
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
私の強み
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A.
積極的に行動できるところです。○○について企業に取材をしにいき、内容をまとめ一般の方向けに発表をしました。そして学んだことを活かしてインテリアのデザインコンペに参加し、入選することができました。 続きを読む
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Q.
私の弱み
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A.
人の意見に流されやすいことです。グループ課題でリーダーを務めた際に他人の意見を尊重して意見を言えず、後から後悔することがありました。今では自分の譲れないポイントを絞って伝えるようにしています。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味はカフェ巡りです。食事目的だけではなく、洗練されたカフェの空間で過ごすことが好きです。インテリアを見ることが好きであるためさまざまなカフェを訪れ、インテリアのコーディネートの参考にしています。 続きを読む
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Q.
課外活動/サークル/アルバイト
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A.
アルバイトでは良品店の販売員を務めており、感染症の影響で売上は前年比50%以上減少しました。そこで、お客様と密にコミュニケーションを取るようにし情報収集に努めました。そして店長に仕入れる商品の提案を行ったところ採用され、商品のディスプレイも任せてもらいました。商品情報をグループ内で共有し積極的に接客を行ったことで売上を40%増やすことができました。この経験から提案力と行動力を身に付けました。 続きを読む
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Q.
家具・インテリア業界で働きたい理由を教えてください。
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A.
家具・インテリア業界で働きたい理由は、インテリアの力で人や社会に新しい価値を与えたいからです。講義でインテリアコーディネーターである教授の体験談を聞き、インテリアの力で誰かの未来を変えられることを知りました。そこで、自分の部屋のインテリアも変えることにし、作業のやる気が向上したり、より心が安らぐ空間になったことを実感しインテリアに興味を持ちました。そして○○というテーマのもとインテリアの研究を行い、○○ということを見出すことができました。インテリアの使い方が多様化している中で本当に求めている空間づくりのお手伝いをし、インテリアの力で人の生活を快適にしたいという夢ができました。そして、要望以上のインテリアで新しい価値を提供したいため、家具・インテリア業界を志望します。 続きを読む
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Q.
5年後、10年後にどのような自分になりたいですか。
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A.
5年後は営業のプロフェッショナルとして、自信を持って前向きに仕事に取り組むことでお客様や企業から必要とされる存在になりたいです。そのためにまずは、コントラクト営業として業界理解を深めるとともに営業のノウハウについて学び、お客様との信頼関係を築いていけるようにしたいです。そして、お客様とのヒアリングを通して潜在的なニーズを汲み取ったインテリアを提案し、新しい価値を提供していきたいと考えます。10年後には商品企画職として、情報収集に努め市場に合ったより良い商品が販売できるよう企画していきたいです。営業でお客様と密に関わることができたからこそ、その経験を活かして期待以上の新しいアイディアを生み出すことができると考えます。このように、さまざまな業務に挑戦していくことでインテリアについて知識を深め、信頼されるプロフェッショナルとしてお客様の要望に応えていきたいと考えます。 続きを読む
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Q.
いま、最も興味があることは何ですか。
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A.
最も興味があることはSDGsです。住宅業界のSDGsの取り組みについて調べたところ特に目立っていたのは「環境に配慮した住宅づくり」でした。しかし、SDGs達成ランキングを見ると日本は「ジェンダー平等の実現」が極めて低いことが分かりました。また、SDSNによる世界幸福度調査で日本は先進諸国と比較すると順位が低く、理由として「自由度」「寛容さ」が関係していることを知りました。この2つの要因はジェンダー問題にも繋がるのではないかと考えます。このような問題を多方面から解決していくことが必要だと考え、暮らしや働く環境(内装)からも問題解決に積極的に取り組めるのではないかと考えます。 続きを読む