2024卒の先輩が書いたドットライン総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、ドットラインの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ドットラインのレポート
公開日:2023年5月19日
選考概要
- 年度
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- 2024年度
- 結果
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- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンライン、小論文はワードで提出、最終面接は本社であったが、マスクを着けて行った。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年03月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
福祉をカッコイイ仕事にするという理念に惹かれたため。また経営に携わることができることから、福祉をバカにする社会を少しでも変えたいと思っていた私にはこれ以上合致した企業は無かった。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
2024は多く50人であるらしい。今後は減るかもしれないと人事の方が仰っていた。
内定者の所属大学
自分は3月下旬に内定をいただきかなり早い方だと教えていただきました。そのため自分以外の内定者については分りかねます。
内定者の属性
分りかねます。
内定後の企業のスタンス
私は最終面接でその場で内定をいただいたが、催促もなく、むしろゆっくり他の企業も見たほうがいいよと仰っていただいた。
内定に必要なことは何だと思うか
ポイントはかなり伝えた。「成果よりも方向性(=道理)」、「誰とやるか(=困っている人を助けたい気持ち)、フットワークの軽さだ。施策をするときに「どんな気持ちになったか」を言おう。私は「部活で仕事ができない役員が過度に責められるのはおかしい」という気持ちから、なぜ責めてしまうのかを考えた結果、「評価制度によって責めている人にもプレッシャーがかかっていた(=自分は被害を受けたくない・・・自分はちゃんとやっているアピールをしたい・・・という気持ちが働いていた)と考え」、「相互監視の原因となっていた」評価制度を廃止した。と説明した。成果ではなく方向性が大事だ。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
1次面接では「人物像(助けたいという気持ちが行動力となっているか)・理想(福祉をカッコイイ仕事にしたい理由)」を語った。
最終面接では「他の企業で内定がでたときに、どの規準で選ぶか(=内定を蹴りそうかどうか)」を話した。
何度も言っているが、この企業は「成果よりも方向性(=道理・人物像)」、「誰とやるか(=困っている人を助けたい気持ち・人物像・理想)、フットワークの軽さ(=人物像)なので、1次面接で殆ど決まっていると考える。
内定したからこそ分かる選考の注意点
インターンシップには参加していない。何度も言っているが、この企業は「成果よりも方向性(=道理・人物像)」、「誰とやるか(=困っている人を助けたい気持ち・人物像・理想)、フットワークの軽さ(=人物像)がポイントである。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者には希望者にはアルバイトがあるそうですが、私は通うことができない距離なので分かりかねます。
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ドットラインの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ドットライン |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒273-0031 千葉県船橋市西船4丁目21番6号永楽ビル302号室 |