
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学(短大・専門)時代のあなたの3大ニュースを教えてください、そのうち1つについて詳しく教えてください
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A.
① ○○団体の新規入会者を既存生の数の二倍に増加させたこと ② ゼミの活動で、担当地域での○○イベントを企画し成功させたこと ③ サークルに三つ所属すると決意したこと ①所属している○○サークルの会員数が少なく廃部危機だった際、新規生を倍に増やしサークルを存続させました。私が所属していた○○クラブは当時15人程しかおらず、同級生は私を含め2人しかいませんでした。4回生が引退されると人数が更に半分以下になってしまいます。そこで私はなんとしても新規生を獲得し、大切な仲間が集うサークルを存続させたいと考え、2回生の時に新歓リーダーに立候補しました。当時は新型コロナウイルスが流行し始めた頃で、例年通り学校でビラを配ることさえ出来ません。そこで私は、普通は1、2回しか行わない団体説明会を、オンラインで5回以上開催しました。更に他の団体が新歓を終える5月以降も、興味を持ってくれた人に1人ずつ地道に説明会を行い続け、その結果18人の新規生が入会してくれました。クラブの為に考え続け、困難な状況でも諦めずに粘り強くやり遂げることが出来たことは、今でも大きな自信となっています。 続きを読む
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Q.
これまで何を学んできて、TASAKIでどのようなことを実現したいかを教えてください
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A.
お客様と職人の想いを汲み、生涯寄り添うジュエリーの提案ができる販売員になりたいです。私は、サークルに3つ所属したり、サークルの副代表等の役職を多く務めたりと、様々な挑戦をしてきました。サークルの為に行動していく中で、メンバー1人1人がどのような悩みや希望を持っているか、相手の立場になって考え、最善策を模索することのやりがいと大切さを学びました。この経験から培った、幅広い視野を持って周囲を見る力やその為に挑戦し続ける力を活かし、社員やお客様の想いを汲み取れるようになりたいです。更に、御社ではジュエリーの制作から販売まで一貫して行っており、各工程に携わることが出来るため、お客様だけではなく、職人のこだわりにもマッチした提案ができます。その力を養い、将来的にはブライダルジュエリーに特化したスペシャリストを目指し、お客様の人生を支えられるジュエリーを提案できるようになりたいと考えます。 続きを読む
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Q.
自由に自己PRして下さい (文字、写真、その他ご自身を表現できるものであれば可)
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A.
私の強みは、人の為に動き課題解決が出来ることです。私は○○団体において、班制度と呼ばれる制度の強化に貢献しました。私が所属する○○団体では、部員同士の交流を深めるために6人前後の班が構成されます。しかし、私が1回生の時には班制度はほとんど運用されておらず、時々業務連絡や活動の日程調整がなされる程度でした。この状態に対し私は、班制度を上手く利用することで、メンバーの交流を更に深めることが出来ると感じていました。そこで2回生次に班長を務め、月に1度、班で交流する機会を設けました。新型コロナウイルスが流行し始め対面での交流が出来ない状況下となっても、オンライン上での交流の機会を設け、必ずイベントを月に1度企画し交流を促しました。このように活動が制限される中でも、メンバー同士の仲を深めることに成功しました。3回生以降は副代表としてサークルの運営に携わり、班制度を強化しました。具体的には、第1に月に1度の交流を制度化させ、第2に自身の班長経験から班長会も制度化しました。班長会は、月に1度班長を集めて雑談会のようなものを開催し、班をリードする際に大変なことや困ったことがないか、改善策や希望があるか等を聞くものです。班長会を開催することで、悩みや不安を解消すると同時に、メンバーの意見をクラブの運営に反映出来るようになりました。結果会員の交流を促進してモチベーションを維持でき、会員の退会も減らすことが出来ました。このように、他者に楽しんでもらえるよう自分なりに考え、主体的に行動することが出来ます。 続きを読む