
23卒 本選考ES
総合コース
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Q.
大学(短大・専門)時代のあなたの3大ニュースを教えてください、そのうち1つについて詳しく教えてください(400字程度)
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A.
私は大学のゼミナールにおいて、「◯区防災プロジェクト」の外国人防災を見直すプロジェクトで世界の災害大国である日本として外国人への防災の取り組みにおいて重要なことに気づきました。それは、その人に合った防災の方法が必要であるということです。この重要性に気づいたのは、プロジェクトを進める上で◯区という大きな区域で起こりうる災害のリスクが人によって違うことや文化や慣習・考え方の違う外国人にとって日本の防災を理解してもらうための方法が必要だと考えたためです。そのために、◯区に住む在住外国人の方や◯区内の国際交流ラウンジの方々からお話を聞き、必要な項目を判断しながらやさしい日本語で項目を書くことに重きを置きました。この取り組みの結果として、外国人の防災以外にも多くの面で一人一人に合った方法を提案する必要があると考えさせられました。この取り組みから私が学んだことは、多くの人が持つ必要としている情報に耳を傾けることが大事だと学びました。 続きを読む
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Q.
これまで何を学んできて、TASAKIでどのようなことを実現したいかを教えてください(400字程度)
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A.
私はこれまで、多くの人に合わせた心掛けと粘り強く行動することの大切さを学びました。この学びを活かして、貴社で「ダイヤモンドや真珠のジュエリーと共にお客様に最高のおもてなしと感動を提供したい。」と考えております。具体的に、貴社は日本発のグローバルラグジュアリーブランドとして多国籍のお客様と向き合いながら、お客様の想いや自分自身を表現する力となる商品をお探しするお手伝いします。これには、接客中にお客様との会話の中から商品をただ購入するだけではない、親身になって楽しいと感じてもらうことのできる接客とTASAKI独自の最高品質の商品を通して感動という思い出を提供できるように努めてまいります。これまで、培った経験や強みを用いて、お客様への信頼と貴社が成長する新たな力となれるように常に最高を追求する人物でありたいと考えております。 続きを読む
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Q.
自由に自己PRして下さい (文字、写真、その他ご自身を表現できるものであれば可)
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A.
私の強みは、粘り強いことです。これは、小学校1年生から始めた◯◯で自己ベスト更新を努めた経験から培って参りました。この強みを活かして2つの取り組みを行いました。 1つ目は、苦手意識のあったパソコンで資格を4つ取得したことです。 私は、小学校の情報の授業で技術点がクラスで1番低かった悔しさをバネに自分自信の苦手を得意に変える努力をしました。 2つ目に、大学の◯◯部において赤字が発生していた会計を◯年生から引き継ぎ、今までの方法をもとに常に改善するべき点を考察しながら変化させて、黒字で◯部を支えたことです。会計という役職では、部活動を基盤から支える役目として、先輩から受け継いだ方法をもとに時代に合わせた取り組みを行いながらより良く活動することができるように行動いたしました。 この2つの取組から私の強みは「粘り強さ」だと考え、貴社ではこの強みをもとに行動したいと考えております。 写真三枚掲載 続きを読む