
21卒 夏インターン
参加者が少なかったため、個人のワークが多かった。アミューズメント施設の出店見込み場所に関しては、人数データや周辺地図を渡され、どういった考えのもと、そこに出店するかを発表するものだった。事前情報があまりなく、フィードバックの段階で法律や規制の話や店の動向などの解説を受けた。プライベートブランドに関しては、自由な発想で企画提案を行い、人事担当の方にアドバイスをもらう形のフィードバックをもらった。
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株式会社合田観光商事
株式会社合田観光商事のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社合田観光商事のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | アミューズメント施設の出店見込み場所の提案、プライベートブランド新製品の企画の両方 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 札幌本社/北海道札幌市中央区/クワガタビル |
| 参加人数 | 学生8人 / 社員 不明 |
| 報酬 | 2000円 |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 不明 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
合田観光商事のインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている25,709件のサービス業界の企業の平均に比べて23.2%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

参加者が少なかったため、個人のワークが多かった。アミューズメント施設の出店見込み場所に関しては、人数データや周辺地図を渡され、どういった考えのもと、そこに出店するかを発表するものだった。事前情報があまりなく、フィードバックの段階で法律や規制の話や店の動向などの解説を受けた。プライベートブランドに関しては、自由な発想で企画提案を行い、人事担当の方にアドバイスをもらう形のフィードバックをもらった。
続きを読むもともと志望業界がマッチしていたため、志望度は変わらなかった。しかし、このインターンに参加したことで第一志望の企業への志望度が高まったため、同業他社との比較ができる機会であった。業界としては、企業柄が色濃く出るため、自分の軸やキャリアプランが明確だったことが影響した。
続きを読むインターンシップ参加後、合同企業説明会などで会うたびに、気さくに話しかけてくださること多く、名前もしっかり憶えられていたため、企業とのマッチングさえ間違っていなければ、しっかりと想いや考えを面接で伝えることができると思ったから。また、企業側もこちらのことを理解しやすい準備のためのインターンシップにできた感触があったから。
続きを読む遊技台メーカーが第一志望であったが、あまり具体的な企業は決めておらず、サミー、京楽産業.、三洋、SANKYOを受験しようと考えていた。業界として、メジャーかつ自由度の高い企業を選ぶ傾向が強かった。それに付随して、上記企業へのファーストキャリアとしての入社が叶わなかったときのために、知識を蓄える環境としてアミューズメント施設(パチンコホール)を考えていた。
続きを読む自分の軸を明確化するいい機会になり、なぜ遊技台メーカーなのか、そこでどんな風に働きたいのかが自分の中で分析でき、志望業界の中でも順位付け・差別化ができるようになった。また、軸が分かったため、他業界を研究するときの一つの指標となり、役立った。インターンシップの経験により、興味のある業界が広がり、自己分析も深まった。
続きを読む業界全体の理解が深まり、各々アミューズメント施設の社風・特徴を理解でき、企業の差別化につながった。入社して「自分がやりたいこと」ができるのかだけでなく、ここでできないならどこなのかまで一社で分析・業界研究できたので、同業他社のインターンシップに参加する手間が省け、効率的だった。
続きを読む発表の形式が自由度が非常に高く、時間が限られていたため、満足のいく企画提案は非常に難しいと感じた。社員さんとの接触が多く、社風や会社の雰囲気を知るにはいい機会だった。就活スタートにはいいが、本格的になってきた段階ではいくべきではない。就活情報を他大学の学生と交換したい場合はいいインターンシップである。
続きを読む内容よりも、動きや目線へのフィードバックや企画提案のプレゼンの構成へのフィードバックが中心だったイメージが強い。ビジネスマナーを養うのにいい経験になるインターンシップではあった。
続きを読む| 会社名 | 株式会社合田観光商事 |
|---|---|
| フリガナ | ゴウダカンコウショウジ |
| 設立日 | 1952年5月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 870人 |
| 売上高 | 1031億8380万7000円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 合田高丸 |
| 本社所在地 | 〒060-0062 北海道札幌市中央区南二条西10丁目1000番地2 |
| 電話番号 | 011-251-8080 |
| URL | https://www.pph-g.com/ |
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