
24卒 夏インターン
まずは会社概要や福利厚生などの説明から始まり、その後グループワークを行った。グループワークの内容としては、いかに無駄を減らして商品を限られた時間でたくさん作ることができるか、どのような見た目のパッケージであれば購買意欲を高めることができるかという内容であった。その後、質問会が行われた。
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ダイナパック株式会社
ダイナパック株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。ダイナパック株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | パッケージについてどんなものか知ってみよう / 環境負荷が低く、コストも削減できて目を引くような、お菓子を入れるパッケージを立案してください |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 名古屋本社、愛知本社 |
| 参加人数 | 学生6〜10人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ダイナパックのインターンシップは、75%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,479件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて5.8%高いです。75%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて0.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

まずは会社概要や福利厚生などの説明から始まり、その後グループワークを行った。グループワークの内容としては、いかに無駄を減らして商品を限られた時間でたくさん作ることができるか、どのような見た目のパッケージであれば購買意欲を高めることができるかという内容であった。その後、質問会が行われた。
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会社説明を聞いた後に、グループワークを行った。グループワークでは社員に自由に質問をしてヒントをもらえることになっていたが、社員が1人しかいなかったため聞きづらい雰囲気があった。
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会社説明、事業説明を行い、その後はグループごと(約5人)に分かれてパッケージの企画を体験しました。発表はなく、班で一つの意見にまとめて、そのまま終了することになりました。
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前半は業界や会社についての説明、後半はグループワークだった。グループワークでは6人1チームとなり、2つの課題に取り組んだ。(都度発表)1つ目はA4用紙からいかに多くの5cmの正四面体を作れるか。(どんな形に切り取るか・役割分担)2つ目は形のある無地の癖のある箱を使い、売れる商品を創造するか。(デザインセンス・形をうまく利用できているか)
続きを読む段ボール以外にもフィルムなどさまざまなパッケージを手掛けていることを知ることができたから。パッケージは中身を守り、デザインで中身をアピールする重要な役目を担っている。その中でも段ボールは環境への負荷が小さく、今後も需要が一定数ある商材だと感じたため。
続きを読む下がった理由は、内定が得ないと思った理由ととても似てしまうが、自分にこの業種が向いてないと実感したからだ。インターンに参加したおかげで理解を深められてたくさんの仕事の中から選択肢を減らすことが出来たのでとてもいい機会であったと思っている。早めに志望業界を狭めて失敗とならなくてよかったと思っている。
続きを読むインターンシップ参加者は早期選考を受けられる。本選考の最終面接を受けたその日のうちに内定の連絡が来たため、インターンシップに参加した学生は志望度の高さを買われて内定は元から決まっていたのではないかと感じた。
続きを読む特に説明会の段階で選考フローに乗れるわけでもなく、特別な選考フローを案内されることもなかったから。私の知らない場所で選ばれた学生に勧誘が行っていたり、エントリーをしっかりしないと無いのかは分からない。
続きを読むインターンシップに参加する前は、自動車、機械メーカーというざっくりとした業界にしか絞れていなかった。ものづくりが元々好きだったため、自分の作った商品で多くの人に笑顔を届けたいという気持ちからメーカーを選択した。特に愛知県出身の私は、車社会の中で育ってきたため、自動車や機械メーカーを中心に企業を見ていた。
続きを読む特にパッケージ業界に興味があったというわけではなく、知り合いの先輩がパッケージ業界に就職した話を聞き、自分もインターンシップを通して知識を得ようと思ったため、志望度は向上した。また、自分の身近なパッケージについて知ることができたので、他のパッケージ会社のインターンシップにも参加してみようという意欲が高まった。
続きを読むパッケージに関わる企業を幅広く見ていた。合同説明会でパッケージの商社に興味を持ち、パッケージの奥深さに魅力を感じた。デジタル化が進んでもパッケージがなくなることはない。需要が安定していると考えた。パッケージの商社やメーカーなど、その中でもメインで扱っているものや事業の違いがあり、そこにも惹かれていた。
続きを読むダイナパック株式会社はパッケージのメーカーの中でもメインで段ボールを扱っている企業だとよくわかるインターンシップだった。その段ボールの知識を生かしてこれからも伸びていくだろうと感じた。社員は1人だったため、社風について深く知ることはできなかったが、体育会系ではないことはわかった。穏やかな人に向いている企業だと感じた。
続きを読む幅広く業界・企業を見ており、特にパッケージ作成メーカーや広告系企業のようなクリエイティブ企業が気になっていました。特にゼロから自分たちで企画して作り上げていくことのできる職種に憧れ、気になっていたため、企画提案営業のような文系職でもゼロから携わることのできる業界企業を中心に検索して志望していました。
続きを読む今回のインターンシップを通して、パッケージメーカーの社会的役割の重要性を痛感しました。私たちが口にする食べ物も包装に包まれていないと安心安全ではないため、このような社会貢献性に惹かれました。そこから広げ、社会を下から支えるような仕事も気になるようになりました。(ビルのサービスやインフラ系企業、食関連など)
続きを読むただ大まかに「メーカー系」とだけ考えていた。食品・紙・文房具など様々な種類のメーカーがある中でまだ絞れていなかったので、業界理解の一環としてインターンに参加した。特にここに行きたいという企業は特になく、とりあえずみんなが行ってるからインターンに参加しなくてはという焦りの中で面白そうだなという簡単な理由でインターンに参加した。
続きを読むなんとなくで「メーカー業界」と思っていてなんとなく業界を理解したいと思って参加したものだった。紙製品の業界に対しての理解を深められたが、自分がやりたいこと・向いていることはなんだとあらためて考える機会に思い出したときにこれではないなと感じた。その為就職活動の際に選考を受けることはなかった。インターンに行ったおかげで向き不向きを理解して取捨選択が出来たので読型と思う。
続きを読む今まで初対面の人とグループワークに参加した回数が少なかったため、積極性を磨くための良い機会になった。また、パッケージ業界について抽象的にしか知識を持っていなかったため、今回のインターンシップに参加したことで、具体的な業務内容やパッケージのデザインの重要性について詳しく知ることができた。
続きを読む限られた短い時間の中でグループ出たアイデアをまとめて簡潔に発表する力が身についたと思う。また、何気なく使っていた段ボールがリサイクルの優等生と言われていて需要があること、段ボールといっても様々な素材のものがあるのだと知ることができた。段ボール以外にも手掛けている企業で面白いと感じた。
続きを読むグループワークの難しさを知りましたし、だからこそ解決させるためにどう行動すべきか知ることができました。もちろん実践を積み重ねたりケースバイケースですが、間違いなく今後のヒントを得られました。また、パッケージ考案の方法も学ぶことができました。
続きを読む業界についての理解が深まった。どうやって理解すればよいのか分からなかった時期だったので、インターンで学ぶことはとても効率の良い理解の仕方であると感じた。また、一緒に参加していた学生にどんな会社を見ているのか聞くことで新しい会社を知ることもできた。
続きを読む人前でプレゼンすることに慣れておらず、自分が発表者になった時に非常に緊張してしまった。誰か1人に絞って発表しなければならない時は、グループ内のメンバーに手助けしてもらうことが多かった。グループの中だけでなく、大勢の前で話すことに慣れる必要があると感じた。
続きを読む3人という少人数のグループでも意見がバラバラになり、まとめるのが難しかった。色々な意見が出たものの、メンバーそれぞれが譲歩してしまい、皆の意見を反映できるようなパッケージにできないか試行錯誤した。あまりにもたくさんの要素を詰め込むとパッケージのコストが高くなるため、何を削るべきかも考えた。
続きを読むグループワークの際にグループメンバー全員が納得するものにまとめることが難しかったです。率先して書記に名乗り出て、一人ひとりの意見を吸収しながら、時にはインターネットを駆使してアイデアを集めていきながら方向性を一つにしていきました。そこが大変でした。
続きを読む時間が限られていたので、アイデアを出す時間がとても短くて大変だった。社会に出るということは締切がたくさんあってそれなりの完成度が求められていると思うととても大変だなと思った。また、グループワークを行う中で、仲間の性格や得意なことが分からない中で進めていくことの対戦差も感じた。
続きを読む人事の方は非常にフレンドリーで、わからないことがあればすぐに教えてくれた。グループワークの際にも、アドバイスをいただき、途中で作業に手間取った時にも手助けしていただいた。
続きを読む参加人数 : 18人
参加学生の大学 :
特に偏った学歴ではないと感じた。地方の方も少しであるがいたり、色々な人がいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
先着順だったためバラバラでした。名古屋の企業のため、そのあたりの学生が多い印象です。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
立命館大学と関西大学が多く、愛知の色々な大学からの参加者が最も多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | ダイナパック株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイナパック |
| 設立日 | 1962年8月 |
| 資本金 | 40億円 |
| 従業員数 | 2,414人 |
| 売上高 | 670億8300万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 齊藤 光次 |
| 本社所在地 | 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3丁目14番15号 |
| 平均年齢 | 43.1歳 |
| 平均給与 | 603万円 |
| 電話番号 | 052-971-2651 |
| URL | https://www.dynapac-gr.co.jp/ |
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