
24卒 冬インターン
会社の説明を丁寧にして頂いた後、雪まつりについて詳しく説明をしてもらい実際に現場に行って見学や話を実際に伺った。昼食をはさみ、滝上町のPR方法を考えるワークをし、発表、フィードバックを終え、その後座談会に入り終了。
続きを読む
株式会社北海道新聞社
株式会社北海道新聞社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社北海道新聞社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 滝上町のPR方法を考案せよ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 北海道新聞社本社 |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
北海道新聞社のインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている6,236件の広告・マスコミ業界の企業の平均に比べて34.4%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

会社の説明を丁寧にして頂いた後、雪まつりについて詳しく説明をしてもらい実際に現場に行って見学や話を実際に伺った。昼食をはさみ、滝上町のPR方法を考えるワークをし、発表、フィードバックを終え、その後座談会に入り終了。
続きを読む
最初にオンライン上に集められて軽く自己紹介、社員の方による説明、質疑応答、作文講評、学生と社員の方交えた座談会、を順に行った。オンラインではあるものの、コンテンツの割には他の学生と関わる機会が多かったように感じる。
続きを読む
最初に自己紹介を行った後に、新聞の読み方講座を挟み、広告営業部部長による業務レクチャーの後に広告営業に関するグループワークを行った。昼食をはさみ、続いて販売部部長によるレクチャーの後に販売部に関するグループワークを行った。
続きを読む地方紙の魅力について社員の話や、業務体験を通して知ることができて非常に有意義な時間を過ごすことができた。また企業が向いている方向と自分が目指す方向が同じかどうか確かめることができ、選考を受ける前に企業と自分との相性を主観的ではあるが判断する材料にすることができた。ただやはり自分は営業職ではなく記者職で新聞社に入りたいと改めて思った。
続きを読む座談会で社員の方がやりがいはないとはっきりとおっしゃっていて、広告・事業を希望して販売局になった際にやりがいを見出せないのかと、すこし残念ではあった。また北海道でも地方にほとんど確実で飛ばされると聞き、かなり自分にとっては勇気のいることだなと思った。
続きを読む私の場合は北海道に縁もゆかりもなかったので、早い段階で北海道新聞に関心をもっている事、そして北海道に実際に行ってその企業が行っている事業を直接見るということは実際に選考でのエピソードづくりになった。
続きを読むエンタメ業界や、新聞社、テレビ局などマスコミの広告職や事業局など、ただ売るだけでない仕事をしたいと思っていた。このインターンシップを通してもその軸は変わらなかったが、配属部署のリスクがあるところは怖いなと思い、どの段階で部署が確定するのかであったり、部署移動が可能なのかという点について詳しく調べるようにした。
続きを読む地方紙は全国紙に劣っているという印象があったが、北海道新聞社はデジタル版にとても力を入れており、全国紙よりも収益化に繋げられているのではないかと思った。そして、北海道では北海道新聞社がかなり信用を得ていると感じ、その地方で圧倒的な力を持つことはかなり有効なことだなと感じた。志望業界には変化はなかった。
続きを読むインターンシップ参加前は「記者職」を漠然と考えており、地方や全国などの括りはなかった。(記者という仕事ができればよいと思っていた)しかし、インターンに参加して自己分析を進めていく中で、自分がもし記者という職業を選ぶ場合には、全国に(より多くの人に)情報を届けられる人材になりたいと思い、記者職は全国紙だけに絞った。
続きを読む地方紙の社員の方のイメージはなかった。ただ、マスコミであるから体育会系で上下関係が厳しいものだと思っていた。しかし、参加してみると社員の方々は皆さま温かく、学生に興味を持って様々な質問をしてくださったり、こちらの質問に丁寧に答えてくださった。もちろん体育会的要素もあるのかもしれないが、大変働きやすい環境だと思う。
続きを読む新聞記者になりたいという夢があり、その夢の実現のため本選考では新聞社とテレビ局に絞ってエントリーしようと決めていた。ただ、夏インターンに関しては志望業界を絞ることなく、興味があった金融、旅行、人材業界などのインターンシップ応募・参加し視野を広く持つ努力は怠らなかった。その一環で本来は興味がなかった営業職についてのインターンシップに参加することにした。
続きを読む営業職も「新聞を如何に取って、読んでもらうか」を考えるという意味で非常にやりがいがある仕事だとは思った。また営業職が新聞を作る上で非常に欠かせない役割を担っているということを改めて認識することができた。一方で自分はやはり取材して記事を書いて新聞を作る方向で新聞業界に携わっていきたいと改めて思うようになった。
続きを読む地方紙、新聞社は正直どの会社もやっていることが似ているので、本選考でインターンシップで感じた人の良さなどを話すためにもいい機会だった。そして実際にその会社がどの事業に注力しているのかというのも、実際に社員の方と話す中で伝わってくるものがあるので、本選考の下調べとしていくことが重要だと思う。
続きを読む正直な所あまりない。事前課題はあったものの、3時間あれば考えられる感じであり、このインターンシップは分かりやすい優遇はないため、気楽に参加し、情報を得ることができたと思う。周囲のレベル感としてもそこまで高くなく、普通にコミュニケーションを取れば大丈夫だった。
続きを読む座談会があるのでそこで多くの質問ができた。そこでは評価などはされておらず、ざっくばらんに質問し、社員の方も本音で答えてくれた印象があった。それ以外でも雪まつりの見学の際も解説をしながら案内してくれるなど、関わる機会はかなりあった。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
北海道大学や北海学園大学などの道内の大学や東京の私立大学などインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
早慶とマーチが多かった。中でも、北海道が地元であったり、何かしら関係している学生ばかりだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
北海道の大学が大半だったが、数名関東から、関西も少しいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい



| 会社名 | 株式会社北海道新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | ホッカイドウシンブンシャ |
| 資本金 | 3億4650万円 |
| 従業員数 | 1,326人 |
| 売上高 | 368億3600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 広瀬兼三 |
| 本社所在地 | 〒060-0041 北海道札幌市中央区大通東4丁目1番地 |
| 電話番号 | 011-221-2111 |
| URL | https://kk.hokkaido-np.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。