毎日新聞社のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
毎日新聞社のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。毎日新聞社のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
毎日新聞社の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 2.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 5.0
- 自己成長
- 5.0
- 内定直結度
- 5.0
- 学生のレベル
- 3.0
- テーマの面白さ
- 5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 2.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 5.0
- 自己成長
- 5.0
- 内定直結度
- 5.0
- 学生のレベル
- 3.0
- テーマの面白さ
- 5.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
毎日新聞社の インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 記者コース
インターンの課題・テーマ
記事の企画
- 形式:
- セミナー・講座
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 本社
- 参加人数:
- 学生30人 / 社員4人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
毎日新聞社の インターン参加後の就職への影響
参加前
インターンシップ参加前は、広告業界、マスコミ業界(主にテレビ)、IT業界を見ていた。具体的には、広告業界は、広告代理店、広告制作、WEB広告、マスコミ業界は、放送局、制作会社、IT業界は、SIer、WEB制作を見ていた。インターンシップ参加後は、新聞社も上記にあたるWEB系の仕事ができることを知ったので、新聞社や出版社に興味を持つようになった。
参加後
新聞社は紙媒体の新聞に関わる仕事しか印象になかったが、スマートニュースなど私達、若い世代にとっても身近な媒体を手掛けることを知って面白そうであるという印象の変化があった。その他にも、エンジニアから現場を走る仕事にも移行することがあるという点も、面白いなと思った。逆に、企業であったり社員に関してはイメージ通り真面目な印象にインターンシップ参加後も変化はなかった。
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毎日新聞社の インターンの選考フロー
- エントリーシート
全1件の投稿
毎日新聞社の インターンの選考対策
インターンES
総合職
社員の主観を大事にする風通しの良い貴社の社風に惹かれたため、貴社のインターンシップを志望します。私は記者として人々に真実を伝え、より多くの人々の生活をより良くしたいと考えています。きっかけは駅前で日本ウイグル協会による街頭演説を目にしたことです。協会の方が配っているパンフレットには新疆ウイグル自治区での強制労働やジェノサイドの実態について書かれていました。しかし、後日調べた結果、ジェノサイドなどに懐疑的な意見も多く存在することも知りました。真実は何なのか、困っているのは誰なのかと考えた時、自分の目や耳で確かめた事実を人々に伝えることが出来る記者職に魅力を感じました。報道をする上で事実を客観的に伝えることも重要ですが、関係者が何を訴えているのか、目撃した記者がどのように感じたのかといった主観も同じように重要だと考えています。貴社のインターンシップ説明会に参加した際、説明を担当してくださった早坂さんが「客観報道などあり得ない。人間が取材しているのだから必ず記者の主観が介在する。もちろん事実をありのままに伝えることが重要だが、記者の主観を無視することはない。」という旨の発言をされていたことに感銘を受けました。貴社の新聞に掲載される記事のほとんどが署名記事ですが、これも個人の意見や価値観を尊重し、書いた記事に対して記者に責任を持たせる意味合いが含まれていると認識しています。貴社のインターンシップを通して、責任をもって個性あふれる記事を作成する毎日新聞の記者としてどのように取材に臨んでいるのかを体感したいと考えています。また、取材の最前線に立つ記者の方々や同じ志をもつ他の参加者との交流を通じて、記者として自分にはどのような強みがあるのか、何が不足しているのかを認識する機会としたいとも考えています。
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総合職
組織を支えるだけでなく、人々の暮らしに豊かさを与えている新聞社のビジネスというものを体感したいからだ。私は誰かを支え、人に感動を与えられる業務に携わりたいと考えている。理由は副代表として部員を支えた経験だ。私はミスを繰り返していた部員の苦手なプレーの改善に一緒に取り組んだことがある。その結果、周りの部員にはミスを繰り返していた部員にプレーが上達するという感動を与え、ミスを繰り返していた部員から感謝され相手を支えることにやりがいを感じている。貴社においては文化、スポーツ、教育などで様々な事業を主催されており、人々の生活に文化的な面で大きく貢献できる点で興味を持った。ラグビー部の体験を通じて、私は将来の目標として「誰かや何かを支え、人に感動体験を与えられる存在」でありたいと考えた。貴社のインターンシップに参加することで、新聞社のビジネスにおけるやりがいや働くために必要な考え方を学びたい。
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インターン面接
夏 / 5日間
記者職
幼少期から○○(スポーツ)にどっぷりと浸かった生活をしていたため、個として闘う強さを身につけた。しかし、○○だけでなく、○○(楽器)も協調性を備えるべく、熱心に取り組んでいた。さらに、勉学にも励み、負けず嫌いな性格を遺憾なく発揮し、徐々に全てにおいて頭角を現し、自身の希少性を高めることで自分にしかない武器を磨いた学生生活を送った。
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夏 / 5日間
記者職
誰もが簡単にSNSなどで情報を発信できる今日において、裏付けを取って真実の情報を発信することは以前よりとても重要になってきていると感じる。そんな中で記者の目のような、特定の意見にとらわれず、ニュースを届けていることの素晴らしさを感じた。そんな貴社で働いている実際の記者の方はどのような人なのかを知りたい。そして支局インターンということなので、現場を間近で見ることのできる貴重な経験ができる機会にぜひ参加してみたいと思った。
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夏 / 5日間
チャレンジ!最前線‼実践「支局インターンシップ5日間」
第一線で活躍する記者の方と直接お会いできる機会になるので、記者の社会や政治に対する問題意識を知りたいです。また、大学や大学院でジャーナリズムを専門に学んでこなかったので、現場に身を置いて直に学びたいと思っています。 (この質問は必ず聞かれると思う。なぜインターンシップに参加したいのか、事前に深く考えておく必要がある)
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毎日新聞社の 選考対策
毎日新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社毎日新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | マイニチシンブンシャ |
| 設立日 | 1872年2月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 3,000人 |
| 売上高 | 579億6600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 松木健 |
| 本社所在地 | 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-3212-0321 |
| URL | https://www.mainichi.co.jp/ |