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株式会社毎日新聞社

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毎日新聞社のインターン

インターンの評価

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インターンの内容(14件)

21卒 夏インターン

2019年9月開催 / 5日 / チャレンジ!最前線‼実践「支局インターンシップ5日間」
21卒 | 東京農工大学大学院 | 女性
報道の最前線を体感する/支局で記者の働き方や報道のあり方を学ぶ

担当の記者の方と共に、街に出て模擬取材を行った。また、社内や夕刊の編集会議の見学をした。警察記者クラブや司法記者クラブ、行政記者クラブなどにも連れて行って...

21卒 夏インターン

2019年9月開催 / 5日 / 記者職
21卒 | 早稲田大学大学院 | 女性
記者の方に同行し、取材、記事の執筆

前半は記者の方のお話を聞きつつ、実際に取材現場(裁判所、県庁、知事室、知事就任会見、展覧会、取材する方のご自宅)へ足を運び、取材し、支局へ戻り記事を執筆す...

21卒 夏インターン

2019年9月開催 / 5日 / チャンレンジ支局最前線
21卒 | 早稲田大学 | 男性
5日間にわたり、支局の業務を体験する。

1日目は支局長に自由に質問して、ジャーナリズムに関して議論を行ったりした。2日目は若手記者に連れられ、県警記者クラブを見学したり、裁判を傍聴してそれに関し...

20卒 冬インターン

2018年11月開催 / 1日 / 新聞社を知ろう!(入門編~中級編~上級編)
20卒 | 早稲田大学 | 女性
新聞社を知ろう!(初級編・中級編・上級編)

初級編・中級編・上級編すべて1DAY開催。初級編は会社説明とパネルディスカッションが中心。中級編はデスク記者の講演と社内見学、記者1人対学生6人程度で軽い面談&グループディスカッション&発表。上級編は作文試験と模擬面接(実質の選考)、校閲体験ワークなど。

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19卒 冬インターン

2018年11月開催 / 1日 / 記者
19卒 | 青山学院大学 | 女性
模擬記者会見を行い、新聞記事を作成せよ

まず始めに、会社説明があった。そのあと、ニュース検定試験が控えていたが、そのために対策講座をやってくれた。そして、ニュース検定試験を受けた。最後に模擬記者会見をやって新聞記事を書き、新聞記者に添削してもらった。

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インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
21卒 / 東京農工大学大学院 /
夏 / 5日 / チャレンジ!最前線‼実践「支局インターンシップ5日間」

毎日新聞がより好きになった。参加が決まってからは、インターンシップの5日間で毎日新聞が嫌いになったらどうしようという不安があった。でも、参加後には「またこ...

いいえ
21卒 / 大阪大学 /
夏 / 1日 / 1day program「新聞社を知ろう!」

新聞記者の仕事に魅力を感じるという気持ちは変わらなかったが、自分はマスコミ業界への適性がそこまでないだろうなという気持ちにもなったので、そこまで志望度は高...

はい
19卒 / 青山学院大学 /
冬 / 1日 / 記者

社員がすごく仕事内容に満足している様子が伺えた。やりがいといい意味でのプライドが感じられて、このような職場で働きたいと思わせてくれた。しかし、少し、会社にお金がなさそうなのが気になった。他社のインターンでは、お昼ご飯のお弁当支給などがあったが、このインターンはなかった。

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はい
20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 1日 / 新聞社を知ろう!(入門編~中級編~上級編)

毎日新聞社との接点を多く持てたことで、企業や記者職への理解が深まったため。毎日新聞社は朝日、読売と比べて発行部数や記者の数で規模は劣るものの、その分丁寧なジャーナリズムの姿勢を感じた。新聞協会賞を最多受賞している点や、「声なき声を拾う」ジャーナリズムの姿勢に共感したため。

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はい
21卒 / 早稲田大学 /
夏 / 5日 / チャンレンジ支局最前線

前々から紙面を見て感じていた、自分に毎日新聞がマッチしているという感触が、支局で社員と話しているうちにかなり正確な確信へと変わったため。また、記者の働き方...

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インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 1日 / 新聞社を知ろう!(入門編~中級編~上級編)

上級編の作文試験・模擬面接などでいい結果を残した一部の学生には、役員面接が行われるらしい。そこで合格するとおそらく早期内定か、早期本選考ルートに乗れる。提出する課題や当日の振る舞いがじっくり見られているため、気を抜かずに対策しておけると良い。

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いいえ
19卒 / 青山学院大学 /
冬 / 1日 / 記者

このインターンの参加によって有利になるとは思わなかったが、面接の場面でインターンに参加したことを伝えれば、好印象にはなるだろうと感じた。とにかくやる気を求められているように感じた。

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はい
21卒 / 早稲田大学 /
夏 / 5日 / チャンレンジ支局最前線

インターンシップ終了後に報告会があり、ここには人事も来るため。また、毎日新聞は冬のインターンシップが小規模なため、5日間にもわたるインターンシップ体験は人...

はい
21卒 / 早稲田大学大学院 /
夏 / 5日 / 記者職

インターンシップ参加者のみの選考ルートが用意されている。その後、本選考に招待され、順調にいけば、早期内定を獲得できるため、このインターンシップが有利になる...

はい
21卒 / 東京農工大学大学院 /
夏 / 5日 / チャレンジ!最前線‼実践「支局インターンシップ5日間」

インターンシップ参加者は、早期選考があったり、本選考で書類選考が免除になったりするから。早期選考に呼ばれなくても、支局での5日間はESや面接に使える貴重な...

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参加後の就職にどう影響したか

19卒 / 青山学院大学 /
冬 / 1日 / 記者
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

マスコミの記者職を希望していた。中でもテレビか、新聞が良かった。全国版のテレビ、また全国紙であれば自分の言葉が届くひとが増えるのでできれば全国型のマスコミに勤めたいと思っていた。新聞社でも系統が全く異なることが実際にインターンに参加してみてすごくわかった。中でも、毎日新聞は一番アットホームだった。また、記者一人一人を大事にしていた。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

新聞記者職への志望がかなり高まった。新聞記者は自分で取材をして、自分の言葉で記事を書く。ニュースの種になるものに対して自分の視点で質問をし、切り口を見つけることができる。そして、それを多くの人が手に取る媒体に自分の言葉で載せることができる。なんてすばらしい仕事だろうと思った。また、毎日新聞の右にも左にもよらない姿勢に交換を感じた。

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20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 1日 / 新聞社を知ろう!(入門編~中級編~上級編)
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

マスコミが主な志望業界で、NHKが第1志望。マスコミの中でも特に、新聞社・出版社・テレビ局などを中心に見ていた。報道や出版などに興味があり、エンタメ性の強い民放や広告業界には興味がなかった。そのほかの業界では、人材・教育・IT業界など広めに見ていた。マスコミ業界のみに絞るのは不安だと感じていたため。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

インターンシップで接点を多く持てたことから、毎日新聞社への志望度は上がった。同時にやはりマスコミ業界、報道の魅力を感じた。一方で、記者職のハードさや地方支社転勤へのネックも感じた。また、インターンシップを通して内定者や周りの学生の話を聞き、記者志望1本に絞っていない自分が内定を勝ち取るのは難しいように感じた。

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21卒 / 早稲田大学 /
夏 / 5日 / チャンレンジ支局最前線
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

前々から新聞社を志望しており、毎日新聞は視野に入れていたが、経営状況や待遇などから、同業他社の朝日新聞や読売新聞への志望度のほうが高かった。特に論調が似て...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

前は新聞社以外も受けようと考えていたが、このインターンシップを終えて、新聞社だけに絞ろうと思った。それは、毎日新聞への志望度が上がったからでもあり、やはり...

21卒 / 早稲田大学大学院 /
夏 / 5日 / 記者職
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

参加前は志望企業・志望業界が今一つ絞り切れていおらず、説明会への参加のみで今後企業・業界を絞ることに不安を覚えていた(参加前は新聞・テレビ業界、日本政府系...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

このインターンシップに参加することで記者職への志望がより高まった。実際に体験することでしか得られない自信や適職かの判断が可能となる。さらに参加することで新...

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インターン当日の感想

参加して学んだこと

19卒 / 青山学院大学 /
冬 / 1日 / 記者

テレビで、よく記者会見の映像は見たことはあった。だが、これまでわかっていなかった、「なぜ記者会見という形で情報を発信しているのか」がこのインターンで分かった。記者はそれぞれ考えることが違い、対象者にする質問も異なる。自分のカラーを出して、知りたいと思っている人に様々な視点から物事を伝える場だとおもった。

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20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 1日 / 新聞社を知ろう!(入門編~中級編~上級編)

2点ある。1つは、毎日新聞記者の話を聞く機会が何度もあったこと。毎日新聞のインターンシップは積み上げ型で、初級編~上級編まで行われる。その度に毎日新聞記者のお話を聞き、ジャーナリズムの特徴や社風を知ることができた。接点が多く距離が近いのは、朝日・読売にはない魅力だと思う。もう1点は、模擬面接や作文試験など、本選考に近い形式で練習できたこと。

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21卒 / 早稲田大学 /
夏 / 5日 / チャンレンジ支局最前線

業務自体は大したことはなく、能力面での学びは特になかった。しかし、新聞社に入社すれば必ず配属される支局で5日間を過ごせたことは、入社後の働き方をイメージす...

21卒 / 早稲田大学大学院 /
夏 / 5日 / 記者職

記者の体験インターンとは思えないほど、濃密な時間を過ごした。特に飲み会やランチタイムには記者の方の本音や新聞に対する熱い思い、取材するときの極意など説明会...

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参加して大変だったこと

19卒 / 青山学院大学 /
冬 / 1日 / 記者

模擬記者会見が一番大変だった。社員が警察署長の役回りをし、インターンシップ参加学生が記者の役回りをした。最初にプレスリリースが配られて、情報が足りない部分を学生が手を上げて質問していくというスタイルだった。まったくもって初めての経験で難しかった。

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20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 1日 / 新聞社を知ろう!(入門編~中級編~上級編)

上級編へとレベルが上がるにつれ、選考色が強くなっていったこと。上級編の事前提出課題の作文や、当日行われる作文試験など、対策を全くしていなかったのでうまく書けなかった。当日の作文試験は、30分ほど記者の講演を聞き60分程度で講演内容を踏まえたコラムを書くというもの。実際の本選考の筆記試験と同じ形式。インターンとは言うものの、実質の早期選考だと思い焦った。

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21卒 / 早稲田大学 /
夏 / 5日 / チャンレンジ支局最前線

5日間のインターンシップは純粋に長さがきつかった。やっている業務自体は大したことはなく、むしろ物足りなさを感じた。社員もそこまで学生に時間を割いてくれる雰...

21卒 / 早稲田大学大学院 /
夏 / 5日 / 記者職

記事を執筆し、翌週の新聞記事に掲載していただけるというお話が3回程あったため、家でも支局長に指摘していただいた点を意識し、自身で執筆した記事の手直しを行っ...

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印象的なフィードバック

19卒 / 青山学院大学 /
冬 / 1日 / 記者

模擬記者会見をした後に、原稿用紙が配られて会見内容を新聞記事にまとめる時間があった。その学生が書いた新聞記事を記者出身の社員が添削してくれた。「事実を伝えるのが新聞」という言葉が印象的だった。

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20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 1日 / 新聞社を知ろう!(入門編~中級編~上級編)

上級編の模擬面接にて、作文試験やESで提出した作文に関するフィードバックが行われたこと。ES提出時に時間がなく、作文用紙7割程度の分量で提出してしまった。そのことに対し、「事前提出なのだからせめて最後まで書ききったほうが良い、分量が少ないだけで減点対象になってしまう」と言われたこと。

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21卒 / 早稲田大学 /
夏 / 5日 / チャンレンジ支局最前線

記事を添削してもらった際、数字や見解などに関してかなり厳格な裏どりを要求された。データにしても、口から聞いただけでは不十分で、しっかりと文書で確認しなけれ...

21卒 / 早稲田大学大学院 /
夏 / 5日 / 記者職

支局の方全員が「所詮インターン生だから」という妥協がなく、真正面から一人の記者を育てるようなまなざしで向き合っていただき、記事についてのプロとしての意見を...

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選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

22卒 インターンES

校閲記者
22卒 | 同志社大学 | 女性
Q. ゼミや専攻、研究テーマなどについて(150字以下)
A. A. ゼミでは日本語学について学んでいます。現段階で興味があるのは、エッセイや新聞など書かれる場所による文体の違いや、小説のセリフにおいて「女性らしさ」「子どもらしさ」などを担う役割語です。人や場面に応じた言葉の使い分けは、自然に行われているからこそ不思議で面白いと思います。

21卒 インターンES

エンジニア職
21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. いま勉強していること、これから勉強したいと思っていることを教えてください。
A. A. Webデザイン,カラーマネジメント,印刷技術

20卒 インターンES

記者職
20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. ・ゼミ・専攻等の研究内容または得意な科目の内容
A. A.
地域社会研究に関するゼミに所属しており、フィールドワークを通じた地域分析をしています。「人」に注目をした取り組みをしています。 これまで人口が100人未満の長野県小谷村の大網地区で、そこに居住されている方にインタビューをした。地域の歴史から現在の状況まで、様々な情報の聞き取り調査をした。活動を通して、人が少ないことは決してマイナス要素だけではないことを学ぶことができました。 続きを読む

17卒 インターンES

ビジネス部門
17卒 | 大阪市立大学 | 女性
Q. 毎日新聞社のインターンシップに参加する動機と学びたいこと
A. A.
採用ホームページの内定者のお話から、御社には社員の個性を尊重し、社員が楽しみながら仕事に打ち込むことができる暖かい環境があると感じました。インターンシップを通して、ビジネス部門の業務や御社の社風をもっとよく知りたいと考えたため、参加の応募をさせていただきました。  アーツマネジメントに関するイベントの企画を通して、企画の難しさや楽しさを経験し、将来は企画や人と話すことのできる仕事に就きたいと思うようになりました。ビジネス部門の中でも特に広告や、美術展やセンバツの企画・運営を行う事業に将来携わりたいと思っております。インターンシップでは、広告や事業の楽しさ・厳しさを学び、社員の方々の生の声と接することができればと思っております。 続きを読む

インターン面接

21卒 夏インターン 最終面接

2019年9月開催 / 5日 / 記者職
21卒 | 早稲田大学大学院 | 女性
Q. 学生時代に一番力をいれたことは何ですか?
A. 幼少期から○○(スポーツ)にどっぷりと浸かった生活をしていたため、個として闘う強さを身につけた。しかし、○○だけでなく、○○(楽器)も協調性を備えるべく、熱心に取り組んでいた。さらに、勉学にも励み、負けず嫌いな性格を遺憾なく発揮し、徐々に全てにおいて頭角を現し、自身の希少性を高めることで自分にしかない武器を磨いた学生生活を送った。

21卒 夏インターン 最終面接

2019年8月開催 / 5日 / 記者職
21卒 | 筑波大学 | 女性
Q. なぜ毎日新聞に興味を持ったのか
A. 誰もが簡単にSNSなどで情報を発信できる今日において、裏付けを取って真実の情報を発信することは以前よりとても重要になってきていると感じる。そんな中で記者の目のような、特定の意見にとらわれず、ニュースを届けていることの素晴らしさを感じた。そんな貴社で働いている実際の記者の方はどのような人なのかを知りたい。そして支局インターンということなので、現場を間近で見ることのできる貴重な経験ができる機会に...

21卒 夏インターン 1次面接

2019年9月開催 / 5日 / チャレンジ!最前線‼実践「支局インターンシップ5日間」
21卒 | 東京農工大学大学院 | 女性
Q. 支局インターンシップでは何を学びたいですか?
A. 第一線で活躍する記者の方と直接お会いできる機会になるので、記者の社会や政治に対する問題意識を知りたいです。また、大学や大学院でジャーナリズムを専門に学んでこなかったので、現場に身を置いて直に学びたいと思っています。 (この質問は必ず聞かれると思う。なぜインターンシップに参加したいのか、事前に深く考えておく必要がある)

19卒 冬インターン 最終面接

2018年2月開催 / 2日 / 記者コース
19卒 | 青山学院大学 | 女性
Q. メディアの多様階に対して新聞はどう対処すべきか。
A. 私はウェブメディアのライターをアルバイト業務として行ったことがあります。その中で歯がゆい思いをしたことが何度もありました。ウェブは世の中の人が携帯ですぐに検索をかけられてリーチ力の高いものです。でも、内容の真偽のほどは定かではありません。内容の不正確性についてアルバイト業務を通して私は感じました。それに対して新聞は取材に裏打ちされたものを伝えています。情報の正確性を保って欲しいです。

19卒 夏インターン 最終面接

2017年9月開催 / 5日 / 支局インターンシップ 5日間 「チャレンジ!最前線!!」
19卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 本当にインターンに参加したいの?
A. 大学での専門がジャーナリズムであることや、それ以前から記者の仕事が社会を大きく変える可能性を様々な記事を読み実感していたこともあり、実際に自分がその現場に飛び込んでみたい気持ちは誰よりも強いと思います。5日間のインターンですべてが分かるわけはありませんが、せっかくの機会なのでぜひとも参加させていただきたいです。