋2丁目20番3-1405号室 |
| URL | http://www.js-corp.co.jp/ |