
24卒 夏インターン
参加する学生は、基本話を聞いているだけであった。開始前には”周りの学生と雑談してください”という案内があり、非常に和やかな雰囲気だった。しっかりと話を聞き、メモを取るなどして、企業理解に努めた。
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JR東日本スポーツ株式会社
JR東日本スポーツのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。JR東日本スポーツのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | ステップ1:企業理解 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 東京本社(JR大塚駅) |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
JR東日本スポーツのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている25,971件のサービス業界の企業の平均に比べて36.2%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、サービス業界の企業の平均に比べて22.2%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

参加する学生は、基本話を聞いているだけであった。開始前には”周りの学生と雑談してください”という案内があり、非常に和やかな雰囲気だった。しっかりと話を聞き、メモを取るなどして、企業理解に努めた。
続きを読む当時はどのような業界を志望するか定まっていなかったため、興味のある分野のインターンシップに幅広く参加した。運動部に所属した経験があったため、”スポーツ分野”についての興味あった。フィットネスだけでなく、小売りやメーカー、運動指導など、幅広くスポーツ業界について調べていた。その中で、自分のやりたいことや成し遂げたいことは何かを考え、志望企業を絞っていった。
続きを読むフィットネス業界はコロナウイルスの影響により大きな被害を受けたが、売り上げは徐々に戻りつつあった。そのため、今後の需要が高まる業界であり、他社に負けない企業づくりが大切だと感じた。同じフィットネス業界でも、全国展開・海外進出をしている企業や、24時間利用できる場所を提供している企業もあり、それぞれ他者との区別化を図っている。自分自身に合った企業を選択することを心がけたい。
続きを読む対面での実施であり、オンラインでの実施よりも企業理解ができたように感じた。また、会社の雰囲気や周りの学生の雰囲気も感じることができ、個人的に気合が入った。気になることがあれば、その場ですぐ聞くことができるスタイルであったため、話の流れから疑問点に答えてもらうこともできた。
続きを読む選考もなく、発表の機会もなかったため、気軽に参加することができる。苦労したという訳ではないが、身だしなみは大切だと感じた。対面での実施であり、服装の指定はなかったが、短パンやリュックサックで参加する学生もおり、悪いわけではないが、少し浮いた存在になっていた。
続きを読む企業説明会のような形であったため、基本関わりは少なかった。しかし、説明中に簡単な質問があり、回答を求められる機会があった。質疑応答の際は、担当の2人の人事部の人が答えてくださった。
続きを読む| 会社名 | JR東日本スポーツ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールヒガシニホンスポーツ |
| 設立日 | 1978年3月 |
| 資本金 | 4億円 |
| 従業員数 | 260人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 穴吹昌弘 |
| 本社所在地 | 〒170-0005 東京都豊島区南大塚3丁目33番1号JR大塚南口ビル7階 |
| 電話番号 | 03-3980-8671 |
| URL | https://www.jresports.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。