2024卒の先輩がドットライン総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ドットラインのレポート
公開日:2023年5月19日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンライン、小論文はワードで提出、最終面接は本社であったが、マスクを着けて行った。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社(海浜幕張)
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
人事の方に案内していただき、面接官よりも私が先に部屋に到着した。最初はコロナや他の選考状況のアンケートを記入し部屋で待機した。人事部長が入室され、雑談が始まった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
1次面接と同様、「何をするかよりも、誰とやるか(=成果よりも道理にかなっているか、出来ることよりも何の夢を描いているかということだと思う)」、「行動の成果よりも行動の方向性があっているかが大事(社長のTwitterより)」「とりあえず試すフッ軽さ」がキーポイントです。
また最終面接ではこれに加えて、「どのように企業を絞るか」を固めていることがポイントだと思います。この企業を受けるならば、なぜ公務員を受けなかったのか?なぜNPOを志望しないのか?を考えるべきだ。私は、公務員では最先端の時代を作っていくことができないから、NPOでは利益を他に回す力が弱く推進力が落ちていると実際に受けて感じたから、また支援者側も崇高な理念に偏って(=利益はいらないと考える人がたくさん居て)いて、福祉の「自立と拡大」という問題点を根本的に改善していく気概がみえなかったと答えました。
面接の雰囲気
雑談。先ほどのアンケートから志望企業を記入していたので、「お!ここ受けてるんだな!」と雑談が開始した。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
社長のTwitter、YOUTUBE、HP
最終面接で聞かれた質問と回答
アンケートから、他の企業はどんなところが魅力的だったか
軸である「茨の道から抜け出させてあげたい」という点から、他の企業では、~~な人を対象としているので合致していますを繰り返していった。また最終的には「より複雑な困りごとに直面している人」を助けたいと考えていますとお答えした。
面接というよりも雑談なので、ポンポン返して行くことが大切だと思います。1分も喋らずに会話をしてください。実は私の第二志望が面接官の方が新卒で入った会社様でしたので、その話で盛り上がりました。面接官の方のお話もしてくださいますので、とにかく会話をしてださい!
最後に会社を決めるときの基準はなんですか
より「複雑に困っている人を助ける仕事であること」「夢である誰もが生き生きと暮らせる社会を達成するために、ゆくゆくは経営に携わることができる立場にいること」が条件です。例えば第●志望の~~では、1つ目の条件は当てはまると考えます。しかし経営に携わることは難しいです。その点御社では、マネジメントコースが設定されており、店舗開発マネジャーになったり、ゆくゆくは全体の経営を統括できる存在になることができます。
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ドットラインの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ドットライン |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒273-0031 千葉県船橋市西船4丁目21番6号永楽ビル302号室 |