ダイナパックのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
ダイナパックのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ダイナパックのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
ダイナパックの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 1日間
総合職
今まで初対面の人とグループワークに参加した回数が少なかったため、積極性を磨くための良い機会になった。また、パッケージ業界について抽象的にしか知識を持っていなかったため、今回のインターンシップに参加したことで、具体的な業務内容やパッケージのデザインの重要性について詳しく知ることができた。
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夏 / 1日間
総合職
限られた短い時間の中でグループ出たアイデアをまとめて簡潔に発表する力が身についたと思う。また、何気なく使っていた段ボールがリサイクルの優等生と言われていて需要があること、段ボールといっても様々な素材のものがあるのだと知ることができた。段ボール以外にも手掛けている企業で面白いと感じた。
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参加して大変だったこと
夏 / 1日間
総合職
人前でプレゼンすることに慣れておらず、自分が発表者になった時に非常に緊張してしまった。誰か1人に絞って発表しなければならない時は、グループ内のメンバーに手助けしてもらうことが多かった。グループの中だけでなく、大勢の前で話すことに慣れる必要があると感じた。
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夏 / 1日間
総合職
3人という少人数のグループでも意見がバラバラになり、まとめるのが難しかった。色々な意見が出たものの、メンバーそれぞれが譲歩してしまい、皆の意見を反映できるようなパッケージにできないか試行錯誤した。あまりにもたくさんの要素を詰め込むとパッケージのコストが高くなるため、何を削るべきかも考えた。
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ダイナパックの インターン参加後の就職への影響
参加前
インターンシップに参加する前は、自動車、機械メーカーというざっくりとした業界にしか絞れていなかった。ものづくりが元々好きだったため、自分の作った商品で多くの人に笑顔を届けたいという気持ちからメーカーを選択した。特に愛知県出身の私は、車社会の中で育ってきたため、自動車や機械メーカーを中心に企業を見ていた。
参加後
特にパッケージ業界に興味があったというわけではなく、知り合いの先輩がパッケージ業界に就職した話を聞き、自分もインターンシップを通して知識を得ようと思ったため、志望度は向上した。また、自分の身近なパッケージについて知ることができたので、他のパッケージ会社のインターンシップにも参加してみようという意欲が高まった。
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参加前
パッケージに関わる企業を幅広く見ていた。合同説明会でパッケージの商社に興味を持ち、パッケージの奥深さに魅力を感じた。デジタル化が進んでもパッケージがなくなることはない。需要が安定していると考えた。パッケージの商社やメーカーなど、その中でもメインで扱っているものや事業の違いがあり、そこにも惹かれていた。
参加後
ダイナパック株式会社はパッケージのメーカーの中でもメインで段ボールを扱っている企業だとよくわかるインターンシップだった。その段ボールの知識を生かしてこれからも伸びていくだろうと感じた。社員は1人だったため、社風について深く知ることはできなかったが、体育会系ではないことはわかった。穏やかな人に向いている企業だと感じた。
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参加前
幅広く業界・企業を見ており、特にパッケージ作成メーカーや広告系企業のようなクリエイティブ企業が気になっていました。特にゼロから自分たちで企画して作り上げていくことのできる職種に憧れ、気になっていたため、企画提案営業のような文系職でもゼロから携わることのできる業界企業を中心に検索して志望していました。
参加後
今回のインターンシップを通して、パッケージメーカーの社会的役割の重要性を痛感しました。私たちが口にする食べ物も包装に包まれていないと安心安全ではないため、このような社会貢献性に惹かれました。そこから広げ、社会を下から支えるような仕事も気になるようになりました。(ビルのサービスやインフラ系企業、食関連など)
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参加前
ただ大まかに「メーカー系」とだけ考えていた。食品・紙・文房具など様々な種類のメーカーがある中でまだ絞れていなかったので、業界理解の一環としてインターンに参加した。特にここに行きたいという企業は特になく、とりあえずみんなが行ってるからインターンに参加しなくてはという焦りの中で面白そうだなという簡単な理由でインターンに参加した。
参加後
なんとなくで「メーカー業界」と思っていてなんとなく業界を理解したいと思って参加したものだった。紙製品の業界に対しての理解を深められたが、自分がやりたいこと・向いていることはなんだとあらためて考える機会に思い出したときにこれではないなと感じた。その為就職活動の際に選考を受けることはなかった。インターンに行ったおかげで向き不向きを理解して取捨選択が出来たので読型と思う。
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ダイナパックの インターンの選考フロー
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ダイナパックの インターンの選考対策
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インターン面接
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インターン選考の就活速報
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ダイナパックの 選考対策
ダイナパックの 会社情報
| 会社名 | ダイナパック株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイナパック |
| 設立日 | 1962年8月 |
| 資本金 | 40億円 |
| 従業員数 | 2,558人 |
| 売上高 | 670億8300万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 齊藤 光次 |
| 本社所在地 | 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3丁目14番15号 |
| 平均年齢 | 43.4歳 |
| 平均給与 | 637万円 |
| 電話番号 | 052-971-2651 |
| URL | https://www.dynapac-gr.co.jp/ |